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	<title>IWC | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>IWC 3針 オートマチック カレンダー ブルーダイアル Cal.8541b アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 06:42:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
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					<description><![CDATA[カレンダーとハック機能を持つムーブメントです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。70年代の腕時計らしい、ブルーの文字盤がポイント。ペラトン式自動巻ムーブメント「Cal.8541b」を搭載した一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指し、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れることで、名機といわれる懐中時計や軍用時計を多数輩出し、一躍時計業界の先端を行く時計メーカーとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、一方では時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと、堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>1970年代の腕時計で多く見られた、ブルーの文字盤が目を引くモデルです。12時位置にはIWCのロゴがアップライドで配されており、筆記体表記だけのものより後年のものであることがわかります。シリアル番号から1960年代後半から1970年初頭にかけて製造された腕時計と推量します。クッション型のケースもこの時計の魅力の一つです。円形の文字盤から違和感なくクッション型に移行しており、当時のデザイン力の高さには驚かされます。</p>
<p>IWCの名機「Cal.8541b」を搭載。ペラトン式の自動巻ムーブメントのなかでは比較的後期のモデルであり、カレンダーとハック機能を持つムーブメントです。同年代のヨットクラブなどにも使用された、信頼性の高い機械です。IWCが自社生産したムーブメントは製造から半世紀以上が経過した現在でもIWC社でメンテナンスを受けることが出来ます。</p>
<p>メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガなど、国内において「超メジャー級」の腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方におすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げもスムーズで、快調に動作しています。ケースには経年相当のコキズが散見しますが、ひどい抉れなどはみられません。文字盤は概ね良好な状態です。インデックスや針にはわずかながら経年変化が見られます。竜頭には魚マークがあります。風防はスレ程度でおおむね綺麗な状態です。ベルト、尾錠は社外品ですが、ヒルシュの未使用品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは35mm（竜頭のぞく）、厚みは約11mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。デイトは針を回して調整します。</p>
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		<title>IWC 3針 オートマチック カレンダー 筆記体表記 シルバーダイアル Cal.8531 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 06:11:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
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					<description><![CDATA[いわゆる「寄り目」といわれるモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。オールドインターらしい筆記体表記モデル。ペラトン式自動巻ムーブメント「Cal.8531」を搭載した、アンティーク時計ファン垂涎の一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指し、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れることで、名機といわれる懐中時計や軍用時計を多数輩出し、一躍時計業界の先端を行く時計メーカーとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、一方では時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと、堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>これぞオールドインター、という時計然としたデザインの腕時計です。3時位置のインデックスをのこしたままカレンダー窓を取り付けた、いわゆる「寄り目」といわれるモデルです。シリアル番号から1960～1962年頃に製造された腕時計と推量します。丸みを帯びて腕あたりの良い形状のステンレスケースです。文字盤には社名が筆記体で丁寧に書き込まれ、直線主体で構成された針やインデックスとの対比も美しく感じられます。シンプルなデザインでありながら高級感をまとわせることが出来るのは、IWCのデザイン力の賜でしょう。</p>
<p>IWCの名機「Cal.8531」を搭載。Cal.85系の第3世代ムーブメントであるCal.853は、巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用。同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求した、まさに「名機」と呼ぶにふさわしいムーブメントです。同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械として知られています。これにカレンダー機能を追加したムーブメントが「Cal.8531」です。ちなみに、IWCが自社生産したムーブメントは製造から半世紀以上が経過した現在でもIWC社でメンテナンスを受けることが出来ます。</p>
<p>メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガなど、国内において「超メジャー級」の腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方におすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げもスムーズで、快調に動作しています。文字盤は概ね良好な状態です。インデックスや針にはわずかながら経年変化が見られます。竜頭に魚マークはみられません。風防はおおむね綺麗な状態です。ベルト、尾錠は社外品ですが、ヒルシュの未使用品を合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約10mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。デイトは針を回して調整します。</p>
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		<title>IWC 3針 オートマチック 筆記体表記 金無垢ケース Cal.853 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 00:57:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
