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	<title>文字盤：ゴールドダイアル | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>オメガ コンステレーション デイト ゴールド12角ダイアル GF アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 01:51:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[アンティーク時計然とした、魅力あふれる一本。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのフラッグシップモデル「コンステレーション」です。人気の12角ダイアル。落ち着いたゴールドカラーは高級時計にありがちな嫌味を感じさせず、着ける人の品や格を上手く表現してくれます。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、乗組員の帰還ミッションにスピードマスターが多大なる貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>今回ご紹介する腕時計は、機械式時計の精度を競うコンテストで数多くの賞を受賞してきた「コンステレーション」シリーズのひとつです。例外はありますが、コンステレーションの名を冠する多くのモデルで天文台（精度コンテストの主催者）のイラストを裏蓋に見ることができ、このモデルに対するオメガの自信を垣間見ることが出来ます。</p>
<p>Cal.564を搭載。クロノメーター仕様です。Cal.564はオメガの500系ムーブメントの中でももっとも完成度の高いムーブメントとして知られています。コンステレーションをはじめ、オメガの高級機に数多く採用された名機です。</p>
<p>機械の素晴らしさもさることながら、文字盤に配されたインデックス、針、カレンダー、各種ロゴや文字のバランスは「さすがオメガ」といった印象を与える、一分の隙もない物に仕上がっています。いずれのパーツが少しでも大きかったり、場所が異なるだけでその印象は野暮ったい物になることでしょう。長期にわたり人気の衰えをみせない12角ダイアル。コンステレーションの数あるラインナップの中でも比較的スリムで薄型のケースを採用しており、スーツなど袖がタイトな服を着たときもじゃまになりません。12角ダイアルのコンステレーションはアンティーク時計市場でも流通数は下降の一途を辿っており、入手が困難となりつつあります。星座を意味する「constellation」は、同時に「美しい物のあつまり」や「きらびやかな人々」を表すそうです。その名に恥じない、完成度の高い腕時計と言えるでしょう。アンティーク時計然とした、魅力あふれる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒以内とお考えください。ケース、ベゼル、裏蓋、風防には使用に伴うスレやコキズがみられますが、雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みで、致命的な物はありません。文字盤には経年変化がみられ、アンティークらしいよい雰囲気です。ケースサイズは横約33mm（竜頭除く）、厚さ約10mm、ラグ幅は18mmです。ベルト、尾錠は社外品ですが柔らかく腕当たりの良い物を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。自動巻ですが、ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは竜頭を2段引いてクイックチェンジできます。</p>
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		<title>オメガ シーマスター カレンダー オートマチック ゴールドダイアル Ref.2849 Cal.503 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 08:08:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[アンティークならではの枯れた感じがセールスポイント。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル「シーマスター」のカレンダーモデルです。大人の男性に使ってほしい、落ち着きと味わいのあるアンティーク腕時計です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>GP（金めっき）のケースです。若い腕時計ユーザーは金色の腕時計を嫌う傾向がありますが、映画やアニメの影響で金色の腕時計を身につけることに対してある種の嫌悪感があるかもしれません。実は、肌の色が黄色がかっていることの多いアジア人には金色の腕時計がよく似合います。このシーマスターも例に漏れることはなく、アンティークならではの枯れた感じがそれをさらに助長しているようにも思います。</p>
<p>オメガのカレンダー機能付きムーブメントとしてはスタンダードなCal.503を搭載しています。Cal.503は製造数も多く、部品の在庫も比較的多いため、メンテナンスの際も安心です。ムーブメントの採用実績が多いことや長期間に渡って作られたことは、ムーブメントの優秀さを証明しているといえるでしょう。</p>
<p>文字盤上には経年変化が見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。価格も手頃なので、はじめてのアンティーク時計としておすすめです。現行の機械式時計しか着けたことがない方には、対比させる基準となるモデルとしてもちょうどよいはずです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。裏蓋のシーホースははっきりと残っています。文字盤は経年変化で梨状のスポットがみられます。針やインデックスにも経年変化が見られます。風防10時位置に小さな欠けがみられます。革ベルトは社外品ですがヒルシュ製の未使用品を合わせています。尾錠はオメガ製ですが、経年による劣化が見られます。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1601 ペールゴールド アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jan 2018 04:47:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ほんのり金色を感じられるシルバーダイアル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。現在の腕時計で定番となっている様々な仕様を定番たらしめたのは、このデイトジャストシリーズであると言っても過言では無いでしょう。現行品でもその外観がほとんど変わっていないことからも、このモデルの完成度の高さがわかります。実用性とブランド力を併せ持つ名機、誰にでもおすすめできる腕時計です。</p>
<p>ダイアルカラーはペールゴールド。ほんのり金色を感じられるシルバー、というかんじです。ベゼルはより濃い金色なので、いわゆるコンビ仕様です。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。針の枯れた雰囲気や、手になじんだケースのあたりの柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが獲得することが出来る色気を感じさせます。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1963〜1965年頃の製造のようです。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。風防は新品に交換済みです。ベルトと尾錠は社外品ですが質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は20mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>チュードル プリンスオイスターデイト デカバラ ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Dec 2016 02:47:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[近年の機械式時計ブームでもっとも注目を集めるブランドのひとつ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの自動巻＆カレンダーモデル「プリンスオイスターデイト」です。アンティーク時計において高い人気を維持する、薔薇の意匠の文字盤が最大のセールスポイントです。安定した性能とユニークなデザインとを併せ持つ、攻守のバランスのとれたヴィンテージモデルです。</p>
