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	<title>文字盤：レッドダイアル | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 レッドダイアル リベットブレス仕様 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 18:34:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
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					<description><![CDATA[艶のない赤ですのでギラギラした嫌味な感じはありません。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円～15万円前後で購入できるロレックスは、果たしてどうなのか？日本では最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えた値段がつけられており、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1967〜1969年頃の製造のようです。鮮やかな赤文字盤。色を表現するのが難しいところですが、赤を0、朱を10としたときに、3～4くらいの指数で示されるすこし深みのある赤、といった色合いです。艶のない赤ですのでギラギラした嫌味な感じはありません。個性的な時計をお探しの方にオススメです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。革ベルトではなく、ロレックスの純正リベットブレスレットをあわせています。リベットブレスはブレス単体でも6万円～7万円で販売しています。金属製のブレスは季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンだと思われますが、丁寧な仕上がりです。針やインデックスには経年変化が、特に長針には薄いサビもみられ、良い雰囲気です。ブレスは7コマ＋5コマの12コマで腕周りが19cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビ、極小さなカケなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ブレスは時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>シチズン チャレンジタイマー クロノグラフ デイデイト ピンク文字盤 八角形ケース</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 00:54:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シチズン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[国産腕時計技術の結晶とも言える、シチズンのマスターピースです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シチズンの自動巻クロノグラフ「チャレンジタイマー」です。希少な八角形ケース。「ミッキー」や「ブルヘッド」、「ツノ」と呼ばれるモデルのひとつです。当時、日本の時計メーカーが自動巻クロノグラフを独自に完成させたことは驚きです。程よい大きさは体の大きくない日本人の腕にもよく似合います。国産腕時計技術の結晶とも言える、シチズンのマスターピースです。</p>
<p>シチズンは1918年に創業、100年近い歴史を持つ日本を代表する時計メーカーです。耐衝撃装置やアラーム機能、電子腕時計、アナログ＆デジタル腕時計など国内初となる技術開発も多く、また音叉時計や耐圧1300mのプロダイバーズウオッチなどは世界初の開発でした。現在のシチズンはクオーツ時計が主流製品ですが、革新的な技術開発に余念がなく、エコ・ドライブ（太陽光発電）や電波による時刻修正などの特徴を備える高性能時計を発表しつつも、リーズナブルで親しみやすい製品も展開し続ける、その名の通り市民に愛される「世界の時計メーカー」となりました。</p>
<p>国産自動巻クロノグラフといえばセイコーのスピードタイマーが有名ですが、その大きさと重さは手に取ったことのある方ならご存知のことでしょう。一方、シチズンのチャレンジタイマーの一番の魅力はその小さな筐体にあると言えます。小さい機械ながらも一切手抜きがなく、自動巻機構、デイデイト表示、クイックチェンジ、クロノグラフ機能に加え、現在でも高級機にしか採用されないフライバック機構まで備えています。</p>
<p>チャレンジタイマーの中でも八角形のケースを採用したものは全体的な流通数が少なく、希少とされています。角張ったケースによって、よりメカニカルで男性的な風貌となっています。ピンクメタリックのダイアルはロレックスなどでも採用されており、個性的ながらも実は青や黒よりも肌への馴染みが良い、隠れた人気色です。</p>
<p>現行品ではなくヴィンテージ、舶来ではなく国産、セイコーではなくシチズン、というように、「ナンバーワン」を外した選択ではありますが、このモデルを選ぶだけの理由が存在すると思わせる、魅力的な機能と物語とを秘めた一本です。国内で流通する状態の良い個体が減少し、当店でも入荷までにかなりの時間と手間をかけています。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。顔となる文字盤等は経年変化も見られますが概ね良好な状態です。裏蓋の刻印は研磨により若干薄くなっていますが可読です。文字盤や針は年代や状態を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。曜日表示は英語と日本語の切替が可能です。腕周りが20cm程度まで装着可能です。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。竜頭のポジションは若干高めに調整してあるようです。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は横約38mm、ラグ幅約18mm、厚みは最大部分で13mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、その後腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイトの調整、その状態で1時位置のプッシャーを押すとデイの調整が可能です。さらに引くと時刻調整のポジションです。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 レッドダイアル リベットブレス仕様 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Sun, 08 May 2011 04:38:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
