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	<title>ロレックス | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>ロレックス オイスター スピードキング Ref.6430 シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Wed, 01 May 2019 05:07:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[流通数の少ないボーイズサイズ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度の高い時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み50万円に近い価格で販売されており、手が出せずに諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスタースピードキング」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻調整のポジションとなります。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>1960年代の製造です。金属特有の輝きが美しいシルバーダイアル。シルバーにもいろいろありますが、灰色よりは白色が強いシルバーです。スーツやシャツの腕元によく映えます。流通数の少ないボーイズサイズですので、相対的に腕の細い日本人男性に、また女性にもおすすめです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。「スピードキング」はすでにロレックスのラインナップから外れたモデルであり、2000年代に比べて1.5倍〜2倍の価格で取引されています。ロレックスでありながら手頃な価格、一方でロレックスだからこそしっかりとした性能が保証されているという、誰にでも安心しておすすめできるアンティーク腕時計といえるでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。便利なDバックル仕様。ラグ幅は17mm。ケースサイズは約31mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭のねじ込みを解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 白文字盤 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 02:59:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
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					<description><![CDATA[白と黒に加え、針やケースも銀色のみというモノトーンの配色。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>金属の質感をうっすらと帯びた白文字盤。ホワイトメタリックとも表現出来るかも知れません。白文字盤はスーツやシャツの腕元にもよく映えます。時計本体には白と黒に加え、針やケースも銀色のみというモノトーンの配色なので、色々な色やデザインのベルトとあわせることが出来ます。革ベルトだけではなく、ナイロン製のNATOストラップ等との相性も良いでしょう。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また一時期に比べて円安に振れた影響で仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンの可能性もありますが、違和感などない丁寧な仕上がりです。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1601 ペールゴールド アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jan 2018 04:47:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
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					<description><![CDATA[ほんのり金色を感じられるシルバーダイアル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。現在の腕時計で定番となっている様々な仕様を定番たらしめたのは、このデイトジャストシリーズであると言っても過言では無いでしょう。現行品でもその外観がほとんど変わっていないことからも、このモデルの完成度の高さがわかります。実用性とブランド力を併せ持つ名機、誰にでもおすすめできる腕時計です。</p>
<p>ダイアルカラーはペールゴールド。ほんのり金色を感じられるシルバー、というかんじです。ベゼルはより濃い金色なので、いわゆるコンビ仕様です。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。針の枯れた雰囲気や、手になじんだケースのあたりの柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが獲得することが出来る色気を感じさせます。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1963〜1965年頃の製造のようです。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。風防は新品に交換済みです。ベルトと尾錠は社外品ですが質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は20mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイト Ref.1500 シルバー アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 15:56:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
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					<description><![CDATA[デイトジャストのピラミッドベゼルが苦手な方に。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。実用性のある腕時計の要件をしっかりと抑えた、ロレックスのスタンダードモデルです。デイトジャストの装飾が少し苦手な方に。</p>
<p>現行の時計では珍しい、シルバーカラーのみで構成された腕時計です。しかしながら、文字盤、針、インデックス、ケースと、表面の加工を少しづつ変化させることで、質感高くソリッドな印象の腕時計になっています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。手になじんだケースのあたりの柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが獲得することが出来る色気を感じさせます。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1973〜1975年頃の製造のようです。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでもおすすめすることができる腕時計ですが、特にデイトジャストのピラミッドベゼルが苦手な方におすすめしたい一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。ベルトと尾錠は社外品ですが質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6466 シルバーダイアル ボーイズ 赤黒カレンダー アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 01:19:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ボーイズ]]></category>