<p>ロレックスを代表する技術のひとつである「オイスターケース」。オイスターケースが登場した当時、英国における知名度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドが「チュードル」です。初期にはイギリスで人気の高い「チューダー家」の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームでもっとも注目を集めるブランドのひとつとなっています。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マークがデザインされ、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。</p>
<p>チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも12時位置に大きな薔薇を配した「デカバラ」は男女を問わずに人気のモデルです。12時位置以外には花びらを連想させるユニークなデザインのインデックスを採用。植物モチーフをデザインに取り入れた機械の中で最も完成されたデザインのひとつとなっています。味わいのあるペールゴールドのダイアル。針やインデックスもゴールドですが、金色の濃淡の違いによって視認性を保っています。あると便利なカレンダー機能付き。</p>
<p>機械式時計が再評価され、徐々に流通価格が上がっているモデルの一つです。デカバラは仕入れ価格の上昇と同時に、状態のよい個体が減少する傾向も顕著です。デカバラのデザインに心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。自動巻のムーブメントもよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、ベゼルなどには経年によるスレやコキズがありますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に研磨仕上げ済みです。裏蓋にの刻印は可読です。文字盤には経年変化が、針やインデックスには若干のくすみが見られ、ヴィンテージ感を高めています。革ベルトは社外品ですが未使用で質感の良いものを合わせています。ラグ幅は19mm。ケース径は約33mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>ワックマン 2Reg. クロノグラフ ペールゴールドダイアル アラビックインデックス アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_wakmann/antiquewatch0260/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 16:02:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワックマン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[Venus.170を搭載。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ワックマンの2つ目クロノグラフです。小さめで洗練されたデザイン。アンティークウオッチの魅力を堪能できる一本です。</p>
<p>優れたデザインのクロノグラフで人気のブライトリング。その米国市場向けのブランド名が「ワックマン」です。もともとは販売代理店の名前でしたが、アメリカでの独占販売権を獲得し、後にオリジナルの時計も製造販売するに至りました。当時、ブライトリングの多くがヴィーナス系のムーブメントを採用していましたが、ワックマンはバルジュー系のムーブメントを多く使用するなど、ある程度の差別化がなされていました。一般的にはブライトリングのディフュージョンブランド（廉価版）としての認識がなされていることが多いようです。</p>
<p>今回ご紹介する時計は、アンティーククロノグラフに求められるデザイン的要素を上手く押さえている一本です。嫌みを抑えた薄めのゴールドダイアルの上に、アラビア数字のインデックスが配されています。インデックス含め、時針、分針、インダイアル上の針にはほどよい経年変化が見られ、良い雰囲気です。インダイアルは12時位置と6時位置の2カ所。縦に並んだ2つ目のクロノグラフは、そのほかの配置に比べて上品ですっきりした印象になります。クロノグラフ針は赤く塗られ、デザインのアクセントになっています。ケース自体もほどよい大きさで、年齢や体格、性別を問わずお使いいただける守備範囲の広い時計です。</p>
<p>Venus.170を搭載しています。Venus.170は1930年代後半から1940年代にかけてのビーナス社の主力ムーブメントです。ピラーホイール式のクロノグラフながらスイングピニオンを採用し、量産と廉価の両方を実現しました。プッシャーが2つのクロノグラフを定着させたのも、またこれを採用したブライトリングの評価を高めたのもこのムーブメントと言われています。</p>
<p>デザインや物語性、搭載している機械や枯れ具合など、沢山の魅力に富んだ腕時計です。「2本目のアンティーク時計」としておすすめ。手頃なサイズ感は手首の細い男性や、女性にもよく似合うと思います。狙って仕入れできるタイプの商品ではありませんので、気になったときが「買い時」です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズなどが見られます。ケースサイドやプッシャー部分にはめっきが薄くなった箇所があり、現行品にはない味となっています。社外品ですが質感の良いベルト（展示や撮影の際の変形や擦れがみられます）を合わせています。茶系のベルトにするとさらに大人っぽい印象に変化します。ベゼル径約31mm、ラグ幅16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、4時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ 30mmキャリバー Cal.285搭載 ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1565/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 15:48:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[80ミクロンという厚みを誇る金張りケースを採用。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの手巻きモデルです。オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計やアンティーク腕時計に興味がない人でも、その名前を知る数少ない時計メーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」はブランド時計の代名詞として広く知られています。過酷な環境でも使用できる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計として、オメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。今回ご紹介するモデルはアンティーク・オメガの数あるムーブメントの中でも名機とされる「30mmキャリバー」シリーズのムーブメントを搭載した一本。80ミクロンという厚みを誇る金張りケースを採用し、そのケースにギリギリに収まる大きさのムーブメント（Cal.285）は、その精度と安定性から時代を超えて高い評価を受けています。センターセコンド仕様。過剰な輝きを押さえたつや消しのゴールド文字盤は雰囲気良く経年変化しており、ヴィンテージ感を高めています。針やインデックスにも適度なくすみが見られ、文字盤とよくマッチします。裏蓋までめっきが施された高級機。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。アンティーク・オメガの入門機としても最適な一品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗な状態です。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられますが、雰囲気を損なう致命的なキズはありません。裏蓋竜頭付近に線状の腐食がみられます。文字盤や針には経年変化が見られ、アンティーク時計らしい面構えです。革ベルトや尾錠は社外品。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト コンビ Ref.1601 ゴールドダイアル PG×SS アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch2011/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 00:38:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[光の反射がダイアル上に描き出す金色のグラデーションが魅力。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。現在の腕時計で定番となっている様々な仕様を定番たらしめたのは、このデイトジャストシリーズであると言っても過言では無いでしょう。現在販売されているデイトジャストとその外観がほとんど同じであることからも、当時におけるこのモデルの完成度の高さをうかがい知ることが出来ます。高い実用性とブランド力を併せ持つ名機、誰にでもおすすめできる腕時計です。</p>
