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	<title>形：角形文字盤 | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>シチズン エクセル 角型 シルバーダイアル パラショック C.G.Pケース 美品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 04:03:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シチズン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[当時のヤングエグゼクティブをターゲットにしたモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シチズンの角型モデル「エクセル」です。コンディション良好な美品。スーツスタイルやシャツスタイルに合わせていただきたい、ダンディズム溢れる腕時計です。</p>
<p>日本を代表する時計メーカーでありながら、トップを走るセイコーの影に隠れてしまいがちなシチズンですが、その卓越した技術力やチャレンジ精神に満ちた企業姿勢は一番ではないからこそ培われたもののようです。シチズンは前身の尚工舎時代からスイスの時計技術を熱心に研究し、時計学校を設立して技術者の養成に力を入れていました。その創設者の精神が、今でも「技術のシチズン」として強く反映されています。1960年頃からシチズンの本格的な海外進出が始まり、国内他社に先行して海外に工場を設立するなど積極的な展開をしています。シチズンは国内初となる技術開発が多いことでもしられています。耐衝撃装置やアラーム機能、電子腕時計、アナログ＆デジタル腕時計などがそれで、また音叉時計や耐圧1300mのプロダイバーズウオッチなどは世界初の開発でもあります。</p>
<p>シチズン「エクセル」は、「excel=卓越する」 の名にふさわしく、ホワイトカラーを意識して作られたシリーズのようです。角形の文字盤は過剰にアダルトなイメージがありますが、今回紹介するこのモデルはベゼルを薄くしたりケース自体にアールを持たせることにより、シャープでスマートな印象に仕上げています。機械式時計の大敵である衝撃対策の機構「パラショック」を搭載。裏蓋にはシチズン謹製の技術で施された厚めの金めっきであることを示す「C.G.P」の刻印や、国内向けに自社製造した証である「STAR」の刻印がみられます。当時のヤングエグゼクティブをターゲットにしたモデルです。</p>
<p>金色の角型ケースによって生み出されるダンディズムもさることながら、官能的な文字盤の質感が一番のおすすめポイントです。中心から放射状に伸びた光の線が独特の艶となっており、いつまでも見ていたくなる仕上がりです。約26mmと程よい大きさなので、腕の細い方や女性であってもかっこよくお使いいただけるはずです。</p>
<p>コンディションは良好で、40年以上前の時計だとわからないくらいです。当店入手までの経緯が不明ですが、デッドストックに限りなく近い状態で伝わってきた個体であると推量します。流通中の同様のモデルと比較するとその差は歴然です。アンティーク時計に興味があるけれど、ヤケやキズがあまり好きではない方にも自信を持っておすすめできる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防などには致命的なキズはなく、概ね良好な状態です。この手の文字盤では不可避のトラブルである、文字盤周囲の経年変化がわずかながらに見られますが、指摘されなければ気がつかない程度です。裏蓋の刻印は可読です。針やインデックスも概ね良好な状態です。ベルトは良質な革ベルトで、使い勝手の良いDバックルを合わせています。ラグ幅は18mm。ケース径は横約26mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。</p>
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		<item>
		<title>オメガ デ・ビル レクタングル シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 May 2017 04:54:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[モノクロームのカラーリングが貫かれています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのユニークな手巻き腕時計です。縦に長いケースが一番の特長。合わせてみると想像以上に腕にフィットし、愛着が湧いてくること請け合いです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>今回ご紹介する商品は、オメガの中でもドレッシーなラインに分類される「デ・ビル」シリーズの時計です。バングル風のブレスレットを合わせており、これも一つの特長なのですが、何よりもその縦に長いケースが目を引きます。ユニークすぎる形の時計は敬遠されがちですが、そこはさすがオメガ、腕に合わせてみるとよくできたデザインであることがわかります。カットが施された風防もドレスウオッチとしての格を上げるのに一役買っています。</p>
<p>シルバーの文字盤と黒い針を採用しており、全体でもモノクロームのカラーリングが貫かれています。文字盤上に描かれたクロスラインは中心部分を省略され、インデックスの役割を担っています。カジュアルなファッションには勿論のこと、スーツなどの袖からちらりとのぞかせるのもセンスがよいのではないでしょうか。</p>