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		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[ブルースチール針とカレンダーの赤文字とのコンビネーション。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？日本において、最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>アンティーク然とした赤黒文字のカレンダーが魅力的です。金属の質感が美しいシルバー文字盤に、短針、長針、インデックスの金色が映えます。秒針は高級時計に多く採用されているブルースチール針となっており、カレンダーの赤文字との対比も面白いです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。流通数の少ないボーイズサイズの時計ですので、現行の大きな時計が苦手な男性だけでなく、女性にもおすすめです。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また一時期に比べて円安に振れた影響で仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。一本だけ良い腕時計が欲しい、というあなたに。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。裏蓋周囲には小さな開けキズがみられます。文字盤や針には経年変化が見られ、ヴィンテージらしい良い雰囲気です。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は17mm。ケースサイズは約29mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイトジャスト アッシュゴールド文字盤 針セット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Oct 2016 01:02:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「デイトジャスト」用の金色文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの自動巻カレンダーモデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」用の文字盤です。Ref.1601などで使用できるようです。</p>
<p>ロレックスのスタンダードモデルである「デイトジャスト」。どこか「大人の時計」のイメージがありますが、その守備範囲は広く、若い間に手を入れて長くつきあっていくことのできる数少ない時計です。寒色系の金色であるアッシュゴールドダイアル＋ゴールドハンドの組み合わせ。文字盤はメタリックな質感を帯びており、角度によってはシャンパンゴールドのような色も見え隠れします。コンビカラーの時計本体に合わせると抜群の高級感を感じさせることでしょう。</p>
<p>オリジナルの文字盤です。探しておられた方はこのチャンスに是非お買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>特筆すべき瑕疵などありません。購入後の状態によっては返品をお受け出来ない場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイト 青文字盤</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch2069/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 01:24:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「パーペチュアル デイト」用の文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの自動巻カレンダーモデル「オイスターパーペチュアルデイト」用の文字盤です。Ref.1500などで使用できるようです。</p>
<p>「オイスターパーペチュアルデイト」は「デイトジャスト」と並び、長期にわたりロレックスの定番モデルとして愛されています。デイトジャストとは異なり、つるりとしたベゼルが特徴で、よりビジネスシーンにマッチしたモデルと言えるでしょう。</p>
<p>金属の質感が美しい、艶のある青です。光の加減によっては紫の気配も感じられます。おそらくリダンの文字盤だと思われますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じられません。シルバーからの交換を検討しておられた方はこのチャンスに是非お買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>特筆すべき瑕疵などありません。性質上、塗膜が剥離しやすいため、購入後の状態によっては返品をお受け出来ない場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイトジャスト 赤文字盤</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch2068/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 01:07:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「デイトジャスト」用の赤色文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの自動巻カレンダーモデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」用の文字盤です。Ref.1601などで使用できるようです。</p>
<p>ロレックスのスタンダードモデルである「デイトジャスト」。どこか「大人の時計」のイメージがあります。しかし、実は「デイトジャストが似合う世代」というものは存在せず、例えば仕事を始めたばかりに手に入れたデイトジャストを引退するまで使い続ける、というように、長くつきあっていくことのできる数少ない腕時計です。そんな守備範囲の広いデイトジャストですが、この文字盤に変えることでよりアクティブで攻めた印象を与えることが出来るでしょう。</p>
<p>金属の質感を抑えた、マットなペイントです。当然リダンの文字盤ですが、丁寧な仕上がりで違和感など感じられません。赤文字盤を探しておられた方はこのチャンスに是非お買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>特筆すべき瑕疵などありません。性質上、塗膜が剥離しやすいため、購入後の状態によっては返品をお受け出来ない場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス 5連 ジュビリーブレス SS 20mm</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 04:38:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[5つの部品を巧みに組み合わせた5連タイプ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス製の金属ブレスレットです。ロレックスのオイスターケースモデルで、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が20mmの時計に装着可能。5つの部品を巧みに組み合わせた5連タイプ。金属板を巻き込む手法で制作されているいわゆる「巻ブレス」です。現在販売されている時計に付属のもの、また単品として手に入れられるものは、金属塊をつなぎ合わせた「無垢ブレス」です。アンティークの時計にはずっしりと重い無垢ブレスよりも、厚みが薄く軽い装着感の巻ブレスがよく似合います。</p>
