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	<title>オメガ | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>オメガ コンステレーション デイト ゴールド12角ダイアル GF アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 01:51:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[アンティーク時計然とした、魅力あふれる一本。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのフラッグシップモデル「コンステレーション」です。人気の12角ダイアル。落ち着いたゴールドカラーは高級時計にありがちな嫌味を感じさせず、着ける人の品や格を上手く表現してくれます。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、乗組員の帰還ミッションにスピードマスターが多大なる貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>今回ご紹介する腕時計は、機械式時計の精度を競うコンテストで数多くの賞を受賞してきた「コンステレーション」シリーズのひとつです。例外はありますが、コンステレーションの名を冠する多くのモデルで天文台（精度コンテストの主催者）のイラストを裏蓋に見ることができ、このモデルに対するオメガの自信を垣間見ることが出来ます。</p>
<p>Cal.564を搭載。クロノメーター仕様です。Cal.564はオメガの500系ムーブメントの中でももっとも完成度の高いムーブメントとして知られています。コンステレーションをはじめ、オメガの高級機に数多く採用された名機です。</p>
<p>機械の素晴らしさもさることながら、文字盤に配されたインデックス、針、カレンダー、各種ロゴや文字のバランスは「さすがオメガ」といった印象を与える、一分の隙もない物に仕上がっています。いずれのパーツが少しでも大きかったり、場所が異なるだけでその印象は野暮ったい物になることでしょう。長期にわたり人気の衰えをみせない12角ダイアル。コンステレーションの数あるラインナップの中でも比較的スリムで薄型のケースを採用しており、スーツなど袖がタイトな服を着たときもじゃまになりません。12角ダイアルのコンステレーションはアンティーク時計市場でも流通数は下降の一途を辿っており、入手が困難となりつつあります。星座を意味する「constellation」は、同時に「美しい物のあつまり」や「きらびやかな人々」を表すそうです。その名に恥じない、完成度の高い腕時計と言えるでしょう。アンティーク時計然とした、魅力あふれる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒以内とお考えください。ケース、ベゼル、裏蓋、風防には使用に伴うスレやコキズがみられますが、雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みで、致命的な物はありません。文字盤には経年変化がみられ、アンティークらしいよい雰囲気です。ケースサイズは横約33mm（竜頭除く）、厚さ約10mm、ラグ幅は18mmです。ベルト、尾錠は社外品ですが柔らかく腕当たりの良い物を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。自動巻ですが、ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは竜頭を2段引いてクイックチェンジできます。</p>
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		<title>オメガ ジュネーブ デイデイト オートマチック シルバーダイアル 無垢ブレス仕様</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 May 2018 10:10:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[必要十分な機能に絞ったスタンダードモデル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガ「ジュネーブ」のご紹介です。自動巻とデイデイトカレンダーという、必要十分な機能に絞ったスタンダードモデル。機械式時計円熟期につくられた実用性の高いモデルです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並ぶ高級時計メーカーとして知られ、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないブランドでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>金属の質感が魅力的なシルバー文字盤。グレーというよりは白みを帯びているため、ホワイトメタリックと称しても良いかも知れません。経年変化も比較的少なく、おおむね良好な状態です。一切の装飾を排した、と言っても過言では無いほどシンプルでスタイリッシュなデザイン。腕時計が求められる役割を忠実に体現したかのようなモデルです。ブレスレット仕様ですので、季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>オメガのお洒落ラインである「ジュネーブ」シリーズの腕時計です。ワイルドさやゴツゴツした感じが全くなく、洗練された大人の腕時計、という印象です。スーツの腕元などにおすすめ。年齢を重ねても使える、現行品では少なくなった腕時計然としたデザインが魅力的です。無垢のブレスはしっかりとした装着感で、高級時計を身につけることでのみ得られる特別な感覚の一部を担っています。</p>
<p>1960年代後半から1970年代にかけて作られた機械式時計は、いわゆるクオーツショックや大量生産による腕時計のチープ化の荒波に揉まれたが故に、独特なデザインや機能を備えていることが多いです。腕時計の本質は何かを改めて問い、できる限りの生産性／メンテナンス性の向上に加え、プロダクトとしての完成度の高さを追求した結果生まれた一本といえるでしょう。レトロフューチャーなデザインが気になった方におすすめです。初めての機械式時計、初めてのヴィンテージ時計としても。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。針やインデックスにはわずかながら経年変化が見られよい雰囲気です。ブレスは腕周りが19cm弱程度までご使用頂けそうです。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは幅約35mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整モード、さらに引くと時刻＆デイ調整（針を回して調整）モードになります。</p>
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		<title>オメガ シーマスター カレンダー オートマチック ゴールドダイアル Ref.2849 Cal.503 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 08:08:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[アンティークならではの枯れた感じがセールスポイント。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル「シーマスター」のカレンダーモデルです。大人の男性に使ってほしい、落ち着きと味わいのあるアンティーク腕時計です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>GP（金めっき）のケースです。若い腕時計ユーザーは金色の腕時計を嫌う傾向がありますが、映画やアニメの影響で金色の腕時計を身につけることに対してある種の嫌悪感があるかもしれません。実は、肌の色が黄色がかっていることの多いアジア人には金色の腕時計がよく似合います。このシーマスターも例に漏れることはなく、アンティークならではの枯れた感じがそれをさらに助長しているようにも思います。</p>
<p>オメガのカレンダー機能付きムーブメントとしてはスタンダードなCal.503を搭載しています。Cal.503は製造数も多く、部品の在庫も比較的多いため、メンテナンスの際も安心です。ムーブメントの採用実績が多いことや長期間に渡って作られたことは、ムーブメントの優秀さを証明しているといえるでしょう。</p>