<p>一本目のアンティーク時計として、また初めての機械式時計としておすすめできるタイプの腕時計ではないですが、所有する楽しさを備えた時計であることは間違いありません。「ちょっと変わった」時計をお探しの方に。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは手巻きでの巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤はオリジナルと推量します。針には経年変化が見られ良い雰囲気です。ケース径は横約22mm（竜頭のぞく）、縦約38mmです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ブレスレットは社外品です。おおむね腕周りが19cm程度まで装着可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>オメガ ジュネーブ スクエア シルバーダイアル メッシュブレス仕様</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 01:13:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[各辺の中央が膨らんだいわゆるTVスクリーン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガ「ジュネーブ」のご紹介です。近年リバイバル的に多くのメーカーから登場しているスクエアケース。しかし、腕時計全盛期のスクエアケースは、デザイン時や制作時の手間のかけ方がひと味もふた味も違います。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並ぶ高級時計メーカーとして知られ、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないブランドでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>オメガのお洒落ラインである「ジュネーブ」シリーズの腕時計です。ワイルドさやゴツゴツした感じが全くなく、洗練された大人の腕時計、という印象です。スーツの腕元などにおすすめ。年齢を重ねても使える、現行品では少なくなった腕時計然としたデザインが魅力的です。</p>
<p>金属の質感が魅力的なシルバー文字盤。灰色が強いのでグレー文字盤と評しても良いかも知れません。ぱっと見た感じでは長方形のシンプルな形状ですが、各辺の中央が膨らんだいわゆるTVスクリーンに近い形になっています。どこか懐かしさを感じるのはそのためかもしれません。社外のメッシュブレスレットを合わせています。オリジナルのブレスレットなのでは、と思わせるほどよくマッチしています。</p>
<p>多機能でも、名機と呼ばれるわけでもない、極めてシンプルな一本ですが、腕時計とはこういうものだ、というのを改めて思い出させてくれる、そんな腕時計です。レトロフューチャーなデザインが気になった方におすすめです。初めての機械式時計、初めてのヴィンテージ時計としても。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズがみられます。針やインデックス、文字盤には経年変化が見られよい雰囲気です。風防周囲に軽い汚れがみられます。ブレスは腕周りが19cm弱程度までご使用頂けそうです。ラグ幅は約22mm、ケースサイズは幅約34mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整モードになります。</p>
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		<item>
		<title>ゼノ・ウオッチ スペースマン audacieuse ブラウンダイアル デッドストック</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 09:37:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゼノ・ウオッチ]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラウンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[登場から40年以上が経過した今でも「大胆不敵」なデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>デザイン性の高いヴィンテージ・ウオッチの代名詞でもある「スペースマン」のスクエアタイプです。個性的なデザインと状態の良さがセールスポイント。カジュアルスタイルにもスーツスタイルにもよく似合う、万能選手です。</p>
<p>ゼノ・ウオッチは1868年創業の古参メーカーです。スイスの時計産業の中心地でもあるラ・ショード・フォンに設立。もともとは懐中時計やペンダントウオッチを得意としていましたが、経営者の交代に伴い軍用時計も多く製造するようになりました。現在でもパイロットウオッチやダイバーズウオッチを中心とした、大きめで迫力のある腕時計を多数提供しています。</p>
<p>「スペースマン」は1960年代末から70年代にかけて販売された、ゼノ・ウオッチの代表作の一つです。当時世界中の話題をさらった「月面着陸」をキーワードに、宇宙飛行士のヘルメットを模した前衛的な形の腕時計として誕生しました。今回ご紹介するスペースマンはスクエアケースですが、初期にはオーバル（楕円）型のケースが採用されており、その由来をより深く理解することができます。高名なデザイナーであるアンドレ・ル・マルカンによる斬新なデザインは高く評価され、時計博物館やMoMAにも収蔵された経緯がある様です。</p>
<p>モデルネームの「audacieuse」は「オダシューズ」と読みます。日本語では「無敵の」とか「厚かましい」という意味がありますが、「大胆不敵」という訳がぴったりくるかもしれません。そのデザインは登場から40年以上が経過した今でも「大胆不敵」であり続けているのは驚きです。</p>
