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	<title>文字盤：グレーダイアル | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>オメガ ジュネーブ オートマチック デイト グレーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Fri, 26 May 2017 01:11:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[配色の妙、デザインの妙を十分に堪能できる腕時計。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの自動巻腕時計です。グレー、ブラック、ホワイト、シルバーのみという、モノトーンの配色が施された腕時計。洗練された外観が自慢の一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>そのオメガ社のフラッグシップモデルと言えば「コンステレーション」ですが、そのコンステレーションで多く採用されたムーブメントであるCal.565を搭載しているのがこのモデルです。Cal.565は完成度が高く、長く使えるムーブメントして高い評価を受けています。</p>
<p>うっすらと縦にヘアラインの入ったグレーダイアル。ブレス部分を含め、全体がモノトーンで構成されているため、合わせるファッションや使うシチュエーションを選びません。配色の妙、デザインの妙を十分に堪能できる、ほかにはない個性的なデザインが一番の魅力でしょう。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークがみられます。</p>
<p>カレンダー機能付ですので実用性も十分。手巻き併用ですので、毎日使うわけではない、という方もストレス無くお使いいただけます。現行品に氾濫する子供じみた仰々しいデザインの腕時計に辟易している方におすすめの腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針、インデックスは多少の経年変化は見られるものの概ね良好な状態です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分内外とお考えください。ケース径は横約37mm。腕周りは21cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整モード、引き切るとデイトのクイックチェンジとなります。</p>
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		<title>オメガ シーマスター オートマチック デイデイト グレーダイアル 八角ケース アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 14:33:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[八角形のケースですが文字盤は円形という、腕時計特有のケースデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル「シーマスター」です。八角形のケースに円形の文字盤を納めた変わったデザイン。すでにクオーツが登場し、普及し始めた1970年代に製造されていた機械式モデル。無駄のない構造と熟練した技術で製造された、完成度の高い一本となっています。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、乗組員の帰還ミッションにスピードマスターが多大なる貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>今回ご紹介するのは定番ライン「シーマスター」の名前を冠した自動巻腕時計です。腕の動きでゼンマイを巻きあげる「自動巻」の時計なので、電池交換不要なエコ仕様。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は、自動巻腕時計の醍醐味です。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークがみられます。「オメガ」といえば高級腕時計の代名詞的ブランドですが、この時計は不要な威圧感やギラギラした嫌味な印象を全く与えません。八角形のケースですが、文字盤は円形という、腕時計特有のケースデザイン。グレーの文字盤にシルバーカラーの針やケースという、モノトーンのカラーリング。身に付けるシーンや服装を選ばない万能腕時計であると言えます。</p>
<p>デイデイトカレンダー機能付ですので実用性も十分。手巻き併用ですので、毎日使うわけではない、という方もストレス無くお使いいただけます。現代のウルトラブックや高級音楽機器を想起させる金属の質感が魅力的。機械式時計の入門モデルとしておすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針、インデックスは多少の経年変化は見られるものの概ね良好な状態です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ケース径は横約33mm。腕の細い方や女性にもおすすめできるサイズ感です。腕周りは18.5cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整モード、さらに引くと時刻調整モード、その状態で反時計回りに針を進めるとデイ調整が可能です。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1603 ガンメタリック アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 16:57:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[光の反射がダイアル上に描き出すモノトーンのグラデーション。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。現在の腕時計で定番となっている様々な仕様を定番たらしめたのは、このデイトジャストシリーズであると言っても過言では無いでしょう。現行品でもその外観がほとんど変わっていないことからも、このモデルの完成度の高さがわかります。実用性とブランド力を併せ持つ名機、誰にでもおすすめできる腕時計です。</p>
<p>ダイアルカラーはガンメタリック。光の反射がダイアル上に描き出すモノトーンのグラデーションが、時計の持つデザイン的な魅力をワンランクアップさせています。ベゼルは過剰な輝きを押さえたステンレス製。年齢を問わずスマートにお使いいただけること請け合いです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。針の枯れた雰囲気や、ケースやブレスの手になじんだ柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが得ることの出来る魅力です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1971年頃の製造のようです。純正の5連ブレスレット仕様です。コマを構成するパーツにヘアラインの有無で表情をつけることで、高い質感を実現しています。ブレス仕様は季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能とハック機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンの可能性もありますが、違和感などありません。ブレスは腕周りが18cm強まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、多少のノビなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>オメガ スピードマスター プロフェッショナル マーク2 オレンジ×グレーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 07:37:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