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		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[IWCの名機「Cal.853」を搭載。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。人気の筆記体表記モデル。ペラトン式自動巻ムーブメント「Cal.853」を搭載した、アンティーク時計ファン垂涎の一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指すべく、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れることで、名機といわれる懐中時計や軍用時計を多数輩出しました。一躍、時計業界の先端を行く時計メーカーとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、一方では時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと、堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>これぞオールドインター、という時計然としたデザインの腕時計です。シリアル番号から1960～1962年頃に製造された腕時計と推量します。ケースバックに施された過去のオーナーによる彫り込みからは1965年頃の可能性もあります。当時も今も高級時計の条件の一つとも言える、金無垢ケースです。文字盤には社名が筆記体で丁寧に書き込まれ、直線主体で構成された他のパーツとの対比も美しく感じられます。シンプルなデザインでありながら高級感をまとわせることが出来るのは、IWCのデザイン力の賜でしょう。</p>
<p>IWCの名機「Cal.853」を搭載。Cal.85系の第3世代ムーブメントであるCal.853は、巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用。同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求した、まさに「名機」と呼ぶにふさわしいムーブメントです。同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械として知られています。ちなみに、IWCが自社生産したムーブメントは製造から半世紀状が経過した現在でもIWC社でメンテナンスを受けることが出来ます。</p>
<p>メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガの「超メジャー級」腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方におすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げもスムーズで、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。文字盤の1時から2時位置にスレキズがみられます。インデックスや針はおおむね綺麗な状態です。ケース、裏蓋、ベゼル、などには柔らかい金素材故のスレやコキズ、アタリなどがみられます。裏蓋には当時のオーナーによって刻まれたと思われる刻印がみられます。竜頭に魚マークはみられません。風防はおおむね綺麗な状態です。ベルト、尾錠は社外品ですが、質感の良い未使用品を合わせています。当時のギャランティーが付属します。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約10mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>IWC 3針 オートマチック カレンダー 筆記体表記 Cal.8531搭載 アンティークウオッチ 程度良好</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 04:08:12 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[比較的状態の良い文字盤がセールスポイントです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。人気の筆記体表記モデル。ペラトン式自動巻ムーブメントを搭載した、アンティーク時計ファン垂涎の一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指すべく、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れ、その結果名機といわれる懐中時計、軍用時計を多数輩出。一躍時計業界の先端を行くブランドとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、同時に時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>これぞIWC、というデザインの3針の腕時計です。シリアル番号から1960～1962年頃に製造された腕時計と推量します。比較的状態の良い文字盤がセールスポイントです。その文字盤には社名が筆記体で丁寧に書き込まれ、直線主体で構成された他のパーツとの対比も美しく感じられます。</p>
<p>IWCの名機「Cal.8531」を搭載。Cal.8531はCal.853のカレンダー機能付きモデルです。Cal.853は同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械として知られています。巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用し、同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求した名機と呼ぶにふさわしいムーブメントです。</p>
<p>3時のインデックスを隠さず、中心部に寄せたカレンダー表示窓も魅力の一つです。竜頭に魚マークはみられません。メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガの「超メジャー級」腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方に自信を持っておすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。文字盤や針には若干の経年変化がみられますが、このモデルとしては良好な状態を保っています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズ、研磨痕などがみられます。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良い未使用品を合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約11mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<title>IWC ライスブレス ロゴ突出 18mm</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 09:29:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[パーツを丁寧に組み合わせ、高級感のあるブレスレットにしています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWC製の円形の腕時計で、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が18mmの時計に装着可能なライスブレスです。細くて小さな金属板を内側に丸め込んだパーツを丁寧に組み合わせ、高級感のあるブレスレットにしています。現在手に入れられるブレスレットの多くが金属塊をつなぎ合わせた「無垢ブレス」です。アンティークの時計にはライスブレスのような軽い装着感のブレスレットがよく似合います。</p>