<p>未来的なクロームめっきのケースとレトロ感のあるブラウンのダイアル。絶妙なバランスでデザインされています。カジュアルウオッチですが、スーツなどとも相性が良いでしょう。デッドストックですので状態も良く、機械式時計に不慣れな方、ヴィンテージ時計が苦手な方にもおすすめできる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。全体として状態は良好で、致命的な瑕疵はなさそうです。風防部横約30mm、ケース横約37mm（竜頭含まず）です。腕周りは最大20cm強まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭をやさしく一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、さらに一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>ティソ デジタル＆アナログ デジアナ（アナデジ） ゴールド アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:55:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：クオーツ]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[レトロな印象ながら未来的でモダンなデザインの腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソのデジアナウオッチです。むき出しのアナログクオーツ基盤とデジタル表示がレトロな印象ながら未来的でモダンなデザインの腕時計です。ティソは1853年、スイスにて創立されました。創立後は着実に技術力を付け、博覧会などで数々の賞を受賞するなど時計メーカーとして確固たる地位を築いていきました。その全盛期には芸術品とも呼べる懐中時計を多数制作し、帝政ロシア時代に皇帝に献じた時計は現在も美術館などに所蔵されています。その確かな技術とデザイン力は、現在ティソが販売する時計からも見て取ることが出来ます。前衛的なデザインと最先端の技術を両立し、同価格帯の時計で比べると頭一つ飛び抜けたクオリティの時計を提供することで知られている時計ブランドです。デジアナ、またはアナデジと呼ばれる腕時計は1970年代から 1980年代にかけて数多く作られました。デジタル表示は時間の視認性に長け、新時代の時計表示方式として一世を風靡したものの、これまでのアナログ表示に慣れたユーザーには受け入れづらい部分もあり、同時に「時間差」を計算するにはアナログ表示のほうが優れた面もあり、その両方の長所を組み合わせたアナデジ表示はその斬新でメカニカルなデザインから人気を集めました。落ち着きのある金色をベースに、オレンジの針をアクセントにしています。時刻調整の際などに実際に作動させることのできる部品を表から見えるようにし、デザインの一部としています。数あるティソの腕時計の中でも意欲作といえるでしょう。コレクタブルな一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>風防、裏蓋などにはスレやコキズがみられますが雰囲気を損なう致命的なキズなどはありません。ケースサイドのメッキが長年の使用により薄くなり、ヴィンテージとしての価値を高めています。ベルト、尾錠は社外品です。内ラグ幅13mm。ケース径は縦横約30mm×26mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>部品交換ができないため、基盤の故障は保証の対象外とさせていただきます。コレクターズアイテムとお考えください。竜頭通常位置でモード切替、一段引くとそのモードでの調整、竜頭押し込みでそのモードでのファンクション作動です。<span class="show">納品前に電池交換のため多少納期の余裕を頂く場合がございます。</span></p>
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		<item>
		<title>ゼニス ポートロワイヤル デイト スクエアケース グレーメタリック 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:31:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゼニス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[エル・プリメロで有名なゼニス社のヴィンテージ・ウオッチです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>エル・プリメロで有名なゼニス社のヴィンテージ・ウオッチです。ゼニス社はスイスの時計メーカーでありながらアメリカ式生産方式を積極的に取り入れ、互換性のある部品を使用し修理可能な時計の生産を行うなど、当時としては革新的な時計製造を行うメーカーとして知られていました。多くの時計メーカー同様、クオーツ全盛の時流に逆らうことが出来ず低迷した時期もありましたが、近年の機械式時計ブームで「エル・プリメロ」が再評価されると、その実力を十分に発揮し再び高級時計メーカーの筆頭に挙げられるまでになりました。今回ご紹介する腕時計はグレーメタリック文字盤にシャープな印象のシルバーの針とインデックスが映える、ゼニスらしい一本です。現在はエル・プリメロ搭載モデルも登場している「ポートロワイヤル」シリーズ。スーツにもよく合う、70年代テイストなソリッドデザインが魅力的です。デザインに注力する以前のゼニスながら、完成度の高い腕時計となっています。12時位置には宇宙の頂点を意味する「ゼニス」の名前がプリントされています。大きくなり過ぎた感のある現代の腕時計には無い、スマートさと上品さが感じられます。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、ブレスなどには経年に伴うスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。ベゼルは裏蓋側のネジを介してではなく、ケースに接着で固定されています。ブレスのバックルにはゼニスの刻印があります。腕周りが最大20cm弱まで使用可能です。ベゼルサイズは約横31×縦31mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>タカノ プレシジョン スーパー 角形 19石 金色ケース アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_takano/antiquewatch1272/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:17:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[タカノ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[タカノ社は現在では「幻の腕時計会社」として知られています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>タカノの角形アンティーク腕時計です。