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	<title>定番ブランド | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>ロレックス オイスター スピードキング Ref.6430 シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 May 2019 05:07:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[流通数の少ないボーイズサイズ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度の高い時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み50万円に近い価格で販売されており、手が出せずに諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスタースピードキング」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻調整のポジションとなります。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>1960年代の製造です。金属特有の輝きが美しいシルバーダイアル。シルバーにもいろいろありますが、灰色よりは白色が強いシルバーです。スーツやシャツの腕元によく映えます。流通数の少ないボーイズサイズですので、相対的に腕の細い日本人男性に、また女性にもおすすめです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。「スピードキング」はすでにロレックスのラインナップから外れたモデルであり、2000年代に比べて1.5倍〜2倍の価格で取引されています。ロレックスでありながら手頃な価格、一方でロレックスだからこそしっかりとした性能が保証されているという、誰にでも安心しておすすめできるアンティーク腕時計といえるでしょう。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。便利なDバックル仕様。ラグ幅は17mm。ケースサイズは約31mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭のねじ込みを解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>オメガ コンステレーション デイト ゴールド12角ダイアル GF アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 01:51:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[アンティーク時計然とした、魅力あふれる一本。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのフラッグシップモデル「コンステレーション」です。人気の12角ダイアル。落ち着いたゴールドカラーは高級時計にありがちな嫌味を感じさせず、着ける人の品や格を上手く表現してくれます。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。宇宙や深海など、未踏の地へ赴く際に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功しました。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」です。1970年には、アポロ13号が爆発によるモジュール不能というトラブルに見舞われました。そんな中、乗組員の帰還ミッションにスピードマスターが多大なる貢献したそうです。オメガは深海探査の分野での功績も大きく、常にダイバーズウォッチの最先端をリードしています。また、オリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。</p>
<p>今回ご紹介する腕時計は、機械式時計の精度を競うコンテストで数多くの賞を受賞してきた「コンステレーション」シリーズのひとつです。例外はありますが、コンステレーションの名を冠する多くのモデルで天文台（精度コンテストの主催者）のイラストを裏蓋に見ることができ、このモデルに対するオメガの自信を垣間見ることが出来ます。</p>
<p>Cal.564を搭載。クロノメーター仕様です。Cal.564はオメガの500系ムーブメントの中でももっとも完成度の高いムーブメントとして知られています。コンステレーションをはじめ、オメガの高級機に数多く採用された名機です。</p>
<p>機械の素晴らしさもさることながら、文字盤に配されたインデックス、針、カレンダー、各種ロゴや文字のバランスは「さすがオメガ」といった印象を与える、一分の隙もない物に仕上がっています。いずれのパーツが少しでも大きかったり、場所が異なるだけでその印象は野暮ったい物になることでしょう。長期にわたり人気の衰えをみせない12角ダイアル。コンステレーションの数あるラインナップの中でも比較的スリムで薄型のケースを採用しており、スーツなど袖がタイトな服を着たときもじゃまになりません。12角ダイアルのコンステレーションはアンティーク時計市場でも流通数は下降の一途を辿っており、入手が困難となりつつあります。星座を意味する「constellation」は、同時に「美しい物のあつまり」や「きらびやかな人々」を表すそうです。その名に恥じない、完成度の高い腕時計と言えるでしょう。アンティーク時計然とした、魅力あふれる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒以内とお考えください。ケース、ベゼル、裏蓋、風防には使用に伴うスレやコキズがみられますが、雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みで、致命的な物はありません。文字盤には経年変化がみられ、アンティークらしいよい雰囲気です。ケースサイズは横約33mm（竜頭除く）、厚さ約10mm、ラグ幅は18mmです。ベルト、尾錠は社外品ですが柔らかく腕当たりの良い物を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。自動巻ですが、ご使用前には竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは竜頭を2段引いてクイックチェンジできます。</p>
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		<title>オメガ ジュネーブ デイデイト オートマチック シルバーダイアル 無垢ブレス仕様</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 May 2018 10:10:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[必要十分な機能に絞ったスタンダードモデル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガ「ジュネーブ」のご紹介です。自動巻とデイデイトカレンダーという、必要十分な機能に絞ったスタンダードモデル。機械式時計円熟期につくられた実用性の高いモデルです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並ぶ高級時計メーカーとして知られ、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないブランドでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>金属の質感が魅力的なシルバー文字盤。グレーというよりは白みを帯びているため、ホワイトメタリックと称しても良いかも知れません。経年変化も比較的少なく、おおむね良好な状態です。一切の装飾を排した、と言っても過言では無いほどシンプルでスタイリッシュなデザイン。腕時計が求められる役割を忠実に体現したかのようなモデルです。ブレスレット仕様ですので、季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。</p>
<p>オメガのお洒落ラインである「ジュネーブ」シリーズの腕時計です。ワイルドさやゴツゴツした感じが全くなく、洗練された大人の腕時計、という印象です。スーツの腕元などにおすすめ。年齢を重ねても使える、現行品では少なくなった腕時計然としたデザインが魅力的です。無垢のブレスはしっかりとした装着感で、高級時計を身につけることでのみ得られる特別な感覚の一部を担っています。</p>
