<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>文字盤：グリーンダイアル | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
	<atom:link href="https://timepiece.jp/tag/co_green/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://timepiece.jp</link>
	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 05 Sep 2019 06:02:25 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.1</generator>
	<item>
		<title>セイコー クロノグラフ メタリックグリーンダイアル デイデイト アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch2102/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch2102/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Sep 2019 06:02:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グリーンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://timepiece.jp/?p=7429</guid>

					<description><![CDATA[文字盤外側に濃灰色の回転ベゼルを備えた、男性好みの機械感あふれるデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。セイコーのクロノグラフとしては珍しい、緑色の文字盤を採用した腕時計です。機械式時計全盛期のセイコー。その実力を垣間見ることができる、完成されたデザインのモデルです。</p>
<p>セイコー社は1881年に「服部時計店」として創業し、当初は輸入時計の販売店でした。1892年「精工舎」設立以降は時計の製造販売を行なってきた、140年近い歴史のある日本を代表する時計メーカーです。オリンピックのオフィシャルタイマーとして度々採用されるなど、世界的にも名前の知られる企業の一つです。また世界で初めてクオーツ時計を製品化したメーカーでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するのは、セイコー社が「5スポーツ」シリーズとして販売していた、スポーツタイプのクロノグラフです。クロノグラフにはアナログ表示の物とデジタル表示の物がありますが、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備えています。クロノグラフは三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計と比べると、デザインが複雑に、そして魅力的になるため、時計マニア以外からも幅広い支持を集めています。</p>
<p>6時位置に30分積算計が配された1カウンター（積算針）のクロノグラフです。セイコーのクロノグラフとしては珍しい、メタリックグリーンのダイアルを備えた個体です。同時期にシチズンが製造していたクロノグラフでは多様な配色のモデルがラインナップされていましたが、セイコーは定番カラーを重点的に揃えていました。クロノグラフ針は補色の黄橙系統の色にすることで、スポーティでデザイン性の高いモデルになっています。文字盤外側に濃灰色の回転ベゼルを備え、男性好みの機械感あふれるデザインです。</p>
<p>1970年以降、セイコーが自ら開発・製品化したクオーツ腕時計の登場により、機械式腕時計は衰退の一途を辿りますが、1960年代後半に製造されたこのような自動巻クロノグラフは、ある意味で機械式腕時計のとしての完成形とも言えるモデルです。ヴィンテージウオッチであるにも関わらずデザインに古さは全く感じられず、むしろ現代的であり、スーツスタイルでもカジュアルスタイルでも活躍できる汎用性の高い腕時計です。歴史、デザイン共に、機械式クロノグラフの入門として、また国産ヴィンテージウオッチの入門として最適な一本といえます。近年、ネットオークションやフリマアプリでも国産クロノグラフの価格が高騰しています。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。同様に、インナーベゼルの回転機能も経年変化に弱い素材を使った歯車のため、長くお使いいただくためにも不要な操作はなさらないほうが賢明です。ケースや裏蓋などには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。顔となる文字盤、ベゼル、インナーベゼルや針は概ね良好な状態です。文字盤には経年変化がみられます。ブレスレットは腕周りが約19cm弱まで装着可能です。ブレスレットは汎用品です。丁寧に洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約39mm（針の中心と竜頭を結ぶ直線上）、厚みは最大13mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押すとデイトの調整、さらに押し込むとデイの調整です。竜頭を引くと時刻調整が可能です。時計が10時から2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。竜頭は使用時のポジションではインナーベゼルが左右に回転します。インナーベゼルはこの時計の特徴の一つであり、同時に一番の弱点でもあります。インナーベゼルの操作をできるかぎり行わないことがこの時計を長く楽しむ秘訣です。曜日表示は英語と漢数字の切替が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch2102/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>セイコー タイムソナー デイデイト モスグリーンダイアル シースルー アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch2078/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch2078/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Mar 2017 07:58:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グリーンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=7100</guid>