タカノ社は現在では「幻の腕時計会社」として知られています。1899年の創業という歴史のある時計メーカーでしたが、腕時計の製造は1957年9月10日から1962年8月1日に理研光学工業株式会社（リコー）に吸収されるまでのわずか4年11ヶ月という非常に短い期間でした。短い製造期間ながらも1959年には「世界一薄い腕時計」という謳い文句で「タカノ・シャトー」を発表するなど、腕時計制作に対する前向きな姿勢と確かな技術で知られています。「タカノ・スーパー」はタカノで初めてペットネームを付けられたモデルです。より精度を追求したモデルには「プレシジョン」の名前を与えています。同モデルには様々なケース形状がありますが、なかでももっともアンティークらしいデザインなのはこの角形のモデルでしょう。円形モデルで感じられるような昭和な印象を超えて、高級感あふれる意匠です。やや丸みを着けた裏蓋により装着感を向上させています。比較的経年変化もすくなく、おすすめの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。針やインデックス、文字盤には経年変化が見られますが致命的なダメージはありません。ケース、裏蓋などには経年によるスレやコキズがみられますが雰囲気を損なう致命的なキズはありません。ケースサイズは横約27mm（竜頭含まず）、縦約29mm（ラグ含まず）、ラグ幅19mm、厚さ約10mm（風防含む）です。ベルト、尾錠は社外品です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>セイコー ロードマチック スペシャル デイデイト ペールパープルダイアル 角形 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[いわゆる52系キャリバーを搭載したコレクター垂涎の一品。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーの自動巻腕時計です。いわゆる52系キャリバーを搭載したコレクター垂涎の一品。当時はGS、KSに次ぐ高級機として扱われていました。淡いパープルベースの文字盤は上品さと高級感をうまく両立しています。角を落とした角形ケース。国産腕時計ならではの丁寧な仕上げが施されています。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加しており、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。使用感のほとんど見られない美品です。少なくなってきた当時の名機をお求めやすい価格で手に入れるチャンスです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋、風防にはわずかにスレなどが見られますが、全体のキズやヤケの少なさから使用回数の少ない展示品、もしくは保管品ではないかと推量します。非常によい状態です。ブレスは「SEIKO LM」の刻印があります。ノビはほとんど見られません。腕周りが最大17cm程度まで使用可能。ケースサイズ縦32mm（ラグ含まず）、横約34mm（竜頭含まず）、ラグ幅20mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>オメガ シーマスター デイデイト コバルトブルーメタリックダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:56:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[現代の技術で文字盤加工を施したヴィンテージ腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル・シーマスターです。自動巻。1970年代のオメガ・シーマスターをベースに、現代の技術で文字盤加工を施したヴィンテージ腕時計です。すでにクオーツが登場し、普及し始めた1970年代に製造されていた機械式モデルですので、完成された機械構造と熟練した技術で製造されています。腕の動きでゼンマイを巻きあげる「自動巻」の時計なので、電池交換は不要です。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は自動巻の時計の醍醐味です。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークがみられます。「オメガ」といえば高級腕時計の代名詞ですが、この時計はポップな雰囲気も併せ持ち、身に着ける時のファッションを問わない万能腕時計といえるでしょう。カレンダー機能付ですので実用的です。手巻き併用ですので、休日しかつけないかたも安心です。機械式時計の入門モデルとして、またプレゼントとしてもおすすめ。セレクトショップなどでは70,000 円～80,000円前後で販売されている商品を、バイヤーさんに無理をお願いしてこの価格で販売することができました。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。新品ではありませんので若干の使用感はありますが研磨済みですので雰囲気を壊す大きなスレやキズなどありません。またケースのエッジもしっかりと立っています。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ベゼル径はメンズサイズの34mmですが、女性が身に着けても魅力的です。腕周りは18.0cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整モード、さらに引くと時刻＆デイ調整モードになります。</p>
