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	<title>スポーティブランド | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>チュチマ ミリタリークロノグラフ デイデイト SS 良品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 12:47:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[チュチマ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[腕に着けるとその魅力が一瞬で理解出来る一本。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>チュチマのミリタリークロノグラフです。チュチマを代表する人気モデル。自動巻＋デイデイトカレンダー＋クロノグラフを兼ね備えたハイスペック機です。日本の時計メーカーとは一線を画した「質実剛健」なデザインが魅力的な一本です。</p>
<p>チュチマは1845年に創業した時計工場を祖にする、歴史のあるドイツの時計メーカーです。1920年代、時計業界は経営の効率化を求められていました。その流れの中で、時計製造の中心地であったグラスヒュッテ周辺の時計工場が合併し、精度の高い時計制作に取り組むことになります。当時製造されていた最高精度の時計にはラテン語で「精密」を意味する「tutus」から、「TUTIMA」の称号が与えられていました。これがその後誕生するチュチマ社の社名の由来となります。戦争やクオーツショックを乗り越え、チュチマは軍用時計、特にパイロットウオッチに活路を見いだし、現在も多くの軍に採用される時計メーカーとなっています。</p>
<p>チュチマを代表するモデルで有り、同時に一番人気のモデルがこの「ミリタリークロノグラフ」です。無駄がなく、機能美と言える程まで洗練された質実剛健なデザインが人気の理由のひとつです。多くの愛好家を虜にしたミリタリークロノグラフですが、腕に着けるとその魅力が一瞬で理解出来るでしょう。ほどよい重さと厚み、見た目から伝わる頑強さ。時刻の判読性もよく、「男の道具」としての完成度の高さに感心すること請け合いです。</p>
<p>同型の現行品はチタンケースですが、今回ご紹介するのはステンレススチール製のケースです。ケースに施された鏡面仕上げは、本来軍用時計に求められる仕様ではありませんが、転じて普段使いの腕時計として求められる高級感を補い、ミリタリーウオッチ特有のマニアっぽさを打ち消しています。スーツの腕元にもおすすめです。コンディションも良く、現行品に比べると圧倒的にお買い得な一本。次回入荷の予定はありませんので、お早めにお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、経年変化が見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。顔となる文字盤などは概ね良好なコンディションです。針などには経年変化が見られ、良い雰囲気です。裏蓋は刻印もしっかり残っています。ブレスレットは腕周りが18cm前後まで装着可能です。ブレスレットは超音波洗浄、アルコール洗浄済みですので気持ちよくお使いいただけるでしょう。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は約42mm（竜頭含まず）、厚みは最大部分で14mm程度です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>アンティーククロノグラフはその特徴であるクロノグラフ機構が機械の弱点です。長くお使いいただくために、できる限りクロノグラフ機能を使わない方が無難です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助した後、腕に装着してお使いください。ねじ込み式の竜頭ロックを解除後、優しく一段引くとカレンダーの調整、さらに引くと時刻調整が可能です。時計が午後8時から午前2時を指している間に前述のカレンダー操作を行うと故障の原因となりますのでお気をつけください。</p>
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		<item>
		<title>ギャレット クロノグラフ 2つ目 ブラックダイアル ヴィーナス150 アンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 02:15:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ギャレット]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[艶の美しい黒文字盤。インデックスやミニッツマーカーはコパーゴールドです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>クロノグラフメーカーとして有名なギャレットの2つ目クロノグラフです。クロノグラフやポケットウオッチの制作を得意とし、1940年代には米軍へクロノグラフを納入するなどミリタリーウオッチの雄としても知られています。今回紹介する腕時計は横にインダイアルを配置した2つ目クロノグラフです。1940～1960年代の時計と思われます。ビーナス社のvenus150を搭載。ヴィーナス社はヴァルジュー社と並び称される、代表的なクロノグラフのエボーシュメーカー（ムーブメント供給メーカー）です。venus150はオールド・クロノグラフムーブメントの定番ムーブメントであり、これを大型化したvenus175はブライトリングやホイヤーなどが製造する多くの名クロノグラフに搭載されました。艶の美しい黒文字盤。インデックスやミニッツマーカーはコパーゴールドです。男性らしく、落ち着きのある高級感が感じられます。2つ目のクロノグラフはシンプルすぎずカジュアルすぎず、オンオフ問わず使えるので人気です。この類の腕時計は当店としても指定して再入荷できる保証がありませんので、気になったときが買い時です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げ問題ありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤は年代や状態、日焼けしやすい黒色であることを考えるとリダンの可能性もありますが、インダイアル内の同心円もきれいに見えており、違和感などは感じられません。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズ、ごくわずかなめっきの剥落や研磨跡などが見られます。ベルト・尾錠は社外品ですが質感・装着感共に良い未使用のものを合わせています。ベゼル径約35mm、厚み約11mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、4時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<title>ワックマン 2Reg. クロノグラフ ペールゴールドダイアル アラビックインデックス アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_wakmann/antiquewatch0260/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 16:02:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワックマン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[Venus.170を搭載。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ワックマンの2つ目クロノグラフです。小さめで洗練されたデザイン。アンティークウオッチの魅力を堪能できる一本です。</p>