					<description><![CDATA[現行の時計に見劣りしないデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーの希少モデル「タイムソナー」です。現在、百貨店や時計店で並んでいる腕時計と比べても全く見劣りのしない魅力的なデザイン。発売当時、時計業界のみならずプロダクトデザイン全体に衝撃を与えました。国産、舶来の枠を超えて評価され続ける、デザインウオッチの傑作です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>タイムソナーはセイコーの時計製造技術が円熟した1970年代に登場しました。一番の特徴はシースルーの文字盤でしょう。文字盤の色も、プリントされている文字や記号も非常によく計算されており、未来的なデザインながら安っぽさを微塵も感じさせません。裏蓋もシースルー仕様ですので、機械の動作する様子を目で見て楽しめます。文字盤、裏蓋ともに透明度を低くすることで、腕時計に求められる高級感を備えることに成功しています。竜頭をケースに収めているのも特筆すべきポイントでしょう。これにより、正面から見たときに竜頭の存在を意識することがなくなり、すっきりとしたデザインとなりました。このことからもデザイン優先で設計された腕時計であることがわかります。曜日は日本語・英語の切り替え式。ムーブメントは「Cal.7015A」です。</p>
<p>同時期に発売されていたセイコー製のクロノグラフモデルに比べると、ひとまわり小さめのケースサイズですので、オンタイムにも活躍します。人の手に慣れたほどよい使用感が魅力。ここ数年で市場に出回る状態のよい個体が極端に少なくなってきており、当店も久々の入荷となりました。40年近く前に製造販売された古いものであるにもかかわらず、「未来」を感じ取ることのできる希有な腕時計です。アンティーク時計を購入するならめずらしい一本を、とお考えの方にオススメ。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は±60秒内外とお考えください。クロノグラフの帰零や運針など機能的なものは動作確認済みですが、製造から数十年が経過する精密機械ですので部品の弱りなどを考慮すると必要以上の操作は避けたほうが余計な修理費用をかけずに長くお使いいただけます。起点からひとメモリ左に帰零します。ケースや風防には経年に伴うスレやコキズ、研磨跡などがみられます。カレンダーも経年による退色がみられます。ブレスレットは本体に比べ年代が新しく感じられますので、社外汎用品の可能性もあります。このモデルの特徴であり弱点でもあるプラスチック製の裏蓋はプリントが薄くなっており、経年変化やコキズもみられます。ケース径は約38mm。腕周りが18.5cm程度まで対応できます。ラグ幅は18mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。この年代の自動巻は巻き上げ効率が悪くなっていることも多いです。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を通常位置から押し込むと曜日の変更、竜頭を1段引いた位置でデイトの変更、さらに引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch2078/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>シチズン チャレンジタイマー クロノグラフ デイデイト メタリックグリーン文字盤</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_citizen/antiquewatch1813/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/japan_made/ja_citizen/antiquewatch1813/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 03:08:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シチズン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グリーンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6295</guid>