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		<title>オメガ デ・ビル 角形 ドレスウオッチ シルバー市松ダイアル 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:48:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[オメガのドレッシーなラインである「デ・ビル」シリーズです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのドレッシーなラインである「デ・ビル」シリーズのユニークな一本です。シルバーで統一されたクールなデザイン。男性用のドレッシーな時計に多く見られる嫌味な感じを微塵も感じさせません。文字盤は2種類のシルバーで構成された市松模様です。ケース幅とほぼ同じサイズのメッシュブレスレットは装着感もよく、普段時計を着けない方にも違和感なくお使いいただけます。腕に着けたときに主張しすぎない控えめなサイズ。女性にもお使いいただけます。革ベルトと合わせると全く違う印象になります。ヴィンテージ感あふれる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋、風防には経年によるスレやコキズなどが見られますがひどいサビや腐食はみられません。文字盤、針には経年変化が見られますがやや枯れた感じのよい雰囲気になっています。メッシュブレスはオメガ製。腕周りが最大20cm程度までお使いいただけます。ケースサイズ縦約27mm×横約23mm（竜頭、ラグ含まず）、ラグ幅20mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認してからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>シチズン パラウオーター デイト 角形 手巻き 希少品 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:28:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シチズン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[カルティエ「タンク」を彷彿とさせる印象的な角形のケースが魅力的です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シチズンのレア腕時計「パラウオーター」です。シチズン社は1918年に「尚工舎時計研究所」として創業しました。1924年に懐中時計「CITIZEN」を発売し、これが「シチズン」ブランドの発端となりました。1930年には「シチズン時計株式会社」が設立され、1936年には現在の西東京市に田無工場が完成しました。戦時色の強まった1938年には軍部の意向により「大日本時計株式会社」へとの社名を変え、戦後はGHQにより工場が賠償施設指定されるなどの困難がありましたが、その後セイコー社と並ぶ国内時計メーカーとして成長しました。1948年に社名を「シチズン時計株式会社」に戻し、現在に至ります。時計メーカーとしての側面ばかりでなく、電子機器や電子部品メーカーとしての側面を持ち、時計においてもチタン外装や太陽光発電、電波修正など最先端の機能を取り入れたものを多く提供しています。数あるシチズンのラインアップの中でもなかなか目にすることの少ない「パラウオーター」はその名前の通り防水機能を備えた時計です。国産で初の完全防水時計として発売されました。シルバーを基調とした配色です。1時半の位置にはカレンダー表示窓があり、より個性的なデザインとなっています。裏蓋は4本のねじで固定する仕様です。カルティエの名品「タンク」を彷彿とさせる印象的な角形のケースが魅力的です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。針やインデックス、文字盤には経年変化が見られますが致命的なダメージはありません。ケース、裏蓋、ベゼルなどには経年によるスレやコキズがみられますが雰囲気を損なう致命的なキズはありません。ケースサイズは横約30mm（竜頭含まず）、縦約32mm（ラグ含まず）、ラグ幅21mm、厚さ約11mm（風防含む）です。ブレスは社外品のエクステンションタイプです。革ベルトなどに交換していただくとより時計の魅力を引き出せるかもしれません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<title>ゼニス デファイ スクエアケース マットブラックダイアル クオーツ アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:41:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゼニス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：クオーツ]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[スマートさと上品さが感じられます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>エル・プリメロで有名なゼニス社のヴィンテージ・ウオッチです。マットな黒文字盤に赤い秒針が映えます。これは現代のデザインウオッチでもよく見られるセンスのよい組み合わせです。12時位置には宇宙の頂点を意味する「ゼニス」の名前がプリントされています。どちらかというと無骨なデザインの多いゼニスの時計の中で、クールなデザインを施されたものの多い「DEFY」シリーズ。現在もその流れをくむラインがゼニスから発売されています。 70年代の香りの漂うソリッドなSSケース。大きくなり過ぎた感のある現代の腕時計には無い、スマートさと上品さが感じられます。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>クオーツムーブメントは快調です。文字盤は年代を考えるとリダンの可能性もありますが、違和感を覚えさせない丁寧な仕上がりです。ケース、裏蓋には経年に伴うスレやコキズがみられますが、雰囲気を壊す致命的なキズはありません。ブレスのバックルにはゼニスの刻印があります。スレ、コキズ、小さな経年変化がみられます。腕周りが最大18cm弱まで使用可能です。ケースサイズは約横32×縦35mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