<p>1960年代後半から1970年代にかけて作られた機械式時計は、いわゆるクオーツショックや大量生産による腕時計のチープ化の荒波に揉まれたが故に、独特なデザインや機能を備えていることが多いです。腕時計の本質は何かを改めて問い、できる限りの生産性／メンテナンス性の向上に加え、プロダクトとしての完成度の高さを追求した結果生まれた一本といえるでしょう。レトロフューチャーなデザインが気になった方におすすめです。初めての機械式時計、初めてのヴィンテージ時計としても。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。針やインデックスにはわずかながら経年変化が見られよい雰囲気です。ブレスは腕周りが19cm弱程度までご使用頂けそうです。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは幅約35mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くとデイト調整モード、さらに引くと時刻＆デイ調整（針を回して調整）モードになります。</p>
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		<item>
		<title>チュードル オイスター デカバラ ブラックダイアル Ref.7934 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 05:59:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[昨今のアンティーク時計ブームを支えるデカバラです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの手巻きモデル「オイスター」です。アンティーク時計において圧倒的に高い人気を誇る「薔薇」の意匠の文字盤が最大のセールスポイントです。安定した性能とユニークなデザインとを併せ持つ、攻守のバランスのとれたヴィンテージモデルです。</p>
<p>ロレックスを代表する技術のひとつである「オイスターケース」。オイスターケースが登場した当時、英国における知名度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドが「チュードル」です。初期にはイギリスで人気の高い「チューダー家」の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブーム、アンティーク時計ブームで注目を集めるブランドのひとつとなっています。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないもので、竜頭や裏蓋には王冠マークがデザインされ、「ロレックスよりもロレックスらしい」といわれることさえあります。ブランドの出自を考えると当然の仕様だとお分かりいただけることでしょう。</p>
<p>チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも12時位置に大きな薔薇を配した「デカバラ」は男女を問わずに人気のモデルです。12時以外には花びらを連想させるユニークなデザインのインデックスを採用。植物モチーフをデザインに取り入れた機械の中で最も完成されたデザインのひとつとなっています。ロレックスほど高級感を前面に出しておらず、良い意味で上品な雰囲気を持った腕時計ですので、スーツの腕もとなどにも最適です。季節を問わずにお使いいただけるブレスレット仕様です。</p>
<p>ブラックやダークグレー、ネイビーなどのアンティークロレックスやアンティークチュードルは、市場での値段が落ちにくいことでも知られています。流通数の減少を受けて、価格は上昇する一方。ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的でストーリーのある腕時計を探している方にオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、ベゼル、ブレスは技術のある職人による仕上げ済みです。裏蓋の刻印は可読です。針やインデックスにはわずかながらくすみや経年変化が見られ、ヴィンテージ感を高めています。ブレスレットは無垢タイプなのでほとんど伸びなどもなく良好な状態です。腕周り最大18.5cmまで使用可能です。ラグ幅は19mm。ケース径は横約34mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。</p>
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		<item>
		<title>オメガ シーマスター カレンダー オートマチック ゴールドダイアル Ref.2849 Cal.503 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 08:08:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[アンティークならではの枯れた感じがセールスポイント。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル「シーマスター」のカレンダーモデルです。大人の男性に使ってほしい、落ち着きと味わいのあるアンティーク腕時計です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>GP（金めっき）のケースです。若い腕時計ユーザーは金色の腕時計を嫌う傾向がありますが、映画やアニメの影響で金色の腕時計を身につけることに対してある種の嫌悪感があるかもしれません。実は、肌の色が黄色がかっていることの多いアジア人には金色の腕時計がよく似合います。このシーマスターも例に漏れることはなく、アンティークならではの枯れた感じがそれをさらに助長しているようにも思います。</p>
<p>オメガのカレンダー機能付きムーブメントとしてはスタンダードなCal.503を搭載しています。Cal.503は製造数も多く、部品の在庫も比較的多いため、メンテナンスの際も安心です。ムーブメントの採用実績が多いことや長期間に渡って作られたことは、ムーブメントの優秀さを証明しているといえるでしょう。</p>
<p>文字盤上には経年変化が見られ、アンティークらしい良い雰囲気です。価格も手頃なので、はじめてのアンティーク時計としておすすめです。現行の機械式時計しか着けたことがない方には、対比させる基準となるモデルとしてもちょうどよいはずです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。裏蓋のシーホースははっきりと残っています。文字盤は経年変化で梨状のスポットがみられます。針やインデックスにも経年変化が見られます。風防10時位置に小さな欠けがみられます。革ベルトは社外品ですがヒルシュ製の未使用品を合わせています。尾錠はオメガ製ですが、経年による劣化が見られます。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>IWC 3針 オートマチック カレンダー ブルーダイアル Cal.8541b アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 06:42:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[カレンダーとハック機能を持つムーブメントです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。70年代の腕時計らしい、ブルーの文字盤がポイント。ペラトン式自動巻ムーブメント「Cal.8541b」を搭載した一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指し、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れることで、名機といわれる懐中時計や軍用時計を多数輩出し、一躍時計業界の先端を行く時計メーカーとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、一方では時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと、堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>1970年代の腕時計で多く見られた、ブルーの文字盤が目を引くモデルです。12時位置にはIWCのロゴがアップライドで配されており、筆記体表記だけのものより後年のものであることがわかります。シリアル番号から1960年代後半から1970年初頭にかけて製造された腕時計と推量します。クッション型のケースもこの時計の魅力の一つです。円形の文字盤から違和感なくクッション型に移行しており、当時のデザイン力の高さには驚かされます。</p>