<p>全長約15.5cm。スタンダードなオイスターケースの時計に装着すると、腕周りが約17cmから18cm程度になります。当然ノビもありますのでと、1cm程度はプラスして考慮しても良いでしょう。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、市場での流通数も少なくなりました。当店でもジュビリーブレス単体の取り扱いはほとんど実績がありません。探しておられた方はお早めのご購入をおすすめいたします。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にも。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠けや抉れ、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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		<title>ロレックス 3連 リベットブレス 19mm</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Aug 2016 02:35:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[6＋6コマの12コマ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス製の金属ブレスレットです。ロレックスやチュードルのオイスターケースモデルで、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が19mmの時計に装着可能。各コマのサイドに打たれたリベット（鋲）が特徴の「リベットブレス」です。現在販売されている時計に合わせられているもの、また単品として手に入れられるものは金属塊をつなぎ合わせた「無垢ブレス」です。アンティークの時計にはずっしりと重い無垢ブレスよりも、厚みが薄く軽い装着感の巻ブレスやリベットブレスがよく似合います。</p>
<p>6＋6コマの12コマで、全長約16cm。スタンダードなオイスターケースの時計に装着すると、腕周りが約17.5cmから18.5cm程度になります。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、市場での流通数も少なくなりました。当店でも入荷までに数ヶ月間空いたことに加え、毎回かなりの値上げとなっています。2010年頃までと比べると状態の良いものも少なくなってきており、今後もその傾向は続くと思われます。探しておられた方はお早めのご購入をおすすめいたします。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠けや抉れ、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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		<title>ロレックス 3連 リベットブレス 19mm フルコマ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 05:29:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[7＋6コマの13コマで、全長約17cm。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス製の金属ブレスレットです。ロレックスやチュードルのオイスターケースモデルで、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が19mmの時計に装着可能。各コマのサイドに打たれたリベット（鋲）が特徴の「リベットブレス」です。現在販売されている時計に合わせられているもの、また単品として手に入れられるものは金属塊をつなぎ合わせた「無垢ブレス」です。アンティークの時計にはずっしりと重い無垢ブレスよりも、厚みが薄く軽い装着感の巻ブレスやリベットブレスがよく似合います。</p>
<p>7＋6コマの13コマで、全長約17cm。スタンダードなオイスターケースの時計に装着すると、腕周りが約18.5cmから19.5cm程度になります。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、市場での流通数も少なくなりました。当店も数ヶ月空けて入荷となっています。2010年頃までと比べると状態の良いものも少なくなってきており、今後もその傾向は続くと思われます。価格も1万円単位での値上がりとなってしまいました。探しておられた方はお早めのご購入をおすすめいたします。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠けや抉れ、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト 青文字盤</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 08:01:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「オイスターデイト」用の文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの手巻きカレンダーモデル「オイスターデイト」用の文字盤です。Ref.6694などで使用できるようです。</p>
<p>「ロレックス」といえば、「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。一方で手巻きとカレンダー機能のみを搭載した「オイスターデイト」は、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックスの原点」ともいえる腕時計です。</p>
<p>当然リダンの文字盤ですが、丁寧な仕上がりで違和感など感じられません。青文字盤は定番のシルバーやブラックと比較してかなりさわやかな印象となります。探しておられた方はこのチャンスに是非お買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>12時半位置にうすいクモリがみられますが、そのほかは特筆すべき瑕疵などありません。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト 赤文字盤</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch2019/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 08:01:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「オイスターデイト」用の文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの手巻きカレンダーモデル「オイスターデイト」用の文字盤です。Ref.6694などで使用できるようです。</p>
<p>「ロレックス」といえば、「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。一方で手巻きとカレンダー機能のみを搭載した「オイスターデイト」は、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックスの原点」ともいえる腕時計です。</p>
