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	<title>文字盤：ホワイトダイアル | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>セイコー クロノグラフ デイデイト フジツボ 白文字盤 Ref.6139-7160 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Feb 2020 13:43:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
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					<description><![CDATA[視認性が高く透明感のある白文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。文字盤上に積算計をひとつ搭載する、いわゆる「一つ目」や「シングルクロノ」といわれるタイプで、そのケース形状から「フジツボ」とも呼ばれます。透明感のあるホワイトダイアルは他のモデルではみられず、腕時計として完成度の高いデザインとなっています。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで140年に及ぶ長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界的なスポーツ大会やレースにおいて、公式スポンサーやオフィシャルタイマーとしてたびたび参加しており、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>諸説ありますが、一般的には「世界最初の自動巻クロノグラフ」といえばホイヤー社などが開発した「クロノマチック」やゼニス社の「エル・プリメロ」であるとされています。セイコー社の「Cal.6139」は、それらと同時期に開発されていたものの、直後のウオッチフェアに出展しなかったことで、セイコーが期待したほどは注目されませんでした。また同時期にセイコー社が開発した「クオーツ時計」がそのニュース性を失わせてしまうという、非常に不遇な運命をたどったムーブメントです。とはいえCal.6139がセイコー社の開発力やチャレンジ精神を証明する名機であることには間違いありません。</p>
<p>Cal.6138を搭載したクロノグラフよりもコンパクトな筐体が魅力です。6時位置に30分積算計、3時位置にはデイデイト表示窓を配していますが、ごちゃごちゃした印象はなくすっきりとまとめ上げています。白磁を思わせる透明感のある白文字盤は、ビジネスはもちろん、カジュアルスタイルにも合わせやすい定番カラーです。革ベルト仕様にすれば、より大人っぽい印象になります。濃い茶色や藍色がおすすめでしょうか。</p>
<p>2000年代以降はどんどんと流通数が少なくなり、所有者も状態のよい物をキープする傾向が続く機種の一つです。年に1本、入荷できればラッキーなモデルです。探しておられた方も多いはず。早めのご購入をおすすめ致します。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。顔となる文字盤、ベゼル等は概ね良好な状態です。裏蓋の刻印は研磨により少しだけ薄くなっていますが良好です。文字盤や針は年代や状態を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。ブレスレットは本体に比べ年代が新しく感じられますので、汎用品のようです。腕周りが21cm強まで装着可能です。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。曜日は英語と漢数字の切り替え式です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は横約41mm、ラグ幅約20mm、厚みは最大部分で14mm程度です。文字盤にはRef.6139-7160Tのプリント、裏蓋には6139-7100の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。また、この年代のクロノグラフではいわゆるスリップ（クロノグラフ積算計の連れ回り）が生じやすくなっています。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。竜頭を軽く押し込むとデイト、深く押し込むとデイの調整ができます。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>セイコー クロノグラフ デイデイト フジツボ 白文字盤 Ref.6139-7160 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Mar 2019 14:52:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
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					<description><![CDATA[白磁を思わせる透明感のある白文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。文字盤上に積算計を一つ搭載する、いわゆる「一つ目」といわれるタイプで、そのケース形状から「フジツボ」とも呼ばれます。独特のケース形状と透明感のあるホワイトダイアルにより、腕時計として魅力あるデザインとなっています。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>諸説ありますが、一般的には「世界最初の自動巻クロノグラフ」といえばホイヤー社などが開発した「クロノマチック」やゼニス社の「エル・プリメロ」であるとされています。セイコー社の「Cal.6139」は、それらと同時期に開発されていたものの、ウオッチフェアに出展しなかったことで、セイコーが期待したほどは注目されませんでした。また同時期にセイコー社が開発した「クオーツ時計」がそのニュース性を失わせてしまうという、非常に不遇な運命をたどったムーブメントです。とはいえCal.6139がセイコー社の開発力やチャレンジ精神を証明する名機であることには間違いありません。</p>
<p>Cal.6138を搭載したクロノグラフよりもコンパクトな筐体が魅力です。6時位置に30分積算計、3時位置にはデイデイト表示窓を配していますが、ごちゃごちゃした印象はなくすっきりとまとめ上げています。白磁を思わせる透明感のある白文字盤は、ビジネスはもちろん、カジュアルスタイルにも合わせやすい定番カラーです。革ベルト仕様にすれば、より大人っぽい印象になります。</p>
<p>2000年代以降はどんどんと流通数が少なくなり、所有者も状態のよい物をキープする傾向が続く機種の一つです。探しておられた方も多いはずです。早めのご購入をおすすめ致します。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。顔となる文字盤、ベゼル等は概ね良好な状態です。裏蓋の刻印は研磨により若干薄くなっていますが可読です。文字盤や針は年代や状態を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。ブレスレットは本体に比べ年代が新しく感じられますので、汎用品のようです。腕周りが21cm強まで装着可能です。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。曜日は英語とローマ数字の切り替え式です。竜頭にわずかながらブレが見られます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は横約41mm、ラグ幅約20mm（ブレスは19mmサイズ）、厚みは最大部分で14mm程度です。文字盤にはRef.6139-7160Tのプリント、裏蓋には6139-7100の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。竜頭を軽く押し込むとデイト、深く押し込むとデイの調整ができます。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>セイコー 鉄道時計 手巻き Cal.6310 懐中時計 デッドストック アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Aug 2018 06:58:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：懐中時計]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