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					<description><![CDATA[個性的な時計をお探しの方にオススメです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円～15万円前後で購入できるロレックスは、果たしてどうなのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1977年頃の製造のようです。鮮やかな赤文字盤。色を表現するのが難しいところですが、赤を0、朱を10としたときに、3～4くらいの指数で示されるすこし深みのある赤、といった色合いです。艶のない赤ですのでギラギラした嫌味な感じはありません。個性的な時計をお探しの方にオススメです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。革ベルトではなく、ロレックスの純正リベットブレスレットをあわせています。リベットブレスはブレス単体でも6万円～7万円で販売しています。金属製のブレスは季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンだと思われますが、丁寧な仕上がりです。針やインデックスには経年変化が、特に秒針には薄いサビもみられ、良い雰囲気です。ブレスは7コマ＋5コマの12コマで腕周りが19cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビ、極小さなカケなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ブレスは時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 レッドグラデーション リベットブレス OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 22:56:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
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					<description><![CDATA[上質な赤ワインを想起させる深い赤から黒へのグラデーションダイヤル]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1981年頃の製造のようです。上質な赤ワインを想起させる深い赤から黒へのグラデーションダイヤル。艶の加減、赤の分量など精緻に計算されています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たし、もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような「これぞロレックス」という自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「本当のロレックス」です。ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。ブレスには当店で4万円～5万円で販売しているリベットブレスレットを付けています。ブレス仕様ですので季節を問わずにお使いいただけます。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。機械式時計の入門に、またアンティーク・ロレックスの入門に、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにも最適な一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。同年代の時計と比べても遜色のないコンディションです。文字盤はリダンの可能性がありますが丁寧な仕上がりで違和感もありません。わずかに経年変化のみられるカレンダーディスクはアンティークの味わい十分です。針にわずかに経年変化がみられますが雰囲気を損なうものではありません。ブレスは6コマ＋6コマの12コマ。スレとコキズ、若干のノビもみられますがアンティークの時計に良く合います。おおむね腕周りが約19.0cmまで対応します。ラグ幅は19mm。ケースサイズは33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±30秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 レッドメタリックダイアル 1964製 OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 22:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[高級車の外装を思わせるレッドメタリックの文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1964年頃の製造のようです。高級車の外装を思わせるレッドメタリックの文字盤。他にはない個性的なカラーです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような「これぞロレックス」という自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「本当のロレックス」です。ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。機械式時計の入門に、またアンティーク・ロレックスの入門に、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにも最適な一本です。狙って仕入れられるモデルではありませんので気になった方はこの機会にお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。同年代の時計と比べても遜色のないコンディションです。文字盤はおそらくリダンですが、丁寧で違和感のない仕上がりです。革ベルトは20mm幅のものを合わせていますが当面問題なくお使いいただけます。ベルトで印象が大きく変わりますので最適なベルトをお探しください。ラグ幅は19mm。ケースサイズは33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±30秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 レッドメタリックダイアル OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:55:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[鮮やかなレッドメタリックの文字盤（リダン）が印象的な一本。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1965年頃の製造のようです。鮮やかなレッドメタリックの文字盤（リダン）が印象的な一本。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような「これぞロレックス」という自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「本当のロレックス」です。ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。ブレスには当店で4万円～5万円で販売しているリベットブレスレットを付けています。ブレス仕様ですので季節を問わずにお使いいただけます。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。ベーシックな時計はすでにお持ちの方が少し外したおしゃれを楽しみたいときなどに。注目を集めること請け合いです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。