<p>ベゼルの素材として貴金属を採用したデイトジャストです。中でもピンクゴールド（PG）を用いた希少なコンビモデル。ピンクゴールドモデルはその流通数の少なさに加え、イエローゴールドモデルとは異なる控えめな上品さを備えており、高い人気を誇ります。ダイアルカラーはゴールド系です。ブラウンメタリック、という表現もできそうです。光の反射がダイアル上に描き出す金色のグラデーションが、時計の持つマチュアな魅力をワンランクアップさせています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。針の枯れた雰囲気や、ケースやブレスの手になじんだ柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが獲得できる価値であるといえるでしょう。竜頭やインデックスはYGに近い金色です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1969年〜1971年頃の製造のようです。純正の5連ブレスレット（コンビ）仕様。ブレス仕様は季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能とハック機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高いアンティーク腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。ブレスは腕周りが20cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、多少のノビなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ ブラックベゼル＆ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 14:51:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[数ある国産アンティーク腕時計の中でも有数の人気を誇る一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデル「スピードタイマー」です。人気の高いブラック＆ゴールドのカラーリング。当時のセイコーの勢いを感じさせる、丁寧なデザインと手抜きのない加工が魅力のモデルです。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界的なスポーツイベントで公式スポンサー、オフィシャルタイマーとして協賛し、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>ご紹介するこのモデルは、数ある国産アンティーク腕時計の中でも有数の人気を誇る一本です。文字盤は金色に、ベゼルとインダイアルはいずれも黒色に彩色。「黒＋金」のカラーリングは、古くは漆と金の組み合わせで、最近でもブランドのバッグや高級車の内装などでも多用されている、絶対的な高級感を表現できる配色です。暖色系のクロノグラフ針がデザインの良いアクセントになっています。</p>
<p>「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことです。経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルで魅力的なデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。</p>
<p>前述のクロノグラフに加え、自動巻とデイデイトカレンダーまでも小さな筐体に詰め込んでいます。セイコーは世界初の自動巻クロノグラフムーブメントである「Cal.6139」を同じ時期に開発、発表されていた「エル・プリメロ」や「キャリバー11」に先駆けて市場に投入しました。搭載されているCal.6138はそのCal.6139に12時間積算計を追加したモデルとなります。</p>
<p>スーツにもカジュアルにも合わせられるのは、国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語とローマ数字の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本です。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店も久々の入荷となりました。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスなどには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや研磨跡が見られます。風防12時位置に極小さなキズが見られますが視認性に影響のないレベルです。顔となる文字盤や針には経年変化がみられ、アンティークウオッチらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットはバックルに「SEIKO」の刻印がありますが、本体と比較して年代が新しく見えますので汎用品の可能性もあります。腕周りが約21cm前後まで装着可能です。ブレスレットは洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0044Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 01:13:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たしてどうなのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1971～1973年頃の製造のようです。金色ながらギラギラとした嫌味がなく、だれにでも似合うゴールドの文字盤。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。革ベルトではなく、ロレックスの純正リベットブレスレットをあわせています。リベットブレスはブレス単体でも6万円～7万円で販売しています。金属製のブレスは季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響で数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンだと思われますが、違和感などありません。ブレスは6コマ＋5コマの11コマで腕周りが18cm強まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビ、極小さなカケなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ブレスは時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現状の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>セイコー スピードタイマー クロノグラフ ブラックベゼル＆ゴールドダイアル 日英カレンダー アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1810/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 03:40:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[絶対的な高級感を表現できる配色です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデル「スピードタイマー」です。人気の高いブラック＆ゴールドのカラーリング。当時のセイコーの勢いを感じさせる、丁寧なデザインと手抜きのない加工が魅力のモデルです。</p>