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		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[オメガのアンティークウオッチを代表する不朽の名作です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのアンティークウオッチを代表する不朽の名作「スピードマスター プロフェッショナル マーク2」です。そのデザインの完成度とストーリー性の高さから、長く人気モデルとして不動のポジションを築いています。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、スピードマスターが乗組員の帰還に大いに貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ･タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>イギリス海軍の要請により防水時計「シーマスター」が完成。ここからスピードマスターのストーリーは始まります。いくつかの改良を経て、「スピードマスター」の名前を持った腕時計が完成しますが、NASAが公式に採用する以前から宇宙飛行士が個人的に携行する腕時計として選んでいたことからも、スピードマスターのポテンシャルの高さをうかがい知ることができます。もちろんその後行われたNASAの厳しい試験にパスすることが出来たのもスピードマスター・プロフェッショナルのみでした。</p>
<p>手巻きクロノグラフムーブメントの名機「Cal.861」を搭載。これより後に発売される「マーク」シリーズでは自動巻ムーブメントを採用していくことになりますので、マークシリーズとしては珍しい手巻きモデルであることも知っておきたいところです。手巻き故に薄型のケースが可能となり、快適な装着感を実現しています。樽形のボディラインも魅力的。また、アンティークウオッチとしては珍しいガラス風防も特徴の一つです。タキメーターの幅、ガラス面と文字盤との隙間、各インダイアルの配置など申し分なく、見ていて飽きることのない精悍な顔つきのスピードマスターです。前述したようにオメガのアンティークウオッチを代表するモデルの一つであり、長く高い人気を維持しているのは驚くべきことです。ガンガン使って「自分の一本」に仕上げたくなる、そんな腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの運針や帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスレット、風防などにはスレやコキズ、研磨跡などが見られます。針や文字盤には経年変化がみられ、よい雰囲気です。タキメーター4時位置にキズがあります。気になるようであれば次回メンテナンス時に交換をおすすめします。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。腕周りが約19cm弱まで装着可能です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。巻き上げや竜頭操作はやや重めに感じますが、使用には差し支えありません。ケース径は横約41mm（竜頭除く）、厚みは最大部分で14mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、9時位置の永久秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>ゾルナ クロノグラフ グレー＆ブルーダイアル アンティークウオッチ 良品</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_sorna/antiquewatch1905/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 01:42:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゾルナ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[70年代っぽいレトロフューチャーなデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>スイスの時計メーカー「ゾルナ」のクロノグラフです。70年代っぽいレトロフューチャーなデザインが逆に新鮮に感じる、ヴィンテージウオッチの魅力が詰まった一本です。</p>
<p>ゾルナはスイスの古い時計メーカーです。他の時計会社とは異なり、1960年代末のクオーツショックを何とか生き残り、1990年代までブランドを継続していました。後期にはトラベルウオッチを全面に押し出していましたが、ゾルナ社の本領はクロノグラフで発揮されます。ゾルナのクロノグラフの特徴は、何と言っても他では見られない奇抜でユニークなデザインとカラーリング。好き嫌いは分かれるようですが、時折キラリと光る優れたデザインのクロノグラフを製造しているのも事実です。ドイツ語読みでは「ゾルナ」ですが、英語読みでは「ソルナ」ですので、そのように表記することも多いです。</p>
<p>今回ご紹介するクロノグラフは前述の「キラリと光る」モデルの一つと言って良いでしょう。グレーベースのダイアルにブルーのインダイアルを配しています。インダイアルとしてだけではなく、メーカー名などを表示する部分も同色の背景を与え、すばらしいバランスのデザインに仕上がっています。白のアワーマーカーと赤の極小針（積算計と永久秒針）がアクセントとなり、デザインを引き締めます。</p>
<p>コンディションも良く、ぱっと見た感じでは昨今のファッションメーカーが製作するお洒落時計にも見えるほど。実は機械式のヴィンテージ時計だということは時計を身につける本人にしかわからないでしょう。アンティークウオッチやヴィンテージウオッチの古びた感じが苦手な方にもおすすめ。特に若い方や初めての機械式時計、初めてのアンティーク時計を探している方にプッシュしたい一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。裏蓋に若干のコキズや使用感（研磨跡？）が見られる以外は全体として良好なコンディションです。致命的な瑕疵はありません。革ベルトは社外品ですが新品未使用で装着感の良い物を合わせています。風防部横約31mm、ケース横約35mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<item>
		<title>セイコー ワンプッシュクロノグラフ 初期型 プラスチックベゼル ガンメタリック文字盤 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 03:23:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[デザインに男性的要素を強く出した、初めての国産腕時計。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのクロノグラフモデルです。通称「ワンプッシュクロノグラフ」。クロノグラフであるにもかかわらず、スッキリとしたデザインが特長。市場での流通数がますます減少している希少モデルです。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」から始まりました。依頼、130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するモデルは東京オリンピックの開催（1964年）に合わせて発売されたクロノグラフです。国を挙げてスポーツの雰囲気が高まる中、満を持して開発されたセイコー初の腕時計型クロノグラフです。裏蓋にはオリンピックの聖火を模したロゴが描かれており、バリエーションが豊富なセイコーのクロノグラフの中でも記念碑的な腕時計といえるでしょう。</p>
<p>金属の質感が美しいガンメタリックの文字盤。やや暗めのメタリックグレー、という表現も可能かもしれません。クロノグラフでありながら各種積算計を装備せず、クロノグラフ針だけというシンプルなデザインです。スポーツや力強さといった男性的要素を強く出した、初めての国産腕時計かもしれません。</p>
<p>回転仕様のプラスチックベゼルも特長の一つです。57系のムーブメントを搭載。2時位置のプッシュボタンでスタート、ストップ、リセットの操作が可能です。ダイアル6時位置最下部には45898T0、裏蓋には45899と記載されています。</p>