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		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[郷愁を感じる懐中時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーの懐中時計（ポケットウオッチ）です。いわゆる鉄道時計として販売されていたモデル。貴重なデッドストックです。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>懐中時計への憧れや郷愁のようなものは誰にでも共通して存在するのではないでしょうか。懐中時計は小説や映画のなかでも重要な小道具として度々登場します。現代では個人用の携帯時計といえば当然のように腕時計を思い浮かべますが、腕時計以前の主流は懐中時計でした。</p>
<p>ところで、「世界で初めての腕時計」についていくつかの説があります。ブレゲ社がナポリ王妃に腕に巻く時計を献上したのが1800年代初頭。ボーア戦争で懐中時計を腕に巻いて使用したのが1880年代〜1890年代。カルティエが腕時計様の時計を制作したのが1900年代初頭。何れにせよ、腕時計の誕生からはすでに100年以上の時間が過ぎています。にもかかわらず、懐中時計の製造が続けられているのには、ノスタルジー以外の理由があるはずです。</p>
<p>その理由の筆頭にあげられるるのが「視認性の高さ」ではないでしょうか。腕時計は大きくても30mmから35mm径のものがほとんどです。一方、懐中時計であれば40mm以上のものもたくさんあります。時計において、文字盤の大きさはそのまま視認性の高さにつながります。また、「腕時計がつけられない状況」も少なからずあるようです。たとえば看護師さんは懐中時計のような「ナースウオッチ」を使いますが、これは腕を消毒するときなどにいちいち腕時計の着け外しをしなくてもよいためです。</p>
<p>そんな懐中時計の最高峰として君臨し続けるのが今回ご紹介する「鉄道時計」です。鉄道時計では視認性の高さはもとより、高い精度が求められます。鉄道時計には腕時計タイプのものもありますが、今でも多くの運転士に愛用されているのは懐中時計タイプのようです。</p>
<p>いまとなっては珍しい機械式懐中時計です。手にしたときの心地の良い重さは機械式懐中時計の醍醐味です。コートやスーツの内ポケットに入れて使うのもよいですし、懐中時計ホルダーを使って机上で使うのもよいでしょう。文字盤には6310-0020とプリントされています。希少なデッドストック。懐中時計への長年の憧れを叶えるチャンスです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。外装には長年の保管に伴うわずかなスレなどがあるかもしれませんが、全体としてはデッドストックらしい良好なコンディションです。保護目的のマニキュアに少しだけ剥がれがありますが、時計本体には影響が無いように思います。ケース径は約49mm、厚みは約12mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>手巻きです。</p>
<p>写真撮影に使用しているハンドトルソーは、実際の手よりも小さいため、サイズ感についてはケース径をご参照ください。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 白文字盤 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 02:59:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[白と黒に加え、針やケースも銀色のみというモノトーンの配色。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>金属の質感をうっすらと帯びた白文字盤。ホワイトメタリックとも表現出来るかも知れません。白文字盤はスーツやシャツの腕元にもよく映えます。時計本体には白と黒に加え、針やケースも銀色のみというモノトーンの配色なので、色々な色やデザインのベルトとあわせることが出来ます。革ベルトだけではなく、ナイロン製のNATOストラップ等との相性も良いでしょう。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また一時期に比べて円安に振れた影響で仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンの可能性もありますが、違和感などない丁寧な仕上がりです。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>ルクルト パワーリザーブ ハーフローター 10KGF アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch2088/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Dec 2017 02:49:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[むらなくやけた雰囲気のある文字盤が魅力的です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>アンティークウオッチを評価するとき、そのコンディションやデザインを基準とするのが一般的です。しかし、それ以外にも「独自性」や「技術の工夫」という視点を持つと、アンティークウオッチの魅力がより明らかになります。なぜここまで多くの人が古くて枯れた、キズのある時計に惹かれるのか、その答えはそれらの中にあるのかもしれません。</p>
<p>ルクルトは「レベルソ」などで知られるジャガー・ルクルト社の前身となる時計メーカーです。ルクルトは1830年代に小さなアトリエから始まりました。時計メーカーが多く集まるスイスの中でも優秀なマニュファクチュールとして知られており、数多くのムーブメントを開発／製造していました。1900年代には他社へのムーブメント供給も活発に行うようになり、1937年に「ジャガー・ルクルト」が誕生します。以降も北米市場ではルクルトの商標が使われていましたので、今回紹介する時計はその当時のものだと推量します。</p>
<p>文字盤12時位置の窓がこの時計の一番の特徴です。いわゆるパワーリザーブを表示する機能がついており、巻き上げたゼンマイの残量を視覚的に確認することが出来ます。巻き上げ効率の高くないハーフローターだからこそ、ゼンマイの残量が気になったのでしょう。赤色はゼンマイがなくなりつつある表示なのですが、デザインの良いアクセントとなるため、ついゼンマイ少なめで運用してしまう、というのはこの時計のユーザーの「あるある」かもしれません。12時、3時、6時、9時のみをアップライトのインデックスで表示しており、他はドットとしています。全部アラビア数字のものや、全部バー（長方形）のものなどもありますが、デザイン的に良いバランスなのはこのモデルのような組み合わせタイプではないでしょうか。</p>
<p>ケースは10KGFです。アメリカ市場では18Kや14Kのように金の含有量が高いものはあまり好まれなかった、と言われていますので、10K程度の色合いが好まれたようです。頑丈さと美しさを併せ持つGFであればなおさらです。風防の丸さに加え、スクリューバックの裏蓋にもある程度の丸みがあるので全体としてコロンとした印象があり、人が身につけるものとしてふさわしい形状となっています、むらなくやけた雰囲気のある文字盤も魅力的です。</p>
<p>二番目の特徴はハーフロータータイプの自動巻です。ハーフロータータイプの時計は時計本体を傾けたときに「コトリ」とローターがあたる感触があるのが特徴ですが、バンパータイプのこのモデルでは「コトトーン」という感じのより有機的な振動になっており、ローターが揺れる度にその心地よい振動を堪能することができます。</p>
<p>アンティークウオッチの最初の一本に、という感じでもないですが、はじめに書いたような「独自性」や「技術の工夫」を詰め込んだ一本であることは間違いないので、アンティークウオッチ然とした時計を探している方には自信を持っておすすめできる一本です。もちろん「古豪のマニュファクチュール・ルクルト」をはじめの一本にするのも素晴らしい選択といえますが。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね90秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のコキズがありますが、価値を損なわず不快に感じない程度には仕上げています。文字盤の経年変化はうつくしく、針などにも経年変化が見られよい味わいになっています。裏蓋の刻印は可読です。ベルトは良質な革ベルトで、未使用の現行品を合わせています。ラグ幅は18mm。ケース径は横約34mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>チュードル オイスター ローヤル コバラ Ref.7903 アンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_tudor/antiquewatch1524/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 13:38:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[アラビア数字のインデックスはアンティークの雰囲気満点です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの手巻きモデル「オイスター・ローヤル」です。