<p>セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まり、現在まで130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表する時計メーカーです。オリンピックなどの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加していることで、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。</p>
<p>ご紹介するこのモデルは、数ある国産アンティーク腕時計の中でも有数の人気を誇る一本です。文字盤は金色に、ベゼルとインダイアルはいずれも黒色に彩色。「黒＋金」のカラーリングは、古くは漆と金の組み合わせで、最近でもブランドのバッグや車の内装などでも多用されている、絶対的な高級感を表現できる配色です。暖色系のクロノグラフ針がデザインの良いアクセントになっています。</p>
<p>「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことです。経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。</p>
<p>スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語と日本語の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本です。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店も久々の入荷となりました。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスなどには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや研磨跡が見られます。風防10時位置に小さなキズが見られますが視認性に影響のないレベルです。顔となる文字盤や針には経年変化がみられ、アンティークウオッチらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットはバックルに「SEIKO」の刻印、本体と比較して年代が新しく見えますので汎用品の可能性もあります。腕周りが約21cm前後まで装着可能です。ブレスレットは洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0045Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<item>
		<title>ジャガー・ルクルト トラベルウオッチ ツートーンダイアル アラーム アンティークウオッチ ケース付属</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch1707/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 02:35:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：懐中時計]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[特有の上品な雰囲気と美しさを兼ね備えています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ジャガー・ルクルトのトラベルウオッチです。ハイブランド、精緻で複雑なムーブメント、そしてモノとしての美しさという、アンティーク時計の魅力を余すとこなく備えた、当店としても自信を持っておすすめできる時計です。</p>
<p>ジャガー・ルクルトは時計通の中でも評価の高い腕時計ブランドの一つです。時計製造の全行程を自社内で行う「マニュファクチュール」であることがその理由の一つでしょう。1833年に創業し、これまでに1000種類以上の機械式ムーブメントを開発してきました。ジャガー･ルクルトの全ての時計にはアール・デコの価値観が浸透しています。現在もアール・デコの哲学は引き継がれ、ジャガー・ルクルトの時計は精度の高さだけでなく、特有の上品な雰囲気と美しさを兼ね備えていることで知られています。</p>
<p>「メモボックス」はジャガー・ルクルトを代表する腕時計の一つです。普通の時計と変わらない大きさのケースに絶妙な配置でアラーム機能を納めています。その心地良いアラーム音は聴く人の心を穏やかにし、その後すぐにその仕組みに興味が湧くことでしょう。バルカン社「クリケット」と並び、アンティークウオッチを語る際には外すことができないアラームウオッチの金字塔となりました。今回ご紹介する時計はそのメモボックスと同じ、「Cal.489/1」を採用し、置き型のトラベルウオッチに仕立てた希少モデルです。</p>
<p>腕時計とほぼ同サイズと思われる文字盤は金と白のツートーンカラー。金色の部分はアラームの時刻指定ダイアルの役割を担っています。12時と6時のみアラビア数字のインデックスとすることで、アラーム時計にありがちなごちゃごちゃした印象になるのを回避しています。金色のケースは十分な高級感をもって美しく輝いています。</p>
<p>時間の確認は携帯やスマホで十分・・・という方や、腕時計の苦手な方にオススメです。懐中時計のような使い方をするもよし、机の上に置いて楽しむもよし。完成度の高いモノに触れる喜び、所有する喜びは他のイベントでは置き換えることができません。時代を超えて大切にしたい逸品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークのイメージを損なわない程度に仕上げています。腕に付けない分、同年代の腕時計に比べ良い状態で保たれています。針やインデックス、文字盤には写真には写らないものも含め、それなりの経年変化が見られます。文字盤径は約27mm。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。アラーム精度はそれに準じます。オリジナルと思われる革製のケースが付属します。</p>
<h3>補足</h3>
<p>1時位置の竜頭で時間、11時位置の竜頭でアラームを調整できます。そのままのポジションでそれぞれのゼンマイが巻き上がり、竜頭を優しく一段引くとそれぞれの時刻の調整が可能です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分にゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後にお使いください。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ロレックス オイスターパーペチュアルデイトジャスト Ref.16013 コンビ アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1770/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 16:35:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[十分な高級感と腕時計としての質の高さがポイントです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスを代表する腕時計といっても過言ではない、コンビカラーのデイトジャストのご紹介です。日本では最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えた値段がつけられており、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そんな方におすすめしたいのが比較的高年式で、機械の性能も向上しているRef.16013です。20万円以下で買えるロレックスとしてはベストの選択の一つではないでしょうか。</p>
<p>高級腕時計に興味や関心が無い人の中で、「ロレックス」といえばこのコンビのデイトジャストを思い浮かべる人が多いようです。多くの著名人や有名人、経営者が身につけ、多くの時計メーカーがこのデザインを真似しました。これはすべて、この時計の完成度の高さの証明でもあります。十分な高級感と腕時計としての質の高さがセールスポイントという、直球で勝負する一本です。車で言えばレクサスやアウディに相当するであろうと思われる、好みはあれど誰もが評価する「名機」であることには疑いの余地がありません。</p>