<p>文字盤上には経年変化が見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。価格も手頃なので、はじめてのアンティーク時計としておすすめです。現行の機械式時計しか着けたことがない方には、対比させる基準となるモデルとしてもちょうどよいはずです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。裏蓋のシーホースははっきりと残っています。文字盤は経年変化で梨状のスポットがみられます。針やインデックスにも経年変化が見られます。風防10時位置に小さな欠けがみられます。革ベルトは社外品ですがヒルシュ製の未使用品を合わせています。尾錠はオメガ製ですが、経年による劣化が見られます。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<title>オメガ シーマスター デイト オートマチック クロノメーター シルバーダイアル Cal.564 ライスブレス仕様</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Dec 2017 02:00:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[人気のライスブレス仕様。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル「シーマスター」のご紹介です。クロノメーター仕様のCal.564を搭載した高級機。スピードマスターのようなスポーツウオッチと双璧をなす、オメガを代表する名機の一つです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>金属の質感が魅力的なシルバー文字盤。経年変化も比較的少なく、おおむね良好な状態です。裏蓋にはシーマスターの象徴でもあるシーホースの刻印がみられます。ヴィンテージ・オメガのブレスレットといえばこれ、という感のある、人気のライスブレス（ブレスの構成パーツが米粒状になっていることから）を合わせています。ブレスレット仕様ですので、季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。革ベルトとあわせるとまた違った印象になり、合わせるファッションの幅も広がります。</p>
<p>オメガのフラッグシップモデルである「コンステレーション」にも採用されているクロノメーター仕様のムーブメント「Cal.564」を搭載。Cal.564はオメガの500系ムーブメントの中でももっとも完成度の高い名機として知られています。日常使いには欠かせないデイト表示機能付き。</p>
<p>外装の状態もよい個体です。2000年代にくらべると流通数も極端に少なくなっており、入荷頻度は減少の一途を辿っています。近年の大きく分厚い腕時計とは一線を画す、大人の雰囲気が漂う一本。腕時計が本来あるべき姿を追求した、機械式時計全盛期の名機を手にするチャンスです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。文字盤や針にはわずかながら経年変化が見られよい雰囲気です。ブレスは腕周りが最大17.5cm程度までご使用頂けそうです。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは2段目まで竜頭を引き出すことでクイックチェンジします。</p>
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		<title>オメガ デ・ビル レクタングル シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 May 2017 04:54:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[モノクロームのカラーリングが貫かれています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのユニークな手巻き腕時計です。縦に長いケースが一番の特長。合わせてみると想像以上に腕にフィットし、愛着が湧いてくること請け合いです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>今回ご紹介する商品は、オメガの中でもドレッシーなラインに分類される「デ・ビル」シリーズの時計です。バングル風のブレスレットを合わせており、これも一つの特長なのですが、何よりもその縦に長いケースが目を引きます。ユニークすぎる形の時計は敬遠されがちですが、そこはさすがオメガ、腕に合わせてみるとよくできたデザインであることがわかります。カットが施された風防もドレスウオッチとしての格を上げるのに一役買っています。</p>
<p>シルバーの文字盤と黒い針を採用しており、全体でもモノクロームのカラーリングが貫かれています。文字盤上に描かれたクロスラインは中心部分を省略され、インデックスの役割を担っています。カジュアルなファッションには勿論のこと、スーツなどの袖からちらりとのぞかせるのもセンスがよいのではないでしょうか。</p>
<p>一本目のアンティーク時計として、また初めての機械式時計としておすすめできるタイプの腕時計ではないですが、所有する楽しさを備えた時計であることは間違いありません。「ちょっと変わった」時計をお探しの方に。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは手巻きでの巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤はオリジナルと推量します。針には経年変化が見られ良い雰囲気です。ケース径は横約22mm（竜頭のぞく）、縦約38mmです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ブレスレットは社外品です。おおむね腕周りが19cm程度まで装着可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>オメガ ジュネーブ オートマチック デイト グレーダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1835/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 May 2017 01:11:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[配色の妙、デザインの妙を十分に堪能できる腕時計。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの自動巻腕時計です。グレー、ブラック、ホワイト、シルバーのみという、モノトーンの配色が施された腕時計。洗練された外観が自慢の一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>そのオメガ社のフラッグシップモデルと言えば「コンステレーション」ですが、そのコンステレーションで多く採用されたムーブメントであるCal.565を搭載しているのがこのモデルです。Cal.565は完成度が高く、長く使えるムーブメントして高い評価を受けています。</p>
<p>うっすらと縦にヘアラインの入ったグレーダイアル。ブレス部分を含め、全体がモノトーンで構成されているため、合わせるファッションや使うシチュエーションを選びません。配色の妙、デザインの妙を十分に堪能できる、ほかにはない個性的なデザインが一番の魅力でしょう。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークがみられます。</p>
<p>カレンダー機能付ですので実用性も十分。手巻き併用ですので、毎日使うわけではない、という方もストレス無くお使いいただけます。現行品に氾濫する子供じみた仰々しいデザインの腕時計に辟易している方におすすめの腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針、インデックスは多少の経年変化は見られるものの概ね良好な状態です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分内外とお考えください。ケース径は横約37mm。腕周りは21cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整モード、引き切るとデイトのクイックチェンジとなります。</p>
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		<item>