チュードルは英国でロレックスのオイスターケースの認知度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドです。初期にはイギリスで人気の高いチューダー家の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームでも再評価されているブランドのひとつです。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マークが刻印され、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも文字盤上に薔薇を配した「デカバラ」や「コバラ」は、男女を問わずに人気のモデルです。「オイスター・ローヤル」は1940年代後半～1960年代にかけて製造されたモデルのようです。通常のケースよりは一回り小さめのサイズ。白文字盤です。すべてのインデックスをアラビア数字で表し、腕時計らしく優しい印象のデザインです。12時位置には控えめにバラのマークがプリントされています。手巻き仕様ですので、自分の手でゼンマイを巻き上げ時計に命を吹き込むという、時計ファンにとっての至極の時間を毎日楽しめます。この腕時計は流通数も少ないようです。コバラのデザインに心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。手巻きの感触もよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズ、研磨跡がみられ、長年使われてきた道具、という印象を受けます。針や文字盤は経年変化が見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。裏蓋にはファーストオーナーの贈答記録が刻印されており、この時計の歴史を感じさせます。ラグ幅は17mm。ケース径は約31mm（リューズ含まず）です。ベルト・尾錠は社外品ですが未使用品です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイを十分に巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>セイコー キングセイコー 5626-7110 56KS シルバーダイアル デイデイト アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1249/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Dec 2015 23:01:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[「グランドセイコー」と並び最上位機種に位置づけられる「キングセイコー」です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのフラッグシップモデル「グランドセイコー」と並び最上位機種に位置づけられる「キングセイコー」です。セイコー社は1881 年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。5600番台のリファレンスを与えられた56KSは45KSと同時期にリリースされ、安定した精度と堅牢性を兼ね備えた機種として人気を博しました。当時のヒット商品ゆえに市場流通数も他のアンティーク時計に比べると豊富ですが、状態の良い個体はさすがに少なくなってきました。とはいえメンテナンスに必要な部品の確保は他のアンティーク腕時計よりは容易でしょう。ケースナンバーは5626-7111、ダイアルナンバーは5626-7110T。裏蓋は「KS」ロゴの刻印タイプです。ハック（秒針停止）機能、カレンダーのクイックチェンジ機能が付いた高級機。製造から数十年が経過していますが、堅実に時を刻み続けています。国産時計全盛期の香りを感じる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クイックチェンジ機能は問題なく動作しますが、この機種の弱点でもありますので必要以上の操作は避けた方がよいでしょう。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。文字盤には経年変化がみられますが、雰囲気を損なうものではありません。ケース、裏蓋、風防には経年によるスレやコキズなどが見られますが、致命的な打痕などはみられません。尾錠、ベルトは社外の未使用品です。ケース径約35mm（竜頭のぞく）、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>ワックマン スモールセコンド 手巻き 3・6・9・12インデックス アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_wakmann/antiquewatch0263/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 17:12:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワックマン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[時計正面から見るとスマートなデザインの時計であることがわかります。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ワックマンの手巻き腕時計です。スモールセコンドとアール・デコ調の装飾が魅力的な一本。アンティーク時計の枯れた感じがお好きな方におすすめです。</p>
<p>優れたデザインのクロノグラフで人気のブライトリング。その米国市場向けのブランド名が「ワックマン」です。もともとは販売代理店の名前でしたが、アメリカでの独占販売権を獲得し、後にオリジナルの時計も製造販売するに至りました。当時、ブライトリングの多くがヴィーナス系のムーブメントを採用していましたが、ワックマンはバルジュー系のムーブメントを多く使用するなど、ある程度の差別化がなされていました。一般的にはブライトリングのディフュージョンブランド（廉価版）としての認識がなされていることが多いようです。</p>
<p>3・6・9・12時はアラビア数字、それ以外はくさび形のインデックスにすることで、すっきりとして時刻の判別しやすいデザインとなっています。6時位置のスモールセコンドがデザインのポイントとなっており、アンティークらしい良い雰囲気を醸し出しています。アンティークらしい雰囲気を担うのはスモセコだけではありません。ラグ（ベルト取り付け部分）の両サイドのパーツはデザインのためだけに存在しています。このアール・デコ調の装飾と、美しく経年変化した文字盤が、この時計のヴィンテージとしての価値を確かなモノにしています。時計正面から見るとベゼルやラグ部分が細く、スマートな筐体の時計であることがわかります。</p>
<p>インデックス部分を中心部分よりも低くすることで、立体感のある文字盤になっています。これにより時計を物理的にも視覚的にもスリムに保つと同時に、表情の個性を出すことに成功しています。分厚く大きな時計が流行する昨今、薄型で細身の腕時計は貴重です。アンティーク時計然としたデザインとそれに見合うだけの経年変化がセールスポイント。アンティーク時計の枯れた感じがお好きな方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、風防、裏蓋などには経年に伴うスレやコキズなどが見られます文字盤や針には毛忌めっm変化がみられ良い雰囲気です。社外品ですが質感、装着感ともに優れたベルトを合わせています。茶系のベルトにするとさらにダンディな印象に変化します。径約29mm（竜頭除く）、ラグ幅16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>チュードル オイスタープリンス 31 コバラ Ref.7810 ブルースチール秒針 ボーイズサイズ アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_tudor/antiquewatch1585/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 22:44:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[ボーイズサイズながら自動巻機構を搭載し、実用性も十分。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの自動巻モデル「オイスタープリンス」です。ボーイズサイズ。