<p>特価商品です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ロレックス インペリアル レクタンギュラー アップライトインデックス アンティーク アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch0974/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:38:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[名機「プリンス」を彷彿とさせる長方形ケースです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの手巻き腕時計です。近年復活した名機「プリンス」を彷彿とさせる長方形ケースです。6時位置にスモールセコンドを配したアンティーク感溢れるデザイン。各インデックスのみならず、ミニッツマーカーまでアップライトで表現され、高い質感を実現しています。段を付けて立体感を出したケースはGF、裏蓋はSSです。17石の角形ムーブメントを搭載。スポーツモデル全盛の昨今ですが、スポーツモデル以外のロレックスをお探しの方、またバブルバックに傾倒するにはまだ早い、と感じておられる方にオススメのアンティーク・ロレックスです。ロレックスといえばオイスターケースですが、非オイスターにもセンスのよいモデルがたくさんあったことを再認識させる魅力的な一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋などには使用によるスレやコキズがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。裏蓋にはファーストオーナーの手による物と思われる刻印があり、時計の歴史や物語を感じさせます。やややけのみられる文字盤はアンティークの味わい十分です。全体としては同年代のアンティークウオッチと比較しても劣らないコンディションです。革ベルト、尾錠は社外品です。ラグ幅は13mm。ケースサイズは19mm×29mm（竜頭、ラグのぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒前後とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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		<item>
		<title>ジャガー・ルクルト レベルソ デュオ SSケース＆ブレス仕様 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch0807/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:08:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：複雑時計]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[機械式時計好きならば一度は手にしてみたい、マスターピースの一つです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ジャガー・ルクルトを代表するモデルである「レベルソ」の両面時計表示モデルです。もともとはポロの競技者が時計の文字盤面を保護するために、時計部分を反転させることができる機能をもたせてるように設計されたレベルソですが、その後バリエーションを増やし、中でも両面に時計表示機能を持たせた「デュオ」シリーズは高い人気を集めています。その技術力で定評のあるジャガー・ルクルトですが、この「デュオ」に採用された「一つのムーブメントで2つの時刻を表示する」技術は時計業界でも高い評価を得ました。もちろん機械だけではなく十分に洗練されたデザイン、また裏蓋内側にまで美しい仕上げを施すなど、手抜きのない外装も魅力です。昼間はシルバー文字盤、夜にはブラック文字盤、とシーンに合わせて文字盤を回転させるのも良し、海外へ渡航する機会の多い方はデュアルタイム表示機能としてお使いいただいても良いでしょう。普段使いにも最適なSSケースとSSブレスの組み合わせです。機械式時計好きならば一度は手にしてみたい、マスターピースの一つです。参考定価96万円。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。針やインデックス、文字盤もキズやクスミなどなく綺麗です。裏蓋にはおそらくイニシャルのアルファベットを筆記体で刻印したサインがあります。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用によるスレやコキズがみられますが雰囲気を損なう致命的なキズはありません。ケースサイズは約25mm（横・竜頭含まず）×36mm（縦・ラグ含まず）です。ブレスは腕周りが18.5cm前後まで使用可能です。ラグ幅は19mm。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±30秒前後とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ デ・ビル ブルーグレー文字盤 オクタゴナルケース アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch0730/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:54:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[完成度の高いデザインの腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのドレッシーなラインである「デ・ビル」シリーズのユニークな一本です。一見デジタル表示の時計であるような印象をうける八角形のケースと立体的にカットされた風防が特徴です。