<p>このモデルは「クラウンクロノグラフ」とも呼ばれ、セイコーの最高峰腕時計「グランドセイコー」と同じく、「セイコークラウン」がベースであるとされています。状態のよい個体がますます少なくなってきている希少モデル。見つけたときが買い時といわれるモデルのひとつです。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの帰零や運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防には経年によるスレやコキズなどが見られます。ベゼルは文字やしるしが薄くなっている箇所が見られます。裏蓋は研磨により刻印が薄くなっており、ヴィンテージウオッチらしい良い雰囲気です。ベゼル径約38mm、ラグ幅18mmです。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感のよい新品を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>チュードル プリンス オイスターデイト デカバラ グレーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 17:13:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[無彩色のグレーは着けやすく、飽きの来ないカラーの一つです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルのデイト付モデル「プリンスオイスターデイト」です。アンティーク時計ブームを支えた「デカバラ」モデル。他の腕時計とは一線を画した、魅力的なデザインをお楽しみいただけます。</p>
<p>チュードルは英国でロレックスのオイスターケースの認知度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドです。初期にはイギリスで人気の高い「チューダー家」の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームでも注目を集めるブランドのひとつです。</p>
<p>オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マーク、ケース裏蓋にも「ROLEX」の文字が刻印され、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも12時位置に大きな薔薇を配した「デカバラ」は男女を問わずに人気のモデルです。12時位置以外には花びらを連想させるクサビ形デザインのインデックスを採用。植物モチーフをデザインに取り入れた機械の中で最も完成されたデザインのひとつです。</p>
<p>アンティーク腕時計ではありますが、実際に身につけるとデイト表示が便利な機能であることをわかっていただけるでしょう。デカバラでは珍しいグレーダイアル。無彩色のグレーは着けやすく、飽きの来ないカラーの一つです。ブレスには当店で5万円～6万円で販売しているロレックスの純正巻き込みブレスレットを合わせています。金属製のブレス仕様ですので季節を問わずにお使いいただけます。</p>
<p>機械式時計が再評価され、徐々に流通価格が上がっているモデルの一つです。デカバラは仕入れ価格が上昇し、状態のよい個体が少なくなってきているようです。当店も指定しての仕入れが難しくなってきています。デカバラのデザインに心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。自動巻のムーブメントもよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋、ベゼルなどには経年によるスレやコキズがありますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に研磨仕上げ済みです。致命的な打痕などはみられません。文字盤は当時の塗料技術を考えるとリダンの可能性がありますが、違和感なくよい雰囲気に仕上がっています。カレンダーにはわずかながら経年変化がみられ、ヴィンテージ感を高めています。ラグ幅は19mm。ケース径は約33mm（リューズ含まず）です。ブレスは7コマ＋5コマの12コマで腕周りが19cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビなどみられますが、アンティーク腕時計とよくマッチします。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>セイコー ワンプッシュクロノグラフ 金属ベゼル ガンメタリック文字盤 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 05:06:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[金属の質感が美しいガンメタリックの文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのクロノグラフモデルです。通称「ワンプッシュクロノグラフ」。クロノグラフであるにもかかわらず、スッキリとしたデザインが特長の一本です。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介するモデルは東京オリンピックの開催（1964年）に合わせて発売されたクロノグラフです。バリエーションが豊富なセイコーのクロノグラフの中でも記念碑的な腕時計です。金属の質感が美しいガンメタリックの文字盤。やや暗めのメタリックグレー、という表現も可能かもしれません。各種積算計を装備せず、無駄のないシンプルな機構とデザインは機能美へと昇華されています。</p>
<p>金属ベゼルは回転する仕様です。Cal.5717搭載。5振動ですので長くお使いいただけます。2時位置のプッシュボタンでスタート、ストップ、リセットの操作が可能なクロノグラフモデル。ダイアルナンバーは 5717-8970TAD。</p>
<p>通称「クラウンクロノグラフ」とも呼ばれ、セイコーの最高峰腕時計「グランドセイコー」と同じく、「セイコークラウン」がベースであるとされています。状態のよい個体が少なくなってきており、特にシルバーベゼル＆グレー文字盤は相対的に数も少ないようです。見つけたときが買い時といわれるモデルのひとつ。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの帰零や運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ベゼルには経年によるスレやコキズなどが見られます。裏蓋は研磨により刻印が薄くなっています。写真には写らないですが文字盤には経年変化が見られ、良い雰囲気です。ベゼル径約38mm、ラグ幅18mmです。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感がよい新品を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>セイコー ワールドタイム 3rd グレーメタリックダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 May 2012 16:29:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[洗練されたデザインの文字盤が人気の秘密でしょうか。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>国産アンティークウオッチの中でも有数の人気モデル、「セイコー・ワールドタイム」です。クロノグラフとは異なる方向性の、完成度の高いデザインをお楽しみいただけます。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>今回ご紹介する「ワールドタイム」は、1964年に開催された東京オリンピックの記念モデルとして登場しました。製造数の少ないといわれるダーク系の文字盤です。赤色のGMT針と、主要な都市の名前がプリントされたインナーベゼルが特徴です。インナーベゼルの「TOKYO」をGMT針に合わせると、世界各地の時間を読み取ることができます。曲線主体の形状が美しいケース、それに加え洗練されたデザインの文字盤が人気の秘密でしょうか。ヴィンテージの時計でありながら現代の感覚でも古さを感じさせない希有なモデルです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ローターの回転もスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋、風防、ブレスには経年によるスレやコキズ、研磨跡などが見られますが、致命的な打痕などはありません。