チュードルは英国でロレックスのオイスターケースの認知度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドです。初期にはイギリスで人気の高いチューダー家の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームでも再評価されているブランドのひとつです。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マークが刻印され、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも文字盤上に薔薇を配した「デカバラ」や「コバラ」は、男女を問わずに人気のモデルです。美しく経年変化した白文字盤。文字盤に映えるブルースチール針は高級時計に多く見られる手のこんだ仕様です。ノンデイトモデルは構造のシンプルさからより多機能なモデルに比べて故障の頻度が低い、といわれています。ボーイズサイズながら自動巻機構を搭載し、実用性も十分。ブレスレットはロレックス製のリベットブレスをあわせています。コバラのデザインに心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きの感触もよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズがありますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に研磨仕上げ済みです。致命的な打痕などはみられません。文字盤は経年によるやけが見られ、良い雰囲気です。ラグ幅は17mm。ケース径は約29mm（リューズ含まず）です。ブレスにはスレやコキズ、ノビ、ごく小さなカケなどがみられます。7コマ＋5コマの12コマで腕周りが18.5cm前後まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>シェフィールド ドライバーズウオッチ ドイツ製 樹脂ケース 希少</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_sheffield/antiquewatch1907/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 03:20:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シェフィールド]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラウンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[文字盤デザインにもモータースポーツの息吹が感じられます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シェフィールド社のドライバーズウオッチです。おそらくデッドストック品と思われる良好なコンディション。希少な一本です。</p>
<p>シェフィールドは1970年代頃まで存在した時計メーカーです。クオーツショックで消えていったメーカーの一つ。洗練された技術とこなれたデザインを武器に、普及価格帯の腕時計をたくさん製造していました。ダイバーズやパイロットウオッチなど高額になりがちな特殊用途の時計を手に入れやすい価格で提供していたようです。</p>
<p>まずはそのケースデザインにご注目ください。腕につけたときに、文字盤が内側を向く特殊な形状。これはバイクや車の運転時のように、腕を前に突き出した姿勢で文字盤が正面に来るよう設計されたいわゆる「ドライバーズウオッチ」に類する腕時計です。スポーツウオッチらしく樹脂製のケースとベルトを採用。腕にフィットしながら軽い装着感がセールスポイントです。</p>
<p>ケースだけではなく、文字盤デザインにもモータースポーツの息吹が感じられます。文字盤形状は明らかに車やバイクのメーターボックスを意識したものでしょう。高級車のウッドパネルを彷彿とさせる木目調の文字盤ベースに、時刻の視認性を高める白いペイントが施されています。全体としてスポーティーさとカジュアルさを満たしながら、大人の男性が身につけるのにふさわしい高級感も併せ持っています。</p>
<p>おそらくデッドストックと思われる、良好なコンディションの一本。流通数も少なく、他ではなかなか見かけることもない希少なヴィンテージウオッチです。オフタイムに気楽に着けることができる腕時計をお探しの方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。文字盤は7時位置にごくわずかな塗料の剥離がみられますが、全体の雰囲気を損なう物ではありません。ケース、風防などはおおむね良好な状態で、致命的な瑕疵はなさそうです。風防横サイズ31mm、ケース横約36mm（竜頭含まず）です。腕周りは最大19cm弱まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ジャガー・ルクルト トラベルウオッチ ツートーンダイアル アラーム アンティークウオッチ ケース付属</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch1707/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 02:35:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：懐中時計]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[特有の上品な雰囲気と美しさを兼ね備えています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ジャガー・ルクルトのトラベルウオッチです。ハイブランド、精緻で複雑なムーブメント、そしてモノとしての美しさという、アンティーク時計の魅力を余すとこなく備えた、当店としても自信を持っておすすめできる時計です。</p>
<p>ジャガー・ルクルトは時計通の中でも評価の高い腕時計ブランドの一つです。時計製造の全行程を自社内で行う「マニュファクチュール」であることがその理由の一つでしょう。1833年に創業し、これまでに1000種類以上の機械式ムーブメントを開発してきました。ジャガー･ルクルトの全ての時計にはアール・デコの価値観が浸透しています。現在もアール・デコの哲学は引き継がれ、ジャガー・ルクルトの時計は精度の高さだけでなく、特有の上品な雰囲気と美しさを兼ね備えていることで知られています。</p>
<p>「メモボックス」はジャガー・ルクルトを代表する腕時計の一つです。普通の時計と変わらない大きさのケースに絶妙な配置でアラーム機能を納めています。その心地良いアラーム音は聴く人の心を穏やかにし、その後すぐにその仕組みに興味が湧くことでしょう。バルカン社「クリケット」と並び、アンティークウオッチを語る際には外すことができないアラームウオッチの金字塔となりました。今回ご紹介する時計はそのメモボックスと同じ、「Cal.489/1」を採用し、置き型のトラベルウオッチに仕立てた希少モデルです。</p>
<p>腕時計とほぼ同サイズと思われる文字盤は金と白のツートーンカラー。金色の部分はアラームの時刻指定ダイアルの役割を担っています。12時と6時のみアラビア数字のインデックスとすることで、アラーム時計にありがちなごちゃごちゃした印象になるのを回避しています。金色のケースは十分な高級感をもって美しく輝いています。</p>
<p>時間の確認は携帯やスマホで十分・・・という方や、腕時計の苦手な方にオススメです。懐中時計のような使い方をするもよし、机の上に置いて楽しむもよし。完成度の高いモノに触れる喜び、所有する喜びは他のイベントでは置き換えることができません。時代を超えて大切にしたい逸品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークのイメージを損なわない程度に仕上げています。腕に付けない分、同年代の腕時計に比べ良い状態で保たれています。針やインデックス、文字盤には写真には写らないものも含め、それなりの経年変化が見られます。文字盤径は約27mm。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。アラーム精度はそれに準じます。オリジナルと思われる革製のケースが付属します。</p>
<h3>補足</h3>