<p>当然リダンの文字盤ですが、丁寧な仕上がりで違和感など感じられません。赤文字盤のオイスターデイトは販売するやいなや売れてしまう人気商品です。探しておられた方はこのチャンスに是非お買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>肉眼レベルでは特筆すべき瑕疵などありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 黒文字盤 エクスパンジョンブレス</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch2044/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 02:24:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ますますレアになっているエクスパンジョンブレスレットを合わせています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックスの原点」ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、ゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。なお、現在のロレックスのラインナップではこの大きさの手巻きモデルが存在しません。</p>
<p>定番中の定番ともいえる黒文字盤＋カレンダー仕様です。黒やネイビーなどダーク系の文字盤はその使い勝手の良さから人気も高く、特に状態の良いモノは流通数が少ない状況が続いています。貴重なオリジナルダイアル。味のあるくさび形のインデックスが配されています。文字盤12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。加えて、昨今ますますレアになっているエクスパンジョンブレスレットを合わせています。一見するとリベットブレスと同じデザインですが、内部にバネが仕込まれており、腕の動きに合わせて伸縮する装着感の優れたブレスレットです。</p>
<p>中国を中心としたアジアやロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また円安の影響を受け。数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤には経年変化が見られよい雰囲気です。ブレスレットの伸縮機能は問題ないレベルです。6時側の最小コマが通常のリベットブレス仕様のコマのようです。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。ブレスレットは時計本体と比較しても劣化しやすく、残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイトジャスト Ref.6605 黒文字盤</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch2026/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 00:25:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ブレスレットにも現行品とは異なる特徴がみられます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスを代表するモデル「デイトジャスト」。その初期モデルにあたる「Ref.6605」のご紹介です。「オイスターケース」による防水、「パーペチュアル」による高効率自動巻、そして「デイトジャスト」によるカレンダー瞬時切替。この3つは「ロレックス3大発明」とされ、それらをすべて採用した「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」はロレックスのスタンダードモデルとして長く愛されています。ロレックスとえばこのモデルを頭に浮かべる人も多いようです。</p>
<p>オリジナルの黒文字盤ですので、味わい深い経年変化がみられます。日光を集めやすい黒文字盤である事に加え、当時の塗料技術が原因となり、経年によって渋みのある状態に変化していきます。加えて、文字盤上のROLEXの文字がアップライトになっていたり、くさび形のインデックスを採用していたりと、ヴィンテージでしかみられない魅力的なデザインもセールスポイントのひとつです。初期モデルでありながら現行品とほとんど同じ外観であることからも、この時点で高い完成度を持っていたモデルであることが推量できます。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1959〜1961年頃の製造のようです。純正の5連ブレスレット仕様です。王冠が突出したバックル、丁寧に巻き込まれたコマ、フラッシュフィットと一体型の末端処理など、ブレスレットにも現行品とは異なる特徴がみられます。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの人気スポーツモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。現在の腕時計では当たり前となっている様々な仕様、たとえば防水や自動巻などがありますが、それを定番たらしめて、腕時計をワンランク上のステージに押し上げたのはこのデイトジャストシリーズであるといっても過言では無いでしょう。希少な初期モデルは玉数の少なさから市場でも価格の高騰が続きます。探しておられた方に。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。日付変更のバネがやや弱くなっているようです。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤には経年変化が見られます。ブレスレットはやや短めで、腕周りが16cm強までであれば対応できます。本体同様、スレやコキズ、ノビなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1603 ガンメタリック アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch0259/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 16:57:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[光の反射がダイアル上に描き出すモノトーンのグラデーション。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。現在の腕時計で定番となっている様々な仕様を定番たらしめたのは、このデイトジャストシリーズであると言っても過言では無いでしょう。現行品でもその外観がほとんど変わっていないことからも、このモデルの完成度の高さがわかります。実用性とブランド力を併せ持つ名機、誰にでもおすすめできる腕時計です。</p>
<p>ダイアルカラーはガンメタリック。光の反射がダイアル上に描き出すモノトーンのグラデーションが、時計の持つデザイン的な魅力をワンランクアップさせています。ベゼルは過剰な輝きを押さえたステンレス製。年齢を問わずスマートにお使いいただけること請け合いです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。針の枯れた雰囲気や、ケースやブレスの手になじんだ柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが得ることの出来る魅力です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1971年頃の製造のようです。純正の5連ブレスレット仕様です。コマを構成するパーツにヘアラインの有無で表情をつけることで、高い質感を実現しています。ブレス仕様は季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能とハック機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンの可能性もありますが、違和感などありません。ブレスは腕周りが18cm強まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、多少のノビなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス 3連 リベットブレス 19mm</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1991/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 May 2015 00:44:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[ラグの幅が19mmの時計に装着可能。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス製の金属ブレスレットです。ロレックスやチュードルのオイスターケースモデルで、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が19mmの時計に装着可能。各コマのサイドに打たれたリベット（鋲）が特徴の「リベットブレス」です。現在販売されている時計に合わせられているもの、また単品として手に入れられるものは金属塊をつなぎ合わせた「無垢ブレス」です。アンティークの時計にはずっしりと重い無垢ブレスよりも、厚みが薄く軽い装着感の巻ブレスやリベットブレスがよく似合います。</p>