<p>これぞ貴金属、という風格を漂わせるシャンパンゴールド文字盤。金素材の高級感とステンレス素材の実用性を兼ね備えたコンビ仕様です。シリアル番号から1987年頃の製造のようです。イエローゴールドのギザギザベゼルが特徴。ベゼルのデザイニングのお陰で、落ち着いた雰囲気の中にも高級感を感じられる仕上がりになっています。5連のジュビリーブレス仕様。</p>
<p>ロレックスの代名詞であるオイスター防水ケースに自動巻機能を備えた「オイスターパーペチュアル」。さらにバネの力でカレンダーが瞬時に切り替わる機能を加え「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」となっています。ムーブメントは3000番台のムーブメントを採用。ハック機能（秒針停止機能）、カレンダーのクイックチェンジ機能付きです。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤、針、インデックスなどには極僅かな経年変化がみられますが、裸眼で確認できるほどのものではありません。ブレスは腕周りが19cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、わずかなノビなどみられますが、高年式なだけあって良い状態です。ラグ幅は20mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと日付調整が、更に一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ オートマチック シャンパンゴールドダイアル スモールセコンド Cal.490 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1767/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 06:03:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[高級感と優しい感じが同居する、ヴィンテージウオッチならではのよい雰囲気です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの自動巻モデルです。美しいシャンパンゴールドダイアルと、スモールセコンドがセールスポイント。古い腕時計好きにはたまらない、ヴィンテージ感あふれる一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>商品名には「シャンパンゴールドダイアル」と表記していますが、若いシャンパンの色を想起させる色、正確にはわずかに金色を帯びた銀色、という感じでしょうか。高級感と優しい感じが同居する、ヴィンテージウオッチならではのよい雰囲気です。矢羽の形状をしたインデックスをベースに、3時、9時、12時だけアラビア数字としています。6時位置にはこの時計の一番の魅力であるスモールセコンドが配されています。秒針のなめらかな動きは、時間を忘れて見入ってしまいます。全回転自動巻ながらスモールセコンドを採用したCal.490を搭載。なかなか希少なムーブメントです。</p>
<p>ムーブメントのシリアル番号に基づくと、1958年〜1961年頃に製造された時計と思われます。製造から50余年が経過しているとは思えないほど動作も安定しており、外装もきれいです。アンティークウオッチらしい一本をお探しの方にオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは手巻きでの巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防、ベゼルなどにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。革ベルトや尾錠は社外品ながら、未使用で質感の高いものを合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ティソ セブン オートマチック デイト ダイナミックスタイル ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1769/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 05:20:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[デッドストックに近い良好なコンディションもセールスポイントです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソのオートマチックデイトモデルです。オメガの名機「ダイナミック」を彷彿とさせる一体型のケース形状が特徴です。デッドストックに近い良好なコンディションもセールスポイントです。</p>
<p>ティソは1853年、スイスにて創立された歴史あるブランドです。創立後は着実に技術力を付け、博覧会などで数々の賞を受賞するなど時計メーカーとして確固たる地位を築いていきました。その全盛期には芸術品とも呼べる懐中時計を多数制作し、帝政ロシア時代に皇帝に献じた時計は現在も美術館などに所蔵されています。現在ティソが販売する時計からもその確かな技術力とデザイン力を見て取ることが出来ます。歴史的なポジションとしてはオメガのセカンドブランドであり、現在も中価格帯で良質の時計を製造する、スウオッチグループの良心のような役割を担っています。前衛的なデザインと最先端の技術を両立し、同価格帯の時計で比べると頭一つ飛び抜けたクオリティの時計を提供することで知られている時計ブランドです。</p>
<p>今回ご紹介するのはオメガの名機「ダイナミック」と同様の一体型防水ケースを採用した腕時計です。おそらくダイナミックなどと同時期に企画、製造され、部品も共用可能であると推量します。裏蓋には「TOOL 107」の刻印があり、専用の風防保持ツールで開腹する時計であることがわかります。「セブン」シリーズはティソのラインナップの中でも若者向けのスポーティーなデザインが施され、現代の感覚でも心に響くデザインのものが多いようです。70年代特有のすこしレトロな雰囲気も楽しめます。</p>
<p>いわゆる「テレビデザイン」に近い、各辺が膨らんだ四角形のケース。文字盤は円形です。全体を金色でまとめていますが派手さや瀟洒な印象はなく、あくまでも毎日身につけるモノの範疇からはみ出さない誠実なデザインです。奇跡的にデッドストックに近いコンディションのものがてにはいりました。同じ物を指定して入荷するのは難しいタイプの一品です。お早めにお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、ベゼル、風防などには保管に伴うスレや僅かなコキズなどが見られますが、ほぼ未使用の状態です。ベルト・尾錠はオリジナルのようです。若干の使用感がありますがしばらくは問題なくお使いいただけるでしょう。ダイアル径約32mm、厚み約12mm、ケース径約37mm（竜頭除く）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を巻き、ゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。竜頭は強く引っ張ると抜ける仕様と思われます。丁寧に扱うことが長くご使用いただくポイントです。デイトは針を回して調整します。</p>
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		<title>セイコー 5スポーツ スピードタイマー クロノグラフ ブラックベゼル＆ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/japan_made/ja_seiko/antiquewatch1555/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 15:00:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[セイコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[数ある国産アンティーク腕時計の中でも人気の高い一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>セイコー社のクロノグラフモデルです。セイコー社は1881年に創業された輸入時計店「服部時計店」に始まる130年あまりの長い歴史を持つ、日本を代表するウオッチメーカーです。オリンピックなどスポーツの世界大会で公式スポンサー、オフィシャルタイマーとしてたびたび参加しており、世界的にも名前の知られた日本企業のひとつでもあります。ご紹介するこのモデルは、数ある国産アンティーク腕時計の中でも人気の高い一本です。