<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>実力派ブランド | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
	<atom:link href="https://timepiece.jp/category/power/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://timepiece.jp</link>
	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 26 Apr 2019 05:34:48 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.1</generator>
	<item>
		<title>ラドー グリーンホース アラーム シルバーダイアル</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_rado/antiquewatch1833/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_rado/antiquewatch1833/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 04:33:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラドー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6319</guid>

					<description><![CDATA[少し変わった時計、珍しい時計をお探しの方におすすめ。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ラドーのグリーンホースです。希少なアラーム機能付きの手巻き腕時計。少し変わった時計、珍しい時計をお探しの方におすすめ。</p>
<p>現代ではすっかり「知る人ぞ知る」時計メーカーとなってしまったラドーですが、機械式時計全盛期にはスイス時計界の雄として国内外でその名を知られていました。ラドー社は超硬質金属をケースに採用したシリーズを得意としています。これはこれまでの腕時計の弱点を解消し、可能性を一歩広げる画期的なものでした。超硬質金属意外にも、ケースやブレスレットにセラミックスを使用するなど、外装から業界に切り込む稀有なメーカーです。</p>
<p>ラドーのシンボルであるイカリのマークを12時位置に配し、文字盤のアクセントとしています。丁寧な加工のピラミッドベゼルが高級感を感じさせます。全体としてロレックスのデイトジャストを彷彿とするデザインとなっています。</p>
<p>2時位置の竜頭はアラーム設定用、4時位置の竜頭が時刻設定用です。設定時刻になると、他には喩えようのない、乾いたアラーム音が鳴り響きます。電子アラームしか知らない方にぜひ一度聞いていただきたい、魅力的な音色です。流通数の多くない類の時計ですので、少し変わった時計をお探しの方におすすめいたします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除のムーブメントは快調です。アラームも機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、経年変化などが見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。裏蓋の刻印はやや薄くなっているようですが可読です。文字盤や針にも程よい経年変化が見られます。ブレスはバックルにラドーの刻印がみられます。最大で18.5cm程度まで使用可能です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ベゼル径は横約34mm、ラグ幅約18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>4時位置の竜頭を優しく引き出すと時刻調整モードです。カレンダーは針を回して調整します。2時位置の竜頭を引き出すとアラームがONになり、その位置でアラーム設定時刻を調整出来ます。鳴っているアラームを切るには竜頭を収めます。いずれの竜頭も収めた状態でそれぞれのゼンマイを巻き上げることができます。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_rado/antiquewatch1833/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>クロトン RELIANCE アラビア数字インデックス ボーイズサイズ 美品</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_croton/antiquewatch0651/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_croton/antiquewatch0651/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 May 2016 02:47:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[クロトン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=7036</guid>

					<description><![CDATA[ボーイズサイズの手巻き腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>日本での知名度は低いものの、時計好きには名前の知られた「クロトン」の手巻きモデルです。アラビア数字のインデックスと3針を組み合わせた、「これぞ時計」というモデル。ボーイズサイズですので性別問わずお使いいただけます。</p>
<p>クロトンのメーカーの歴史は古く、1878年にアメリカで創業し、スイスに移転してからもニヴァダを買収するなど積極的に時計の製造販売をおこなってきました。現在もブランド名は継続されており、さらなる歴史を重ねています。</p>
<p>「リライアンス＝信頼のおけるもの」という名前を冠して発売された当モデルは、腕時計の基本とも言えるシンプルな手巻きモデルです。柔らかい金属の質感が魅力的なダイアルにはアラビア数字がプリントされています。数字の独特な緑色がどこか懐かしさを感じさせ、全体としてレトロ感の溢れる印象となっています。針のデザインもシンプルなので、非常に時間の見やすい腕時計です。</p>
<p>おそらくデッドストック品だと思われます。箱とディスプレイ用のタグが付属。同じモノを次に探すのが非常に困難な、オンリーワンの一本ですので特別なプレゼントとしてもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ムーブメントは巻き上げ感もよく、快調です。姿勢や環境に寄りますが日差1分程度で動作します。夜光はいまだ有効です。風防、ケースはスレ程度の美品です。裏蓋には若干のコキズ、また長期保管に伴う若干のヨゴレがみられますが、年代を考えると驚きのコンディションです。ベルト、尾錠は新品に交換してあります。ケースサイズは約30mm、ラグ幅16mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を解除し、竜頭でゼンマイを十分に巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_croton/antiquewatch0651/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ハミルトン ミステリーダイアル ワールドマップ 10KGF アンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/po_hamilton/antiquewatch1640/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/po_hamilton/antiquewatch1640/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 04:46:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ハミルトン]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=5673</guid>