<p>1時位置の竜頭で時間、11時位置の竜頭でアラームを調整できます。そのままのポジションでそれぞれのゼンマイが巻き上がり、竜頭を優しく一段引くとそれぞれの時刻の調整が可能です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分にゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後にお使いください。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>セイコー クロノグラフ フジツボ デイデイト 白文字盤 Ref.6139-7160 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1677/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Dec 2012 02:51:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[派手ではないものの個性のある一本に仕上がっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。「一つ目」といわれる積算計を一つ搭載するタイプで、そのケース形状から「フジツボ」とも呼ばれます。独特のケース形状と透明感のある白文字盤により、派手ではないものの個性のある一本に仕上がっています。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>一般的には世界最初の自動巻クロノグラフといえばホイヤー社などが開発した「クロノマチック」やゼニス社の「エル・プリメロ」がひろく知られています。セイコー社の「Cal.6139」は同時期に開発されていたものの、フェアに出展しなかったことが原因であまり注目されませんでした。また同じ頃、セイコー社が開発したクオーツ時計がさらにそのニュース性を失わせるという不遇な運命をたどったムーブメントです。とはいえCal.6139がセイコー社の実力を証明することができる名機であることには間違いありません。</p>
<p>Cal.6138を搭載したクロノグラフよりもコンパクトな筐体が魅力です。6時位置に30分積算計、3時位置にはデイデイト表示窓を配していますが、ごちゃごちゃした印象はなくすっきりとまとめ上げています。さわやかな印象の白文字盤はスーツの腕元などにもよく合うでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。顔となる文字盤、ベゼル等は概ね良好な状態です。裏蓋の刻印は研磨により若干薄くなっていますが可読です。文字盤や針は年代や状態を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。ブレスレットは本体に比べ年代が新しく感じられますので、汎用品の可能性もあります。腕周りが21cm程度まで装着可能です。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。曜日はローマ数字と英語の切り替え式です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は横約41mm、ラグ幅約20mm（ブレスは19mmサイズ）、厚みは最大部分で14mm程度です。文字盤にはRef.6139-7160Tのプリント、裏蓋には6139-7100の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。竜頭を軽く押し込むとデイト、深く押し込むとデイの調整ができます。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>チュードル オイスター ローヤル コバラ ホワイトメタリック Ref.7934 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_tudor/antiquewatch1786/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 18:08:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[「オイスター・ローヤル」は1940年代後半～1960年代にかけて製造されたモデルのようです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの手巻きモデル「オイスター・ローヤル」です。チュードルは英国でロレックスのオイスターケースの認知度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドです。初期にはイギリスで人気の高いチューダー家の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインもさることながらロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームでも再評価されているブランドのひとつです。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マークが刻印され、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも文字盤上に薔薇を配した「デカバラ」や「コバラ」は、男女を問わずに人気のモデルです。「オイスター・ローヤル」は1940年代後半～1960年代にかけて製造されたモデルのようです。ホワイトメタリック文字盤です。すべてのインデックスをアラビア数字で表し、腕時計らしく優しい印象のデザインになっています。12時位置には控えめにバラのマークがプリントされています。手巻き仕様ですので、自分の手でゼンマイを巻き上げ時計に命を吹き込むという、時計ファンにとっての至極の時間を毎日楽しめます。この腕時計は流通数も少ないようです。コバラのデザインに心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きの感触もよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズ、研磨跡がみられ、長年使われてきた道具、という印象を受けます。針や文字盤は控えめながら経年変化が見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。ラグ幅は19mm。ケース径は約33mm（リューズ含まず）です。ベルト・尾錠は社外品です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイを十分に巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>セイコー グランドセイコー 1st 後期 14KGF アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1771/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 13:28:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[現代のメーカーには真似の出来ない「成功するものづくり」が生み出した名機です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのフラッグシップモデル「グランドセイコー」です。セイコーが満を持して発売した最高級モデル。セイコーの、ひいては国内時計メーカーの技術の結晶とも言うべきマスターピースです。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>国産の時計産業が成熟期を迎え、スイス等他国の高級時計メーカーを打ち負かすことができるような、最高の腕時計の登場が求められた1960年代初頭。セイコーが技術の粋を尽くして開発した時計が「グランドセイコー」でした。当時、時計の精度の基準となっていたクロノメーター規格を軽くクリアし、更に厳しい独自の企画を設けることでワンランク上の時計を作ろうとしました。そうして出来上がった珠玉の一本は、「ものづくり」にかける経営者や職人のプライドが溢れ出る名作となりました。</p>
<p>今回ご紹介するのは「Grand Seiko」のロゴがアップライトで描かれた、グランドセイコー1stの後期モデルです。14KGFケースの採用は前期のプラチナモデル、SSモデルにくらべ、実用性や美しさ、手に入れやすさに優れた前向きな改良といえるでしょう。腕時計のリーディングカンパニーとして提案できるイノベーションと同時に、ユーザーの声や実際の市場を反映できるバランスの良さ、足回りの軽さが、現代の国内メーカーには真似の出来ない、「成功するものづくり」を実現させていたと思われます。</p>