<p>IWCの名機「Cal.8541b」を搭載。ペラトン式の自動巻ムーブメントのなかでは比較的後期のモデルであり、カレンダーとハック機能を持つムーブメントです。同年代のヨットクラブなどにも使用された、信頼性の高い機械です。IWCが自社生産したムーブメントは製造から半世紀以上が経過した現在でもIWC社でメンテナンスを受けることが出来ます。</p>
<p>メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガなど、国内において「超メジャー級」の腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方におすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げもスムーズで、快調に動作しています。ケースには経年相当のコキズが散見しますが、ひどい抉れなどはみられません。文字盤は概ね良好な状態です。インデックスや針にはわずかながら経年変化が見られます。竜頭には魚マークがあります。風防はスレ程度でおおむね綺麗な状態です。ベルト、尾錠は社外品ですが、ヒルシュの未使用品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは35mm（竜頭のぞく）、厚みは約11mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。デイトは針を回して調整します。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>IWC 3針 オートマチック カレンダー 筆記体表記 シルバーダイアル Cal.8531 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_iwc/antiquewatch3001/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 06:11:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[いわゆる「寄り目」といわれるモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。オールドインターらしい筆記体表記モデル。ペラトン式自動巻ムーブメント「Cal.8531」を搭載した、アンティーク時計ファン垂涎の一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指し、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れることで、名機といわれる懐中時計や軍用時計を多数輩出し、一躍時計業界の先端を行く時計メーカーとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、一方では時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと、堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>これぞオールドインター、という時計然としたデザインの腕時計です。3時位置のインデックスをのこしたままカレンダー窓を取り付けた、いわゆる「寄り目」といわれるモデルです。シリアル番号から1960～1962年頃に製造された腕時計と推量します。丸みを帯びて腕あたりの良い形状のステンレスケースです。文字盤には社名が筆記体で丁寧に書き込まれ、直線主体で構成された針やインデックスとの対比も美しく感じられます。シンプルなデザインでありながら高級感をまとわせることが出来るのは、IWCのデザイン力の賜でしょう。</p>
<p>IWCの名機「Cal.8531」を搭載。Cal.85系の第3世代ムーブメントであるCal.853は、巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用。同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求した、まさに「名機」と呼ぶにふさわしいムーブメントです。同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械として知られています。これにカレンダー機能を追加したムーブメントが「Cal.8531」です。ちなみに、IWCが自社生産したムーブメントは製造から半世紀以上が経過した現在でもIWC社でメンテナンスを受けることが出来ます。</p>
<p>メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガなど、国内において「超メジャー級」の腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方におすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げもスムーズで、快調に動作しています。文字盤は概ね良好な状態です。インデックスや針にはわずかながら経年変化が見られます。竜頭に魚マークはみられません。風防はおおむね綺麗な状態です。ベルト、尾錠は社外品ですが、ヒルシュの未使用品を合わせています。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約10mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。デイトは針を回して調整します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6694 白文字盤 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 02:59:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[白と黒に加え、針やケースも銀色のみというモノトーンの配色。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>金属の質感をうっすらと帯びた白文字盤。ホワイトメタリックとも表現出来るかも知れません。白文字盤はスーツやシャツの腕元にもよく映えます。時計本体には白と黒に加え、針やケースも銀色のみというモノトーンの配色なので、色々な色やデザインのベルトとあわせることが出来ます。革ベルトだけではなく、ナイロン製のNATOストラップ等との相性も良いでしょう。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また一時期に比べて円安に振れた影響で仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。文字盤は年代や色を考慮するとリダンの可能性もありますが、違和感などない丁寧な仕上がりです。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイトジャスト Ref.1601 ペールゴールド アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jan 2018 04:47:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ほんのり金色を感じられるシルバーダイアル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。現在の腕時計で定番となっている様々な仕様を定番たらしめたのは、このデイトジャストシリーズであると言っても過言では無いでしょう。現行品でもその外観がほとんど変わっていないことからも、このモデルの完成度の高さがわかります。実用性とブランド力を併せ持つ名機、誰にでもおすすめできる腕時計です。</p>