					<description><![CDATA[一風変わった一本であることには間違い有りません。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ハミルトンの自動巻腕時計です。ハミルトンは1892年にアメリカで創業した時計ブランドです。ハミルトンは精確性を求められる鉄道時計を得意とし、その精確さと耐久性は多くの鉄道員に愛用され、「アメリカ鉄道のタイムキーパー」と呼ばれました。鉄道時計製作で培った技術をベースに腕時計を開発し、常に時代を反映しながら成長したアメリカンウオッチを代表する時計メーカーでもあります。「ベンチュラ」など個性的なモデルを輩出することでも知られています。今回ご紹介するモデルも一風変わった一本であることには間違い有りません。ツートーンで構成される文字盤の内側には世界地図が描いてあり、なおかつ時針（黒い針）も世界地図上に配されています。いわゆるミステリーダイアルの類ですが、時針以外のポイントにも三角のマーカーが記されていることで簡易的なワールドタイムの役割も担っているようです。時針は外部からの操作では地図上の任意の場所に置くことができないので、時計店や修理店での設定となります。アップライトのアラビックインデックスはゴシック体のため、時計全体の印象がどこかポップで柔らかい印象になっています。10KGFのケースにSSの裏蓋という実用性重視の組み合わせ。腕に馴染むケースの丸みと文字盤の枯れた雰囲気はアンティーク時計ならではです。狙っての再入荷が難しいタイプのモデルですので、気になった時が買い時です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、裏蓋、風防などには使用によるスレやコキズがみられますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に磨いてあり、致命的なキズはありません。裏蓋の刻印は可読です。文字盤には経年変化が見られ、良い雰囲気です。分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。ラグ幅は約17mm。ケースサイズは横約32mm（竜頭のぞく）です。ベルト、尾錠は社外品ですが日本製で質感のよい新品を合わせています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻上を補助してからお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/po_hamilton/antiquewatch1640/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ラドー ゴールデンホース デイト 57石 シルバーダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_rado/antiquewatch1970/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_rado/antiquewatch1970/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 08:07:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ラドー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6765</guid>

					<description><![CDATA[57石という途方もない石数を誇る腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ラドーを代表する腕時計「ゴールデンホース」です。驚きの57石仕様の希少モデルです。アンティーク時計ならではの逸話を秘めた一本です。</p>
<p>現代ではすっかり「知る人ぞ知る」時計メーカーとなってしまったラドーですが、機械式時計全盛期にはスイス時計界の雄として世界でその名を知られていました。日本でも「舶来時計」の代名詞的存在であり、高度経済成長期の「高嶺の花」として扱われていました。現在のラドー社は超硬質金属をケースに採用したシリーズを得意としています。超硬質金属ケースはこれまでの腕時計の弱点を克服し、可能性を一歩広げる画期的なものでした。超硬質金属意外にも、ケースやブレスレットにセラミックスを使用するなど、外装から業界に切り込む稀有なメーカーです。</p>
<p>ラドーのシンボルであるイカリマークを12時位置に配し、文字盤のアクセントとしています。6時位置のタツノオトシゴが金色であることから「ゴールデンホース」の名前が与えられています。ゴールデンホースが復刻版として発売された際には高い注目を集めました。文字盤の上品な艶、インデックスの精緻な加工など、細部まで高級感の演出に拘っています。</p>
<p>57石という途方もない石数を誇る腕時計です。57石モデルは「Rado Uhren AG」へと社名を変更した1957年を記念して製造販売された、といわれています。石数が多ければよい、というものではありませんが、ラドーのラインナップの中でも高級機として扱われていたモデルです。高級機ならではのデイトジャストカレンダー（12時付近でカレンダーが一気に切り替わる）です。少し変わった時計、珍しい時計をお探しの方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、経年変化などが見られますが、アンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。ケースの裏側、腕にあたる部分にめっきの薄くなった箇所がみられます。裏蓋の刻印は可読です。文字盤や針はおおむね良好な状態です。竜頭にわずかながら瑕疵がみられます。革ベルトは社外品ですが装着感のよい未使用品です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ベゼル径は横約34mm、ラグ幅約18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>竜頭を一段引き出すと時刻調整モードです。カレンダーは針を回して調整します。竜頭を収めた状態でゼンマイを巻き上げることができます。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_rado/antiquewatch1970/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ミドー マルチフォート スーパーオートマチック スモールセコンド オレンジダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_mido/antiquewatch0262/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_mido/antiquewatch0262/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 07:20:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ミドー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：オレンジダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6681</guid>