		<title>オメガ ジュネーブ スクエア シルバーダイアル メッシュブレス仕様</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch2054/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 01:13:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[各辺の中央が膨らんだいわゆるTVスクリーン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガ「ジュネーブ」のご紹介です。近年リバイバル的に多くのメーカーから登場しているスクエアケース。しかし、腕時計全盛期のスクエアケースは、デザイン時や制作時の手間のかけ方がひと味もふた味も違います。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並ぶ高級時計メーカーとして知られ、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないブランドでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>オメガのお洒落ラインである「ジュネーブ」シリーズの腕時計です。ワイルドさやゴツゴツした感じが全くなく、洗練された大人の腕時計、という印象です。スーツの腕元などにおすすめ。年齢を重ねても使える、現行品では少なくなった腕時計然としたデザインが魅力的です。</p>
<p>金属の質感が魅力的なシルバー文字盤。灰色が強いのでグレー文字盤と評しても良いかも知れません。ぱっと見た感じでは長方形のシンプルな形状ですが、各辺の中央が膨らんだいわゆるTVスクリーンに近い形になっています。どこか懐かしさを感じるのはそのためかもしれません。社外のメッシュブレスレットを合わせています。オリジナルのブレスレットなのでは、と思わせるほどよくマッチしています。</p>
<p>多機能でも、名機と呼ばれるわけでもない、極めてシンプルな一本ですが、腕時計とはこういうものだ、というのを改めて思い出させてくれる、そんな腕時計です。レトロフューチャーなデザインが気になった方におすすめです。初めての機械式時計、初めてのヴィンテージ時計としても。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズがみられます。針やインデックス、文字盤には経年変化が見られよい雰囲気です。風防周囲に軽い汚れがみられます。ブレスは腕周りが19cm弱程度までご使用頂けそうです。ラグ幅は約22mm、ケースサイズは幅約34mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整モードになります。</p>
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		<title>オメガ ジュネーブ クロノストップ ワンプッシュクロノグラフ オリジナルブラック文字盤 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch2073/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2016 01:08:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[針の先端に赤を入れることで、よりモータースポーツ感が増しています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのクロノグラフモデル「クロノストップ」です。オメガといえばスピードマスター。スピードマスターはストップウオッチ機能のついたクロノグラフですが、クロノストップはスピードマスターの圧倒的な威光に隠れてしまった影の存在といえます。オメガの数あるモデルの中でも希少といってよいモデルです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並ぶ高級時計メーカーとして知られ、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないブランドでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>クロノグラフはスポーツ用の時計として、特にモータースポーツを意識して設計されることが多いですが、このモデルも例に漏れず、モータースポーツにふさわしいクールなデザインになっています、黒を基調とした文字盤周囲にチェッカー状の目盛りを刻み、車やバイクのメーターを彷彿とさせるデザインです。クロノグラフ針の先端に赤を入れることで、よりモータースポーツ感が増しています。車でも、黒の内装に赤の差し色の組み合わせはスポーツモデルでは定番の配色です。</p>
<p>オメガのお洒落ラインである「ジュネーブ」シリーズの腕時計です。ワイルドさやゴツゴツした感じが全くなく、洗練された大人の腕時計、という印象です。スーツの腕元などにおすすめ。メッシュのブレスレットもオリジナルのようです。サイズアジャスト機能があるかわった仕様のブレスレットです。この時計との相性も抜群。市場でもますます少なくなってきたクロノストップを、是非この機会にどうぞ。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。針やインデックスにはわずかながら経年変化が見られよい雰囲気です。文字盤は経年変化により枯れた雰囲気が感じられます。ブレスは腕周りが19cm弱程度までご使用頂けそうです。ケース径（横）は約34mm、風防径は約30mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>2時位置のプッシャーで、クロノグラフのスタート、ストップ、リセットを操作することができます。プッシャーを押している間だけクログラフ針が停止します。3時位置の竜頭で時刻を調整します。</p>
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		<item>
		<title>オメガ シーマスター オートマチック デイデイト グレーダイアル 八角ケース アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 14:33:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[八角形のケースですが文字盤は円形という、腕時計特有のケースデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル「シーマスター」です。八角形のケースに円形の文字盤を納めた変わったデザイン。すでにクオーツが登場し、普及し始めた1970年代に製造されていた機械式モデル。無駄のない構造と熟練した技術で製造された、完成度の高い一本となっています。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、乗組員の帰還ミッションにスピードマスターが多大なる貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>今回ご紹介するのは定番ライン「シーマスター」の名前を冠した自動巻腕時計です。腕の動きでゼンマイを巻きあげる「自動巻」の時計なので、電池交換不要なエコ仕様。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は、自動巻腕時計の醍醐味です。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークがみられます。「オメガ」といえば高級腕時計の代名詞的ブランドですが、この時計は不要な威圧感やギラギラした嫌味な印象を全く与えません。八角形のケースですが、文字盤は円形という、腕時計特有のケースデザイン。グレーの文字盤にシルバーカラーの針やケースという、モノトーンのカラーリング。身に付けるシーンや服装を選ばない万能腕時計であると言えます。</p>
<p>デイデイトカレンダー機能付ですので実用性も十分。手巻き併用ですので、毎日使うわけではない、という方もストレス無くお使いいただけます。現代のウルトラブックや高級音楽機器を想起させる金属の質感が魅力的。機械式時計の入門モデルとしておすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針、インデックスは多少の経年変化は見られるものの概ね良好な状態です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ケース径は横約33mm。腕の細い方や女性にもおすすめできるサイズ感です。腕周りは18.5cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整モード、さらに引くと時刻調整モード、その状態で反時計回りに針を進めるとデイ調整が可能です。</p>