<p>7＋5コマの12コマで、全長約16cm。スタンダードなオイスターケースの時計に装着すると、腕周りが約17.5cmから18.5cm程度になります。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、市場での流通数も少なくなりました。当店も数ヶ月空けて入荷となっています。2010年頃までと比べると状態の良いものも少なくなってきており、今後もその傾向は続くと思われます。探しておられた方はお早めのご購入をおすすめいたします。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠けや抉れ、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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		<title>ロレックス 3連 リベットブレス 19mm</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1992/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 05:09:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[状態の良いものも少なくなってきています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス製の金属ブレスレットです。ロレックスやチュードルのオイスターケースモデルで、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が19mmの時計に装着可能。各コマのサイドに打たれたリベット（鋲）が特徴の「リベットブレス」です。現在販売されている時計に合わせられている物、また単品として手に入れられるのは金属塊をつなぎ合わせた「無垢ブレス」です。アンティークの時計にはずっしりとした無垢ブレスよりも、厚みが薄く軽い装着感の巻ブレスやリベットブレスがよく似合います。</p>
<p>7＋5コマの12コマで、全長約16cm。スタンダードなオイスターケースの時計に装着すると、腕周りが約17.5cmから18.5cm程度になります。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、市場での流通数も少なくなりました。当店も数ヶ月空けて入荷となっています。2010年頃までと比べると状態の良いものも少なくなってきており、今後もその傾向は続くと思われます。探しておられた方はお早めのご購入をおすすめいたします。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠けや抉れ、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト コンビ Ref.1601 ゴールドダイアル PG×SS アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 00:38:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[光の反射がダイアル上に描き出す金色のグラデーションが魅力。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。現在の腕時計で定番となっている様々な仕様を定番たらしめたのは、このデイトジャストシリーズであると言っても過言では無いでしょう。現在販売されているデイトジャストとその外観がほとんど同じであることからも、当時におけるこのモデルの完成度の高さをうかがい知ることが出来ます。高い実用性とブランド力を併せ持つ名機、誰にでもおすすめできる腕時計です。</p>
<p>ベゼルの素材として貴金属を採用したデイトジャストです。中でもピンクゴールド（PG）を用いた希少なコンビモデル。ピンクゴールドモデルはその流通数の少なさに加え、イエローゴールドモデルとは異なる控えめな上品さを備えており、高い人気を誇ります。ダイアルカラーはゴールド系です。ブラウンメタリック、という表現もできそうです。光の反射がダイアル上に描き出す金色のグラデーションが、時計の持つマチュアな魅力をワンランクアップさせています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。針の枯れた雰囲気や、ケースやブレスの手になじんだ柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが獲得できる価値であるといえるでしょう。竜頭やインデックスはYGに近い金色です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1969年〜1971年頃の製造のようです。純正の5連ブレスレット（コンビ）仕様。ブレス仕様は季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能とハック機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高いアンティーク腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。ブレスは腕周りが20cm弱まで対応できます。本体同様、スレやコキズ、多少のノビなどみられますがアンティーク腕時計とよくマッチします。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス 3連 リベットブレス 19mm フルコマ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 07:12:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[ラグ（ベルト取り付け部）の幅が19mmの時計に装着可能。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス製の金属ブレスレットです。ロレックスやチュードルのオイスターケースモデルで、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が19mmの時計に装着可能。各コマのサイドに打たれたリベット（鋲）が特徴の「リベットブレス」です。現在販売されている時計に合わせられている物、また単品として手に入れられるのは金属塊をつなぎ合わせた「無垢ブレス」です。アンティークの時計にはずっしりとした無垢ブレスよりも、厚みが薄く軽い装着感の巻ブレスやリベットブレスがよく似合います。</p>