<p>優れたデザインのクロノグラフで人気のブライトリング。その米国市場向けのブランド名が「ワックマン」です。もともとは販売代理店の名前でしたが、アメリカでの独占販売権を獲得し、後にオリジナルの時計も製造販売するに至りました。当時、ブライトリングの多くがヴィーナス系のムーブメントを採用していましたが、ワックマンはバルジュー系のムーブメントを多く使用するなど、ある程度の差別化がなされていました。一般的にはブライトリングのディフュージョンブランド（廉価版）としての認識がなされていることが多いようです。</p>
<p>今回ご紹介する時計は、アンティーククロノグラフに求められるデザイン的要素を上手く押さえている一本です。嫌みを抑えた薄めのゴールドダイアルの上に、アラビア数字のインデックスが配されています。インデックス含め、時針、分針、インダイアル上の針にはほどよい経年変化が見られ、良い雰囲気です。インダイアルは12時位置と6時位置の2カ所。縦に並んだ2つ目のクロノグラフは、そのほかの配置に比べて上品ですっきりした印象になります。クロノグラフ針は赤く塗られ、デザインのアクセントになっています。ケース自体もほどよい大きさで、年齢や体格、性別を問わずお使いいただける守備範囲の広い時計です。</p>
<p>Venus.170を搭載しています。Venus.170は1930年代後半から1940年代にかけてのビーナス社の主力ムーブメントです。ピラーホイール式のクロノグラフながらスイングピニオンを採用し、量産と廉価の両方を実現しました。プッシャーが2つのクロノグラフを定着させたのも、またこれを採用したブライトリングの評価を高めたのもこのムーブメントと言われています。</p>
<p>デザインや物語性、搭載している機械や枯れ具合など、沢山の魅力に富んだ腕時計です。「2本目のアンティーク時計」としておすすめ。手頃なサイズ感は手首の細い男性や、女性にもよく似合うと思います。狙って仕入れできるタイプの商品ではありませんので、気になったときが「買い時」です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズなどが見られます。ケースサイドやプッシャー部分にはめっきが薄くなった箇所があり、現行品にはない味となっています。社外品ですが質感の良いベルト（展示や撮影の際の変形や擦れがみられます）を合わせています。茶系のベルトにするとさらに大人っぽい印象に変化します。ベゼル径約31mm、ラグ幅16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、4時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<item>
		<title>シクラ クロノグラフ デイト 2つ目 黒文字盤 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_sicura/antiquewatch1627/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 16:11:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シクラ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[12時方向に広がった大きめのケースが一番の特徴でしょう。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「SICURA」のクロノグラフです。SICURA社は、アーネスト・シュナイダー氏がブライトリング以前に経営していたスイスの時計会社です。1970年代には奇抜なデザインのメカニカル・デジタル時計を多数販売し、現在でも高い評価を得ています。パイロットでもあり、電子機械に精通していたシュナイダー氏。シクラからは彼の趣味嗜好を反映した、クセがあるものの魅力的でユニークなデザインの腕時計が数多く輩出されました。今回ご紹介する時計のそんな時計の一つです。初期のブライトリングでもみられたいわゆる「ブルヘッド」とよばれる、12時方向に広がった大きめのケースが一番の特徴でしょう。12時位置、6時位置に配したインダイアルと、外周に描かれたタキメーターがメカニカルな印象を与えます。基本色として黒、白、赤を用いることで、男性的なデザインになっています。デイト表示機能付きで実用性も十分。シクラのスクリューバックの時計にみられる、タツノオトシゴと魚をあしらった裏蓋の刻印がポイントです。惜しむらくはケース背面など、かなりの使用感がみられます。アンティークの味、という見方もできますが、新品同様のコンディションを期待される方は避けたほうが賢明です。この類の腕時計は当店としても指定して再入荷できる保証がありませんので、気になったときが買い時です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げも問題ありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。目立つキズや文字のかすれは無いようです。ケース、裏蓋、竜頭などは長年の使用によるめっきのハゲや小さな腐食痕、アケキズがみられます。風防には小さなスレやコキズが見られますが、致命的なキズはなさそうです。ベルト・尾錠は社外品。縦横約42×40mm、厚み約14mm、ラグ幅22mmと大きめです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。デイトは針を回して調整します。11時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、1時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<item>
		<title>ワックマン スモールセコンド 手巻き 3・6・9・12インデックス アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_wakmann/antiquewatch0263/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 17:12:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワックマン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[時計正面から見るとスマートなデザインの時計であることがわかります。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ワックマンの手巻き腕時計です。スモールセコンドとアール・デコ調の装飾が魅力的な一本。アンティーク時計の枯れた感じがお好きな方におすすめです。</p>
