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	<title>文字盤：オレンジダイアル | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>セイコー クロノグラフ 赤青ベゼル デイデイト アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 14:05:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ペプシベゼルにオレンジのダイアルを組み合わせた、挑戦的で個性の光るデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。赤青ベゼルにオレンジメタリックのダイアルを合わせるという、セイコーのアンティークウオッチの中でもインパクトの強い配色ですが、破綻することなくうまくまとめています。スーツにもカジュアルにも映える、活躍できるシーンの多い一本と言えるでしょう。</p>
<p>セイコー社は1881年に「服部時計店」として創業し、当初は輸入時計の販売店でした。1892年「精工舎」設立以降は時計の製造販売を行なってきた、140年近い歴史のある日本を代表する時計メーカーです。オリンピックのオフィシャルタイマーとして度々採用されるなど、世界的にも名前の知られる企業の一つです。また世界で初めてクオーツ時計を製品化したメーカーでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備えています。クロノグラフは三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べ、インダイアルを置くことによってデザインが複雑になるため、男女を問わず高い人気を集めています。こちらは、1カウンター（積算針）のクロノグラフで、6時位置に30分積算計が配されています。赤と青の2色のベゼルは「ペプシベゼル」の愛称で人気があり、スポーツウオッチやダイバーズウオッチの定番配色となっています。そのペプシベゼルにオレンジメタリックのダイアルを組み合わせた、挑戦的で個性の光るデザインです。使われている色数は多いものの、全体として破綻することなくまとめているのはさすがです。曜日表示は英語とスペイン語の切替が可能です。</p>
<p>機械式腕時計は1970年以降、セイコーが自ら開発・製品化したクオーツ腕時計の登場により、しばらく衰退の時代を迎えますが、1960年代後半に製造されたこちらの自動巻クロノグラフは、ある意味で機械式腕時計のとしての完成形とも言えるモデルです。ヴィンテージウオッチであるにも関わらずデザインに古さは全く感じられず、むしろ現代的で、スーツスタイルでもカジュアルスタイルでも活躍できる、スタイリッシュな腕時計です。歴史、デザイン共に、機械式クロノグラフの国産ヴィンテージウオッチ入門として最適な一本といえるでしょう。人気のある商品であり、入荷ごとに価格の上昇が続きます。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様に、インナーベゼルの回転機能も経年変化に弱い素材を使った歯車のため、長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼル、インナーベゼルや針は概ね良好な状態です。ブレスレットは腕周りが約20cm弱まで装着可能です。ブレスレットは汎用品です。丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。竜頭を引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。インナーベゼルの操作をできるかぎり行わないことがこの時計を長く楽しむ秘訣です。</p>
<p>写真撮影に使用しているハンドトルソーの手首周りは、約17cmです。</p>
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		<title>セイコー クロノグラフ 赤青ベゼル デイデイト アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Dec 2018 03:27:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[インパクトの強い印象的なデザインですが、バランス良くまとまっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。赤青ベゼルにオレンジメタリックのダイアルを合わせた配色は、セイコーのアンティークウオッチの中でもインパクトの強い印象的なデザインですが、バランス良くまとまっています。スーツにもカジュアルにも映える活躍シーンの多い一本と言えるでしょう。</p>
<p>セイコー社は1881年に「服部時計店」として創業し、当初は輸入時計の販売店でした。1892年「精工舎」設立以降は時計の製造販売を行なってきた、140年近い歴史のある日本を代表する時計メーカーです。オリンピックのオフィシャルタイマーとして度々採用されるなど、世界的にも名前の知られる企業の一つです。また世界で初めてクオーツ時計を製品化したメーカーでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備えています。クロノグラフは三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べ、インダイアルの配置によってデザイン性が生まれ、男女を問わず高い人気を集めています。こちらは、1カウンター（積算針）のクロノグラフで、6時位置に30分積算計が配されています。赤と青の2色のベゼルは「ペプシベゼル」の愛称で人気があり、スポーツウオッチやダイバーズウオッチの定番配色となりました。そのペプシベゼルにオレンジメタリックのダイアルを組み合わせた、個性の光るデザインです。使われている色数は多いものの、全体的に破綻することなくまとまっています。文字盤外周のインナーベゼルの白の効果もあり、爽やかな印象を与えます。曜日表示は英語とローマ数字の切替が可能です。</p>
<p>機械式腕時計は1970年以降、セイコーが自ら開発・製品化したクオーツ腕時計の登場により、しばらく衰退の時代を迎えますが、1960年代後半に製造されたこちらの自動巻クロノグラフは、ある意味で機械式腕時計のとしての完成形とも言えるモデルです。ヴィンテージウオッチであるにも関わらずデザインに古さは全く感じられず、むしろ現代的で、スーツスタイルでもカジュアルシーンでも活躍するスタイリッシュな腕時計です。歴史、デザイン共に、機械式クロノグラフの国産ヴィンテージウオッチ入門として最適な一本といえるでしょう。人気のある商品であり、入荷ごとに価格の上昇が続きます。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様に、インナーベゼルの回転機能も経年変化に弱い素材を使った歯車のため、長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼル、インナーベゼルや針は概ね良好な状態です。ブレスレットは腕周りが約20cm弱まで装着可能です。ブレスレットは汎用品です。丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。デイ調整がかなり硬いので、実質英語仕様としてお使いください。次回メンテナンス時に確認／調整することは可能です。竜頭を引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。インナーベゼルの操作をできるかぎり行わないことがこの時計を長く楽しむ秘訣です。</p>
<p>写真撮影に使用しているハンドトルソーの手首周りは、約17cmです。</p>