<p>1960年代のブレスレットと思われます。全長約16cm。時計本体に装着すると、腕周りが約17.5cmから18.5cm程度になると推量します。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、市場での流通数も少なくなりました。探しておられた方はお早めのご購入をおすすめいたします。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>比較的ノビの少ない部類と思われます。写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠け、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ラグ幅が一致しても、時計本体の厚みによっては使用できないモデルもあります。ご注意ください。残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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		<title>IWC 3針 自動巻 カレンダー 筆記体表記 Cal.8531搭載 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 06:15:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[IWCは堅実な時計製造を続けています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。人気の筆記体表記モデル。ペラトン式自動巻ムーブメントを搭載した、アンティーク時計ファン垂涎の一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指すべく、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れ、その結果名機といわれる懐中時計、軍用時計を多数輩出。一躍時計業界の先端を行くブランドとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、同時に時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>シリアル番号から、1960～1962年頃に製造された腕時計と推量します。3針＋カレンダーの実用性の高い一本。文字盤は経年によるヤケや浮かび上がったシミによりアンティークらしい良い表情に仕上がっています。筆記体表記の社名が丁寧に書き込まれ、直線主体で構成された他のパーツとの対比も美しく感じられます。</p>
<p>IWCの名機「Cal.8531」を搭載。Cal.8531はCal.853のカレンダー機能付きモデルです。Cal.853は同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械として知られています。巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用し、同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求したムーブメントです。</p>
<p>3時のインデックスを隠さず、内側に寄せたカレンダー表示窓も魅力の一つです。竜頭には魚マークがみられますが、古い時計ですので製造当時と同等の防水機能は期待しない方がよいでしょう。メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガの「超メジャー級」腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方に自信を持っておすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。文字盤には経年変化がみられ、アンティークらしい良い雰囲気です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズ、研磨痕などがみられます。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良い未使用品を合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約11mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>IWC 3針 自動巻 筆記体表記 Cal.853搭載 金張り アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 00:32:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[IWCは1868年に創業したスイスの時計会社です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指すべく、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れ、その結果名機といわれる懐中時計、軍用時計を多数制作し、一躍時計業界の先端を行くブランドとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、同時に時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと堅実な時計製造を続けています。今回ご紹介する時計はシリアル番号から1958～1960年頃に製造された時計と考えられます。腕時計としての基本的な機能を追求した3針のシンプルな腕時計です。文字盤は経年によるヤケや浮かび上がったシミによりアンティークらしい良い表情に仕上がっています。筆記体表記の社名が丁寧に書き込まれ、直線主体で構成された他のパーツとの対比も美しく感じられます。ケースは美しさと頑丈さを備えた金張りです。IWCの名機「Cal.853」を搭載。巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用し、同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求したムーブメントとして知られています。Cal.853は同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械です。竜頭には魚マークがみられますが、古い時計ですので防水機能は期待しない方がよいでしょう。メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガの「超メジャー級」腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方に自信を持っておすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。文字盤には経年変化がみられ、アンティークらしい良い雰囲気です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズ、研磨痕などがみられます。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良いものを合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約11mm弱です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>IWC 3針 自動巻 プラチナケース 筆記体表記 ペンシル形インデックス Cal.853搭載 アンティークウオッチ</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 00:15:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：プラチナケース]]></category>
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					<description><![CDATA[プラチナケースのハイランクな一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指すべく、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れ、その結果名機といわれる懐中時計、軍用時計を多数制作し、一躍時計業界の先端を行くブランドとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、同時に時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと堅実な時計製造を続けています。今回ご紹介する時計はシリアル番号から1956年頃に製造された時計と考えられます。腕時計としての基本的な機能を追求した3針のシンプルな腕時計です。経年によりうっすらと色づいたオフホワイトの文字盤。金属の質感も感じられますのでシルバーと形容しても良いかもしれません。その文字盤には筆記体表記の社名が繊細に書き込まれ、ペンシル形のインデックスは高い技術で造形されていることがわかります。ケースは金よりも価値のあるプラチナ製。プラチナの放つ輝きはステンレスともホワイトゴールドともことなる、独特の柔らかさを帯びています。ドルフィン針のシャープな形状がこの時計の印象を引き締めています。巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用し、同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求したIWCの名機「Cal.853」を搭載。