<p>優れたデザインのクロノグラフで人気のブライトリング。その米国市場向けのブランド名が「ワックマン」です。もともとは販売代理店の名前でしたが、アメリカでの独占販売権を獲得し、後にオリジナルの時計も製造販売するに至りました。当時、ブライトリングの多くがヴィーナス系のムーブメントを採用していましたが、ワックマンはバルジュー系のムーブメントを多く使用するなど、ある程度の差別化がなされていました。一般的にはブライトリングのディフュージョンブランド（廉価版）としての認識がなされていることが多いようです。</p>
<p>3・6・9・12時はアラビア数字、それ以外はくさび形のインデックスにすることで、すっきりとして時刻の判別しやすいデザインとなっています。6時位置のスモールセコンドがデザインのポイントとなっており、アンティークらしい良い雰囲気を醸し出しています。アンティークらしい雰囲気を担うのはスモセコだけではありません。ラグ（ベルト取り付け部分）の両サイドのパーツはデザインのためだけに存在しています。このアール・デコ調の装飾と、美しく経年変化した文字盤が、この時計のヴィンテージとしての価値を確かなモノにしています。時計正面から見るとベゼルやラグ部分が細く、スマートな筐体の時計であることがわかります。</p>
<p>インデックス部分を中心部分よりも低くすることで、立体感のある文字盤になっています。これにより時計を物理的にも視覚的にもスリムに保つと同時に、表情の個性を出すことに成功しています。分厚く大きな時計が流行する昨今、薄型で細身の腕時計は貴重です。アンティーク時計然としたデザインとそれに見合うだけの経年変化がセールスポイント。アンティーク時計の枯れた感じがお好きな方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、風防、裏蓋などには経年に伴うスレやコキズなどが見られます文字盤や針には毛忌めっm変化がみられ良い雰囲気です。社外品ですが質感、装着感ともに優れたベルトを合わせています。茶系のベルトにするとさらにダンディな印象に変化します。径約29mm（竜頭除く）、ラグ幅16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ブリティックス クロノグラフ 2つ目 シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_britix/antiquewatch1925/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 May 2014 07:12:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブリティックス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[ブルースチールの時針と短針、赤いクロノグラフ針がポイントです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>スイスの時計メーカー「ブリティックス」の2つ目クロノグラフです。ブルースチールの時針と短針、赤いクロノグラフ針が魅力的。ヴィンテージウオッチの醍醐味を十分に満喫できる一本です。</p>
<p>BRITIX社は当時数え切れないほど存在したスイスの時計会社の一つです。クロノグラフの雄、ブライトリング社との関連性がある、とまことしやかに語られており、戦中に軍事時計開発部門としてクロノグラフを作っていたとか、デフュージョンブランドであるとか、英国向けのブランド名であるとか、はっきりとした情報はありませんが、現在目にすることの出来るブリティックスの時計の多くはクロノグラフです。搭載している機械にこれといった偏りや特徴が無いことから、すでに知名度のあったハイラインのブランドが、低価格帯の需要を満たすために作られたブランドなのでは、と推量します。</p>
<p>ヴァルジュー社製のCal.92を搭載。ピラーホイール式クロノグラフです。スイング・ピニオンの採用により複雑なクロノグラフムーブメントの簡略化を実現した、最小のクロノグラフムーブメントの一つとして名前の知られる名機です。</p>
<p>美しく経年変化したシルバーダイアル。時針と短針、積算針はブルースチール製。クロノグラフ針のみ赤いペイントが施されており、良いアクセントとなっています。2つ目のクロノグラフはシンプルすぎずカジュアルすぎず、オンオフ問わず使えます。この類の腕時計は当店としても指定して再入荷できる保証がありませんので、気になったときが買い時です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±180秒前後程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズ、ごく小さなめっきの剥離などが見られます。ベルトは当然社外品ですが、未使用で質感の良いものを合わせています。ベゼル径約33mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、4時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ゾルナ クロノグラフ グレー＆ブルーダイアル アンティークウオッチ 良品</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_sorna/antiquewatch1905/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 01:42:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゾルナ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[70年代っぽいレトロフューチャーなデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>スイスの時計メーカー「ゾルナ」のクロノグラフです。70年代っぽいレトロフューチャーなデザインが逆に新鮮に感じる、ヴィンテージウオッチの魅力が詰まった一本です。</p>
<p>ゾルナはスイスの古い時計メーカーです。他の時計会社とは異なり、1960年代末のクオーツショックを何とか生き残り、1990年代までブランドを継続していました。後期にはトラベルウオッチを全面に押し出していましたが、ゾルナ社の本領はクロノグラフで発揮されます。ゾルナのクロノグラフの特徴は、何と言っても他では見られない奇抜でユニークなデザインとカラーリング。好き嫌いは分かれるようですが、時折キラリと光る優れたデザインのクロノグラフを製造しているのも事実です。ドイツ語読みでは「ゾルナ」ですが、英語読みでは「ソルナ」ですので、そのように表記することも多いです。</p>
<p>今回ご紹介するクロノグラフは前述の「キラリと光る」モデルの一つと言って良いでしょう。グレーベースのダイアルにブルーのインダイアルを配しています。インダイアルとしてだけではなく、メーカー名などを表示する部分も同色の背景を与え、すばらしいバランスのデザインに仕上がっています。白のアワーマーカーと赤の極小針（積算計と永久秒針）がアクセントとなり、デザインを引き締めます。</p>