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		<title>セイコー クロノグラフ 赤青ベゼル デイデイト アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 09:51:07 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[全体で使われている色数は多いものの、破綻なくまとめられています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。赤青ベゼルとオレンジメタリックのダイアルというかなり攻めたカラーリング。セイコーのアンティークウオッチの中でも派手な配色ですが、デザインの破綻など無くうまくまとめています。機械式時計、国産時計、アンティーク時計、クロノグラフ、デザイン時計。各ジャンルの入門に最適な一本といえるでしょう。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。赤と青の2色のベゼルは通称「ペプシ」と呼ばれ、スポーツウオッチやダイバーズウオッチの定番配色となりました。そのペプシに他では見られないオレンジメタリックのダイアルを組み合わせています。カレンダーダイアルや各種プリントは黒色、文字盤外周のインナーベゼルは白、と全体で使われている色数は多いものの、破綻なくまとめられています。6時位置のインダイアルは30分積算計です。曜日表示は英語とスペイン語の切替が可能です。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本ではないでしょうか。人気のある商品であり、入荷ごとに価格の上昇が続きます。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様に、インナーベゼルの回転機能も経年変化に弱い素材を使った歯車のため、長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルは概ね良好な状態です。インナーベゼル、針にも経年変化が見られアンティークらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは腕周りが約19cm弱まで装着可能です。ブレスレットは丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6139-6030Rのプリント、裏蓋には6139-6002の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。デイ調整がかなり硬いので、実質英語仕様としてお使いください。次回メンテナンス時に確認／調整することは可能です。竜頭を引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。インナーベゼルの操作をできるかぎり行わないことがこの時計を長く楽しむ秘訣です。</p>
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		<title>セイコー クロノグラフ 赤青ベゼル デイデイト アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Nov 2016 06:41:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
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					<description><![CDATA[文字盤外周のインナーベゼルは薄いオレンジ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。赤青ベゼルとオレンジメタリックのダイアルというかなり攻めたカラーリング。セイコーのアンティークウオッチの中でも派手な配色ですが、デザインの破綻など無くうまくまとめています。機械式時計、国産時計、アンティーク時計、クロノグラフ、デザイン時計。各ジャンルの入門に最適な一本といえるでしょう。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。赤と青の2色のベゼルは通称「ペプシ」と呼ばれ、スポーツウオッチやダイバーズウオッチの定番配色となりました。そのペプシに他では見られないオレンジメタリックのダイアルを組み合わせています。カレンダーダイアルや各種プリントは黒色、文字盤外周のインナーベゼルは薄いオレンジ、と全体で使われている色数は多いものの、破綻なくまとめられています。6時位置のインダイアルは30分積算計です。曜日表示は英語とアラビア語の切替が可能です。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本ではないでしょうか。人気のある商品ですので、お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様に、インナーベゼルの回転機能も経年変化に弱い素材を使った歯車のため、長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルは概ね良好な状態です。インナーベゼル、針にも経年変化が見られアンティークらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは腕周りが約19cm弱まで装着可能です。ブレスレットは丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6139-6030Rのプリント、裏蓋には6139-6002の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。不要なインナーベゼルの操作を控えることがこの時計を長く楽しむ秘訣です。</p>
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		<title>ミドー マルチフォート スーパーオートマチック スモールセコンド オレンジダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 07:20:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ミドー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：オレンジダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[小ぶりながらも時間がみやすく、使い勝手の良い時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ミドーの代表作「マルチフォート」です。半回転のローターがバンパーにあたる感触が心地よい一本。現行品の腕時計からは失われた、モノとしての魅力の詰まった腕時計です。</p>
<p>ミドーは1918年にスイスにて設立された、100年近い歴史を持つブランドです。スペイン語の「測る」をブランド名の由来としており、控えめながら安定感のあるデザイン、誠実で丁寧な時計製造が特徴です。マニアやコレクターにも評価され、愛されるブランドです。現在はスウォッチグループの一員として、個性的な時計を製造しています。</p>
<p>ミドーの名を世界に知らしめたモデルが「マルチフォート」です。ロレックスのバブルバックと並び、自動巻腕時計の発展と普及に大きく貢献しました。ミドー社は創業当時は時代の流れに沿ったデコラティブな腕時計の製造が中心でしたが、1934年にマルチフォートを投入すると、その評価と売れ行きの上昇に従ってマルチフォートがミドーの中心的な商品となりました。耐磁性、自動巻、防水性という、当時の腕時計に求められていた機能を一気に搭載したことがその理由でしょう。マルチフォートはミドーの腕時計の中で、最も製造数の多いモデルとなっているようです。</p>