<p>ダイアルカラーはペールゴールド。ほんのり金色を感じられるシルバー、というかんじです。ベゼルはより濃い金色なので、いわゆるコンビ仕様です。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。針の枯れた雰囲気や、手になじんだケースのあたりの柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが獲得することが出来る色気を感じさせます。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1963〜1965年頃の製造のようです。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。風防は新品に交換済みです。ベルトと尾錠は社外品ですが質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は20mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>オメガ シーマスター デイト オートマチック クロノメーター シルバーダイアル Cal.564 ライスブレス仕様</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Dec 2017 02:00:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[人気のライスブレス仕様。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのスタンダードモデル「シーマスター」のご紹介です。クロノメーター仕様のCal.564を搭載した高級機。スピードマスターのようなスポーツウオッチと双璧をなす、オメガを代表する名機の一つです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>金属の質感が魅力的なシルバー文字盤。経年変化も比較的少なく、おおむね良好な状態です。裏蓋にはシーマスターの象徴でもあるシーホースの刻印がみられます。ヴィンテージ・オメガのブレスレットといえばこれ、という感のある、人気のライスブレス（ブレスの構成パーツが米粒状になっていることから）を合わせています。ブレスレット仕様ですので、季節を問わず快適にお使いいただけるでしょう。革ベルトとあわせるとまた違った印象になり、合わせるファッションの幅も広がります。</p>
<p>オメガのフラッグシップモデルである「コンステレーション」にも採用されているクロノメーター仕様のムーブメント「Cal.564」を搭載。Cal.564はオメガの500系ムーブメントの中でももっとも完成度の高い名機として知られています。日常使いには欠かせないデイト表示機能付き。</p>
<p>外装の状態もよい個体です。2000年代にくらべると流通数も極端に少なくなっており、入荷頻度は減少の一途を辿っています。近年の大きく分厚い腕時計とは一線を画す、大人の雰囲気が漂う一本。腕時計が本来あるべき姿を追求した、機械式時計全盛期の名機を手にするチャンスです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。文字盤や針にはわずかながら経年変化が見られよい雰囲気です。ブレスは腕周りが最大17.5cm程度までご使用頂けそうです。ラグ幅は約18mm、ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは2段目まで竜頭を引き出すことでクイックチェンジします。</p>
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		<item>
		<title>チュードル プリンス オイスターデイト Ref.74000 フィリピンエアラインズ シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Aug 2017 15:35:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[フィリピンエアラインズの旧ロゴがプリントされています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの「プリンスオイスターデイト」です。カレンダー機能付き自動巻モデル。フィリピンのフラッグキャリアである「フィリピンエアラインズ（フィリピン航空）」とのダブルネームです。デザイン性と希少性を兼ね備えたヴィンテージウオッチです。</p>
<p>英国において、オイスターケースの認知度を高めるために作られたロレックスのディフュージョン・ブランドが「チュードル」です。初期にはイギリスで人気の高いチューダー家の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。1990年代以降の機械式時計ブーム、アンティーク時計ブームで再評価されたブランドのひとつです。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭などにみられる王冠マークやロレックスの名前から、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。</p>
<p>今回ご紹介するモデルは、チュードルがロレックスとの差別化を意識し、独自のブランド展開に移行する前後のモデルです。それを証明するように、竜頭と裏蓋にはロレックスの刻印が、一方ブレスのバックルや文字盤にはチュードルの盾マークがデザインされています。ブレスのバネ部分にもロレックスの刻印が見られます。</p>
<p>デザインやブランドイメージに格別のこだわりを持つ航空会社。その航空会社とのダブルネームであることが1番のセールスポイントです。当店がこれまでに扱ったことのあるフィリピンエアラインズモデルでは現行のロゴとほぼ同じロゴがプリントされていましたが、この個体では創業に近い時期に用いられていた旧ロゴがプリントされています。ダブルネームの時計は数あれど、飛び抜けてポップでカジュアルな印象になっています。</p>
<p>チュードルの時計はロレックスに勝るとも劣らない精巧な作りに加え、メンテナンスのしやすさや希少性が高く評価されています。シンプルなデザインですので、スーツスタイルにもよく合います。デザインに惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが60秒程度で稼動しています。時計本体、ブレスなどにはスレやコキズがみられますが、致命的な傷はなありません。針、インデックス、文字盤は強いヤケなどもみられず概ね綺麗な状態です。バックル部分に補修跡がみられますが、丁寧な補修のため使用には差し支えません。ブレスは5コマ＋7コマの12コマで、腕周りは最大18.5cm程度まで使用可能です。ケース径は約34mm（竜頭除く）、ラグ幅19mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭ロックを解除後、十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭を一段引いた状態でカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>チュードル プリンスオイスターデイト コバラ シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_tudor/antiquewatch1984/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Jun 2017 02:19:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[独特の光沢を持った美しいシルバー文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの自動巻＆カレンダーモデル「プリンスオイスターデイト」です。アンティーク時計において圧倒的に高い人気を誇る「薔薇」の意匠の文字盤が最大のセールスポイントです。安定した性能とユニークなデザインとを併せ持つ、攻守のバランスのとれたヴィンテージモデルです。</p>
<p>ロレックスを代表する技術のひとつである「オイスターケース」。オイスターケースが登場した当時、英国における知名度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドが「チュードル」です。初期にはイギリスで人気の高い「チューダー家」の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームでもっとも注目を集めるブランドのひとつとなっています。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マークがデザインされ、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。</p>
<p>チュードルといえば「デカバラ」が有名ですが、薔薇の意匠を小ぶりにした「コバラ」にも高い人気が集まります。アップライトのインデックス上に薔薇をプリントした珍しいモデルです。写真には上手くうつりませんが、独特の光沢を持った美しいシルバー文字盤です。上品な雰囲気を持った腕時計ですので、スーツの腕もとなどにも最適でしょう。あると便利なカレンダー機能付き。</p>