当時のデ・ビルシリーズなど、高級感のあるモデルに多く採用されたブルーグレーの文字盤は飽きの来ない不思議な魅力を持っています。男性用のドレッシーな時計として嫌味も感じさせず、完成度の高いデザインの腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。手巻きのムーブメントは巻上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋には経年によるスレやコキズが見られますが致命的な打痕などはありません。ケースには使用によるメッキの薄くなった部分がみられますが、かえってアンティークらしいよい雰囲気になっています。ベルト、尾錠は社外品です。ケースは約32×24mm（リューズ含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ デ・ビル スクエア ブルーグレー文字盤 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch0659/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:39:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[希少で個性的な一品です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの「デ・ビル」シリーズです。レクタンギュラー（長方形）ケースは34mm×24mm（フェイス面）と大振りです。ステンレススチールを削りだしたようなケースは70年代独特のスタイルで、今見ても古さを感じさせないどころか新鮮に感じる秀逸なデザインです。「デ・ビル」シリーズは都会的でドレッシーなモデルがラインアップされていますが、その中でも希少で個性的な一品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋には使用に伴う多少のスレやコキズがみられますが、致命的なキズはありません。ベルト、尾錠は社外品です。ラグ幅20mm。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、60秒程度とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ロレックス チェリーニ 金無垢 非対称ユニークケース アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch0223/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:04:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[高級な赤ワインを思わせるレッドメタリックの文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス「チェリーニ」シリーズは16世紀の宝石技師「ベンベヌト・チェリーニ」の繊細な作風をモチーフとしたシリーズであり、ロレックスでありながらオイスターケースを採用していないドレッシーなラインです。金無垢ケース＋手巻きの高級腕時計と言えばパテック・フィリップ「カラトラバ」が知られていますが、「チェリーニ」シリーズはカラトラバに引けを取らない魅力を備えています。非対称五角形ケースの左側に竜頭を配した、他に類を見ないユニークなデザインが特徴です。高級な赤ワインを思わせるレッドメタリックの文字盤が良い雰囲気です。バリエーションの豊富なチェリーニ・シリーズの中でも個性的な一本です。カジュアルなジャケットの袖口からのぞかせるとおしゃれです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが±1分程度とお考えください。ケース、裏蓋には経年によるスレやコキズが見られますが致命的な打痕などはありません。文字盤には若干の経年変化がみられます。ベルトはやや使用感がありますが、特殊な形状ですので交換しておりません。尾錠は金メッキです。ベルトの取り付け幅は24mmです。ケースサイズは横約28mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ティソ アンティークウオッチ レディース 18金無垢 革紐仕様 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0558/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:51:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[18金無垢ケースですので価値のある一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソのアンティーク腕時計です。おそらく1950～1960年代の時計です。スクエアケースはかっちりとした印象を与えますが、特徴的ラグによって総合的には女性らしい印象に変化しています。当時の女性用としては比較的大きめな文字盤は視認性もよく、清潔感のある白文字盤にやわらかいアラビア数字のインデックスがアップライトで配されています。手巻きの腕時計ですので電池交換の必要がなく、適切なメンテナンスを施せば長くお使いいただけます。宝石を手にしたときに感じられるのと同様の満足感は、現在手に入れられるアンティーク「風」腕時計では得ることが出来ません。18金無垢ケースですので価値のある一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には経年によるスレ、コキズがありますが雰囲気を損なう致命的なキズなどはなく、比較的美品です。文字盤は非常に状態が良いのでリダンの可能性がありますが、違和感の無い丁寧な仕上がりです。革ベルトは現行品です。ムーブメントは快調です。手巻きの感覚も心地よく、巻上げる喜びを感じられます。姿勢や環境によって異なりますが、日差は概ね1分以内と実用レベルです。ケースサイズは約17mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