<p>コンディションも良く、ぱっと見た感じでは昨今のファッションメーカーが製作するお洒落時計にも見えるほど。実は機械式のヴィンテージ時計だということは時計を身につける本人にしかわからないでしょう。アンティークウオッチやヴィンテージウオッチの古びた感じが苦手な方にもおすすめ。特に若い方や初めての機械式時計、初めてのアンティーク時計を探している方にプッシュしたい一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。裏蓋に若干のコキズや使用感（研磨跡？）が見られる以外は全体として良好なコンディションです。致命的な瑕疵はありません。革ベルトは社外品ですが新品未使用で装着感の良い物を合わせています。風防部横約31mm、ケース横約35mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<item>
		<title>ゼノ・ウオッチ スペースマン audacieuse ブラウンダイアル デッドストック</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 09:37:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゼノ・ウオッチ]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラウンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[登場から40年以上が経過した今でも「大胆不敵」なデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>デザイン性の高いヴィンテージ・ウオッチの代名詞でもある「スペースマン」のスクエアタイプです。個性的なデザインと状態の良さがセールスポイント。カジュアルスタイルにもスーツスタイルにもよく似合う、万能選手です。</p>
<p>ゼノ・ウオッチは1868年創業の古参メーカーです。スイスの時計産業の中心地でもあるラ・ショード・フォンに設立。もともとは懐中時計やペンダントウオッチを得意としていましたが、経営者の交代に伴い軍用時計も多く製造するようになりました。現在でもパイロットウオッチやダイバーズウオッチを中心とした、大きめで迫力のある腕時計を多数提供しています。</p>
<p>「スペースマン」は1960年代末から70年代にかけて販売された、ゼノ・ウオッチの代表作の一つです。当時世界中の話題をさらった「月面着陸」をキーワードに、宇宙飛行士のヘルメットを模した前衛的な形の腕時計として誕生しました。今回ご紹介するスペースマンはスクエアケースですが、初期にはオーバル（楕円）型のケースが採用されており、その由来をより深く理解することができます。高名なデザイナーであるアンドレ・ル・マルカンによる斬新なデザインは高く評価され、時計博物館やMoMAにも収蔵された経緯がある様です。</p>
<p>モデルネームの「audacieuse」は「オダシューズ」と読みます。日本語では「無敵の」とか「厚かましい」という意味がありますが、「大胆不敵」という訳がぴったりくるかもしれません。そのデザインは登場から40年以上が経過した今でも「大胆不敵」であり続けているのは驚きです。</p>
<p>未来的なクロームめっきのケースとレトロ感のあるブラウンのダイアル。絶妙なバランスでデザインされています。カジュアルウオッチですが、スーツなどとも相性が良いでしょう。デッドストックですので状態も良く、機械式時計に不慣れな方、ヴィンテージ時計が苦手な方にもおすすめできる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。全体として状態は良好で、致命的な瑕疵はなさそうです。風防部横約30mm、ケース横約37mm（竜頭含まず）です。腕周りは最大20cm強まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭をやさしく一段引くとカレンダーのクイックチェンジ、さらに一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>シェフィールド ドライバーズウオッチ ドイツ製 樹脂ケース 希少</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_sheffield/antiquewatch1907/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 03:20:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シェフィールド]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラウンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[文字盤デザインにもモータースポーツの息吹が感じられます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シェフィールド社のドライバーズウオッチです。おそらくデッドストック品と思われる良好なコンディション。希少な一本です。</p>
<p>シェフィールドは1970年代頃まで存在した時計メーカーです。クオーツショックで消えていったメーカーの一つ。洗練された技術とこなれたデザインを武器に、普及価格帯の腕時計をたくさん製造していました。ダイバーズやパイロットウオッチなど高額になりがちな特殊用途の時計を手に入れやすい価格で提供していたようです。</p>
<p>まずはそのケースデザインにご注目ください。腕につけたときに、文字盤が内側を向く特殊な形状。これはバイクや車の運転時のように、腕を前に突き出した姿勢で文字盤が正面に来るよう設計されたいわゆる「ドライバーズウオッチ」に類する腕時計です。スポーツウオッチらしく樹脂製のケースとベルトを採用。腕にフィットしながら軽い装着感がセールスポイントです。</p>
<p>ケースだけではなく、文字盤デザインにもモータースポーツの息吹が感じられます。文字盤形状は明らかに車やバイクのメーターボックスを意識したものでしょう。高級車のウッドパネルを彷彿とさせる木目調の文字盤ベースに、時刻の視認性を高める白いペイントが施されています。全体としてスポーティーさとカジュアルさを満たしながら、大人の男性が身につけるのにふさわしい高級感も併せ持っています。</p>
<p>おそらくデッドストックと思われる、良好なコンディションの一本。流通数も少なく、他ではなかなか見かけることもない希少なヴィンテージウオッチです。オフタイムに気楽に着けることができる腕時計をお探しの方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。文字盤は7時位置にごくわずかな塗料の剥離がみられますが、全体の雰囲気を損なう物ではありません。ケース、風防などはおおむね良好な状態で、致命的な瑕疵はなさそうです。風防横サイズ31mm、ケース横約36mm（竜頭含まず）です。腕周りは最大19cm弱まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ワックマン 2Reg. クロノグラフ シルバーダイアル アラビックインデックス アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_wakmann/antiquewatch1858/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 May 2013 09:20:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ワックマン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[年齢や体格、性別を問わずお使いいただける守備範囲の広い時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ワックマンの2つ目クロノグラフです。小さめでデザインの良い、誰にでもおすすめできるアンティークウオッチです。</p>