					<description><![CDATA[個性的ながら見ていて飽きの来ない絶妙な配色です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シチズンの自動巻クロノグラフ「チャレンジタイマー」です。腕に馴染むラウンドケース。「ミッキー」「ブルヘッド」「パンダ」「ツノ」など様々な愛称で呼ばれるモデルのひとつです。当時、日本の時計メーカーが自動巻クロノグラフを独自に完成させたことは、世界に驚きを与えました。程よい大きさですので体の大きくない日本人の腕にもよく似合います。国産腕時計技術の結晶とも言える、シチズンのマスターピースです。</p>
<p>シチズンは1918年に創業、100年近い歴史を持つ日本を代表する時計メーカーです。耐衝撃装置やアラーム機能、電子腕時計、アナログ＆デジタル腕時計など国内初となる技術開発も多く、また音叉時計や耐圧1300mのプロダイバーズウオッチなどは世界初の開発でした。現在のシチズンはクオーツ時計が主流製品ですが、革新的な技術開発に余念がなく、エコ・ドライブ（太陽光発電）や電波による時刻修正などの特徴を備える高性能時計を発表しつつも、リーズナブルで親しみやすい製品も展開し続ける、その名の通り市民に愛される「世界の時計メーカー」となりました。</p>
<p>「国産自動巻クロノグラフ」といえばセイコーのスピードタイマーシリーズが有名ですが、その大きさと重さは手に取ったことのある方ならご存知のことでしょう。一方、シチズンのチャレンジタイマーの一番の魅力はその小さな筐体にあると言えます。小さい機械ながらも一切手抜きがなく、自動巻機構、デイデイト表示、クイックチェンジ、クロノグラフ機能に加え、現在でも高級機にしか採用されないフライバック機構まで備えています。</p>
<p>丸く盛り上がったラウンドケースは美しく、腕馴染みも最高です。現代の腕時計には見られない、古さと新しさが共存する稀有なデザインであるといえます。メタリックグリーンの文字盤は個性的ながら見ていて飽きの来ない絶妙な配色です。</p>
<p>現行品ではなくヴィンテージ、舶来ではなく国産、セイコーではなくシチズン、というように、「ナンバーワン」を外した選択ではありますが、このモデルを選ぶだけの理由が存在すると思わせる、魅力的な機能と物語とを秘めた一本です。国内で流通する状態の良い個体がますます少なくなり、当店でも入荷までにかなりの時間と手間をかけています。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、経年変化などが見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。裏蓋の刻印は可読です。文字盤や針は年代や状態を考慮するとリダンの可能性がありますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じません。曜日表示は英語と日本語の切替が可能です。革ベルトは社外品ですが新品未使用で装着感の良い物を合わせています。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は横約38mm、ラグ幅約18mm、厚みは最大部分で13mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、その後腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイトの調整、その状態で1時位置のプッシャーを押すとデイの調整が可能です。さらに引くと時刻調整のポジションです。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/japan_made/ja_citizen/antiquewatch1813/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>セイコー タイムソナー デイデイト モスグリーン シースルー アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1676/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1676/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 06:12:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グリーンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6242</guid>

					<description><![CDATA[曜日は日本語・英語の切り替え式。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーの希少モデル「タイムソナー」です。現在百貨店や時計店で並んでいる腕時計と比べても全く見劣りのしない優れたデザインは、発売当時時計業界のみならずプロダクトデザイン全体に衝撃を与え、高い評価を受けました。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>タイムソナーはセイコーの時計作りが円熟した1970年代に登場しました。一番の特徴はシースルーの文字盤でしょう。文字盤のカラーもプリントも非常によく計算されており、未来的なデザインながら安っぽくない、腕時計としてふさわしいデザインになっています。裏蓋も機械の動作する様子を目で見て楽しめるシースルー仕様。透明度を低くすることで高級感のある仕上がりになっています。操作しづらいといわれる竜頭ですが、これはケースに収めることで表からは竜頭の存在を意識させないデザインになっています。このことからもデザイン優先で設計された腕時計であることがわかります。ムーブメントは「Cal.7015A」です。曜日は日本語・英語の切り替え式。</p>
<p>セイコーの他のクロノグラフに比べて控えめな大きさですのでオンタイムにも活躍します。人の手に慣れたほどよい使用感が魅力。ここ数年で市場に出回る状態のよい個体が極端に少なくなってきており、当店も久々の入荷となりました。40年近く前の古い物から「未来」を感じ取ることのできる希有な腕時計です。どうせアンティーク時計を購入するならめずらしい一本を、とお考えの方にオススメ。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は±60秒内外とお考えください。クロノグラフの帰零や運針など機能的なものは動作確認済みですが、製造から数十年が経過する精密機械ですので部品の弱りなどを考慮すると必要以上の操作は避けたほうが余計な修理費用をかけずに長くお使いいただけます。ケースや風防には経年に伴うスレやコキズ、研磨跡などがみられます。ブレスレットは本体に比べ年代が新しく感じられますので、社外汎用品の可能性もあります。このモデルの特徴であり弱点でもあるプラスチック製の裏蓋は可読ながらプリントが薄くなっており、経年変化やコキズもみられます。ケース径は約38mm。腕周りが20cm弱まで対応できます。ラグ幅は18mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を通常位置から押し込むと曜日の変更、竜頭を1段引いた位置でデイトの変更、さらに引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1676/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>シチズン カスタム V2 ブラッキーケース カットガラス仕様 未使用品 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_citizen/antiquewatch1098/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/japan_made/ja_citizen/antiquewatch1098/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:33:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シチズン]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グリーンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/japan_made/ja_citizen/antiquewatch1098/</guid>