<p>流通数の減少と昨今の円安の影響を受け、価格は上昇する一方です。一昔前はブレスレット付きで入手できた値段で、今は本体のみしか手に入れることが出来ません。今後も数は減るばかりであろうことは想像に難くないでしょう。ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、ベゼルなどには経年によるスレやコキズがありますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に研磨仕上げ済みです。裏蓋の刻印は可読です。針やインデックスには若干のくすみが見られ、ヴィンテージ感を高めています。尾錠、革ベルトは社外品ですが、未使用で質感の良いものを合わせています。ラグ幅は19mm。ケース径は約33mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ デ・ビル レクタングル シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1874/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 May 2017 04:54:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[モノクロームのカラーリングが貫かれています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのユニークな手巻き腕時計です。縦に長いケースが一番の特長。合わせてみると想像以上に腕にフィットし、愛着が湧いてくること請け合いです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>今回ご紹介する商品は、オメガの中でもドレッシーなラインに分類される「デ・ビル」シリーズの時計です。バングル風のブレスレットを合わせており、これも一つの特長なのですが、何よりもその縦に長いケースが目を引きます。ユニークすぎる形の時計は敬遠されがちですが、そこはさすがオメガ、腕に合わせてみるとよくできたデザインであることがわかります。カットが施された風防もドレスウオッチとしての格を上げるのに一役買っています。</p>
<p>シルバーの文字盤と黒い針を採用しており、全体でもモノクロームのカラーリングが貫かれています。文字盤上に描かれたクロスラインは中心部分を省略され、インデックスの役割を担っています。カジュアルなファッションには勿論のこと、スーツなどの袖からちらりとのぞかせるのもセンスがよいのではないでしょうか。</p>
<p>一本目のアンティーク時計として、また初めての機械式時計としておすすめできるタイプの腕時計ではないですが、所有する楽しさを備えた時計であることは間違いありません。「ちょっと変わった」時計をお探しの方に。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは手巻きでの巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤はオリジナルと推量します。針には経年変化が見られ良い雰囲気です。ケース径は横約22mm（竜頭のぞく）、縦約38mmです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ブレスレットは社外品です。おおむね腕周りが19cm程度まで装着可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ ジュネーブ オートマチック デイト グレーダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch1835/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 May 2017 01:11:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6434</guid>

					<description><![CDATA[配色の妙、デザインの妙を十分に堪能できる腕時計。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガの自動巻腕時計です。グレー、ブラック、ホワイト、シルバーのみという、モノトーンの配色が施された腕時計。洗練された外観が自慢の一本です。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。ロレックスと並び、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないメーカーでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>そのオメガ社のフラッグシップモデルと言えば「コンステレーション」ですが、そのコンステレーションで多く採用されたムーブメントであるCal.565を搭載しているのがこのモデルです。Cal.565は完成度が高く、長く使えるムーブメントして高い評価を受けています。</p>
<p>うっすらと縦にヘアラインの入ったグレーダイアル。ブレス部分を含め、全体がモノトーンで構成されているため、合わせるファッションや使うシチュエーションを選びません。配色の妙、デザインの妙を十分に堪能できる、ほかにはない個性的なデザインが一番の魅力でしょう。文字盤、ブレスのバックル、竜頭などには信頼の証であるオメガマークがみられます。</p>
<p>カレンダー機能付ですので実用性も十分。手巻き併用ですので、毎日使うわけではない、という方もストレス無くお使いいただけます。現行品に氾濫する子供じみた仰々しいデザインの腕時計に辟易している方におすすめの腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気やケースの価値を損なわない程度に仕上げ済みで致命的なキズはありません。文字盤や針、インデックスは多少の経年変化は見られるものの概ね良好な状態です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分内外とお考えください。ケース径は横約37mm。腕周りは21cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。その場合は竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助した後、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整モード、引き切るとデイトのクイックチェンジとなります。</p>
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		<title>ロレックス オイスター パーペチュアル デイト Ref.1500 シルバー アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 15:56:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[デイトジャストのピラミッドベゼルが苦手な方に。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスのスタンダードモデル「オイスター パーペチュアル デイト」です。3針、自動巻、防水ケース、カレンダー。実用性のある腕時計の要件をしっかりと抑えた、ロレックスのスタンダードモデルです。デイトジャストの装飾が少し苦手な方に。</p>
<p>現行の時計では珍しい、シルバーカラーのみで構成された腕時計です。しかしながら、文字盤、針、インデックス、ケースと、表面の加工を少しづつ変化させることで、質感高くソリッドな印象の腕時計になっています。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。手になじんだケースのあたりの柔らかさは、丁寧に使われてきた腕時計だけが獲得することが出来る色気を感じさせます。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」を採用。ケース6時側に刻印されたシリアル番号によると、1973〜1975年頃の製造のようです。アクセサリー要素の強いアンティーク時計ですが、実際に使用するにあたり便利なデイト表示機能を備えています。スーツやジャケットの腕元に最適です。</p>