<p>優れたデザインのクロノグラフで人気のブライトリング。その米国市場向けのブランド名が「ワックマン」です。もともとは販売代理店の名前でしたが、アメリカでの独占販売権を獲得し、後にオリジナルの時計も製造販売するに至りました。当時、ブライトリングの多くがヴィーナス系のムーブメントを採用していましたが、ワックマンはバルジュー系のムーブメントを多く使用するなど、ある程度の差別化がなされていました。一般的にはブライトリングのディフュージョンブランド（廉価版）としての認識がなされていることが多いようです。</p>
<p>今回ご紹介する時計は、アンティーククロノグラフに求められるデザイン的要素を上手く押さえている一本です。少しだけ彩度の感じられるシルバーダイアル上に、アラビア数字のインデックスが配されています。インデックス含め、時針、分針、インダイアル上の針はコッパーカラーで統一されています。インダイアルは12時位置と6時位置の2カ所。縦に並んだ2つ目のクロノグラフは、そのほかの配置に比べて上品ですっきりした印象になります。クロノグラフ針は赤く塗られ、デザインのアクセントになっています。ケース自体もほどよい大きさで、年齢や体格、性別を問わずお使いいただける守備範囲の広い時計です。</p>
<p>Venus.170を搭載しています。Venus.170は1930年代後半から1940年代にかけてのビーナス社の主力ムーブメントです。ピラーホイール式のクロノグラフながらスイングピニオンを採用し、量産と廉価の両方を実現しました。プッシャーが2つのクロノグラフを定着させたのも、またこれを採用したブライトリングの評価を高めたのもこのムーブメントと言われています。</p>
<p>デザインや物語性、搭載している機械など魅力に富んだ、「2本目のアンティーク時計」としておすすめできる一本です。手頃なサイズ感は手首の細い男性や、女性にもよく似合うと思います。狙って仕入れできるタイプの商品ではありませんので、気になったときが「買い時」です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズなどが見られます。致命的な瑕疵はなさそうです。ベルトは社外品ですが質感の良い未使用品（展示や撮影の際の変形や擦れがみられます）を合わせています。ベゼル径約31mm、ラグ幅16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、4時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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		<item>
		<title>ハルグリーン クロノグラフ 2つ目 ブラックダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_halgreen/antiquewatch1568/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 03:15:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ハルグリーン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[インデックスやミニッツマーカーは黄身の強いしっかりとしたゴールドカラーです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>古いスイスのクロノグラフメーカー「HALGREEN」の2つ目クロノグラフです。クロノグラフを中心に制作、販売していたようで、現在のアンティーク時計市場でも稀に目にすることがあります。今回紹介する腕時計は1940年代に製造された2つ目クロノグラフです。ベルナ社のムーブメントを搭載。ベルナ社は1905年創業の時計メーカーで、他社にムーブメントを供給すると同時に自身のブランドでの販売もしており、懐中時計タイプの美しいクロノグラフを多く残しています。艶の美しい黒文字盤。インデックスやミニッツマーカーは黄身の強いしっかりとしたゴールドカラーです。男性らしく落ち着きのある高級感と、ヴィンテージウオッチならではの味が十分に堪能できます。2つ目のクロノグラフはシンプルすぎずカジュアルすぎず、オンオフ問わず使えるので人気です。なかなか丁寧に受け継がれてきたと推量され、同年代の時計と比較しても良好なコンディションです。この類の腕時計は当店としても指定して再入荷できる保証がありませんので、気になったときが買い時です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤は年代や状態、日焼けしやすい黒色であることを考えると古いリダンの可能性もありますが、インダイアル内の同心円もきれいに見えており、違和感などは感じられません。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズ、ごくわずかなめっきの剥落や腐食などが見られます。致命的なキズはなさそうです。ベルト・尾錠は社外品ですが質感・装着感共に良い未使用のものを合わせています。ベゼル径約33mm、厚み約10mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート、4時位置のプッシャーでストップ＆リセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>シクラ クロノグラフ スモールセコンド ツートーンダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_sicura/antiquewatch1658/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 04:14:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シクラ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[グレーとシルバーとのツートーンダイアル。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「SICURA」のクロノグラフです。SICURA社は、アーネスト・シュナイダー氏がブライトリング以前に経営していたスイスの時計会社です。1970年代には奇抜なデザインのメカニカル・デジタル時計を多数販売し、現在でも高い評価を得ています。パイロットでもあり、電子機械に精通していたシュナイダー氏。彼の趣味嗜好を反映した、クセがあるものの魅力的でユニークなデザインの腕時計がシクラから多数輩出されました。今回ご紹介する時計のそんな時計の一つです。グレーとシルバーとのツートーンダイアル。6時位置のインダイアルはスモールセコンド（永久秒針）です。インデックス周囲には回転インダイアルを搭載。45秒～60秒の間を白、青、赤で着色しています。全体的なデザインの完成度は素晴らしく、機能や視認性を追求すると良いデザインに仕上がった好例といえるでしょう。シクラのスクリューバックの時計にみられる、タツノオトシゴと魚をあしらった裏蓋の刻印も魅力的です。