文字盤にはダーク系の宿命でもある経年変化やコキズがみられますが、概ね良い状態です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスにはSEIKOのロゴがみられ、腕周り19.5cm程度までご使用いただけます。ケース径約41mm、ラグ幅20mmです。文字盤表記6117-6400T、裏蓋刻印6117-6400。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前にはゆっくりとケースを左右に傾け、ゼンマイの巻き上げを補助して秒針が動作するのを確認してからお使いください。竜頭はそのままのポジションではインナーベゼルが左右に回転します。ワールドタイムのインナーベゼルは一番の特徴であり、同時に一番の弱点でもあります。不要なインナーベゼルの操作を控えることがこの時計を長く楽しむ秘訣です。竜頭を一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。手巻きの補助機能はありません。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1603R ガンメタリック文字盤 アンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 05:15:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[精緻な加工によりデザインが施されたベゼルが魅力的です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1967～1969年頃の製造のようです。シンプルながら「これぞロレックス」の風格をたたえる定番の一本。ロレックスの腕時計といえばデイトジャストのデザインを思い浮かべる人も多いことでしょう。精緻な加工によりデザインが施されたベゼルは過剰な輝きを押さえたステンレス製。凹部分にはさらに細いラインが丁寧に刻まれ、質感の高い仕上がりとなっています。人気の高いガンメタリックカラーの文字盤です。黒では重すぎるし、シルバーでは味気なさすぎる・・・そんな方におすすめのカラーです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たし、竜頭にも「時計の王様・ロレックス」の証である王冠マークが刻印されています。アクセサリーとしての意味合いが強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたりデイト表示機能は便利です。ハック（秒針停止）機能がないモデルです。ブレスレットは5連ジュビリータイプ。ブレス仕様は季節を問わずに快適にお使いいただけるでしょう。デイトジャストはGMTやエクスプローラーなどロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場がかなり上がっています。現行品に比べて落ち着いた印象のアンティーク・デイトジャストは人気も高く、入荷待ちの状態と価格上昇の傾向が続いていますのでお早めの購入をお勧めします。ブランド時計が欲しいけれど、どれを買ったらよいかわからない、といった場合にも。ここ一番でも恥ずかしくない、とっておきの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。致命的なキズはありません。針やインデックス、カレンダーには多少の経年変化がみられ、良い雰囲気です。文字盤は色や状態を考えるとリダンの可能性がありますが違和感などなく丁寧な仕上がりです。ラグ幅は20mm、ベゼル外径は約35mmです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。デイトジャスト機能は針のオリジナル性を優先し、0時プラスマイナス3～5分前後で動作するよう調整されています。ブレスは腕周りが約20cm程度まで対応可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>セイコー 150mダイバー 1st アンティークウオッチ 6217-8000</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 16:58:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ダイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[グレーメタリックのダイアルカラーや方形のインデックスなどはこの時計の魅力です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのアンティーク・ダイバーズの中でも希少なファーストモデルです。ダイバーズウオッチの名機を数多く生み出したセイコーが初めて本格的なダイバーズ・ウオッチに取り組んだ記念碑的モデル。潜水用時計についての規格が定められていなかった当時、試行錯誤の中実用的なダイバーズウオッチをつくるのはかなり骨の折れる仕事だったと思われます。竜頭ガードがない、回転ベゼルにワンウェイクラッチなど回転を制御する機構がない、秒針のマーカーが小さい、竜頭がねじ込み式ではない、など現在のダイバーズウオッチでは当たり前とされている仕様が未採用なところがありますが、いまでは独特の味となって評価されています。グレーメタリックのダイアルカラーや裏蓋のイルカの刻印、方形のインデックスなどはこの時計の魅力です。1964～1965年頃に販売が開始され、ユーザーによる多くのフィードバックを反映したセカンドモデルがすぐに発売されたため、わずか3年あまりしか製造されておらず、アウトドアウオッチというポジションも相まって現在では希少なモデルとなりました。文字盤には「6217-8000T」の表示、裏蓋の刻印は「6217-8001」です。所有者が手放す機会も減っており、国内市場での流通数が少なくなっています。探しておられた方は早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、ベゼル、風防などには長年の使用に伴うスレやコキズ、研磨跡が見られます。裏蓋にも同等の経年によるコキズと、開けキズ、数カ所のヘコミなどがみられます。文字盤やインデックス、針には経年変化がみられ、良い雰囲気です。回転ベゼルはその作り故に堅目の動作です。カレンダーは経年変化や軽いスレがみられます。ベルトはセイコー製の新品（22mm）をカットして合わせています。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ベゼル径約37mm、厚さ約11mm、ラグ幅19mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い時計ですので現行品と同様の、また製造時の防水性能は期待できません。またゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭を引き出し、竜頭を一段引いた状態でカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>エクセルシオ・パーク クロノグラフ 2レジスター ツートーンダイアル 良品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 04:48:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エクセルシオ・パーク]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[落ち着いて高級感のあるデザインと配色が一番の特長。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>エクセルシオ・パークの2つ目クロノグラフです。アンティーク時計ならではの落ち着いて高級感のあるデザインと配色が一番の特長。日本では金色ケースの腕時計は敬遠されるきらいがありますが、その完成度の高いデザインによってそのような不安を一蹴してくれる、高い魅力を備えた腕時計です。</p>
<p>エクセルシオ・パークはバルジューやビーナス、ランデロンほどの知名度はありませんが、クロノグラフ専門の時計メーカーとして知られています。一時期はゼニスやギラール・ペルゴー、ギャレットなどにもムーブメントを提供しており、その実力は推して知ることができます。</p>
<p>グレーベースのデザインに、インデックス背景を黒とすることでツートーンのダイアルとしています。9時位置にはスモールセコンド、3時位置には45分積算計を備え、黒い外周にはみ出したインダイアルのデザインにセンスを感じさせます。インデックスのアラビア数字も丁寧にデザインされており、好印象です。金色のケースと、グレー＆ブラックのダイアルの組み合わせは高級感を感じさせ、その中でブルースチールの時針と分針が良いアクセントとなっています。数あるクロノグラフの中でも秀逸なデザインの一本です。</p>