文字盤は金色に、ベゼルとインダイアルはいずれも黒色に仕上げてあり、「黒＋金」の高級感あふれる配色となっています。暖色系のクロノグラフ針がデザインの良いアクセントになっています。「クロノグラフ」とはストップウオッチ機能のことです。経過時間を計ることで移動速度や作業効率などを計算することも出来ます。アナログ表示の物とデジタル表示の物があり、アナログ表示の物の多くは「クロノグラフ針」や複数の「積算針」を備え、三針（時針、分針、秒針）だけのシンプルな時計に比べメカニカルなデザインになることから、男女を問わず高い人気を集めています。スーツにも、カジュアルにも合わせられるのは国産アンティーク腕時計の長所です。曜日表示は英語と日本語の切替が可能。ヴィンテージウオッチであるにも関わらず、現代の感覚でも「カッコイイ」と思わせる、希有な一本です。国内で流通する状態の良い個体が少なくなってきており、当店も久々の入荷となりました。お早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスなどには年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや研磨跡が見られます。風防2時半位置に小さなカケが見られますがほとんど気にならないレベルです。顔となる文字盤には経年変化がみられ、アンティークウオッチらしい良い雰囲気です。裏蓋の刻印は残っています。ブレスレットはバックルに「SEIKO」の刻印、本体と比較して年代が新しく見えますので汎用品の可能性もあります。腕周りが約21cm前後まで装着可能です。ブレスレットは洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約42mm、厚みは最大14mm程度です。文字盤にはRef.6138-0044Tのプリント、裏蓋には6138-0030の刻印があります。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い国産のクロノグラフはクロノグラフ機構が弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<title>オメガ シーマスター シェルデザインダイアル 自動巻 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1567/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 02:46:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[6時位置から放射状に伸びる直線が貝殻を連想させるダイアル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの「シーマスター」です。オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。今回ご紹介するモデルは定番ライン「シーマスター」の名前を冠した自動巻腕時計です。経年変化が味わい深い、ゴールドカラーのダイアル。6時位置を中心に、放射状に伸びる直線が貝殻を連想させる意匠となっています。やや太めのラグと厚みのある円周のベゼルが、アンティーク・オメガらしい印象を与えます。3針の腕時計でありながら大胆なデザインが施された、飽きのこない一本。比較的多く流通するシーマスターの中でも目にすることの少ない、レアモデルです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼルなどにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。惜しむらくは服の袖に当たる竜頭部分のめっきが薄くなっており、オメガマークも確認できません。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。革ベルトは社外品ながら、未使用で質感の高いものを合わせています。尾錠にはオメガマークがあります。ラグ幅は18mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1601 コンビ アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1496/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 04:26:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[スポーツデザインに寄り過ぎた近年のロレックスが好みではない方におすすめです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」です。金色と銀色のコンビ仕様は「これぞロレックス」と感じさせる、大人向けのデザイン。スポーツデザインに寄り過ぎた近年のロレックスが好みではない方におすすめです。</p>
<p>経年によって味わいの深まったゴールドダイアル。ピラミッドベゼルが高級感を感じさせ、12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。</p>
<p>アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたりあると便利なデイト表示機能付き。ハック機能もあります。本体同様、コンビ仕様の純正5連ブレスレットをあわせていますので、季節を問わずに快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1977年頃の製造のようです。GMTやエクスプローラーなどロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。文字盤や針の枯れた雰囲気や、ケースやブレスの手になじんだ柔らかさは時間だけが作ることの出来る魅力です。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場がかなり上がっています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。致命的なキズはありません。同年代の時計と比べても良好なコンディションです。針・文字盤には経年変化がみられ、良い雰囲気です。ラグ幅は20mm、ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。デイトジャスト機能は0時プラスマイナス3～5分前後で動作するよう調整されています。ブレスは腕周りが約18.5cm程度まで対応可能です。ブレスコマの一部に欠けがみられますが、使用時に気になる程度ではなく、その分お求めやすい価格での販売となりました。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<item>
		<title>ジラール・ペルゴ ジャイロマチック デイデイト ゴールドダイアル＆ケース 未使用品</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_girard_perregaux/antiquewatch1628/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 02:54:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジラール・ペルゴ]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ケースやブレスは艶の有無を巧みに使い分け、高級感のあるデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ジラール・ペルゴ社は、世界で初めて本格的な腕時計の量産を実現した、スイス屈指のマニュファクチュール（自社一貫生産）メーカーです。企業哲学として「デサインへの情熱」と「熟練した技術との調和」の両立を目指しており、研究開発に注力していることで知られています。機械式複雑時計を得意とするブランドでありながら、1970年にはスイスで初めてクオーツ腕時計の工場生産に着手。この時ジラール・ペルゴが決定した32,687ヘルツの周波数は今日もクオーツ腕時計の世界規格として用いられています。クオーツ全盛の1970年代～1980年代に、機械式時計の復活に備え往年の名作のレプリカ製作に取り組むなど、時流に乗りながらも常に一歩先を見据えた経営姿勢はジラール・ペルゴが常にトップブランドでい続ける理由のひとつでしょう。近年はトゥールビヨンやミニッツ・リピーターなどを次々とラインナップに加え、機械式複雑時計を中心に展開する技術力を誇る高級老舗ブランドです。「ジャイロマチック」はジラール・ペルゴ社が独自に開発した自動巻機構「ジャイロトロン」を採用した、同社を代表するモデルです。