惜しむらくは9時半位置の竜頭で操作できるインダイアルの回転機能が失われています（実際的に使用する機能ではないですが）。ケースなど他のパーツの状態が比較的良いためデザイン時計としての価値と、お求めやすい価格設定を優先してこの状態での販売としています。購入後、この腕時計をじっくりと「育てる」のも面白いかもしれません。「金庫の肥やし」や「パーツドナー」にするにはあまりにももったいない、現代の感覚でも「かっこいい」と思わせるヴィンテージウオッチです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げも問題ありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。目立つキズや文字のかすれは無いようです。ケース、裏蓋、竜頭などは長年の使用によるめっきのハゲや小さな腐食痕、アケキズがみられます。風防には小さなクラックが見られます。次回メンテナンス時に交換をおすすめします。ベルト・尾錠は社外品。ケース横幅約45mm（竜頭含む）、ラグ幅19mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。4時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、2時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ギャルコ ダイバーズ 黒文字盤 手巻きアンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_gallet/antiquewatch1656/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 04:02:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ギャレット]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[無骨ながらも凛々しい面構えが魅力的です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ギャルコのダイバーズウオッチです。「ギャルコ」はギャレット社のディフュージョンブランドとして企画されたブランドです。ギャレットといえばミリタリー色の強い、ハードなデザインの腕時計を製造することで知られていましたが、今回紹介する商品もその血流を脈々と受け継いだ、無骨ながらも凛々しい面構えが魅力的です。</p>
<p>ロレックスでいえばチュードル、ブライトリングでいえばワックマンのように、各時計メーカーが市場にあわせてブランド名や提供する商品の仕様を変えて販売するのは珍しいことではありません。一口に「ディフュージョンブランド」といっても、廉価版の意味合いよりは市場開拓のための戦略的なブランディングと考えたほうがよさそうです。このモデルは1960年代終わりから1970年代初頭にかけて製造されたモデルのようです。ギャルコといえばこのモデル、という感もある一本。とはいえ他に知名度のあるモデルがないだけであり、その希少さは他のブランドの腕時計とは比べ物になりません。</p>
<p>12時、3時、6時、9時のみアラビア数字を配した、エクスプローラーを思わせるインデックス。矢印状の時針や、先端が赤い秒針などはこれぞダイバーズ、といったデザインです。一転して、ベゼルは適度な幅に留めており、ダイバーズウオッチにありがちなゴツゴツした印象はありません。カジュアルにも、スーツスタイルにもお使いいただける汎用性の高いデザインと言えます。</p>
<p>おそらくデッドストックと思われる良好なコンディションも魅力のひとつです。現在あわせているウレタンベルト以外にも、ナイロンストラップや革ベルトとあわせるとまた違った雰囲気を楽しめると思われます。初めての機械式時計として、また状態のよいアンティーク時計を探しておられる方にオススメできる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げも問題ありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。目立つキズや文字のかすれは無いようです。ケース、裏蓋、竜頭などは長年の保存にともなうスレやコキズがみられますが、概ね良好な状態です。ベゼル径約38mm（竜頭含む）、ラグ幅約19mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>タイメックス ダイバーズ デイト レーサーデザイン 黒文字盤 デッドストック アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_timex/antiquewatch1131/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 22:23:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[タイメックス]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ダイバーズウオッチをベースに、レーサーデザインを施した珍しい一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>タイメックスの手巻き腕時計です。セイコーのクオーツ発売による「クオーツショック」により、多くの時計メーカーが大打撃を受けました。その被害はヨーロッパよりもアメリカで顕著であり、アメリカのほとんど全ての時計メーカーが事業の継続が困難となったようです。そんな中、唯一生き抜いたのがタイメックスである、といわれています。一時期はスイス製や日本製の時計を真似た、魅力的とは言い難い商品開発を行っていましたが、近年ではスポーツや映画とタイアップするなどアメリカらしい腕時計を提供しています。さて、今回ご紹介する腕時計はタイメックス社のダイバーズウオッチをベースに、レーサーデザインを施した珍しい一本です。シルバーでをベースに黒と白で構成されたモノクロームカラーで、現代でも古く感じさせないスタイリッシュさ。3 時位置から9時位置に渡って描かれたチェック模様、15分までミニッツマーカーの刻まれた回転ベゼル、タイヤやレーサースーツを彷彿とさせるラバーベルトなど、まとまりの良いデザインです。裏蓋には当時の管理用シールの残るデッドストック品です。誰も持っていない、ユニークな一本をお探しの方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認済みのムーブメントは巻き上げ感も軽く、快調に動作しています。わずかながら、ケースやベゼル、風防などに保管に伴うスレが見られますが、気になる打ち傷などなく、美品のレベルです。針などの夜光は残っていますが弱めです。日差は環境や姿勢によって異なりますが、±60秒程度とお考えください。ベゼル径は約35mmです。ラグ幅19mm。腕周りが最大19cm程度まで使用できると思います。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。デイトは針を回して調整します。