<p>時針、分針は面取りが施されたフラットな形状。長方形のインデックスや裏蓋のライオンのロゴ、ラグの丸みに至るまで手抜きのない最高の仕上がりです。当時憧れだった最高峰の一本は、現代でも同じ輝きを放ち続けています。探しておられる方も多いと思われますので、お早めにご注文下さい。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋、ベゼル、風防には経年によるスレやコキズなどが見られますが致命的な打痕などはありません。顔となる文字盤には経年変化が見られ良い雰囲気です。メダリオンには腐食などはみられません。竜頭は刻印なし、めっきがやや薄くなっているようです。ベルト、尾錠は社外品、未使用品です。ケース径約35mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針の運針を確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>オメガ シーマスター オートマチック メタリックホワイトダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Jul 2012 07:23:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[ムーブメントは驚くほど綺麗な状態で保たれています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの「シーマスター」です。オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。今回ご紹介するモデルは定番ライン「シーマスター」の名前を冠した自動巻腕時計です。</p>
<p>商品名には「ホワイトメタリックダイアル」と表記していますが、実際の色味は少しだけクリーム色を帯びており、清潔で落ち着きのある上品な印象を与えます。バーインデックスにシャープな形状の針を組み合わせ、視認性が高く正確な時間の読み取りが可能な実用性の高いデザインとなっています。オメガ初となる全回転式のローターを採用したCal.501を搭載。ムーブメントは驚くほど綺麗な状態で保たれており、丁寧に扱われてきた個体であることがわかります。裏蓋にはシーマスターのアイコンであるシーホースが描かれています。</p>
<p>オメガを代表する腕時計であり、同時に腕時計全体の歴史の中でも重要なポジションを占める「シーマスター」。実用性が高く、適切な価格で流通していますので、機械式時計、アンティーク時計の入門としてもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼルなどにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針にはごく軽い経年変化が見られ、良い雰囲気です。革ベルトは社外品ながら、未使用で質感の高いものを合わせています。尾錠にはオメガマークがあります。ラグ幅は18mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイト Ref.6534 くさび形インデックス アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 03:42:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[文字盤外周ギリギリから中心に向けて並べられたくさび形のインデックス。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルデイト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から判断すると、1959～1961年頃の製造のようです。エクスプローラーなどのスポーツウオッチよりは小振りで、かつデイトジャストなどの大人時計に比べるとスポーティなデザインですので、年齢を問わずお使いいただけます。</p>
<p>清潔感があり主義範囲の広い白文字盤。金属の質感も感じられるので、ホワイトメタリックと判断することもできそうです。文字盤外周ギリギリから中心に向けて並べられたくさび形のインデックス。アルファハンド（ドルフィン針の根本を針先側に寄せた形状の針）と相まってシャープな印象に仕上がっています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。</p>
<p>1000番代の自動巻ムーブメントを搭載。製造から50年以上が経過し、状態の良い物が少なくなってきているようです。アンティーク時計ではありますが、実際に使用するにあたりあると便利なデイト表示機能付きです。</p>
<p>ブレスには当店で5万円～6万円で販売しているロレックスのリベットブレスレットを付けています。ステンレスブレス仕様は汗にも強く、季節を問わずに快適にお使いいただけるでしょう。GMTやエクスプローラーなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。新興市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上昇しています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレやコキズ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げており、致命的なキズはありません。同年代の時計と比べても遜色のないコンディションです。文字盤にはわずかながら経年変化がみられますが、比較的良好なコンディションです。針やインデックスにも経年変化が見られ、良い雰囲気です。ラグ幅は19mm、ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ブレスにはスレやコキズ、ノビ、ごく小さなカケなどがみられます。6コマ＋6コマの12コマで腕周りが18.5cm前後まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 ホワイトダイアル リベットブレス仕様 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 15:55:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ブルースチールの秒針は製造当時の美しい輝きを放っています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円～15万円前後で購入できるロレックスは、果たしてどうなのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1961～1963年頃の製造のようです。ヴィンテージ感あふれる白文字盤。むらなく経年変化しており、良い雰囲気に仕上がっています。10年、20年程度の時間では出すことができない、深い味わいを感じます。枯れた雰囲気の中、ブルースチールの秒針のみが製造当時の美しい輝きを放ち、そのコントラストも魅力的です。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。革ベルトではなく、ロレックスの純正リベットブレスレットをあわせています。リベットブレスはブレス単体でも6万円～7万円で販売しています。金属製のブレスは季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。針やインデックスには経年変化が、文字盤にも経年変化や文字のカスレが見られ、良い雰囲気です。ブレスは6コマ＋5コマの11コマで腕周りが18cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビ、極小さなカケなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ブレスは時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>オメガ スモールセコンド ギョーシェホワイトダイアル アンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 02:55:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[スモールセコンドはアンティークならではのユニークな機能。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの手巻きモデルです。オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計やアンティーク腕時計に興味がない人でも、その名前を知る数少ない時計メーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」が有名です。過酷な環境でも使用できる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計として、オメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。そんなオメガですが、今回ご紹介するモデルはアンティークの魅力に満ちた一本です。ギョーシェ加工の施された白文字盤は雰囲気良く経年変化しています。針やインデックスにもくすみが見られ、色づいた文字盤と違和感なくマッチします。スモールセコンド（6時位置の永久秒針）はアンティークならではのユニークな機能。比較的厚みを押さえたケースですので、ドレスウオッチに分類されるかもしれません。凹凸の少ないフラットなケースは腕に違和感なくフィットし、袖に引っ掛かることも少ないでしょう。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。