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		<title>オメガ シーマスター オートマチック Cal.552 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 04:27:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[シンプルで時計然としたデザインながら魅力的な腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの定番モデル「シーマスター」です。以降製造されるオメガの全回転式自動巻ムーブメントのベースとなったCal.552を搭載。雲上ブランドの名機を彷彿とさせる、シンプルで完成度の高いデザインが魅力的な一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。今回ご紹介するのは定番ライン「シーマスター」の名前を冠した自動巻腕時計です。</p>
<p>時計のデザインの善し悪しは、ほとんどが文字盤の印象の善し悪しで決まってしまう、というのは異論の無いところでしょう。そして文字盤の印象は、ベゼルの幅や文字盤の大きさ、針とインデックスの形や配置で決まってしまいます。それらのポイントをきちんと押さえることができるのが往年のオメガであることも賛同が得られるはずです。この腕時計も例に漏れず、シンプルで時計然としたデザインながら、飽きの来ない魅力的な腕時計に仕上がっています。オメガの名機、スピードマスターでさえも量販モデルには中途半端なデザインのモデルが多いですが、このシーマスターは文句を付ける余地をほとんど残していません。</p>
<p>Cal.5XX系のムーブメントは1950年代後半〜1960年代のオメガを代表する自動巻ムーブメントです。機械式時計全盛期に、オメガとして持っている技術をあますことなく詰め込んだマスターピースです。</p>
<p>裏蓋にはシーマスターのアイコンであるシーホースが描かれています。オメガを代表する腕時計であり、同時に腕時計全体の歴史の中でも重要なポジションを占める「シーマスター」。実用性が高く、適切な価格で流通していますので、機械式時計、アンティーク時計の入門としてもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針には軽い経年変化が見られ、良い雰囲気です。革ベルトは社外品ながら、未使用で質感の高いものを合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>オメガ ジュネーブ オートマチック デイト シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Dec 2015 19:23:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[辺の中程に膨らみを持たせたクッション型です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの自動巻腕時計です。円形でも楕円形でも、正方形でも長方形でもない、クッション型のケースが特徴。スーツによく似合う腕時計です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>オメガのお洒落ラインである「ジュネーブ」シリーズの腕時計です。ワイルドさやゴツゴツした感じが全くなく、洗練された大人の腕時計、という印象です。スーツの腕元などにおすすめ。年齢を重ねても使える、現行品では少なくなった腕時計然としたデザインが魅力的です。</p>
<p>文字盤カラーはシルバーと表記していますが、明度の高いシルバーですのでホワイトメタリックに近い感じです。黒い針やインデックスが良く映え、高いコントラストを維持していますので時刻の視認性も抜群です。正方形ではなく、辺の中程に膨らみを持たせたクッション型のケースが特徴。装飾的なブレスレットを合わせていますが、革ベルトに替えると全く違った印象を与える時計です。</p>
<p>カレンダー機能付ですので実用性も十分。手巻き併用なので、毎日使うわけではない、という方もストレス無くお使いいただけます。現行品に氾濫する子供じみた仰々しいデザインの腕時計に辟易している方におすすめ。お仕事用に、また冠婚葬祭などでも恥ずかしくない、長くお使いいただける腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防、ブレスレットなどにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針、インデックスは多少の経年変化は見られるものの概ね良好な状態です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分内外とお考えください。ケース径は横約31mm。ラグ幅18mm。腕周りは19.5cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整モード、引き切るとデイトのクイックチェンジが発動します。</p>
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		<title>オメガ スピードマスター 文字盤</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 00:36:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「スピードマスター」用の文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのクロノグラフモデル「スピードマスター」用の文字盤です。Ref.3510.50などで使用できるようです。</p>
<p>スピードマスターは本当に様々なモデルが流通していますが、おそらく日本国内で最も人気のあるスピードマスターがこの文字盤を使用したモデルではないでしょうか。腕時計の顔の善し悪しは、文字盤の色や質感、針の形と大きさ、インデックスのデザインやその配置などで決まります。ただしこれは2針、3針の腕時計の場合です。機械式クロノグラフのような多針アナログ表示モデルでは、針やインダイアルの数が増えるので、それに伴いさらに綿密なデザインの調整が必要となります。腕時計の歴史上、この調整にもっとも成功したクロノグラフの一つがスピードマスターのこのモデルと言っても過言では無いでしょう。文字盤だけ切り出して見ても、デザインの安定感や、それに伴ってうまれる普遍的な魅力がひしひしと伝わってきます。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>インデックスがほどよくやけて良い雰囲気です。肉眼レベルでは特筆すべき瑕疵などありません。</p>
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		<item>
		<title>オメガ コンステレーション デイデイト シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 01:54:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[パール調の美しい艶をたたえたシルバーダイアル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのフラッグシップモデル「コンステレーション」です。ケースの厚みと丸みによってカジュアルな雰囲気を作り出しており、良い意味でコンステレーションらしくない一本。普段使いしていただきたいアンティーク時計です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。日本ではロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、乗組員の帰還ミッションにスピードマスターが多大なる貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>今回ご紹介する腕時計は、機械式時計の精度を競うコンテストで数多くの賞を受賞してきた「コンステレーション」シリーズのひとつです。例外はありますが、コンステレーションの名を冠する多くのモデルで天文台（精度コンテストの主催者）のイラストを裏蓋に見ることができ、このモデルに対するオメガの自信を垣間見ることが出来ます。</p>
<p>Cal.751を搭載。Cal.5XX系のムーブメントは1950年代後半〜1960年代のオメガを代表する自動巻ムーブメントです。それにデイデイト表示機能を加えたのがCal.75X系のムーブメントで、中でもCal.751はクロノメーター仕様となっており、時計マニアにも評価の高い機械です。Cal.751はコンステレーションをはじめとして、数多くの高級機に採用された名機です。</p>