Cal.853は同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械です。竜頭は魚マークのないタイプです。すでにロレックスやオメガの「超メジャー級」腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方に自信を持っておすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。この時代のIWCによく見られるインデックスまわりの経年変化がわずかにみられますが、アンティークらしい良い雰囲気です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年によるスレやコキズがみられます。ケースは致命的なキズが見受けられませんでしたのであえて磨き上げておりません。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良いものを合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約11mm弱です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±1分内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>IWC ドレスウオッチ ゴールドダイアル 薄型 18Kケース 2針 アンティークウオッチ 良品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 00:10:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[1970年頃に製造された時計と考えられます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティーク・ドレスウオッチです。IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指すべく、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れ、その結果名機といわれる懐中時計、軍用時計を多数制作し、一躍時計業界の先端を行くブランドとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、同時に時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと堅実な時計製造を続けています。今回ご紹介する時計はシリアル番号から1970年頃に製造された時計と考えられます。クオーツショックで時計業界が揺らいだ1970年代初頭、円熟した機械式時計製造技術を惜しみなく詰め込んで制作された薄型のドレスウオッチです。金と黒のみで構成された高級感あふれる配色は大人の男性にふさわしく、無駄な装飾を一切省いたシンプルデザインの極致とも言っても過言ではない腕時計です。ケースは価値のある18k。やわらかい貴金属ですので出来る限りやさしく取り扱っていただくと長く良い状態でお使いいただけます。ワンオーナーで使用頻度の少ない希少品。申し分ないコンディションですのでコレクションとしてもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。文字盤には経年変化などほとんど見られません。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには長年の保管によるコキズやスレがみられますが同年代の時計と比べても自信を持ってお勧めできる良いコンディションです。ベルト、尾錠にはIWCのロゴが見られます。ラグ幅は18mm。ケースサイズは33mm（竜頭のぞく）、厚みは約7mm弱です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±1分内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>IWC インジュニア Ref.3521 白文字盤 ゴールド針＆インデックス 80,000A/m</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_iwc/antiquewatch0806/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:01:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[クロノメーター証明を取得した名機です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCの人気モデル「インジュニア」です。耐磁性を持つ時計の代名詞的存在として長い歴史を持つインジュニアですが、携帯電話や無線 LANなど高出力の電波が飛び交う現代生活においてこそそのポテンシャルが生かされます。透明感のある白文字盤に金色の針とインデックスの組み合わせ。 IWCらしい無駄のないデザインは「機能美」と呼ぶにふさわしい、完成度の高さを感じさせます。竜頭には魚マークの刻印があります。マニュファクチュールの雄、ジャガー・ルクルト社のムーブメントをベースにリファインしたCal.887/2を搭載。クロノメーター証明を取得した名機です。すでに廃盤となっている商品であり、現行品はジャガー・ルクルト製ではなくIWCオリジナルのムーブメントを採用しています。定価60万円。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ムーブメントは快調です。ケースや裏蓋、ブレスには使用に伴うスレやコキズがありますが、雰囲気を壊す致命的なキズはありません。姿勢や環境によって異なりますが、日差は概ね60秒前後とお考えください。ケース径は34mm（竜頭除く）です。現状で腕周りが約19cm弱程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>IWC オートマチック シルバー文字盤 TURLER ダブルネーム アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_iwc/antiquewatch0711/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:36:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[スイスの老舗高級宝店「TURLER」とのダブルネームです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCの自動巻モデルです。搭載ムーブメントは生産数の少ないデイト無しペラトン式ムーブメントCal.854Bです。ハック機能付き。魚マーク入りリューズです。スイスの老舗高級宝店「TURLER」とのダブルネームです。シンプルになりすぎる傾向のあるIWCのデザインですが、 IWCのロゴ、筆記体表記の社名、ダブルネームを12時位置に記載するとさすがにしまりのある顔つきになります。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には使用に伴うスレやコキズはありますが、致命的なキズはありません。裏蓋に小さいですが経年変化がみられます。ムーブメントは快調で、竜頭の巻き上げもスムーズです。姿勢や環境によって異なりますが、日差60秒程度とお考えください。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良い新品を合わせています。ケース径は約34mm（竜頭含まず）、縦（ラグからラグまで）約39mmです。ラグ幅は18mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>IWC オートマチックデイト 18KWG Cal.8541B アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:02:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[SSとは異なる柔らかい金属の質感を楽しめます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>アンティーク・IWCのマスターピースともいえる腕時計です。ムーブメントのシリアル番号から1969年頃に製造された時計のようです。ペンシルハンドとバーインデックスの組み合わせはシンプルですが十分な高級感を感じさせます。落ち着いたシルバーの文字盤はやけも少なく良いコンディションです。円形でもでも角形でもないケースはフォーマルにもカジュアルにも無難に合わせられるユーティリティの高い形状です。ケース、裏蓋は18Kホワイトゴールド無垢です。