					<description><![CDATA[小ぶりながらも時間がみやすく、使い勝手の良い時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ミドーの代表作「マルチフォート」です。半回転のローターがバンパーにあたる感触が心地よい一本。現行品の腕時計からは失われた、モノとしての魅力の詰まった腕時計です。</p>
<p>ミドーは1918年にスイスにて設立された、100年近い歴史を持つブランドです。スペイン語の「測る」をブランド名の由来としており、控えめながら安定感のあるデザイン、誠実で丁寧な時計製造が特徴です。マニアやコレクターにも評価され、愛されるブランドです。現在はスウォッチグループの一員として、個性的な時計を製造しています。</p>
<p>ミドーの名を世界に知らしめたモデルが「マルチフォート」です。ロレックスのバブルバックと並び、自動巻腕時計の発展と普及に大きく貢献しました。ミドー社は創業当時は時代の流れに沿ったデコラティブな腕時計の製造が中心でしたが、1934年にマルチフォートを投入すると、その評価と売れ行きの上昇に従ってマルチフォートがミドーの中心的な商品となりました。耐磁性、自動巻、防水性という、当時の腕時計に求められていた機能を一気に搭載したことがその理由でしょう。マルチフォートはミドーの腕時計の中で、最も製造数の多いモデルとなっているようです。</p>
<p>赤みの強いオレンジダイアルはサーモンピンクと表現しても良いかもしれません。インデックスはアラビア数字で描かれており、小ぶりながらも時間がみやすく、使い勝手の良い時計です。6時位置にはスモールセコンドを備えており、アンティークらしい雰囲気の大半はこれによるものと思われます。経年変化した針の雰囲気も抜群です。半回転のローターは腕を動かす度にコトリコトリと優しい振動を腕に伝えます。これもアンティーク時計ならではの魅力のひとつといえます。</p>
<p>コンディションの良さもセールスポイントとしてあげるべきでしょう。文字盤のちょうど良い枯れ具合と、ケースのコンディションの良さが相まって、アンティーク時計では失われがちな清潔感を持つ一本となっています。小さめのサイズですので女性にもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のスレやコキズ、経年変化などが見られますが、おおむね良好なコンディションです。裏蓋の刻印は可読です。文字盤や針にも程よい経年変化が見られます。革ベルトは社外品ですが質感の良い新品を合わせています。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ベゼル径は横約28mm（竜頭除く）、ラグ幅約16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_mido/antiquewatch0262/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ボヴェ クロノグラフ 2つ目 シルバーダイアル アンティークウオッチ 分解掃除済み</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_bovet/antiquewatch1926/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_bovet/antiquewatch1926/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 May 2014 04:32:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボヴェ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6564</guid>

					<description><![CDATA[ヴィンテージウオッチらしい魅力的な表情。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>スイスの時計メーカー「ボヴェ」の2つ目クロノグラフです。「かっこいいアンティークウオッチ」を絵に描いたようなデザインの一本。2本目以降のアンティークウオッチとしておすすめします。</p>
<p>ボヴェ社の腕時計というと、クロノグラフを思い浮かべる方が多いでしょう。クオーツショック以前から現在まで、継続して多くのクロノグラフを製造しており、その認識は間違っていません。一方で、装飾性、デザイン性の高い腕時計を製造するメーカーとしても知られています。かつて、中国において宮廷文化が華やかだった頃、その装飾性が高く評価され、ボヴェの時計が数多く納められました。また現在も中国市場を意識した、工芸品と見紛う豪奢なモデルがいくつも制作されています。このようにして培った時計作りのノウハウにより、一目でボヴェとわかる独特のデザインが確立し、現在では多くの時計メーカーが参考にしているようです。</p>
<p>今回紹介するのは前述のクロノグラフモデルです。シルバーのダイアルにブランド名やタキメーター、アラビア数字のインデックスが丁寧にプリントされています。高級時計を見定める基準の一つであるブルースチール針を採用。すこしやけたシルバー文字盤と相俟って、ヴィンテージウオッチらしい魅力的な表情になっています。</p>
<p>日本やアメリカ、ヨーロッパ市場以外で活躍したボヴェの時計は、その独創性が高く評価され、現在では知名度や人気も上昇を続けています。その源流を知ることが出来る貴重な一本といえるでしょう。同じモデルを指定して入荷するのが難しいタイプの時計ですので、気になった方はお早めの購入をおすすめします。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げにも問題はありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒〜180秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤などには経年変化が見られ、良い雰囲気です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズ、経年変化や極わずかな腐食が見られます。ベルトは社外品ですが未使用で質感の良いモノを合わせています。ベゼル径約33mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート、4時位置のプッシャーでストップ＆リセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_bovet/antiquewatch1926/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ティソ セブン オートマチック デイト ダイナミックスタイル ゴールドダイアル アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1769/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1769/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 05:20:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/?p=6046</guid>