<p>機械の素晴らしさもさることながら、文字盤に配されたインデックス、針、カレンダー、各種ロゴや文字のバランスは「さすがオメガ」といった印象を与える、一分の隙もない物に仕上がっています。いずれのパーツが少しでも大きかったり、場所が異なるだけでその印象は野暮ったい物になることでしょう。縦方向にヘアラインの入ったダイアルにはパール調の美しい艶がみられます。星座を意味する「constellation」は、同時に「美しい物のあつまり」や「きらびやかな人々」を表すそうです。その名に恥じない、完成度の高い腕時計と言えるでしょう。普段使いにも最適なアンティークオメガです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒以内とお考えください。ケース、ベゼル、裏蓋、風防には使用に伴うスレやコキズがみられますが、雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みで、致命的な物はありません。文字盤や針には経年変化がみられ、アンティークらしいよい雰囲気です。ケースサイズは横約34mm（竜頭除く）、ラグ幅は19mmです。ベルト、尾錠は社外品ですが柔らかく腕当たりの良い物を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。自動巻ですが、ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が、引ききると日付のクイックチェンジが可能です。曜日は針を回して調整します。日付の調整機構はこのモデルの弱点でもあります。自動で日付や曜日が変わろうとしている20時〜3時の間はクイックチェンジ機構を使用しないこと、また不要な竜頭操作や過剰な力を使った竜頭操作をしないことなどが不調なく使い続けていただくためのポイントです。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ 1連 ブレスレット USA JB Champion 22mm</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch2048/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 01:13:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[ラグの幅が22mmの時計に装着可能。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの金属ブレスレットです。長方形とH字のピースを上手く組み合わせた1連（コマが一つのパーツで構成されている）のブレスレット。ラグ（ベルト取り付け部）の幅が22mmの腕時計に装着可能です。</p>
<p>サイズと形さえ合えばいろいろな時計にお使いいただけますが、スピードマスターなど大型の腕時計に最適と推量します。バックル部分には「JB Champion」の刻印が見られ、いわゆる「アメリカチャンピオンブレス」であることがわかります。チャンピオン社はブレスレットメーカーとしての実力が高く、オメガやロレックスなど多くの時計メーカーにブレスレットを提供しています。アンティーク時計のブレスレットは、単体ではなかなか市場に登場しません。時折みられる時計店や修理店の在庫放出時に遭遇するしか無いのですが、昨今はそのような機会もめっきり少なくなっています。探しておられた方はこのチャンスに是非。</p>
<p>全長17cm程度。時計本体の径は3cmから4cmなので、腕周りに換算すれば20cm〜21cmの腕周りになります。もちろんバックル部分で3cm程度の調整は可能です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>比較的良好な状態です。写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、わずかな錆などがみられる場合がありますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ 1連 ブレスレット 18mm</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch2049/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 00:54:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[ラグの幅が18mmの時計に装着可能。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの金属ブレスレットです。ブロックピースのような形状のコマを組み合わせた1連（コマが一つのパーツで構成されている）のブレスレット。ラグ（ベルト取り付け部）の幅が18mmの腕時計に装着可能です。</p>
<p>サイズと形さえ合えばいろいろな時計にお使いいただけますが、1960年代後半以降の薄型のシーマスターなどに最適と推量します。アンティーク時計のブレスレットは、単体ではなかなか市場に登場しません。時折みられる時計店や修理店の在庫放出時に遭遇するしか無いのですが、昨今はそのような機会もめっきり少なくなっています。探しておられた方はこのチャンスに是非。</p>
<p>全長15.5cm程度。時計本体の径は3cmから4cmなので、腕周りに換算すれば18.5cm〜19.5cmの腕周りになります。もちろんバックル部分で2cm程度の調整は可能です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>比較的良好な状態です。写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗などがみられる場合がありますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ 30mmキャリバー Cal.285搭載 ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1565/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 15:48:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1565/</guid>

					<description><![CDATA[80ミクロンという厚みを誇る金張りケースを採用。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの手巻きモデルです。オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計やアンティーク腕時計に興味がない人でも、その名前を知る数少ない時計メーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」はブランド時計の代名詞として広く知られています。過酷な環境でも使用できる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計として、オメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。今回ご紹介するモデルはアンティーク・オメガの数あるムーブメントの中でも名機とされる「30mmキャリバー」シリーズのムーブメントを搭載した一本。80ミクロンという厚みを誇る金張りケースを採用し、そのケースにギリギリに収まる大きさのムーブメント（Cal.285）は、その精度と安定性から時代を超えて高い評価を受けています。センターセコンド仕様。過剰な輝きを押さえたつや消しのゴールド文字盤は雰囲気良く経年変化しており、ヴィンテージ感を高めています。針やインデックスにも適度なくすみが見られ、文字盤とよくマッチします。裏蓋までめっきが施された高級機。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。アンティーク・オメガの入門機としても最適な一品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗な状態です。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられますが、雰囲気を損なう致命的なキズはありません。裏蓋竜頭付近に線状の腐食がみられます。文字盤や針には経年変化が見られ、アンティーク時計らしい面構えです。革ベルトや尾錠は社外品。