<p>GMTやエクスプローラー、サブマリーナなど、ロレックスの他のモデルのような強い主張はありませんが、着ける人の絶対的な信頼感や誠実さを演出することができる希有なロレックスです。アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また昨今の円安の影響を受け、数年前に比べて仕入れ価格も高騰しています。実用性の高さとブランド力は折り紙付き。誰にでもおすすめすることができる腕時計ですが、特にデイトジャストのピラミッドベゼルが苦手な方におすすめしたい一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。ベルトと尾錠は社外品ですが質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は19mm。ケースサイズは約34mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調節します。</p>
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		<title>ロレックス オイスターデイト Ref.6466 シルバーダイアル ボーイズ 赤黒カレンダー アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 01:19:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ブルースチール針とカレンダーの赤文字とのコンビネーション。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>10万円台で購入できるロレックスは、果たして満足できる腕時計なのか？日本において、最も知名度のある時計ブランドであると言える「ロレックス」。百貨店や路面店で見かけるロレックスは軒並み30万円を超えていて、手が出ないと諦めていた方も多いでしょう。そこで、この「オイスターデイト」はいかがでしょうか。はじめての機械式時計として、またアンティーク・ロレックスの入門にも、そして数々のコレクションを経て最終的に機械式時計の基本に立ち返りたいときにもおすすめできる一本です。</p>
<p>一般的に「ロレックス」というと「デイトジャスト」のような自動巻時計か、「エクスプローラー」や「デイトナ」のようにステータスシンボルとしてのスポーツウオッチ、この2種類が思い浮かびます。しかし、今回ご紹介するような手巻きモデルこそ、ロレックスがここまで普及し、かつブランド力を維持できている理由がわかる、「ロレックス」の原点ともいえる腕時計です。</p>
<p>ロレックスの代名詞とも言える防水ケース「オイスターケース」に、現行品よりも耐久性が高く、長くお使いいただける1000番台の手巻きムーブメントを搭載。機械式時計の大敵である「水」や「湿気」に強く、他の機械式時計に比べ修理やメンテナンスが容易なこのモデルが博く人気を集めたのは推して知ることが出来ます。機構のシンプルさから、壊れにくく直しやすい機械式時計の名品と言われています。オイスターケースの特徴の一つであるねじ込み式の竜頭を解除すると、そのポジションではゼンマイの巻き上げが可能です。そこから一段引くと時刻の調整ポジションとなります。カレンダーは針を回して調整します。ジリジリとゼンマイを巻き上げる時間は手巻き式時計を持つ者にだけ許される至福の時間でもあります。</p>
<p>アンティーク然とした赤黒文字のカレンダーが魅力的です。金属の質感が美しいシルバー文字盤に、短針、長針、インデックスの金色が映えます。秒針は高級時計に多く採用されているブルースチール針となっており、カレンダーの赤文字との対比も面白いです。12時位置の王冠マークが全体のデザインを引き締める役割を果たしています。もちろん竜頭にもロレックスの証である王冠マークが刻印されています。流通数の少ないボーイズサイズの時計ですので、現行の大きな時計が苦手な男性だけでなく、女性にもおすすめです。</p>
<p>アジア、ロシア、南米市場の活況、また全体的な流通数の減少から、日本国内でのアンティーク・ロレックスの流通相場が上昇を続けています。また一時期に比べて円安に振れた影響で仕入れ価格も高騰しています。手頃な価格としっかりとした性能で、誰にでも安心しておすすめできる、コストパフォーマンスの高い腕時計です。一本だけ良い腕時計が欲しい、というあなたに。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、ベゼル、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げています。裏蓋周囲には小さな開けキズがみられます。文字盤や針には経年変化が見られ、ヴィンテージらしい良い雰囲気です。ベルトと尾錠は社外品ですが、質感の良い新品を合わせています。ラグ幅は17mm。ケースサイズは約29mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。日付は針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>チュードル プリンスオイスターデイト デカバラ ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Dec 2016 02:47:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュードル]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[近年の機械式時計ブームでもっとも注目を集めるブランドのひとつ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュードルの自動巻＆カレンダーモデル「プリンスオイスターデイト」です。アンティーク時計において高い人気を維持する、薔薇の意匠の文字盤が最大のセールスポイントです。安定した性能とユニークなデザインとを併せ持つ、攻守のバランスのとれたヴィンテージモデルです。</p>
<p>ロレックスを代表する技術のひとつである「オイスターケース」。オイスターケースが登場した当時、英国における知名度を高めるために作られたディフュージョン・ブランドが「チュードル」です。初期にはイギリスで人気の高い「チューダー家」の紋章である「薔薇」をモチーフに採用し、そのデザインはもとよりロレックス譲りの性能の高さから人気を集めました。近年の機械式時計ブームでもっとも注目を集めるブランドのひとつとなっています。オイスターケースの堅牢性や作りの丁寧さはロレックスに勝るとも劣らないものであり、竜頭には王冠マークがデザインされ、ロレックスの血流を受け継ぐモデルであることがわかります。</p>
<p>チュードルはロレックスよりもバラエティに富んだ商品ラインナップをそろえていますが、なかでも12時位置に大きな薔薇を配した「デカバラ」は男女を問わずに人気のモデルです。12時位置以外には花びらを連想させるユニークなデザインのインデックスを採用。植物モチーフをデザインに取り入れた機械の中で最も完成されたデザインのひとつとなっています。味わいのあるペールゴールドのダイアル。針やインデックスもゴールドですが、金色の濃淡の違いによって視認性を保っています。あると便利なカレンダー機能付き。</p>
<p>機械式時計が再評価され、徐々に流通価格が上がっているモデルの一つです。デカバラは仕入れ価格の上昇と同時に、状態のよい個体が減少する傾向も顕著です。デカバラのデザインに心惹かれた方にはもちろん、ロレックスのデザインや性能が気になるものの、より個性的な腕時計を探している方にもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。自動巻のムーブメントもよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、ベゼルなどには経年によるスレやコキズがありますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に研磨仕上げ済みです。裏蓋にの刻印は可読です。文字盤には経年変化が、針やインデックスには若干のくすみが見られ、ヴィンテージ感を高めています。革ベルトは社外品ですが未使用で質感の良いものを合わせています。ラグ幅は19mm。ケース径は約33mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>IWC 3針 オートマチック 筆記体表記 金無垢ケース Cal.853 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 00:57:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[IWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[IWCの名機「Cal.853」を搭載。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのアンティークウオッチです。人気の筆記体表記モデル。ペラトン式自動巻ムーブメント「Cal.853」を搭載した、アンティーク時計ファン垂涎の一本です。</p>