<p>7＋6コマの13コマで、全長約17cm。スタンダードなオイスターケースの時計に装着すると、腕周りが約18.5cmから19.5cm程度になります。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、市場での流通数も少なくなりました。当店も数ヶ月空けて入荷となっています。円安の影響を受け、仕入れ価格も一回り上がっており、次回以降この価格で販売できる保証がありません（最近は掲載毎に価格を上げざるを得ない状況です）。探しておられた方はお早めのご購入をおすすめいたします。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠け、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 黒文字盤 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 13:52:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[黒文字盤はいろいろな色の時計ベルトとあわせて楽しめます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>定番中の定番ともいえる黒文字盤＋カレンダー＋革ベルトは飽きの来ない仕様です。黒文字盤はその使い勝手の良さから人気も高く、特に状態の良いモノは流通数が少ない状況が続いています。黒文字盤ベースの腕時計はいろいろな色の革ベルトとも相性が良く、数千円で時計の印象を買えることが出来るのも魅力の一つです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。着け心地に優れる革ベルト仕様。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響で数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンの可能性もありますが、違和感などない丁寧な仕上がりです。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 シルバーダイアル ゴールドインデックス＆ハンズ アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch0261/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 01:14:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ゴールドインデックス＆ハンズで嫌みの無い高級感を実現]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。当時は入門モデルの扱いでしたが、だからこそブランドのコンセプトが凝縮された仕様となっており、無駄な機能を省いた名機として評価されています。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>グレーよりもホワイトに近い、金属の質感が美しいシルバーダイアル。インデックス（時を表すしるし）や針はゴールドなので、嫌みの無い高級感を実現しています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。着け心地に優れる革ベルト仕様。シリアル番号から、1973年から1975年頃の製造のようです。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響で数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げており、外装のコンディションは上々です。文字盤にはわずかに経年変化が見られ、良い雰囲気です。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感と装着感の良い新品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 ブラックダイアル ゴールドハンド＆インデックス アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch1914/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 09:30:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[赤い秒針はアンティークウオッチならではの仕様です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>おそらくナンバーワンの人気と思われる、「黒文字盤」＋「金色針＆インデックス」の組み合わせです。赤い秒針はアンティークウオッチならではの仕様で、良いアクセントとなっています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。着け心地に優れる革ベルト仕様。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響で数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。ケース6時位置のシリアル部分はベルトによるスレのため薄くなっています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンの可能性もありますが、違和感などない丁寧な仕上がりです。風防には経年劣化によるものと思われるクラックがみられます。問題なく使えますが、ご希望の場合は交換することも可能です。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 シルバーダイアル サーベルハンド アンティークウオッチ 良品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 03:15:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[サーベルハンドのシャープな形が時計全体のキリッとした印象を決定しています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスターデイト」です。ケース6時側に刻印されたシリアル番号から1964年頃の製造のようです。サーベルハンドのシャープな形が時計全体のキリッとした印象を決定しています。経年変化によりヴィンテージの雰囲気満点のシルバー文字盤。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボル的スポーツウオッチの2種類が思い浮かびますが、今回ご紹介するような手巻きモデルこそロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由を見出せる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である水に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除し、そのポジションではゼンマイの巻き上げ、また一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。ブレスには当店で6万円～7万円で販売しているリベットブレスレットを付けています。ブレス仕様ですので季節を問わず快適にお使いいただけます。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのロレックスの流通相場が上がり始めていますので、お早めの購入をお勧めします。これまで当店で同様のモデルを多数扱ってきましたが、その中でも外装の状態が良い部類に入る個体です。機械式時計の入門に、またアンティーク・ロレックスの入門に、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにも。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。文字盤や針、インデックスには経年変化が見られ、良い雰囲気です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げており、致命的なキズはありません。同年代の時計と比べて良いコンディションを保っています。ブレスは7コマ＋5コマの12コマ。スレとコキズがみられますが良好な部類です。おおむね腕周りが約19cm弱まで対応します。ラグ幅は19mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
]]></content:encoded>
					
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