同年代の時計と比べても遜色のないコンディションです。文字盤はリダンですが丁寧な仕上がりで違和感はありません。わずかに経年変化のみられるカレンダーディスクはアンティークの味わい十分です。針にはサビなどみられません。ブレスは6コマ＋6コマの12コマ。スレとコキズ、ノビもみられますがアンティークの時計に良く合います。おおむね腕周りが約19cmまで対応します。ラグ幅は19mm。ケースサイズは33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±30秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>オメガ シーマスター デイデイト パープルシェルダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:07:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[現代の技術で文字盤加工を施したヴィンテージ腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル・シーマスターです。自動巻。1970年代のオメガ・シーマスターをベースに、現代の技術で文字盤加工を施したヴィンテージ腕時計です。すでにクオーツが登場し、普及し始めた1970年代に製造されていた機械式モデルですので、完成された機械構造と熟練した技術で製造されています。腕の動きでゼンマイを巻きあげる「自動巻」の時計なので、電池交換は不要です。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は自動巻の時計の醍醐味です。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークがみられます。「オメガ」といえば高級腕時計の代名詞ですが、この時計はポップな雰囲気も併せ持ち、身に着ける時のファッションを問わない万能腕時計といえるでしょう。カレンダー機能付ですので実用的です。手巻き併用ですので、休日しかつけないかたも安心です。機械式時計の入門モデルとして、またプレゼントとしてもおすすめ。セレクトショップなどでは70,000円前後で販売されている商品を、バイヤーさんに無理をお願いしてこの価格で販売することができました。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。新品ではありませんので若干の使用感はありますが研磨済みですので雰囲気を壊す大きなスレやキズなどありません。またケースのエッジもしっかりと立っています。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ベゼル径はメンズサイズの34mmですが、女性が身に着けても魅力的です。腕周りは18.0cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整モード、さらに引くと時刻＆デイ調整モードになります。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 赤文字盤 シルバーハンド OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:13:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[暗さや渋さを全く排した鮮やかな赤色です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。鮮やかな赤文字盤はかなりのインパクトがあります。暗さや渋さを全く排した鮮やかな赤色です。ポップな印象を与える配色ですが、12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台のムーブメントを搭載しています。機構のシンプルな手巻きモデルですので、壊れにくく直しやすいという機械式時計に求められる条件を満たした名品です。手巻き仕様の時計は毎日時計に命を吹き込む喜びも味わえます。3時位置にはカレンダー表示機能付で実用性も抜群。ブレスは社外品を合わせることで価格を低く設定できました。遊び心を持った大人の「2本目以降」の時計としておすすめです。中国市場の活況を受け、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。針やインデックス、文字盤もキズやクスミなどなく綺麗です。文字盤はリダンですが丁寧な仕上がりです。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用によるスレがみられますが仕上げ済みですので良い状態です。研磨によるケースのヤセなどもほとんど見られません。ブレスは腕周りが19cm程度まで使用可能です。ラグ幅は19mm。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±30秒前後とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス チェリーニ 金無垢 非対称ユニークケース アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:04:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[高級な赤ワインを思わせるレッドメタリックの文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス「チェリーニ」シリーズは16世紀の宝石技師「ベンベヌト・チェリーニ」の繊細な作風をモチーフとしたシリーズであり、ロレックスでありながらオイスターケースを採用していないドレッシーなラインです。金無垢ケース＋手巻きの高級腕時計と言えばパテック・フィリップ「カラトラバ」が知られていますが、「チェリーニ」シリーズはカラトラバに引けを取らない魅力を備えています。非対称五角形ケースの左側に竜頭を配した、他に類を見ないユニークなデザインが特徴です。高級な赤ワインを思わせるレッドメタリックの文字盤が良い雰囲気です。バリエーションの豊富なチェリーニ・シリーズの中でも個性的な一本です。カジュアルなジャケットの袖口からのぞかせるとおしゃれです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが±1分程度とお考えください。ケース、裏蓋には経年によるスレやコキズが見られますが致命的な打痕などはありません。文字盤には若干の経年変化がみられます。ベルトはやや使用感がありますが、特殊な形状ですので交換しておりません。尾錠は金メッキです。ベルトの取り付け幅は24mmです。ケースサイズは横約28mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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		<title>オメガ シーマスター ベリーレッドダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:58:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[女性が身に着けても魅力的です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガ・シーマスターです。自動巻。1970年代のオメガ・シーマスターをベースに、現代の技術で再塗装を施したヴィンテージ腕時計です。