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>フォルティス クロノグラフ デイト 黒文字盤 カラータキメーター 未使用品 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_fortis/antiquewatch1099/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:41:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[フォルティス]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[フォルティス社は積極的な開発姿勢により高い評価を得ています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>フォルティスのクロノグラフ搭載モデルです。フォルティス社は1912年にヴァルター・フォグトによりスイスに設立されました。 1926年には世界初の自動巻腕時計の商品化に成功。1990年代後半に発表された「コスモノートクロノグラフ」はロシアのユリ・ガガーリン宇宙訓練センターのオフィシャルウォッチに認定されています。他にも時計のベゼルにプラスチック素材を採用したり、世界で初めて機械式の自動巻クロノグラフアラームを開発するなど、積極的な開発姿勢が時計ファンからも高い評価を得ています。こちらは3時位置と9時位置に積算計を配置したいわゆる2つ目クロノグラフです。何よりも目を引くのは白、黄、赤、青で彩られたタキメーターのデザインでしょう。タキメーターが文字盤に描かれているので、ベゼルのようにキズが付くこともなく、オリジナルのデザインを状態よく保存しています。6時位置のカレンダー表示により実生活での利便性も備えています。未使用品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの帰零や運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ベゼル、風防には保管に伴うスレなどが見られますがよい状態です。ベルト、尾錠は社外品です。ミリタリー調のナイロンベルトなどもよく似合うでしょう。ベゼル径約36mm、厚み約13mm、ラグ幅19mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。カレンダーは針を回して調整します。</p>
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		<item>
		<title>マラソン ミリタリーダイバーズ 軍流出品 クオーツ アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 21:06:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[マラソン]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ダイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：クオーツ]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[軟弱なブランド時計に飽きた方に。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ミリタリーウオッチの分野で数々の名品を輩出してきたマラソン社のダイバーズウオッチです。マラソン社は1939年にカナダで設立され、各国の政府や軍に計器等を提供してきました。現在はマラソン社の時計のみが米軍のミリタリーウォッチとして採用されています。一般販売を行なっていないため、広告費用を商品価格に上乗せする必要が無く、そのコストパフォーマンスが非常に高いことが時計マニアの間では知られています。何があっても大丈夫、と思わせる重量感のあるステンレスのケース、操作のしやすい大型のねじ込み式竜頭、カッチリとした作りの回転ベゼルなど、ゴツゴツしたソリッドなデザインは男心をくすぐります。夜光はトリチウムを採用。4時30分位置のカレンダーはユニークです。風防から十分な深さのある文字盤位置はミリタリーダイバーズならではの仕様です。コントラクトデイト（各機関がマラソン社に発注した契約日時）は2006年2月。強固なケースとスイス製高性能クオーツを組み合わせた現代のミリタリーウオッチです。軟弱なブランド時計に飽きた方に。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>クオーツムーブメントです。未使用品ですがケースや裏蓋に保管時のスレやコキズがみられます。装着感の優れた純正ラバーストラップとオリジナル尾錠。ベゼル径41mm、厚さ約12mm、ラグ幅20mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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		<title>M2 アヴィエーション センチュリー XXI 未使用品 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:05:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[M2]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[有名ブランドでも使用されているETA社製の自動巻ムーブメント2824-2を搭載しています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>IWCのマーク12を彷彿とさせる、質実剛健なデザインの腕時計です。アヴィエーションの名前にふさわしく、視認性の高い文字盤やインデックスを採用。ソリッドなケースとブレスは金属の質感を生かしながらも高級感を損なわない丁寧な仕上げが施されています。オメガやオリスといった有名ブランドでも使用されているETA社製の自動巻ムーブメント2824-2を搭載しています。外装もドーム型サファイア風防、対磁性ケース、ねじ込み式竜頭、 50m防水と抜かりがありません。カレンダーのクイックチェンジ機能もあり、実用的です。手に取ったときの満足度も高く、コストパフォーマンスに優れた一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>未使用品です。保管時の極軽いスレなどはありますが、良い状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが現状で±15秒前後とお考えください。ケース径36.5mm、腕周りは20cm程度まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>CWC クロノグラフ ミリタリー仕様 英国軍用 黒文字盤 美品 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:19:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[CWC]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[12時位置に30分積算計を配したユニークなデザインです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「Cabot Watch Company」は一般的な知名度は高くありませんが、時計マニア、軍事マニアにはミリタリーウオッチの雄として知られる時計メーカーです。裏蓋に「ブロードアロー」と呼ばれる矢印の刻印された英国軍用モデルです。