<p>特価商品です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>オメガ デ・ビル アンティークウオッチ レディース カフェオレ文字盤 OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:49:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラウンダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[いろいろなシチュエーションでお使いいただけるおすすめの一品です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「オメガ」は誰もが認める時計界を代表するブランドです。性能やデザインだけでは説明できない魅力を備え、世界中で高い評価を受けています。オメガの数あるラインナップの中でも、都会的で洗練されたデザインをもつ「デ・ビル」シリーズの女性用腕時計のご紹介です。シンプルさのなかに女性らしさを感じさせる優れたデザインの腕時計です。ほどよく味のでたケースは現在手に入れられるレプリカのアンティーク風腕時計とは一線を画します。カフェオレ色の文字盤に金色の針とインデックスが映えます。竜頭、文字盤、尾錠には信頼のオメガマーク。ムーブメントには高級手巻きムーブメントCal.620 を採用しています。1970年代の製造のようです。仕事から冠婚葬祭まで、いろいろなシチュエーションでお使いいただけるおすすめの一品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には経年によるスレ、コキズがありますが致命的なキズなどはなく、比較的美品です。文字盤には周囲に経年によるわずかなハガレがありますが、ヤケやシミなどなく、良いコンディションです。ベルトは社外品ですが質感、装着感の良い物です。尾錠はオメガ純正のものです。お好みに合わせてベルトを変えていただくと、イメージの全く違う時計になります。ラグ幅は16mm。分解掃除済みのムーブメントは快調です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は概ね1分以内と実用レベルです。ケースサイズは縦約23mm、横約22mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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		<title>ロンジン アンティークウオッチ レディース 14金無垢 革紐仕様 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:45:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロンジン]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[レプリカのアンティーク風腕時計とは一線を画します。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロンジンのアンティーク腕時計です。おそらく1950年代から1960年代の時計です。ややまるみを帯びたスクエアケースはかっちりとした印象です。清潔感のある白文字盤にやわらかいアラビア数字のインデックスがアップライトで配されています。ベルト取り付け部は現代の宝飾品を思わせるモダンなデザインです。手巻きの腕時計ですので電池交換の必要がなく、適切なメンテナンスを施せば長くお使いいただけます。手にしたときに感じられる高級感は現在手に入れられるレプリカのアンティーク風腕時計とは一線を画します。14金無垢ケースですので価値のある一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には経年によるスレ、コキズがありますが雰囲気を損なう致命的なキズなどはなく、比較的美品です。文字盤は非常に状態が良いのでリダンの可能性がありますが、違和感の無い丁寧な仕上がりです。ベルトは現行品です。ムーブメントは快調です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は概ね1分以内と実用レベルです。ケースサイズは約13mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>カルティエ マストタンク ワインレッド 美品 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:18:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[カルティエ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：シルバーケース]]></category>
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					<description><![CDATA[カルティエを象徴するブルーサファイヤのリュ－ズ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ワインレッドの文字盤に金色の針が印象的なメンズサイズですがサイズが小さめですので、女性にもオススメです。ケースはシルバー925 をベースに20ミクロンのイエローゴールドを施してあります。カルティエを象徴するブルーサファイヤのリュ－ズ。尾錠はカルティエの純正品です。オリジナルの箱が付属します。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>使用に伴うスレ、コキズなどありますが美品です。クオーツですので日差はほとんどありません。平成18年7月に整備済みです。ケース径は約23mm×約31mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>電池はモニター用電池です。</p>
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