複雑な模様を描き込んだ文字盤。6時位置、9時位置のインデックスには石装飾が施されています。ケースやブレスは金色ですが、艶の有無を巧みに使い分け、高級感のあるデザインとなっています。毎時36,000振動の高精度ムーブメントを搭載。デイデイト表示機能は実用性抜群です。貴重な未使用品。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、ブレスなどには保管に伴うスレやコキズが見られますが、致命的なものはありません。裏蓋に貼りつけてあったシールは腐食や変色のおそれがあるため別に保管されています。惜しむらくは裏蓋に開けキズと研磨跡が見られますが、時計の価値を大き損なうものではありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース径約34mm（竜頭除く）、ラグ幅約20mm。腕周りは20.5cm程度まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を引き出し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく押し込むと日付のクイックチェンジ、優しく一段引き出すと時刻調整が可能です。曜日は針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1601 コンビ アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1107/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 00:20:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの定番自動巻モデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1973年頃の製造のようです。経年によって味わいの深まったゴールドダイアル。金色と銀色のコンビ仕様は「これぞロレックス」と感じさせる、大人向けのデザインです。ピラミッドベゼルが高級感を感じさせ、12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたりあると便利なデイト表示機能付き。ハック機能があります。本体同様コンビ仕様の純正5連ブレスレットを付けています。ブレス仕様は季節を問わずに快適にお使いいただけるでしょう。GMTやエクスプローラーなどロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。文字盤や針の枯れた雰囲気や、ケースやブレスの手になじんだ柔らかさは時間だけが作ることの出来る魅力です。アジア・ロシア市場の活況、為替相場、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場がかなり上がっています。お早めの購入をお勧めします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用によるスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。致命的なキズはありません。同年代の時計と比べても良好なコンディションです。針・文字盤には経年変化がみられ、良い雰囲気に仕上がっています。ラグ幅は20mm、ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。デイトジャスト機能は0時プラスマイナス3～5分前後で動作するよう調整されています。ブレスは腕周りが約19.5cm程度まで対応可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ジラール・ペルゴ ジャイロマチック デイト ゴールドダイアル＆ケース 未使用品</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_girard_perregaux/antiquewatch1629/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 03:20:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジラール・ペルゴ]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[立体化や各パーツの太さによって十分な視認性を確保しています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ジラール・ペルゴ社は、世界で初めて本格的な腕時計の量産を実現した、スイス屈指のマニュファクチュール（自社一貫生産）メーカーです。企業哲学として「デサインへの情熱」と「熟練した技術との調和」の両立を目指しており、研究開発に注力していることで知られています。機械式複雑時計を得意とするブランドでありながら、1970年にはスイスで初めてクオーツ腕時計の工場生産に着手。この時ジラール・ペルゴが決定した32,687ヘルツの周波数は今日もクオーツ腕時計の世界規格として用いられています。クオーツ全盛の1970年代～1980年代に、機械式時計の復活に備え往年の名作のレプリカ製作に取り組むなど、時流に乗りながらも常に一歩先を見据えた経営姿勢はジラール・ペルゴが常にトップブランドでい続ける理由のひとつでしょう。近年はトゥールビヨンやミニッツ・リピーターなどを次々とラインナップに加え、機械式複雑時計を中心に展開する技術力を誇る高級老舗ブランドです。今回ご紹介する「ジャイロマチック」はジラール・ペルゴ社が独自に開発した自動巻機構「ジャイロトロン」を採用した、同社を代表するモデルです。縦にヘアラインが入った、プレーンなゴールドダイアル。金色の文字盤上に金色のインデックスや針を配していますが、立体化や各パーツの太さによって十分な視認性を確保しています。ケースやブレスも金色ですが、艶を押さえた仕上げにしてあり、嫌味のない印象となっています。毎時36,000振動の高精度ムーブメントを搭載。デイト表示機能は実用性抜群です。貴重な未使用品。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、ブレス、風防などには保管に伴うスレやコキズが見られますが、致命的なものはありません。圧倒的に良好なコンディションです。裏蓋はGPのロゴが入ったシールが貼られています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース径約33mm（竜頭除く）、ラグ幅約18mm。腕周りは20cm弱まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を引き出し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引き出すと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 ゴールドダイアル アンティークウオッチ 分解掃除済み 良品</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1608/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 02:57:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ギラギラとした嫌味がなく、だれにでも似合うゴールドの文字盤。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1971～1973年頃の製造のようです。金色ながらギラギラとした嫌味がなく、だれにでも似合うゴールドの文字盤。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。ブレスには当店で5万円～6万円で販売している巻きこみブレスレットを付けています。ブレス仕様ですので季節を問わず快適にお使いいただけます。アジア・ロシア・南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。これまで当店で同様のモデルを多数扱ってきましたが、その中でも状態が良い部類に入る個体です。機械式時計の入門に、またアンティーク・ロレックスの入門に、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにも。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げており、致命的なキズはありません。同年代の時計と比べて良いコンディションを保っています。ブレスは6コマ＋6コマの12コマ。スレとコキズがみられますが良好な部類です。