すでにクオーツが登場し、普及し始めた1970年代に製造されていた機械式モデルですので、完成された機械構造と習熟した技術で製造されています。腕の動きでゼンマイを巻きあげる「自動巻」の時計なので、電池交換は不要です。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は自動巻の時計ならではの魅力です。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークが刻印されています。「オメガ」といえば高級腕時計の代名詞ですが、この時計はポップな印象も併せ持ち、身に着けるファッションを問わない万能腕時計です。カレンダー機能付ですので実用的です。手巻き併用ですので、休日しかつけないかたも安心です。機械式時計の入門モデルとして、またプレゼントとしてもおすすめ。セレクトショップなどでは70,000円前後で販売されている商品を、タイムピースの時計整備部門に無理をお願いしてこの価格で販売することができました。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。研磨済みですので雰囲気を壊す大きなスレやキズなどありません。またケースのエッジもしっかりと立っています。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ベゼル径はメンズサイズの34mmですが、女性が身に着けても魅力的です。腕周りは最大20cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は最初の数回を手巻きで補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>カルティエ マストタンク ワインレッド 美品 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:18:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[カルティエ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：シルバーケース]]></category>
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					<description><![CDATA[カルティエを象徴するブルーサファイヤのリュ－ズ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ワインレッドの文字盤に金色の針が印象的なメンズサイズですがサイズが小さめですので、女性にもオススメです。ケースはシルバー925 をベースに20ミクロンのイエローゴールドを施してあります。カルティエを象徴するブルーサファイヤのリュ－ズ。尾錠はカルティエの純正品です。オリジナルの箱が付属します。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>使用に伴うスレ、コキズなどありますが美品です。クオーツですので日差はほとんどありません。平成18年7月に整備済みです。ケース径は約23mm×約31mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>電池はモニター用電池です。</p>
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		<title>カルティエ マストヴァンドーム ワインレッド レディース 美品 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:17:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[カルティエ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：シルバーケース]]></category>
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					<description><![CDATA[ワインレッドの文字盤に金色の針が印象的。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ワインレッドの文字盤に金色の針が印象的なレディースウオッチです。ケースはシルバー925をベースに20ミクロンのイエローゴールドを施してあります。カルティエを象徴するブルーサファイヤのリュ－ズ。ベルトと尾錠はカルティエの純正品です。オリジナルの箱が付属します。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>使用に伴うスレ、コキズなどありますが美品です。クオーツですので日差はほとんどありません。ケースの横径は約24mm（リューズ含まず）、厚さは5mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>電池はモニター用電池です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>オメガ シーマスター パッションピンクダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:10:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：レッドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[現代の技術で再塗装を施したヴィンテージ腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガ・シーマスターです。自動巻。電池交換の不要な、ゼンマイを腕の動きで自動的に巻きあげる時計です。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は自動巻の時計ならでは。1970年代のオメガ・シーマスターをベースに、現代の技術で再塗装を施したヴィンテージ腕時計です。クオーツが登場し、普及し始めた1970年代に製造されていた機械式モデルですので、完成された機械構造と習熟した技術で製造されています。文字盤、ブレスのバックル、竜頭、裏蓋には信頼の証であるオメガマークが刻印されています。高級時計の代名詞「オメガ」ですがポップな印象も併せ持ち、身に着けるファッションを問わない万能腕時計です。カレンダー機能付ですので実用的です。手巻き併用ですので、休日しかつけないかたも安心です。機械式時計の入門モデルとして、またプレゼントとしてもおすすめ。セレクトショップなどでは70,000円前後で販売されている商品を、タイムピースの時計整備部門に無理をお願いしてこの価格で販売することができました。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。研磨済みですので大きなスレやキズなどありません。またケースのエッジもしっかりと立っています。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ベゼル径はメンズサイズの34mmですが、女性が身に着けても魅力的です。腕周りは最大20cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は最初の数回を手巻きで補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。</p>
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