<p>高級クロノグラフムーブメントである「Cal.4」を搭載。ドライビングホイールにも受けがあることや、リセットタッチの軽快さが高級機と呼ばれる所以です。機械もさることながら、外装にも手抜きが見られません。裏蓋に微妙な丸みを与える加工は小さい工夫ながら、装着感を大きく向上させています。時計全体として、大きさ、重さ、厚みなどすべてのサイズ感が「ちょうどよい」のも特徴です。</p>
<p>デザインの秀逸さは、ディスプレイしている時よりも腕につけた時によくわかります。腕と腕時計が相互に引き立てあう絶妙なデザインは現代の時計では見ることができません。外装が比較的良好な状態ですので、はじめてのアンティーク時計としてもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げも問題ありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。目立つキズや文字のかすれは無いようです。ケース、裏蓋、竜頭などは長年の使用による金張りのキズや薄いアケキズがみられますが、概ね良好な状態を保っています。ベルト・尾錠は社外品で、ディスプレイ時の使用感が見られます。ケース横幅約36mm（竜頭含まず）、ラグ幅18mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、4時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<item>
		<title>シクラ クロノグラフ スモールセコンド ツートーンダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_sicura/antiquewatch1658/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 04:14:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シクラ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[グレーとシルバーとのツートーンダイアル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「SICURA」のクロノグラフです。SICURA社は、アーネスト・シュナイダー氏がブライトリング以前に経営していたスイスの時計会社です。1970年代には奇抜なデザインのメカニカル・デジタル時計を多数販売し、現在でも高い評価を得ています。パイロットでもあり、電子機械に精通していたシュナイダー氏。彼の趣味嗜好を反映した、クセがあるものの魅力的でユニークなデザインの腕時計がシクラから多数輩出されました。今回ご紹介する時計のそんな時計の一つです。グレーとシルバーとのツートーンダイアル。6時位置のインダイアルはスモールセコンド（永久秒針）です。インデックス周囲には回転インダイアルを搭載。45秒～60秒の間を白、青、赤で着色しています。全体的なデザインの完成度は素晴らしく、機能や視認性を追求すると良いデザインに仕上がった好例といえるでしょう。シクラのスクリューバックの時計にみられる、タツノオトシゴと魚をあしらった裏蓋の刻印も魅力的です。惜しむらくは9時半位置の竜頭で操作できるインダイアルの回転機能が失われています（実際的に使用する機能ではないですが）。ケースなど他のパーツの状態が比較的良いためデザイン時計としての価値と、お求めやすい価格設定を優先してこの状態での販売としています。購入後、この腕時計をじっくりと「育てる」のも面白いかもしれません。「金庫の肥やし」や「パーツドナー」にするにはあまりにももったいない、現代の感覚でも「かっこいい」と思わせるヴィンテージウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げも問題ありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。目立つキズや文字のかすれは無いようです。ケース、裏蓋、竜頭などは長年の使用によるめっきのハゲや小さな腐食痕、アケキズがみられます。風防には小さなクラックが見られます。次回メンテナンス時に交換をおすすめします。ベルト・尾錠は社外品。ケース横幅約45mm（竜頭含む）、ラグ幅19mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。4時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、2時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<title>セイコー ワールドタイム グレーメタリックダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1616/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 15:19:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[国産アンティークウオッチの中でも有数の人気モデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>国産アンティークウオッチの中でも有数の人気モデル、「セイコー・ワールドタイム」です。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。今回ご紹介する「ワールドタイム」は、1964年に開催された東京オリンピックの記念モデルとして登場しました。製造数の少ないといわれるダーク系の文字盤です。赤色のGMT針と、主要な都市の名前がプリントされたインナーベゼルが特徴です。インナーベゼルの「TOKYO」をGMT針に合わせると、世界各地の時間を読み取ることができます。ほどよい大きさと厚みのケース、それに加え洗練されたデザインの文字盤が人気の秘密でしょうか。ヴィンテージの時計でありながら現代の感覚でも古さを感じさせない希有なモデルです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ローターの回転もスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋、風防、ブレスには経年によるスレやコキズ、研磨跡などが見られますが、致命的な打痕などはありません。文字盤にはダーク系の宿命でもある経年変化やコキズがみられます。裏蓋の刻印は残っています。ブレスにはSEIKOのロゴがみられ、腕周り20cm程度までご使用いただけます。ケース径約38mm、ラグ幅19mmです。文字盤表記6117-6400T、裏蓋刻印6117-6019。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前にはゆっくりとケースを左右に傾け、ゼンマイの巻き上げを補助して秒針が動作するのを確認してからお使いください。竜頭はそのままのポジションではインナーベゼルが左右に回転します。竜頭を一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。手巻きの補助機能はありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ティソ クロノグラフ デイト 二つ目 グレーダイアル 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 00:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ティソのクロノグラフです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソのクロノグラフです。ティソは1853年、スイスにて創立された歴史あるブランドです。創立後は着実に技術力を付け、博覧会などで数々の賞を受賞するなど時計メーカーとして確固たる地位を築いていきました。その全盛期には芸術品とも呼べる懐中時計を多数制作し、帝政ロシア時代に皇帝に献じた時計は現在も美術館などに所蔵されています。現在ティソが販売する時計からもその確かな技術力とデザイン力を見て取ることが出来ます。前衛的なデザインと最先端の技術を両立し、同価格帯の時計で比べると頭一つ飛び抜けたクオリティの時計を提供することで知られている時計ブランドです。