<p>IWCは伝統的なスイスの手作業と洗練されたアメリカの機械生産技術を融合させた時計製造を目指すべく、1868年に創業したスイスの時計会社です。革新的な製造技術を積極的に取り入れることで、名機といわれる懐中時計や軍用時計を多数輩出しました。一躍、時計業界の先端を行く時計メーカーとなりました。現在も時計製造にコンピューターを積極的に導入し、生産効率や製造精度を向上させていますが、一方では時計技術者を育成するプログラムを社内で設け、優秀級クロノメーター規格よりも厳しいとされる社内規格のもと、堅実な時計製造を続けています。</p>
<p>これぞオールドインター、という時計然としたデザインの腕時計です。シリアル番号から1960～1962年頃に製造された腕時計と推量します。ケースバックに施された過去のオーナーによる彫り込みからは1965年頃の可能性もあります。当時も今も高級時計の条件の一つとも言える、金無垢ケースです。文字盤には社名が筆記体で丁寧に書き込まれ、直線主体で構成された他のパーツとの対比も美しく感じられます。シンプルなデザインでありながら高級感をまとわせることが出来るのは、IWCのデザイン力の賜でしょう。</p>
<p>IWCの名機「Cal.853」を搭載。Cal.85系の第3世代ムーブメントであるCal.853は、巻き上げ効率が高いペラトン式自動巻機構を採用。同時に耐衝撃性、メンテナンス製をも追求した、まさに「名機」と呼ぶにふさわしいムーブメントです。同年代のインジュニアにも使用された、信頼性の高い機械として知られています。ちなみに、IWCが自社生産したムーブメントは製造から半世紀状が経過した現在でもIWC社でメンテナンスを受けることが出来ます。</p>
<p>メーカー、コンディション、ムーブメント、どれをとっても「これぞアンティーク時計」というストーリーをもった、優秀なアンティークウオッチです。すでにロレックスやオメガの「超メジャー級」腕時計をお持ちで、次の一本をお探しの方におすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げもスムーズで、快調に動作しています。機械もおおむね綺麗です。文字盤の1時から2時位置にスレキズがみられます。インデックスや針はおおむね綺麗な状態です。ケース、裏蓋、ベゼル、などには柔らかい金素材故のスレやコキズ、アタリなどがみられます。裏蓋には当時のオーナーによって刻まれたと思われる刻印がみられます。竜頭に魚マークはみられません。風防はおおむね綺麗な状態です。ベルト、尾錠は社外品ですが、質感の良い未使用品を合わせています。当時のギャランティーが付属します。ラグ幅は18mm。ケースサイズは34mm（竜頭のぞく）、厚みは約10mm（風防含む）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げた後、秒針が動き出すのを確認してから腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<item>
		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイトジャスト アッシュゴールド文字盤 針セット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Oct 2016 01:02:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「デイトジャスト」用の金色文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの自動巻カレンダーモデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」用の文字盤です。Ref.1601などで使用できるようです。</p>
<p>ロレックスのスタンダードモデルである「デイトジャスト」。どこか「大人の時計」のイメージがありますが、その守備範囲は広く、若い間に手を入れて長くつきあっていくことのできる数少ない時計です。寒色系の金色であるアッシュゴールドダイアル＋ゴールドハンドの組み合わせ。文字盤はメタリックな質感を帯びており、角度によってはシャンパンゴールドのような色も見え隠れします。コンビカラーの時計本体に合わせると抜群の高級感を感じさせることでしょう。</p>
<p>オリジナルの文字盤です。探しておられた方はこのチャンスに是非お買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>特筆すべき瑕疵などありません。購入後の状態によっては返品をお受け出来ない場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ ジュネーブ スクエア シルバーダイアル メッシュブレス仕様</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch2054/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 01:13:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[各辺の中央が膨らんだいわゆるTVスクリーン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガ「ジュネーブ」のご紹介です。近年リバイバル的に多くのメーカーから登場しているスクエアケース。しかし、腕時計全盛期のスクエアケースは、デザイン時や制作時の手間のかけ方がひと味もふた味も違います。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並ぶ高級時計メーカーとして知られ、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないブランドでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>オメガのお洒落ラインである「ジュネーブ」シリーズの腕時計です。ワイルドさやゴツゴツした感じが全くなく、洗練された大人の腕時計、という印象です。スーツの腕元などにおすすめ。年齢を重ねても使える、現行品では少なくなった腕時計然としたデザインが魅力的です。</p>
<p>金属の質感が魅力的なシルバー文字盤。灰色が強いのでグレー文字盤と評しても良いかも知れません。ぱっと見た感じでは長方形のシンプルな形状ですが、各辺の中央が膨らんだいわゆるTVスクリーンに近い形になっています。どこか懐かしさを感じるのはそのためかもしれません。社外のメッシュブレスレットを合わせています。オリジナルのブレスレットなのでは、と思わせるほどよくマッチしています。</p>
<p>多機能でも、名機と呼ばれるわけでもない、極めてシンプルな一本ですが、腕時計とはこういうものだ、というのを改めて思い出させてくれる、そんな腕時計です。レトロフューチャーなデザインが気になった方におすすめです。初めての機械式時計、初めてのヴィンテージ時計としても。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズがみられます。針やインデックス、文字盤には経年変化が見られよい雰囲気です。風防周囲に軽い汚れがみられます。ブレスは腕周りが19cm弱程度までご使用頂けそうです。ラグ幅は約22mm、ケースサイズは幅約34mm（竜頭のぞく）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整モードになります。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイト 青文字盤</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch2069/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 01:24:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「パーペチュアル デイト」用の文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの自動巻カレンダーモデル「オイスターパーペチュアルデイト」用の文字盤です。Ref.1500などで使用できるようです。</p>
<p>「オイスターパーペチュアルデイト」は「デイトジャスト」と並び、長期にわたりロレックスの定番モデルとして愛されています。デイトジャストとは異なり、つるりとしたベゼルが特徴で、よりビジネスシーンにマッチしたモデルと言えるでしょう。</p>