<p>赤みの強いオレンジダイアルはサーモンピンクと表現しても良いかもしれません。インデックスはアラビア数字で描かれており、小ぶりながらも時間がみやすく、使い勝手の良い時計です。6時位置にはスモールセコンドを備えており、アンティークらしい雰囲気の大半はこれによるものと思われます。経年変化した針の雰囲気も抜群です。半回転のローターは腕を動かす度にコトリコトリと優しい振動を腕に伝えます。これもアンティーク時計ならではの魅力のひとつといえます。</p>
<p>コンディションの良さもセールスポイントとしてあげるべきでしょう。文字盤のちょうど良い枯れ具合と、ケースのコンディションの良さが相まって、アンティーク時計では失われがちな清潔感を持つ一本となっています。小さめのサイズですので女性にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、経年変化などが見られますが、おおむね良好なコンディションです。裏蓋の刻印は可読です。文字盤や針にも程よい経年変化が見られます。革ベルトは社外品ですが質感の良い新品を合わせています。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ベゼル径は横約28mm（竜頭除く）、ラグ幅約16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>セイコー クロノグラフ 赤青ベゼル デイデイト アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1935/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 09:21:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
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		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[色数は多いものの、破綻なくまとめられています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。赤青ベゼルとオレンジメタリックのダイアルという攻めのカラーリング。セイコーのアンティークウオッチの中でも派手な配色ですが、デザインの破綻など無くうまくまとめています。機械式時計、国産時計、アンティーク時計、クロノグラフ、デザイン時計。各ジャンルの入門に最適な一本といえるでしょう。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。赤と青の2色のベゼルは通称「ペプシ」と呼ばれ、スポーツウオッチやダイバーズウオッチの定番配色となりました。そのペプシに他では見られないオレンジメタリックのダイアルを組み合わせています。カレンダーダイアルや各種プリントは黒色、文字盤外周のインナーベゼルは白、と全体で使われている色数は多いものの、破綻なくまとめられています。6時位置のインダイアルは30分積算計です。曜日表示は英語表記とローマ数字の切替が可能です。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本ではないでしょうか。人気のある商品が久々の入荷となりました。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様に、インナーベゼルの回転機能も経年変化に弱い素材を使った歯車のため、長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルは概ね良好な状態です。インナーベゼル、針にも経年変化が見られアンティークらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは腕周りが約19cm弱まで装着可能です。ブレスレットは丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6139-6030Rのプリント、裏蓋には6139-6002の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。不要なインナーベゼルの操作を控えることがこの時計を長く楽しむ秘訣です。</p>
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		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ 5スポーツ 赤青ベゼル アンティークウオッチ 良品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 08:12:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：オレンジダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[各ジャンルの入門に最適な一本といえるでしょう。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。赤青ベゼルとオレンジメタリックのダイアルの組み合わせ。セイコーの時計の中でも派手な配色ですが、デザインの破綻など無くうまくまとめあげています。機械式時計、国産時計、アンティーク時計、クロノグラフ、デザイン時計。各ジャンルの入門に最適な一本といえるでしょう。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。赤と青の2色のベゼルは通称「ペプシ」と呼ばれ、今やスポーツウオッチの定番となりました。そのペプシに他では見られないオレンジメタリックのダイアルを組み合わせています。カレンダーダイアルや各種プリントは黒色、文字盤外周のインナーベゼルは白、と全体で使われている色数は多いものの、破綻なくまとめられています。6時位置のインダイアルは30分積算計です。曜日表示は英語表記とアラビア語表記の切替が可能です。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本ではないでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様にインナーベゼルも回転機能がありますが、弱い素材を使った歯車のため長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはわずかに退色がみられますが概ね良好な状態です。インナーベゼル、針にも経年変化が見られアンティークらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が新しいようですので、汎用品と思われます。腕周りが約20cm強まで装着可能です。ブレスレットは丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6139-6030Rのプリント、裏蓋には6139-6005の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。不要なインナーベゼルの操作を控えることがこの時計を長く楽しむ秘訣です。</p>
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		<title>セイコー ダイバー プロフェッショナル 150m オレンジダイアル レディース アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 02:15:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ダイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