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>オメガ スピードマスター プロフェッショナル 5th アポロ11号月面着陸記念 アメリカ代理店限定仕様</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 17:29:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[スピードマスターコレクターにとってもラスボス的存在となりつつあるモデル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガを代表するモデルといえば「コンステレーション」「シーマスター」、そして「スピードマスター」です。腕時計にそれほど興味が無い方にも、そして腕時計が好きでたまらない方にも愛される不朽の名作。彼らは「腕時計が好き」というよりは「スピードマスターが好き」なようです。熱狂的とも言える愛情の理由はいったいどこにあるのでしょうか。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、乗組員の帰還ミッションにスピードマスターが多大なる貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>イギリス海軍の要請により、防水時計「シーマスター」が完成。ここからスピードマスターのストーリーは始まります。いくつかの改良を経て、「スピードマスター」の名前を持った腕時計が完成しますが、NASAが公式に採用する以前から宇宙飛行士が個人的に携行する腕時計として選んでいたことからも、スピードマスターのポテンシャルの高さをうかがい知ることができます。もちろんその後行われたNASAの厳しい試験にパスすることが出来たのもスピードマスター・プロフェッショナルのみでした。</p>
<p>そんなスピードマスターの偉業をたたえるべく、1969年に登場したのが今回ご紹介するモデル「145.022」です。アポロ11号が月面着陸に成功したのを記念したモデルは当時2種類制作されました。アメリカ国内向けのモデルと、全世界向けのモデルです。今回ご紹介するのは前者に該当するモデル（いわゆるUSA代理店版）で、本来の裏蓋を削ってフラットに仕上げ、再び刻印しなおすことでオリジナルのデザインとしたようです。その後も数多くの「アポロ11号月面着陸記念モデル」「アポロ13号記念モデル」が登場しましたが、その源流ともいえる一本がこのモデルです。</p>
<p>手巻きクロノグラフムーブメントの名機Cal.861を搭載。25年以上の長きにわたって活躍したことからも、このムーブメントの実力を測ることが出来るでしょう。結果として、部品数の流通も比較的安定しており、安心してお使いいただけます。</p>
<p>「Speedmaster」の「r」が下がり文字であること、インダイアルがマットブラックで立体的であること、アワーマーカーがミニッツマーカーを隠していないこと、オメガマークがアップライトでは無くプリントであること、竜頭ガードがあること、そして裏蓋の刻印がシーホースでは無くオメガマークであることなどがこのスピードマスターの特徴です。スピードマスターコレクターにとってもラスボス的存在となりつつあるモデル。探しておられた方はお早めにお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。巻き上げや竜頭操作もスムーズです。クロノグラフの運針や帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスレット、風防などにはスレやコキズ、研磨跡などが見られます。針や文字盤には経年変化がみられ、よい雰囲気です。ブレスレットではなくナイロンストラップを合わせています。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ベゼル径は横約40mm、ラグ幅20mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、9時位置の永久秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>オメガ シーマスター 300 3rd ナイロンストラップ アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 08:44:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ダイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[文字盤やベゼル、針がうまく経年変化することで、アンティーク時計として最上の雰囲気に仕上がっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの「シーマスター300」です。オメガの歴史上最初となる本格的な防水腕時計と言われ、以降のダイバーズウオッチの雛形となっているモデルでもあります。今後さらに希少度の上昇が予想される一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。オメガは深海探査の分野における功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ･タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>現在のオメガのラインナップでその中核を担うのが「シーマスター」です。20世紀半ばから今日まで、軍や海洋関係といった、防水や防塵、高い耐久性を必要とする環境での仕事に就くユーザーからの要望に応えるべく開発されてきた歴史のあるシリーズです。腕時計において、現在では当たり前のように求められる「防水機能」を実現する試みは、ロレックス社はオイスターケースを採用することで、オメガ社は「シーマスター」シリーズを育て上げることで結実しました。</p>
<p>「シーマスター300」は、その販売時期の違いから、大きく3種類に分けることが出来ます。都度、針の形状やベゼルのデザイン、使用するムーブメントが変更されていますが、その採用時期が曖昧なため、明確な分類をすることは難しいようですが、今回ご紹介するモデルは後期の3rdモデルに相当する一本のようです。Ca.552搭載。当時多くのモデルで採用されたムーブメントであり、とくにスポーティなラインの時計に搭載されることが多いムーブメントです。</p>
<p>文字盤やベゼル、針がうまく経年変化することで、アンティーク時計として最上の雰囲気に仕上がっています。近年復刻モデルも登場し、このモデルのデザインの良さがあらためて評価の高いものであることをメーカー自らが証明しました。この10年で国内在庫のほとんどが海外に流れたことで希少性の高まったモデルの一つでもあります。探しておられた方はお早めに。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、風防、ベゼルなどにはスレやコキズ、極小さな欠けや研磨跡、薄い錆などが見られます。裏蓋の刻印は薄くなっています。針や文字盤には経年変化がみられ、よい雰囲気です。ベゼルは一部クリック感の弱い部分もありますが、おおむね問題ありません。新品のナイロンストラップを会わせ、ミリタリー調の一本となりました。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ベゼル径は横約40mm（竜頭除く）、ラグ幅20mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動くことを確認してから腕に巻いてお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>オメガ ジュネーブ オートマチック デイト シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 02:20:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[四角形の辺に膨らみを持たせて、クッション型としています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのエントリーモデル「ジュネーブ」です。辺に膨らみを持たせたクッション型のケース。さらにラグ部分をベルト側にせり出させることにより、腕にフィットしやすい独特な形の腕時計になっています。金属の塊であることを堪能できる、ゴツゴツした男らしいデザインが特徴の一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、乗組員の帰還ミッションにスピードマスターが多大なる貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>今回ご紹介するのは、当時エントリーモデルとされた「ジュネーブ」の名前を冠した自動巻腕時計です。エントリーモデルとはいえ、当時の国産品ではまったく歯が立たないほどの高級品として流通していました。販売戦略としてラインナップに差を付けてはいたものの、搭載する機械や取り入れられた技術は上位機種とほぼ同じであり、外装の仕上げなどで差を付けていたようです。エントリーモデル故のシンプルで無骨な仕上げが逆に男性的な印象を生み出し、この時計の一番の魅力となっています。四角形の辺に膨らみを持たせて、クッション型としています。頂点の角を落とすことで固く冷たい印象を軽くし、さらに面取りを施すことで腕なじみも良い腕時計になっています。</p>