アンティーク・オメガの入門機としても最適な一品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。裏蓋には女性から男性へ送られた事を示す文章が刻まれており、時計の歴史と物語を感じさせます。革ベルトや尾錠は社外品です。ラグ幅は約18mm。ケースサイズは約32mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>チュードル オイスター コバラ Ref.7902 ボーイズサイズ アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_tudor/antiquewatch1209/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 04:04:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[通常のケースよりは一回り小さめのボーイズサイズ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの手巻きモデル「オイスター」です。チュードルは英国でロレックスのオイスターケースの認知度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドです。初期にはイギリスで人気の高いチューダー家の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。90年代以降の機械式時計ブームでも再評価されているブランドのひとつです。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マークが刻印され、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも文字盤上に薔薇を配した「デカバラ」や「コバラ」は、男女を問わずに人気のモデルです。通常のケースよりは一回り小さめのボーイズサイズ。白文字盤ですが、経年変化して程良いベージュ色になっています。12時、3時、6時、9時のインデックスをアラビア数字で表した、いわゆる「エクスプローラー文字盤」と同じデザイン。12時位置には控えめにバラのマークがプリントされています。手巻き仕様ですので、自分の手でゼンマイを巻き上げ時計に命を吹き込むという、時計ファンにとっての至極の時間を毎日楽しめます。この腕時計は流通数も少ないようです。コバラのデザインに心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きの感触もよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズ、研磨跡がみられ、長年使われてきた道具、という印象を受けます。針や文字盤は経年変化が見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。裏蓋にはファーストオーナーの贈答記録（J.H.Cochrane、1961年4月21日）が刻印されており、この時計の歴史を感じさせます。ラグ幅は15mm。ケース径は約29mm（リューズ含まず）です。ベルト・尾錠は社外品ですが未使用品です。ベルトには保管に伴うわずかな瑕疵がみられます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイを十分に巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オリエント オリエントスター デイト 白文字盤 自動巻 限定 シースルーバック アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_orient/antiquewatch0256/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 07:19:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オリエント]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[安心してガンガン使える、誰にでもおすすめできる一本。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オリエントの自動巻腕時計です。2001年に1,000本限定で発売された希少モデル。機械式の醍醐味が手軽に体験できる、普段使いに最適な腕時計です。</p>
<p>オリエント社が時計を扱ってきた歴史は古く、オリエントの前身となる吉田時計店が 1901年に創立され、1920年には置き時計を、1934年には腕時計の製造を開始しています。時計産業の盛んな日本ではセイコー、シチズンに次ぐ時計メーカーとみられることも少なくありませんが、他社よりも早く積極的に海外へビジネスを展開し、アラブ諸国などでは日本の時計といえば「オリエント」と言わしめるほどの知名度と実力を備えた異色の時計メーカーです。アンティーク市場に出てくる時計に個性的なデザインのモデルが多いのはこのためでしょう。残念ながら2009年にセイコーエプソンの完全子会社となりましたが、オリエントが世に送り出してきたユニークな腕時計は国産腕時計の異端児としてコアな人気を集めています。</p>
<p>オリエント社は2000年代に入ってから機械式への回帰を始め、熟成したした現代の技術を使うことで高性能ながら低価格の機械式時計を多数製造しています。今回ご紹介する時計のそんな腕時計のひとつです。カレンダー機能＋自動巻、という実用性に富んだ仕様。シースルバックやピンクゴールドカラーのベゼルを採用することで、デザイン性の高い一本に仕上がっています。ややクリーム色に寄った白文字盤。3時（デイト）、6時、9時、12時のみアラビア数字を配する人気の文字盤デザインです。腕時計として必要十分な機能に普遍的なデザインを与えた、誰にでもおすすめできる一本といえるでしょう。</p>
<p>当時の箱、説明書、タグなどが付属します。ほとんど使用されていないのか状態もよく、機械式時計やヴィンテージ腕時計の入門用としてもおすすめ。安心してガンガン使える、普段使いに最適な一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>新品未使用ではないので、ケース、ベゼル、ブレスなどにはスレやコキズがわずかながら見られますが、致命的なキズなどはなく、至って良好な状態です。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ケース径横約34mm（竜頭除く）、厚さ約12mm。腕周りは現状で17cm弱まで、4コマ追加できますので最大20cm程度まで使用出来ます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭を一段引いた状態でカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>セイコー 4S系ムーブメント搭載 ホワイトメタリックダイアル バーインデックス Ref.4S24-0070 美品</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch0255/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 16:14:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[安定感抜群の実用性の高い一本といえるでしょう。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社の数ある手巻きムーブメントの中でも評価の高い「Cal.4S24」を搭載した腕時計です。機械式時計が再注目された00年代以降、改めて評価の高まっている時計です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>かつて、セイコーのフラッグシップモデルとして君臨していたキングセイコー。そのキングセイコーなどで採用されていた52系のムーブメントをベースに、1990年代に開発されたのが4S系のムーブメントです。セイコーの高級モデルである「クレドール」や、根強い人気の「アルピニスト」、また国内初の腕時計ブランドである「ローレル」をセイコーが復刻した際に搭載されたのも4S系ムーブメントでした。小型、薄型、高精度をほこる4S系ムーブメントですが、自動巻、デイト、パワーリザーブなどの機能を備えた機械も存在します。今回ご紹介する腕時計はノンデイト、手巻きのシンプルなモデルですが、シンプル故に故障も少なく、安定感抜群の実用性の高い一本といえるでしょう。</p>