今回ご紹介する時計は3時位置に積算計、9時位置に永久秒針を配置したいわゆる2つ目クロノグラフです。水色で彩られたインアイルのデザインが特徴的です。視認性の高いグレーの文字盤に、白のインデックスを組み合わせ、針の赤とインダイアルの水色を配色のアクセントとしています。文字盤はオリジナルのようですが、良い状態で保存されています。6時位置にはデイト表示窓を設け、実用性を高めています。長年の使用や数回の研磨を経て、人の肌に馴染むようになったケースの柔らかさはアンティーク時計ならではの魅力です。機械式時計の技術が成熟した60年代～70年代に人気が高まり、様々な時計メーカーが競い合うようにクロノグラフを作りましたが、デザインの完成度、ユニークさ、希少性においてトップクラスのお買い得なクロノグラフではないでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除のムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうが余計な修理費用をかけずに長くお使いいただけます。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズなどが見られますがアンティークらしいよい味になっています。ベルト・尾錠は社外品ですが質感・装着感共に良いものを合わせています。ベゼル径約33mm、厚み約13mm、ラグ幅20mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を巻き、十分にゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート、4時位置のプッシャーでストップ＆リセットです。デイトは針を回して調整します。</p>
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		<title>チュードル プリンス オイスターデイト コバラ グレーメタリック OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:48:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ロレックスの血流を受け継ぐモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルのデイト付モデル「プリンスオイスターデイト」です。チュードルは英国でロレックスのオイスターケースの認知度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドです。初期にはイギリスで人気の高い「チューダー家」の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームで人気に火がついたブランドのひとつです。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マーク、ケース裏蓋にも「ROLEX」の文字が刻印され、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも文字盤に薔薇をデザインした「バラシリーズ」は男女を問わずに人気のモデルです。今回ご紹介するのは12時位置にバラをプリントした「コバラ」と呼ばれるモデルです。グレーの奥に金属の質感が楽しめるグレーメタリックの文字盤です。光の入る角度によって様々な表情を見せ、あきることがありません。細めのインデックスとソードシェイプの針もスタイリッシュな表情を作るのに一役買っています。アンティーク腕時計ではありますが、実際に身につけるとデイト表示が便利な機能であることをわかっていただけるでしょう。派手すぎず、地味すぎないデザインですのでどんな格好やシチュエーションにもあわせることができます。革ベルト仕様ですのでブレス仕様に比べてお求めやすい価格でご提供させていただきます。機械式時計が再評価され、徐々に流通価格が上がっているモデルの一つです。バラのデザインやストーリーに心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。自動巻のムーブメントもよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋、ベゼルなどには経年によるスレやコキズがありますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に研磨仕上げ済みです。致命的な打痕などはみられません。針には経年変化が見られます。カラーなどを考えると文字盤はオリジナルと推量します。カレンダーにはわずかながら経年変化がみられ、ヴィンテージ感を高めています。ラグ幅は19mm。ケース径は約33mm（リューズ含まず）です。ベルト、尾錠（王冠あり）は社外品です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。販売中のロレックスブレス（19mm）と組み合わせることもできます。ご相談ください。</p>
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		<title>ゼニス ポートロワイヤル デイト スクエアケース グレーメタリック 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:31:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゼニス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[エル・プリメロで有名なゼニス社のヴィンテージ・ウオッチです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>エル・プリメロで有名なゼニス社のヴィンテージ・ウオッチです。ゼニス社はスイスの時計メーカーでありながらアメリカ式生産方式を積極的に取り入れ、互換性のある部品を使用し修理可能な時計の生産を行うなど、当時としては革新的な時計製造を行うメーカーとして知られていました。多くの時計メーカー同様、クオーツ全盛の時流に逆らうことが出来ず低迷した時期もありましたが、近年の機械式時計ブームで「エル・プリメロ」が再評価されると、その実力を十分に発揮し再び高級時計メーカーの筆頭に挙げられるまでになりました。今回ご紹介する腕時計はグレーメタリック文字盤にシャープな印象のシルバーの針とインデックスが映える、ゼニスらしい一本です。現在はエル・プリメロ搭載モデルも登場している「ポートロワイヤル」シリーズ。スーツにもよく合う、70年代テイストなソリッドデザインが魅力的です。デザインに注力する以前のゼニスながら、完成度の高い腕時計となっています。12時位置には宇宙の頂点を意味する「ゼニス」の名前がプリントされています。大きくなり過ぎた感のある現代の腕時計には無い、スマートさと上品さが感じられます。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、ブレスなどには経年に伴うスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。ベゼルは裏蓋側のネジを介してではなく、ケースに接着で固定されています。ブレスのバックルにはゼニスの刻印があります。腕周りが最大20cm弱まで使用可能です。ベゼルサイズは約横31×縦31mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 グレーメタリックダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:19:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[アンティーク・ロレックスの入門にも最適な一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。シリアル番号から1978年頃の製造のようです。どんな格好にもよく似合うメタリックグレーの文字盤にシルバーの針とインデックスを組み合わせたシンプルデザインを追求した一本。余計な装飾のないデザインと配色は使うシチュエーションを選びません。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような「これぞロレックス」という自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「本当のロレックス」です。ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。