<p>腕の動きでゼンマイを巻きあげる「自動巻」の時計なので、電池交換不要なエコ仕様。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は、自動巻腕時計の醍醐味です。文字盤、竜頭、裏蓋などには信頼の証であるオメガマークがみられます。シンプルなバーインデックスなので、アクやクセも少なく、使用する服装やシチュエーションを選びません。</p>
<p>カレンダー機能付ですので実用性も十分。手巻き併用ですので、毎日使うわけではない、という方もストレス無くお使いいただけます。丁寧に組み上げられた精密機械と作り込まれた金属のケースの組み合わせは時代を超えてその価値を維持し続けています。機械式時計の入門モデルとして、また他のブランドをお持ちの方の二本目としておすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針、インデックスは多少の経年変化は見られるものの概ね良好な状態です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ケース径は横約36mm、ラグ幅20mm。革ベルトは未使用の新品を会わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整モード、さらに引くと時刻調整モードです。</p>
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		<item>
		<title>オメガ シーマスター 120 マットブラックダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 05:29:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[薄型のケースを採用したことにより、非常にすっきりとした印象に仕上がっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのアンティークウオッチです。すっきりとしたフォルムで人気を集める「シーマスター120」。回転ベゼルを備え、ダイバーズライクなデザインでありながらもミニマルであるとに感じさせてしまう、デザインの妙をお楽しみいただけます。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。オメガは深海探査の分野における功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ･タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>シーマスター120は回転ベゼルを搭載し、同時にある程度の防水性能を担保しているため、ダイバーズウオッチとして分類しても良さそうです。ただ、竜頭ガードが無いことや薄型のケースを採用したことにより、非常にすっきりとした印象に仕上がっています。回転ベゼルの幅も通常のダイバーズウオッチに比べると細めにデザインされており、文字盤面積が広く感じられます。6時位置の「Seamaster120」のプリントが余裕を持って配されていることからもそれがわかります。マットブラックダイアルもクールな印象を与えます。「このデザインに惚れた」という時計マニアも多いモデルのひとつです。</p>
<p>カレンダーのクイックチェンジ機能を有したCal.565を搭載。クロノメーターではありませんが、1960年代に円熟を迎えた機械式時計制作技術で制作された安定感のあるムーブメントです。シーマスターを筆頭に、多くの自動巻腕時計に採用されました。部品の在庫も比較的豊富なため、安心して長くお使いいただけるでしょう。</p>
<p>アンティーク時計は「時間」と「費用」の2軸で手に入れやすさを判断することが出来ますが、シーマスター120は見つけるのに「時間」がかかるタイプの希少さを持った時計です。シンプルなデザイン故、スーツスタイルにもよく似合うでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、風防などにはスレやコキズ、極小さな欠けや研磨跡などが見られます。裏蓋の刻印は綺麗に残っています。針や文字盤には経年変化がみられ、よい雰囲気です。ベゼルの回転はスムーズです。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感のよい新品を合わせています。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。巻き上げや竜頭操作はやや重めに感じますが、使用には差し支えありません。ベゼル径は横約36mm（竜頭除く）、厚みは最大部分で12mm弱、ラグ幅19mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動くことを確認してから腕に巻いてお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。引き切るとカレンダーのクイックチェンジが作動します。クイックチェンジを含め、竜頭周りはこの機械の弱点でもありますので、操作は慎重になさることをおすすめします。</p>
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		<item>
		<title>オメガ スピードマスター プロフェッショナル マーク2 オレンジ×グレーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 07:37:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[オメガのアンティークウオッチを代表する不朽の名作です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのアンティークウオッチを代表する不朽の名作「スピードマスター プロフェッショナル マーク2」です。そのデザインの完成度とストーリー性の高さから、長く人気モデルとして不動のポジションを築いています。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、スピードマスターが乗組員の帰還に大いに貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ･タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>イギリス海軍の要請により防水時計「シーマスター」が完成。ここからスピードマスターのストーリーは始まります。いくつかの改良を経て、「スピードマスター」の名前を持った腕時計が完成しますが、NASAが公式に採用する以前から宇宙飛行士が個人的に携行する腕時計として選んでいたことからも、スピードマスターのポテンシャルの高さをうかがい知ることができます。もちろんその後行われたNASAの厳しい試験にパスすることが出来たのもスピードマスター・プロフェッショナルのみでした。</p>
<p>手巻きクロノグラフムーブメントの名機「Cal.861」を搭載。これより後に発売される「マーク」シリーズでは自動巻ムーブメントを採用していくことになりますので、マークシリーズとしては珍しい手巻きモデルであることも知っておきたいところです。手巻き故に薄型のケースが可能となり、快適な装着感を実現しています。樽形のボディラインも魅力的。また、アンティークウオッチとしては珍しいガラス風防も特徴の一つです。タキメーターの幅、ガラス面と文字盤との隙間、各インダイアルの配置など申し分なく、見ていて飽きることのない精悍な顔つきのスピードマスターです。前述したようにオメガのアンティークウオッチを代表するモデルの一つであり、長く高い人気を維持しているのは驚くべきことです。ガンガン使って「自分の一本」に仕上げたくなる、そんな腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの運針や帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ブレスレット、風防などにはスレやコキズ、研磨跡などが見られます。針や文字盤には経年変化がみられ、よい雰囲気です。タキメーター4時位置にキズがあります。気になるようであれば次回メンテナンス時に交換をおすすめします。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけます。腕周りが約19cm弱まで装着可能です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。巻き上げや竜頭操作はやや重めに感じますが、使用には差し支えありません。ケース径は横約41mm（竜頭除く）、厚みは最大部分で14mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、9時位置の永久秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ コンステレーション クロノメーター デイト オートマチック Cal.561 シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1909/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 07:48:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6519</guid>