SSとは異なる柔らかい金属の質感を楽しめます。搭載ムーブメントはペラトン式ムーブメントの完成型と言われるCal.8541B です。Cal.8541Bは精度はもちろんのこと、耐久性も優れた名機として知られています。ペラトン式ムーブメントは一度は市場から姿を消しましたが、近年Cal.5000として蘇りました。長針を11時45分から12時の間を往復させると日付のクイックチェンジが可能です。ハック機能付き。魚マーク入りリューズです。デイト表示機能付きですので実用的です。モレラート社の上質な革ベルトを合わせています。アンティーク腕時計の名品に挙げられる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、裏蓋、風防には使用に伴うスレやコキズはありますが、致命的なキズはありません。ムーブメントは快調で、竜頭の巻き上げもスムーズです。姿勢や環境によって異なりますが、日差30秒程度とお考えください。ケース径は約34mm（竜頭含まず）、縦（ラグからラグまで）約40mm です。ラグ幅は18mm。ベルトは新品ではありませんが、コシもあり問題なくお使いいただけます。付け替えるだけで雰囲気ががらりとかわる、黒い革ベルトを一本おつけします。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>IWC ダ・ビンチライン 筆記体表記 SSケース Cal.423搭載 美品 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:37:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[年代を考えると信じられない程良好なコンディションです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCの手巻き腕時計です。上品なシルバーの文字盤はやけもほとんどなく、良いコンディションを保っています。ペンシルハンドとバーインデックスの組み合わせはシンプルですが十分な高級感を感じさせます。トノー型ノケースに六角形のベゼルというユニークなケースシェイプです。ケースサイドの仕上げや機械の美しさにはIWCのこだわりを感じます。IWCの手巻きムーブメントCal.423を搭載。シリアル番号から1971年製造のようです。オリジナルの尾錠と、やや使用感はありますがIWCのベルトがついています。竜頭は魚マークの無いものです。内箱、外装箱も付属します。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には使用に伴う軽いスレはありますが、年代を考えると信じられない程良好なコンディションです。ムーブメントは快調で、竜頭の巻き上げもスムーズです。姿勢や環境によって異なりますが、日差60秒程度とお考えください。ケース径は横約32mm（竜頭含まず）、縦（ラグからラグまで）約33mmです。ラグ幅は18mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>IWC ダイヤ装飾 18KWG レディース アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_iwc/antiquewatch0357/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:53:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[ラウンドケースを女性的なデザインに仕上げています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>時計通に高い人気を誇るIWCのレディースモデルです。18金・ホワイトゴールドのずしりとした着け心地が魅力的な宝飾時計です。12 時、6時位置のラグに取り付けられたダイヤ装飾で、味気なくなりがちなラウンドケースを女性的なデザインに仕上げています。IWCのレディース用ムーブメントを代表するCal.431を採用しています。手に取った人を十分に満足させる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースは金素材独特のスレ、コキズがありますが致命的なキズなどはありません。腕周りが最大17cm程度まで使用できます。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分以内だとお考えください。ケースサイズは約16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>IWC 筆記体表記 シルバーサテンダイアル Cal.8541B メッシュブレス仕様 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_iwc/antiquewatch0356/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:52:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[アンティーク腕時計の名品に挙げられる一本です]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCらしいワンピースケースの3針腕時計です。質感の良いシルバーサテンの文字盤はやけも少なく良いコンディションです。ペンシルハンドとバーインデックスの組み合わせはシンプルですが十分な高級感を感じさせます。搭載ムーブメントはペラトン式ムーブメントの完成型と言われる Cal.8541Bです。ハック機能付き。長針を11時45分から12時の間を往復させると日付のクイックチェンジが可能です。魚マーク入りリューズです。装着感の良いオリジナルのメッシュブレスレットです。デイト表示機能付きですので実用的です。アンティーク腕時計の名品に挙げられる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には使用に伴うスレやコキズはありますが、致命的なキズはありません。裏蓋にあたる部分に一カ所、5mm程度のキズがあります。ムーブメントは快調で、竜頭の巻き上げもスムーズです。姿勢や環境によって異なりますが、日差60秒程度とお考えください。ケース径は約34mm（竜頭含まず）、縦（ラグからラグまで）約39mmです。ラグ幅は18mm。メッシュブレスレットは洗浄済みです。ベルト部分をバックルで固定するタイプですので、腕周りが最大20cm強まで使用できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>IWC Cal.853 白文字盤 筆記体表記 美品 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_iwc/antiquewatch0361/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:49:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/standard/st_iwc/antiquewatch0361/</guid>

					<description><![CDATA[ペラトン式ムーブメントCal.853を搭載。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>筆記体表記のIWCです。美しくやけた文字盤はバーインデックスのみのシンプルなデザインです。耐衝撃性、巻上効率、メンテナンスの容易さに優れたペラトン式ムーブメントCal.853を搭載。Cal.853は同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械です。竜頭は魚マークのないタイプです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースはスレ、コキズがありますが比較的美品です。文字盤は軽いヤケがありますが、かえってアンティーク時計らしい雰囲気となっています。風防はスレ程度です。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良い新品をつけています。分解掃除済みのムーブメントは快調で、竜頭の巻き上げやローターの回転もスムーズです。姿勢や環境によって異なりますが、日差30秒以内とお考えください。ケース径は約34mm（竜頭含まず）、縦（ラグからラグまで）約42mmです。ラグ幅は18mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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