ブレスには当店で5万円～6万円で販売している巻き込みブレスレットを付けています。ブレス仕様ですので季節を問わずにお使いいただけます。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。機械式時計の入門に、またアンティーク・ロレックスの入門に、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにも最適な一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用によるスレがみられますが致命的なキズはありません。裏蓋にオリジナルと思われるシール跡が残っており、この時計の使用歴の短さが伺えます。同年代の時計と比べても圧倒的に良好なコンディションです。針にはサビなどみられません。ブレスは7コマ＋6コマの13コマですのでおおむね腕周りが約20cm程度まで対応します。スレとコキズ、若干のノビもみられますがアンティークの時計に良く合います。ラグ幅は19mm。ケースサイズは33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±30秒前後とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を解除した状態で優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイト Ref.1501 グレーメタリック OH済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1143/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 22:10:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[スポーティなデザインですので、年齢を問わずお使いいただけます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルデイト」です。デイトジャストに比べて装飾が控えめでスポーティなデザインですので、年齢を問わずお使いいただけます。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1972年頃の製造のようです。実は一番守備範囲の広いグレーメタリックダイアル。その周囲を手の込んだ作りのエンジンターンドベゼルが囲み、精悍な顔つきに仕上がっています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。アンティーク時計ではありますが、実際に使用するにあたりあると便利なデイト表示機能付き。ムーブメントは名機と名高いCal.1570です。Cal.1570はCal.1520をクロノメーター化したもので、1960年代～1970年代の多くのモデルに搭載されました。高耐久性と高精度を実現しています。ハック機能がありますので、後期タイプの Cal.1570のようです。ブレスには当店で4万円～5万円で販売しているロレックスの純正ブレスレットを付けています。ブレス仕様ですので季節を問わずにお使いいただけます。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。GMTやエクスプローラーなどロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレやコキズがみられますが同年代の時計と比較しても劣らないコンディションです。わずかに経年変化のみられる針やカレンダーディスクはアンティークの味わい十分です。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ブレスは6コマ＋6コマの12コマで腕周りが19cm弱まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<item>
		<title>セイコー ベルマチック ビッグケース グレーダイアル アラーム腕時計 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1088/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:32:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：複雑時計]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[セイコーのアラーム腕時計「ベルマチック」です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコーのアラーム腕時計「ベルマチック」です。グレーメタリックの文字盤に差し色として赤を加えることで男性的でクールなデザインとなっています。腕時計サイズであるにもかかわらず機械仕掛けでアラーム機能を実現。その機械構造は設計者を尊敬せずにはいられない、緻密で洗練されたものです。1960年代に登場したセイコーのアラーム腕時計は「ビジネスベル」とも呼ばれ、多くのビジネスマンに愛用されました。運針と同様、ゼンマイを動力にしてハンマーが音環を打ち、アラーム音がなります。電子的な「ピピピ・・・」という音ではなく、「ジジジ・・・」という金属的ながらも遠くから聞こえるような柔らかい音が魅力的です。腕に着けると音の響きも変化し、振動が心地よく感じられます。Cal.4006A（デイデイト機能付き）。あまり目にすることのないビッグケースも魅力の一つです。国産機械式腕時計の名品の一つです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、裏蓋、風防には経年によるスレやコキズなどが見られます。裏蓋の刻印ははっきりと残っています。文字盤には経年変化が見られますが雰囲気を損なうものではありません。ブレスはスレやコキズなどが見られます。クリーニング済み。腕周りが最大20cm程度までご使用いただけます。ケースサイズ横約42mm（竜頭、ラグ含まず）、ラグ幅19mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭を2段引くと時刻調整ができます。デイトは2時位置のボタンを押し込むことクイックチェンジが可能です。2時位置のボタンが押し込まれた状態で竜頭を巻き上げるとアラーム用のゼンマイが巻き上がります。竜頭を1段引いた状態でインナーダイヤル上のアラームポインターをセットでき、2時位置のボタンを1段引けばアラームオンとなります。</p>
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		<item>
		<title>ケレック クロノグラフ グレー＆ゴールドダイアル 分解掃除済み 希少品 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/rare/ra_kelek/antiquewatch1003/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:52:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ケレック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[ムーブメントはヴァルジュー7733を搭載。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ムーブメント制作技術に定評のあるケレック社のクロノグラフです。KELEK社は優れたムーブメントを多数制作したものの、文字盤やケースなど時計外観のデザインの評価が伴わず、後にブライトリングの傘下でクロノグラフムーブメントの制作に携わるようになりました。汎用ムーブメントを使用しながらモジュール部分に手を加え、完成度の高いクロノグラフムーブメントを輩出しています。近年はケレックの名前でミニッツリピーターなどの複雑時計を制作し、技術力の高さを伺わせます。技術力の高さと大人しめのデザイン、という組み合わせにより名門ゼニスと比較されることも多く、時計マニアには評価の高いブランドの一つです。さて、今回の時計はデザインに関して評価の分かれるケレックの時計でありながら、非常に完成度の高いデザインの一本です。ムーブメントはヴァルジュー7733を搭載。金属の質感が魅力的なゴールドとマットなグレーのツートーン文字盤。スモールセコンドは方位時針を思わせるユニークなデザインです。