アラビア数字のインデックス、視認性の高い黒文字盤、固定されたバネ棒など、ミリタリー仕様のポイントをしっかりと抑えた一本です。9時位置にスモールセコンド、12時位置に30分積算計を配したユニークなデザインです。コンディションの良いおすすめの時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ムーブメントは快調です。手巻きのムーブメントは巻き上げ感もよく、良好な状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが60秒以内とお考えください。ケース、風防、裏蓋はスレ程度の美品です。ベルトは社外品ですが装着感の良いミリタリー仕様ナイロンストラップを合わせています。ラグ幅は19mm。ケース横径は約40mm（リューズ含む）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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		<title>ホイヤー クロノグラフ デイト 2つ目 マットグレー文字盤 ブレス仕様 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:07:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホイヤー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[使い勝手が良く、時計好きの心を満足させる一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>タグ・ホイヤーの前身「ホイヤー」時代のクロノグラフです。3時と6時にインダイアルを配したスタンダードなクロノグラフ・モデルです。マットグレーの文字盤に映えるオレンジ色のクロノグラフ針が良いアクセントになっています。6時位置にはカレンダー表示もあり、実用的なアンティーク・ウオッチです。ムーブメントにはその性能の高さから多くのクロノグラフに採用されたValjoux社のCal.7734を採用。メジャーなムーブメントですのでメンテナンスのことを考えても安心してお使いいただける一本です。ごつごつとした印象のモデルが多いクロノグラフのなかでもスタイリッシュで洗練されたデザインですので付ける服装を選びません。使い勝手が良く、時計好きの心を満足させる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋、ブレス、風防には経年や使用に伴うよるスレやコキズがありますが、致命的な打痕などはありません。比較的良好な状態です。ベルトはホイヤーの刻印があります。ベゼル径は横約37mm、縦約42mm。腕周りが最大19cm程度まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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		<title>M2 グローバルタイマー ワールドタイムウオッチ 黒文字盤 限定 アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:56:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[M2]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[モノトーンで構成された洗練されたデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>各国の時間を瞬時に判読できるワールドタイム機能が特徴です。地球をイメージしたデザインの丸い文字盤が動くことで「時」を表示します。そのため針は分針と秒針しかありません。時針盤外周には「TOKYO」「HONGKONG」「BANGKOK」「DHAKA」「KARACHI」「DUBAI」「MOSCOW」「CAIRO」「SAMOA」「AUKLAND」「NOUMEA」「SYDNEY」が、さらに外側に「RIO」「CARACAS」「NEW YORK」「CHICAGO」「DENVER」「LOS ANGELES」「ANCHORAGE」「HONOLULU」「PARIS」「LONDON」「AZORES」の都市名が配されています。モノトーンで構成された洗練されたデザインは他の時計と一線を画します。各ブランドの様々なモデルで採用されているETA社のCal.2824-2搭載モデルです。ケースの質感も高く、ねじ込み式竜頭やスクリューバックなど、基本的な性能も備えています。限定生産品ですのでお早めにお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>新品、未使用の商品です。裏蓋には保護シールつき。ケースサイズは36mm（竜頭除く）です。腕周りが最大20cm程度まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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		<title>ギャレット 2reg. クロノグラフ 黒文字盤 ミリタリー仕様 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/sports/sp_gallet/antiquewatch0185/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 17:36:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ギャレット]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
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					<description><![CDATA[黒と銀と赤で構成された洗練されたデザインが魅力的です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>クロノグラフメーカーとして有名なギャレットの2つ目クロノグラフです。おそらくフライングオフィサーの銘をもったモデルですが、文字盤には表記がありません。黒文字盤は当時の塗料技術などを考えるとリダンの可能性があります。搭載ムーブメントはランデロン社のCal.149です。3時位置に30分積算計、9時位置に60秒永久針が配されています。黒と銀と赤で構成された洗練されたデザインが魅力的です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ムーブメントは整備済みですので快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが60秒以内とお考えください。文字盤には軽いヤケがみられますが雰囲気のよい文字盤になっています。ケースには使用に伴うスレやコキズはありますが、致命的なキズはありません。黒ベゼルは若干のスレ、摩耗がありますがミリタリー感を演出しています。ベルトは丈夫なNATO軍タイプのナイロンベルト（新品）です。ベゼル径は36mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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