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					<description><![CDATA[女性用ダイバーズウオッチという性質上、流通数も多くありません。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>機械式ダイバーズ・ウオッチの希少モデル・セイコー150mダイバーのレディースモデルです。特徴的なオレンジ文字盤は当時としては珍しいダイアルカラーでした。時計製造全盛期のセイコー社、その勢いを感じる一本です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>小さなケースながらも150m防水（製造時）を謳い、自動巻ムーブメント、回転ベゼル、デイト表示とダイバーズとしてほぼフルスペックを満たした一本です。鮮やかなオレンジダイアルは水中でも時間が判別しやすく、陸上ではファッションのアクセントになります。女性用ダイバーズウオッチという性質上流通数も多くなく、同時にその作りの良さから現代でもコレクションウオッチの一つとして人気を集めています。「レディース」と銘打っているものの、ダイバーズサイズですのでベゼルサイズは約31mm、ケースサイズに至っては約36mm（竜頭ガード含む）もあり、男性用ダイバーズウオッチの仰々しさが苦手な方がボーイズ感覚で使用するのもよいでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、ベゼル、竜頭などには使用に伴うスレやキズ、極小さなヘコミなどが見られますが、外観の全体的なコンディションは比較的良好です。文字盤には経年変化が見られ、よい雰囲気です。文字盤や針の夜光もわずかながら残っています。カレンダー文字盤は黒背景に白文字です。ベゼルは緩みもなく、クリック感を伴い回転します。ベルトはセイコー製の新品です。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ベゼル径約31mm、厚さ約12mm、ケース径は縦約37mm（ラグ含む）、横約36mm（竜頭ガード含む）で、ベルト取り付け幅は16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い時計ですので現行品と同様の、また製造時と同様の防水性能は期待できません。またゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。ねじ込み式竜頭です。竜頭のロックを解除後、竜頭を一段引いた状態で時刻調整、さらにもう一段引く操作でカレンダーのクイックチェンジが可能です。</p>
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		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ 5スポーツ 赤青ベゼル アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 23:15:00 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
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					<description><![CDATA[色数は多いものの、破綻なくまとめられています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。今回ご紹介するのはセイコー社が1960年代後半に製造していた、鮮やかな配色のクロノグラフモデルです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。赤と青の2色のベゼルは通称「ペプシ」と呼ばれ、今やスポーツウオッチの定番となりました。そのペプシに他では見られないオレンジメタリックのダイアルを組み合わせています。カレンダーダイアルや各種プリントは黒色、文字盤外周のインナーベゼルは白、と全体で使われている色数は多いものの、破綻なくまとめられています。6時位置のインダイアルは30分積算計です。曜日表示は英語表記と日本語表記の切替が可能です。スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本ではないでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様にインナーベゼルも回転機能がありますが、柔らかい素材を使った歯車のため長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはわずかに退色がみられますが概ね良好な状態です。インダイアルの文字には周囲にカスレが見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。針にも経年変化が見られます。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは年代が新しいようですので、汎用品と思われます。腕周りが約20cm前後まで装着可能です。ブレスレットは丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6139-6030Rのプリント、裏蓋には6139-6002の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>セイコー ダイバー プロフェッショナル 150m オレンジダイアル レディース アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:43:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ダイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
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					<description><![CDATA[仰々しさが苦手な方がボーイズ感覚で使用するのもよいでしょう。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>機械式ダイバーズ・ウオッチの希少モデル・セイコー150mダイバーのレディースモデルです。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。小さなケースながらも150m防水（製造時）を謳い、自動巻ムーブメント、回転ベゼル、デイト表示とダイバーズとしてほぼフルスペックを満たした一本です。鮮やかなオレンジダイアルは水中でも時間が判別しやすく、陸上ではファッションのアクセントになります。女性用ダイバーズウオッチという性質上流通数も多くなく、同時にその作りの良さから現代でもコレクションウオッチの一つとして人気を集めています。「レディース」と銘打っているもののダイバーズサイズですのでベゼルサイズは約31mm、ケースサイズに至っては約36mm（竜頭ガード含む）もあり、男性用ダイバーズウオッチの仰々しさが苦手な方がボーイズ感覚で使用するのもよいでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、ベゼル、竜頭などには使用に伴うスレやキズ、極小さなヘコミなどが見られますが、外観の全体的なコンディションは比較的良好です。文字盤には経年変化が見られ、よい雰囲気です。文字盤や針の夜光もわずかながら残っています。ベゼルは緩みもなく、程よいクリック感で回転します。ベルトはセイコー製の新品です。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ベゼル径約31mm、厚さ約12mm、ケース径は縦約37mm（ラグ含む）、横約36mm（竜頭ガード含む）で、ベルト取り付け幅は16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い時計ですので現行品と同様の、また製造時と同様の防水性能は期待できません。またゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。ねじ込み式竜頭です。竜頭のロックを解除後、竜頭を一段引いた状態で時刻調整、さらにもう一段引く操作でカレンダーのクイックチェンジが可能です。</p>