当時のクロノグラフで多く見られた樽型のケースはヴィンテージ感に溢れ、クロノグラフにありがちなゴツゴツした装着感とは無縁です。ハイデザイン＆レアなおすすめの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調です。クロノグラフの帰零など機能的なものは問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスなどには経年に伴うスレ、コキズがありますが、致命的なキズはありません。ブレスはバックル部分に「KELEK」の銘がみられます。腕周りは最大19.5cm程度まで使用可能です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね 1分程度とお考えください。ケース径35×43mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイトジャスト コンビ Ref.1601 グレー アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch0916/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:31:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[デザイン性の高いグレー文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの代表的なモデルである「デイトジャスト」です。デイトジャストの中でもデザイン性の高いグレー文字盤です。シリアル番号から1970年頃の製造のようです。デイトジャストはギザギザベゼルが特徴です。Ref.1601はRef.1603とは異なりベゼルが18Kイエローゴールドですので、落ち着いた雰囲気の中にも高級感を感じられる仕上がりになっています。5連のジュビリーブレス仕様。ムーブメントは名機と名高い Cal.1570です。Cal.1570はCal.1520をクロノメーター化したものです。1970年代の多くのモデルに搭載されました。26石、 19,800回転（5.5振動）ですので、高耐久性と高精度を実現しています。ハック機能がありますので、1970年代前半以降に製造された後期タイプの Cal.1570のようです。中国市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。ここ一番でも恥ずかしくない、とっておきの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。文字盤のヤケは少なく、概ね良いコンディションです。針、インデックスともに若干の経年変化は見られますがよい雰囲気です。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用によるスレやコキズがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みですので致命的なキズはありません。全体としては同年代のアンティークウオッチと比較しても劣らないコンディションです。姿勢や環境によって異なりますが、日差は±60秒前後とお考えください。ベゼル径は34mm。ブレスは新品の時と比べますと多少のノビはありますが問題なくお使いいただけます。腕周りが約20cm程度まで使用できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ ジュネーブ ダイナミック デイデイト グレー＆ゴールド OH済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch0606/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:33:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ポップさと高級感を兼ね備えたデザインです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>人気の「オメガ・ダイナミック」です。懐かしさを超えて新しくさえ感じる70年代の優れたデザイン・プロダクトの中でも、とりわけ高い評価を受けた「ダイナミック」シリーズは、さまざまなデザインとバリエーションで若者を中心に人気を呼びました。70年代らしい、つるりとしたSSの楕円ケースや、現代でも古さを感じさせない文字盤のデザイン、またスタイリッシュなくさび形の秒針など、人気の秘密は数え切れないほどあります。なかでもブレスレット仕様のものは季節を問わず使用できるので人気が高く、市場でも品薄の状態が続いています。少しやけた雰囲気のあるグレーの文字盤をベースに、金色でサークルが描いてあります。ミニッツマーカーと秒針は落ち着いたオレンジ色です。個性的なダイナミックの中でも洗練された配色で、ポップさと高級感を兼ね備えたデザインです。希少なオリジナル文字盤です。曜日表示、日付表示もついており、実用性も十分ですのでオン・オフ問わずお使いいただけます。カジュアルなファッションには勿論のこと、スーツなどの袖からちらりとのぞかせるのもセンスがよいのではないでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もしっかりしており、快調に動作します。ケース、裏蓋、ブレス、風防などに年代相応のコキズやスレは見られますが、同年代のアンティークウオッチと比較して悪いコンディションではありません。日差は環境や姿勢によって異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース径は横約40mm（竜頭のぞく）です。腕周りは約16～20cm程度まで使用できると思います。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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		<title>チュードル プリンス オイスターデイト メタリックグレー エンジンターンド OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:08:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[グレーメタリックの文字盤は価格以上の高級感を感じさせます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルのデイト付モデル「プリンスオイスターデイト」です。チュードルは英国でロレックスのオイスターケースを販促するために作られたディフュージョン・ブランドです。初期にはイギリスで人気の高いチューダー家の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームでも再評価されているブランドのひとつです。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものです。竜頭には王冠マーク、ケース裏蓋にも「ROLEX」の文字が刻印され、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。「盾」は比較的後年に採用されたエンブレムです。おちついたグレーメタリックの文字盤は価格以上の高級感を感じさせます。時計のデザインを引き締めるエンジンターンドベゼルも魅力的です。アンティーク時計とはいえ、実際に身につけるとデイト表示の便利さをわかっていただけると思います。デイトはクイックチェンジが可能です。ベルトとして当店で43,000円で販売しているロレックスの純正巻き込みブレスを付けています。ブレス仕様ですので季節を問わずにお使いいただけます。チュードルのブランド背景に心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。自動巻のムーブメントも良い状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋には経年によるスレやコキズがありますが、雰囲気を損なわない程度に研磨仕上げ済みで致命的な打痕などはありません。文字盤は当時のオリジナルのようです。ブレスは経年によるスレ、コキズ、若干の伸びが見られますが比較的良好な状態です。腕周りが最大19.5cm程度まで使用可能です。ラグ幅は19mm。ケース径は約33mm（リューズ含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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