<p>美しい表面加工が施された白文字盤。ホワイトメタリック、というよりも彩度をおさえたパール、という感じかもしれません。バーインデックスは精緻な加工が施され、美しい文字盤を引き立たせます。外装のコンディションもよく、機械式時計が初めての方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、風防などにはスレやコキズが見られますが、概ね良好な状態です。ベルトは社外品です。展示の際の皺が多少見られます、当面問題なくお使いいただけるレベルです。Dバックル仕様ですので使い勝手もよく、使う頻度も高くなることうけ合いです。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は約36mm、厚みは最大部分で約12mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>セイコー キングセイコー 44KS ホワイトメタリックダイアル 4402-8000 SS アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1672/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 03:52:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[今でもファンの多い腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのフラッグシップモデル「グランドセイコー」と並び最上位に位置づけられる「キングセイコー」です。同時期のグランドセイコーよりも一回り小さい印象があるものの、それが逆に質感や装着感を高めることになり、今でもファンの多い腕時計です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>キングセイコーのラインナップの中でも評価の高いセカンドモデル、いわゆる「44KS」です。セイコークロノスの機械をベースに多石化と精度調整を施し、ハック機能などを追加した高級機です。</p>
<p>金属の質感が美しいホワイトメタリックの文字盤。シルバー程灰色味も強くなく、ホワイトほどフラットな感じでもないためこのように表現しています。面部分の多い針は両端をきちんと面取り加工してあり、アップライトのメーカーロゴと相まってこの時計の放つ品の良い高級感の原因となっています。</p>
<p>ケースナンバーは4402-8000、ダイアルナンバーは 4402-8000R AD。メダリオンは「KING SEIKO」ロゴのタイプです。ハック（秒針停止）機能、カレンダーのクイックチェンジ機能が付いたハイクラスなムーブメント。製造から数十年が経過する今日ではメダリオン含め状態のよいものは少なくなっています。国産時計全盛期の名機の一つといえるでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋、ベゼル、風防には経年によるスレやコキズなどが見られますが致命的な打痕などはありません。顔となる文字盤には多少の経年変化が見られますが概ね良好な状態です。メダリオンには穴や腐食はみられません。尾錠はSEIKOのロゴがみられます。ベルトは社外品、未使用品ですが保管による経年劣化がわずかながら見られます。ケース径約35mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針の運針を確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、更に一段引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>セイコー グランドセイコー 56GS デイト 白文字盤 5645-7010 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1506/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 15:11:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[セイコーのフラッグシップモデル「グランドセイコー」です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのフラッグシップモデル「グランドセイコー」です。1960年以降国産機械式時計のトップの座を守り続けているグランドセイコー。スイスのクロノメーター試験よりもさらに厳しい規格をクリアした、日本の腕時計製造技術の結晶ともいえる名機です。56GSは腕時計用クオーツが成長しつつある1970年に発売され、結果的に機械式グランドセイコーの最後のラインナップとなりました。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加しており、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。ハイビートムーブメントを搭載、ハック機能付き。文字盤、竜頭、裏蓋のメダリオンに「GS」の文字が輝きます。透明感のある白文字盤にシルバー＆ブラックの針が映え、視認性も抜群。十分な高級感と存在感を感じさせる、セイコーのみならず日本を代表する腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。文字盤にはほとんどヤケもみられず、おおむねよい状態です。針やインデックスにはわずかな経年変化が見られますが、同年代の時計と比較しても良好なコンディションです。裏蓋のメダリオンも腐食などみられません。ケース、裏蓋、風防、ベゼルなどには使用によるスレやコキズがみられますが、雰囲気を損なう致命的なキズはありません。ケースサイズは約37mm（リューズ含む）、縦（ラグからラグまで）約41mm、ラグ幅18mm、厚さ約10mm（風防含む）です。ベルト、尾錠は社外品ですが未使用で質感の良いものを合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動くのを確認してからお使いください。竜頭を一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>IWC 3針 自動巻 筆記体表記 Cal.853搭載 金張り アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 00:32:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[IWCは1868年に創業したスイスの時計会社です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指すべく、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れ、その結果名機といわれる懐中時計、軍用時計を多数制作し、一躍時計業界の先端を行くブランドとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、同時に時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと堅実な時計製造を続けています。今回ご紹介する時計はシリアル番号から1958～1960年頃に製造された時計と考えられます。腕時計としての基本的な機能を追求した3針のシンプルな腕時計です。文字盤は経年によるヤケや浮かび上がったシミによりアンティークらしい良い表情に仕上がっています。筆記体表記の社名が丁寧に書き込まれ、直線主体で構成された他のパーツとの対比も美しく感じられます。ケースは美しさと頑丈さを備えた金張りです。IWCの名機「Cal.853」を搭載。巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用し、同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求したムーブメントとして知られています。Cal.853は同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械です。竜頭には魚マークがみられますが、古い時計ですので防水機能は期待しない方がよいでしょう。メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガの「超メジャー級」腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方に自信を持っておすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。文字盤には経年変化がみられ、アンティークらしい良い雰囲気です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズ、研磨痕などがみられます。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良いものを合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約11mm弱です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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