					<description><![CDATA[1970年代に流行したカラーグラデーションダイアル＆5面カットガラス。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シチズンの自動巻腕時計です。1970年代に流行したカラーグラデーションダイアル＆5面カットガラスという当時としては奇抜なデザイン。ファッションにうるさい若年層をターゲットにした商品でした。シチズンならではのブラッキーケース。ブラッキーケースだけだとミリタリー調のソリッドな印象になりますが、金色のベゼルを組み合わせて高級感も漂う優れたデザインとなっています。希少な未使用品（当時のタグ付き）です。デイデイト付きですので実用性も折り紙付き。革ベルトに交換しても素敵です。ラウンドケースは大きく感じないので女性にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋、風防には長年の保管に伴うスレなどが見られます。裏蓋には保護シールが貼ってあります。ブレスは同じ質感、カラーですがシチズンロゴが見あたりませんので後年に社外品を合わせたようです。腕周りが最大19cm程度までご使用いただけます。ケースサイズ横約40mm（竜頭含まず）、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭を1段引くとデイトのクイックチェンジ、竜頭を2段引くと時刻調整ができます。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/japan_made/ja_citizen/antiquewatch1098/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ゾディアック デイデイト メタリックグリーン文字盤 レディース デッドストック アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0415/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0415/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:35:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゾディアック]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グリーンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_zodiac/antiquewatch0415/</guid>

					<description><![CDATA[波打つ水面のような細工が施してあります。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「黄道十二宮」の名を冠した会社「ゾディアック」は、ロレックス社よりも古い歴史をもつ時計メーカーです。現在は日本に総代理店がなくなってしまったため、新作を目にする機会は減り、アンティークやヴィンテージでしか手に入れることは出来ません。この時計はおそらく1970年から 1980年代の製造ではないかと思います。当時のタグのついたデッドストック品ですので、キズや汚れなどほとんど無く良好なコンディションです。メタリックグリーン文字盤は、波打つ水面のような細工が施してあり、手の込んだ逸品であることがわかります。女性用機械式時計には少ない自動巻ですので、腕の動作でゼンマイが巻き上がる時計との一体感も魅力です。日付、曜日表示機能付ですので実用的です。またブレス仕様ですので季節を問わずお使いいただけます。アンティークと現行品の両方の魅力を兼ね備えた数少ない一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>デッドストックですのでコンディションは良好です。保管時に生じたスレやコキズはご了承ください。腕周りが最大17cm程度までお使いいただけます。ケースサイズは縦横約30mm×25mmです。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね1分程度とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0415/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オメガ シーマスター グリーンティーダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch0092/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch0092/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:11:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グリーンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/standard/st_omega/antiquewatch0092/</guid>

					<description><![CDATA[現代の技術で再塗装を施したヴィンテージ腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガ・シーマスターです。自動巻。電池交換の不要な、ゼンマイを腕の動きで自動的に巻きあげる時計です。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は自動巻の時計ならでは。1970年代のオメガ・シーマスターをベースに、現代の技術で再塗装を施したヴィンテージ腕時計です。クオーツが登場し、普及し始めた1970年代に製造されていた機械式モデルですので、完成された機械構造と習熟した技術で製造されています。文字盤、ブレスのバックル、竜頭、裏蓋には信頼の証であるオメガマークが刻印されています。高級時計の代名詞「オメガ」ですがポップな印象も併せ持ち、身に着けるファッションを問わない万能腕時計です。カレンダー機能付ですので実用的です。手巻き併用ですので、休日しかつけないかたも安心です。機械式時計の入門モデルとして、またプレゼントとしてもおすすめ。セレクトショップなどでは70,000円前後で販売されている商品を、タイムピースの時計整備部門に無理をお願いしてこの価格で販売することができました。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。研磨済みですので大きなスレやキズなどありません。またケースのエッジもしっかりと立っています。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ベゼル径はメンズサイズの34mmですが、女性が身に着けても魅力的です。腕周りは最大20cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は最初の数回を手巻きで補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch0092/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