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		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ 5スポーツ 赤青ベゼル OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:15:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：オレンジダイアル]]></category>
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		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[他では見られないオレンジメタリックのダイアルがベースカラー。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。ご紹介するこのモデルは、鮮やかな配色のシングルクロノグラフモデルです。赤と青の2色のベゼルは今やスポーツウオッチの定番となりました。いわゆる「ペプシ」と呼ばれる配色です。他では見られないオレンジメタリックのダイアルがベースカラー。カレンダーダイアルや各種プリントは黒色で、良いアクセントになっています。6時位置のスモールセコンドは30分積算計です。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことです。経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語とローマ数字の切替が可能です。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様にインナーベゼルも回転機能がありますが、柔らかい素材を使った歯車のため長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケース、裏蓋、ブレスには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼルはわずかに退色がみられますが概ね良好な状態です。針にもわずかながら経年変化が見られます。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットは経年によるノビやユガミが多少見られます。腕周りが約19cm前後まで装着可能です。ブレスレットは丁寧に超音波洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約41mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6139-6000Tのプリント、裏蓋には6139-6002の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく雄とデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 オレンジダイアル 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：オレンジダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[コッパーを思わせる金属的な輝きを放つオレンジダイアルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。シリアル番号から1974年頃の製造のようです。コッパーを思わせる金属的な輝きを放つオレンジダイアルです。オレンジダイアルは他のオイスターデイトに足りない「華やかさ」を備えており、実はブラックダイアルと同じかそれ以上に人気が高く、出るとすぐに売れてしまう人気のカラーです。シャツの袖からちらりのぞくオレンジダイアルはかなり魅力的です。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような「これぞロレックス」という自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介する手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「本当のロレックス」です。ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台のムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。手巻き仕様の時計は毎日時計に命を吹き込む喜びも味わえます。ブレスには当店で43,000円で販売しているロレックスの純正無垢ブレスレットを付けています。ブレス仕様ですので季節を問わずにお使いいただけます。中国市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。機械式時計の入門に、またアンティーク・ロレックスの入門にも最適な一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。秒針に若干の経年変化、また文字盤にもわずかですが小さな経年変化が見られますが全体の印象を損なう物ではありません。。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用によるスレがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。全体としては同年代のアンティークウオッチと比較しても劣らないコンディションです。ブレスは腕周りが19cm程度まで使用可能です。ラグ幅は19mm。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±30秒前後とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>タイムピース限定 ミリタリーダイバーウオッチ オレンジ文字盤 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/other/antiquewatch0022/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 16:50:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：クオーツ]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：オレンジダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ダイバーウオッチとミリタリーウオッチの特徴を併せ持つ逸品。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>海外バイヤーからの限定出品。国内ではおそらくタイムピースでしか入手できない希少モデルです。ダイバーウオッチとミリタリーウオッチの良いところを合わせて、無駄なところをそぎ落としたデザイン。ケースや針の仕上げは一級品。他の現行時計との質の違いは手にとっていただければ一目瞭然です。ムーブメントは信頼のクオーツムーブメントです。希少性、実用性とも抜群のおすすめの一本です。ミリタリー調のナイロンベルトは作りも丁寧で、使用中に力の加わるところはしっかりと補強してあります。逆回転防止ベゼルです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>新品未使用の商品です。裏蓋には保護シールつき。精度の確かなクオーツですので安心してお使いいただけます。ベゼル径は約38mm、ケース径は約41mm（竜頭除く）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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