おおむね腕周りが約18.5cm弱まで対応します。ラグ幅は19mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロダナ クロノグラフ 二つ目 ローマンインデックス 18Kケース アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 00:44:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロダナ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[スイスの古い時計メーカー「RODANA」社のクロノグラフ搭載モデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>スイスの古い時計メーカー「RODANA」社のクロノグラフ搭載モデルです。RODANAは1930年に創業し、以降アメリカやカナダ向けに積極的に販売していた中堅時計メーカーです。全盛期にはバラエティーに富んだラインナップを提供しており、中でもクロノグラフやミリタリーウオッチの名作を数多く残しています。今回紹介するクロノグラフは18Kケースを採用した、高級感あふれる一本です。1950年代の製造と推量します。18Kケースは若干赤みの強い金色ですので、ピンクゴールドに分類できるかもしれません。経年によるヤケと文字のかすれがアンティークらしい表情を作り出しています。インデックスはローマ数字で描かれており、その文字内のみ艶有り仕上げとすることで周囲との境界を明確にしています。細かく刻まれた目盛りと精緻に書き込まれた数字がこの時計が精密機械であることを示しています。9時位置のインダイアルはスモールセコンド（永久秒針）、3時位置は30分積算計です。2 つ目のクロノグラフはシンプルすぎずカジュアルすぎず、オンオフ問わず使えるので人気です。クロノグラフ針、30分積算針、永久秒針はいずれもブルースチール製で、製造時この腕時計がハイランクの物として製造されたことがわかります。この類の腕時計は当店としても指定して再入荷できる保証がありませんので、気になったときが買い時です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズ、研磨跡などが見られます。ベルト・尾錠は社外品ですが質感・装着感共に良い未使用のものを合わせています。ベルト取り付け部はバネ棒タイプではなく固定タイプです。ベゼル径約34mm、厚み約12mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート、4時位置のプッシャーでストップ＆リセットです。</p>
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		<title>ランドー クロノグラフ 2つ目 ゴールドダイアル Cal.48 アンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 03:33:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ランドー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[針はいずれもブルースチール製で、高級機として製造されていたことが推測されます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>スイスの「Landau（ランドー）」社のクロノグラフ搭載モデルです。1950～1960年代の時計と思われます。同社について出来る限り情報を調べたのですが、スイスの時計会社であることや、ドイツに同じ名前の地方があること以外には、時計メーカーとしての歴史を体系的にまとめた資料がみつかりませんでした。海外のアンティーク時計店などでは女性用モデルや今回ご紹介する時計のようなクロノグラフモデルが販売されているため、当時は幅広いラインナップを展開していた時計メーカーであったと推量されます。今回紹介する腕時計は横にインダイアルを配置した2つ目クロノグラフです。金色の文字盤は本来シルバーだった可能性もありますが、経年変化によって飴色になり、ヴィンテージ感を増しています。文字盤外周には赤でスケールが描かれています。インデックスはアラビア数字ですが、とてもユニークなデザインのフォントを使用しており、この時計が放つ独特のヴィンテージ感はそれによるものが大きいようです。針はいずれもブルースチール製で、このモデルが高級機として製造されていたことが推測されます。ランデロン社のCal.48を搭載。ムーブメントにはLandau社の刻印が見られます。2つ目のクロノグラフはシンプルすぎずカジュアルすぎず、オンオフ問わず使えるので人気です。この類の腕時計は当店としても指定して再入荷できる保証がありませんので、気になったときが買い時です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げ問題ありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤は経年変化が見られ、良い雰囲気です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズ、研磨跡などが見られます。ベルト・尾錠は社外品ですが質感・装着感共に良い未使用のものを合わせています。ベゼル径約33mm、厚み約11mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート、4時位置のプッシャーでストップ＆リセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<title>オメガ コンステレーション デイト ゴールド12角ダイアル GF アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 01:12:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[オメガのフラッグシップモデル「コンステレーション」です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのフラッグシップモデル「コンステレーション」です。オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。今回ご紹介する腕時計は、機械式時計の精度を競うコンテストで数多くの賞を受賞してきた「コンステレーション」シリーズのひとつです。例外はありますが、コンステレーションの名を冠する多くのモデルで天文台（当時、精度コンテストの主催者）のイラストを裏蓋に見ることができ、このモデルに対するオメガの自信を垣間見ることが出来ます。機械の素晴らしさもさることながら、文字盤に配されたインデックス、針、カレンダー、各種ロゴや文字のバランスは「さすがオメガ」といった印象を与える、一分の隙もない物に仕上がっています。いずれのパーツが少しでも大きかったり、場所が異なるだけでその印象は野暮ったい物になることでしょう。長期にわたり人気の衰えをみせない12 角ダイアル。アンティーク時計市場でも入手が困難となりつつあります。コンステレーションの数あるラインナップの中でも比較的スリムで薄型のケースを採用しており、スーツなど袖がタイトな服を着たときもじゃまになりません。星座を意味する「constellation」は、同時に「美しい物のあつまり」や「きらびやかな人々」を表すそうです。その名に恥じない、完成度の高い腕時計と言えるでしょう。アンティーク時計然とした、魅力あふれる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒以内とお考えください。ケース、ベゼル、、裏蓋、風防には使用に伴うスレやコキズがみられますが、雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みで、致命的な物はありません。同年代の時計と比較しても良好なコンディションです。文字盤にはシミや経年変化がみられ、アンティークらしいよい雰囲気です。ケースサイズは横約33mm（竜頭除く）、厚さ約10mm、ラグ幅は18mmです。ベルト、尾錠は社外品ですが柔らかく腕当たりの良い物を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。自動巻ですが、ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは竜頭を回して調整します（20 時～1時を往復させるとクイックチェンジできますが、これが機械に良くないと考える技術者もいます）。</p>
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