<p>金属の質感が美しい、艶のある青です。光の加減によっては紫の気配も感じられます。おそらくリダンの文字盤だと思われますが、丁寧な仕上がりで違和感など感じられません。シルバーからの交換を検討しておられた方はこのチャンスに是非お買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>特筆すべき瑕疵などありません。性質上、塗膜が剥離しやすいため、購入後の状態によっては返品をお受け出来ない場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ロレックス オイスターパーペチュアル デイトジャスト 赤文字盤</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_rolex/antiquewatch2068/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 01:07:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[「デイトジャスト」用の赤色文字盤です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックスの自動巻カレンダーモデル「オイスターパーペチュアルデイトジャスト」用の文字盤です。Ref.1601などで使用できるようです。</p>
<p>ロレックスのスタンダードモデルである「デイトジャスト」。どこか「大人の時計」のイメージがあります。しかし、実は「デイトジャストが似合う世代」というものは存在せず、例えば仕事を始めたばかりに手に入れたデイトジャストを引退するまで使い続ける、というように、長くつきあっていくことのできる数少ない腕時計です。そんな守備範囲の広いデイトジャストですが、この文字盤に変えることでよりアクティブで攻めた印象を与えることが出来るでしょう。</p>
<p>金属の質感を抑えた、マットなペイントです。当然リダンの文字盤ですが、丁寧な仕上がりで違和感など感じられません。赤文字盤を探しておられた方はこのチャンスに是非お買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>特筆すべき瑕疵などありません。性質上、塗膜が剥離しやすいため、購入後の状態によっては返品をお受け出来ない場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>オメガ ジュネーブ クロノストップ ワンプッシュクロノグラフ オリジナルブラック文字盤 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/standard/st_omega/antiquewatch2073/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2016 01:08:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[針の先端に赤を入れることで、よりモータースポーツ感が増しています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オメガのクロノグラフモデル「クロノストップ」です。オメガといえばスピードマスター。スピードマスターはストップウオッチ機能のついたクロノグラフですが、クロノストップはスピードマスターの圧倒的な威光に隠れてしまった影の存在といえます。オメガの数あるモデルの中でも希少といってよいモデルです。</p>
<p>オメガは最も知名度の高い時計ブランドの一つです。特に国内ではロレックスと並ぶ高級時計メーカーとして知られ、ブランド腕時計、アンティーク腕時計に興味がない人でもその名前を知る数少ないブランドでしょう。多くの名機を輩出してきたオメガですが、中でも「スピードマスター」は過酷な環境での使用もできる腕時計として、また月に到着した最初の腕時計としてオメガの名を世界に知らしめました。またオメガは多くのスポーツ大会でオフィシャルタイマーを務め、技術力の高さでも評価される時計メーカーです。</p>
<p>クロノグラフはスポーツ用の時計として、特にモータースポーツを意識して設計されることが多いですが、このモデルも例に漏れず、モータースポーツにふさわしいクールなデザインになっています、黒を基調とした文字盤周囲にチェッカー状の目盛りを刻み、車やバイクのメーターを彷彿とさせるデザインです。クロノグラフ針の先端に赤を入れることで、よりモータースポーツ感が増しています。車でも、黒の内装に赤の差し色の組み合わせはスポーツモデルでは定番の配色です。</p>
<p>オメガのお洒落ラインである「ジュネーブ」シリーズの腕時計です。ワイルドさやゴツゴツした感じが全くなく、洗練された大人の腕時計、という印象です。スーツの腕元などにおすすめ。メッシュのブレスレットもオリジナルのようです。サイズアジャスト機能があるかわった仕様のブレスレットです。この時計との相性も抜群。市場でもますます少なくなってきたクロノストップを、是非この機会にどうぞ。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調に動作しています。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防やベゼルなどにはスレやコキズ、研磨跡がみられます。針やインデックスにはわずかながら経年変化が見られよい雰囲気です。文字盤は経年変化により枯れた雰囲気が感じられます。ブレスは腕周りが19cm弱程度までご使用頂けそうです。ケース径（横）は約34mm、風防径は約30mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>2時位置のプッシャーで、クロノグラフのスタート、ストップ、リセットを操作することができます。プッシャーを押している間だけクログラフ針が停止します。3時位置の竜頭で時刻を調整します。</p>
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		<title>ロレックス 5連 ジュビリーブレス SS 20mm</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 04:38:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ロレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：パーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[5つの部品を巧みに組み合わせた5連タイプ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ロレックス製の金属ブレスレットです。ロレックスのオイスターケースモデルで、ラグ（ベルト取り付け部）の幅が20mmの時計に装着可能。5つの部品を巧みに組み合わせた5連タイプ。金属板を巻き込む手法で制作されているいわゆる「巻ブレス」です。現在販売されている時計に付属のもの、また単品として手に入れられるものは、金属塊をつなぎ合わせた「無垢ブレス」です。アンティークの時計にはずっしりと重い無垢ブレスよりも、厚みが薄く軽い装着感の巻ブレスがよく似合います。</p>
<p>全長約15.5cm。スタンダードなオイスターケースの時計に装着すると、腕周りが約17cmから18cm程度になります。当然ノビもありますのでと、1cm程度はプラスして考慮しても良いでしょう。昨今、ブレスレットのみでの入手が難しくなっており、市場での流通数も少なくなりました。当店でもジュビリーブレス単体の取り扱いはほとんど実績がありません。探しておられた方はお早めのご購入をおすすめいたします。革ベルトからブレスレットに変更を検討中の方にも。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>写真に写らない物も含め、年代相当のスレ、コキズ、摩耗、ごく小さな欠けや抉れ、ノビやユガミなどがみられますが、逆に同年代の古い腕時計とあわせるには最適です。雰囲気を損なわない程度にキズ取り、超音波洗浄、アルコール洗浄済みです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>時計本体と比較しても残存数の少ないパーツのため、変形して使えなくなったパーツなどが流通の過程で交換、加工されていることもありますが、使用に差し支えたり価値を大きく損なう物ではありません。現在の状態と、ブレスレットとして使用できることを優先しています。</p>
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