					<description><![CDATA[時計の中心を通る十字のラインがデザインの良いアクセントとなっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのフラッグシップモデル「コンステレーション」です。厳しい精度試験をクリアしたクロノメータームーブメントを搭載。完成度の高い機械とそれに見合う美しい外装が魅力の一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計やアンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。今回ご紹介するのはオメガの最上位モデル「コンステレーション」です。</p>
<p>腕時計然とした定番デザイン。何の過不足も感じられない、非常に完成度の高いデザインに仕上がっています。立体的なインデックスはツートーン仕様で高級感も十分。これを採用するのとしないのとでは時計の印象が大きく変わります。時計の中心を通る十字のラインがデザインの良いアクセントとなっています。6時位置には「Constellation」のロゴタイプと、フラッグシップモデルであることを表す星の装飾がアップライトで施され、時計の格をワンランク上げています。裏蓋にはコンステレーションのアイコンである天文台が描かれています。</p>
<p>Cal.5XX系のムーブメントは1950年代後半〜1960年代のオメガを代表する自動巻ムーブメントです。Cal.561はクロノメーター仕様となっており、修理職人から時計マニアに至るまで高い評価をされる名機です。</p>
<p>現在もオメガのフラッグシップモデルは「コンステレーション」の名前を受け継いでいます。機械式時計全盛期のハイスペックモデルをお求めやすい価格で手に入れられるチャンス。機械式時計やアンティーク時計が初めての方から、そろそろ「自慢できる腕時計」がほしい方までおすすめできる腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も良好な状態です。ケース、裏蓋、ベゼル、ブレスなどには写真には写りにくいもののスレやコキズがみられます。アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度にクリーニング済みです。針にややくすみがみられますが、文字盤はおおむね良好な状態です。ラグ幅は18mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）、腕周りは現状で18cmまで使用可能です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<title>オメガ シーマスター オートマチック デイト シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 03:15:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[身に付けるシーンや服装を選ばない万能腕時計。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル「シーマスター」です。すでにクオーツが登場し、普及し始めた1970年代に製造されていた機械式モデル。無駄のない構造と熟練した技術で製造された、完成度の高い一本となっています。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。今回ご紹介するのは定番ライン「シーマスター」の名前を冠した自動巻腕時計です。</p>
<p>腕の動きでゼンマイを巻きあげる「自動巻」の時計なので、電池交換は不要です。自分の動きが時計に命を与える不思議な感覚は自動巻の時計の醍醐味です。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークがみられます。「オメガ」といえば高級腕時計の代名詞的ブランドですが、この時計は不要な威圧感やギラギラした嫌味な印象を全く与えません。シルバーを基調としたカラーリングなので、身に付けるシーンや服装を選ばない万能腕時計であると言えます。</p>
<p>カレンダー機能付ですので実用性も十分。手巻き併用ですので、毎日使うわけではない、という方もストレス無くお使いいただけます。現代のウルトラブックや高級音楽機器を想起させる金属の質感が魅力的。機械式時計の入門モデルとしておすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針、インデックスは多少の経年変化は見られるものの概ね良好な状態です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度とお考えください。ケース径は横約33mm。腕の細い方や女性にもおすすめできるサイズ感です。腕周りは19cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整モード、さらに引くと時刻調整モードになります。</p>
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		<title>オメガ デ・ビル ダイナミック デイト ブルーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 07:34:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[貴重なオメガ製の革ベルトを合わせています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの人気モデル「ダイナミック」です。レトロフューチャーなデザインのケースと文字盤の質感がセールスポイント。定番の時計はすでに持っている人におすすめしたい、デザイン重視の一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>今回ご紹介する商品は、ヴィンテージウオッチの中でも頭ひとつ飛び出た人気を誇る「オメガ・ダイナミック」です。懐かしさを超えて新しくさえ感じる70年代の優れたデザイン・プロダクトの中でも、とりわけ高い評価を受けた「ダイナミック」シリーズは、さまざまなデザインとバリエーションで若者を中心に人気を呼びました。70年代らしいつるりとした形のケースや、高級感あふれる文字盤の質感など、様々な要素が合体し完成度の高いデザインとなっています。</p>
<p>大理石やシェルのような、アナログな模様が描かれた文字盤。深い海を想起させる、濃い青が印象的です。ダイナミックと聞いて頭に浮かぶ楕円形のケースではなく、円に近い形状であることも特徴です。</p>
<p>日付表示もついており、実用性も十分。オン・オフ問わずお使いいただけます。カジュアルなファッションには勿論のこと、スーツなどの袖からちらりとのぞかせるのもセンスがよいのではないでしょうか。貴重なオメガ製の革ベルト（新品）を合わせています。取り扱いが難しいわけではありませんが、竜頭周りなど少し丁寧に扱う必要がある部類の時計ですので、機械式時計に慣れた方、アンティーク時計に慣れた方におすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは手巻きでの巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤はオリジナルと推量します。針には経年変化が見られ良い雰囲気です。ケース径は横約40mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイのクイックチェンジ、引ききると時刻調整が可能です。強く引くと抜ける仕様の竜頭ですので丁寧な操作が必須です。</p>
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