					<description><![CDATA[デッドストックに近い良好なコンディションもセールスポイントです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソのオートマチックデイトモデルです。オメガの名機「ダイナミック」を彷彿とさせる一体型のケース形状が特徴です。デッドストックに近い良好なコンディションもセールスポイントです。</p>
<p>ティソは1853年、スイスにて創立された歴史あるブランドです。創立後は着実に技術力を付け、博覧会などで数々の賞を受賞するなど時計メーカーとして確固たる地位を築いていきました。その全盛期には芸術品とも呼べる懐中時計を多数制作し、帝政ロシア時代に皇帝に献じた時計は現在も美術館などに所蔵されています。現在ティソが販売する時計からもその確かな技術力とデザイン力を見て取ることが出来ます。歴史的なポジションとしてはオメガのセカンドブランドであり、現在も中価格帯で良質の時計を製造する、スウオッチグループの良心のような役割を担っています。前衛的なデザインと最先端の技術を両立し、同価格帯の時計で比べると頭一つ飛び抜けたクオリティの時計を提供することで知られている時計ブランドです。</p>
<p>今回ご紹介するのはオメガの名機「ダイナミック」と同様の一体型防水ケースを採用した腕時計です。おそらくダイナミックなどと同時期に企画、製造され、部品も共用可能であると推量します。裏蓋には「TOOL 107」の刻印があり、専用の風防保持ツールで開腹する時計であることがわかります。「セブン」シリーズはティソのラインナップの中でも若者向けのスポーティーなデザインが施され、現代の感覚でも心に響くデザインのものが多いようです。70年代特有のすこしレトロな雰囲気も楽しめます。</p>
<p>いわゆる「テレビデザイン」に近い、各辺が膨らんだ四角形のケース。文字盤は円形です。全体を金色でまとめていますが派手さや瀟洒な印象はなく、あくまでも毎日身につけるモノの範疇からはみ出さない誠実なデザインです。奇跡的にデッドストックに近いコンディションのものがてにはいりました。同じ物を指定して入荷するのは難しいタイプの一品です。お早めにお買い求めください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。ケース、ベゼル、風防などには保管に伴うスレや僅かなコキズなどが見られますが、ほぼ未使用の状態です。ベルト・尾錠はオリジナルのようです。若干の使用感がありますがしばらくは問題なくお使いいただけるでしょう。ダイアル径約32mm、厚み約12mm、ケース径約37mm（竜頭除く）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を巻き、ゼンマイの巻き上げを補助してからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。竜頭は強く引っ張ると抜ける仕様と思われます。丁寧に扱うことが長くご使用いただくポイントです。デイトは針を回して調整します。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1769/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>エクセルシオ・パーク クロノグラフ 2レジスター ツートーンダイアル 良品</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_excelsior_park/antiquewatch1660/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_excelsior_park/antiquewatch1660/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 04:48:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エクセルシオ・パーク]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.timepiece.jp/power/pw_excelsior_park/antiquewatch1660/</guid>

					<description><![CDATA[落ち着いて高級感のあるデザインと配色が一番の特長。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>エクセルシオ・パークの2つ目クロノグラフです。アンティーク時計ならではの落ち着いて高級感のあるデザインと配色が一番の特長。日本では金色ケースの腕時計は敬遠されるきらいがありますが、その完成度の高いデザインによってそのような不安を一蹴してくれる、高い魅力を備えた腕時計です。</p>
<p>エクセルシオ・パークはバルジューやビーナス、ランデロンほどの知名度はありませんが、クロノグラフ専門の時計メーカーとして知られています。一時期はゼニスやギラール・ペルゴー、ギャレットなどにもムーブメントを提供しており、その実力は推して知ることができます。</p>
<p>グレーベースのデザインに、インデックス背景を黒とすることでツートーンのダイアルとしています。9時位置にはスモールセコンド、3時位置には45分積算計を備え、黒い外周にはみ出したインダイアルのデザインにセンスを感じさせます。インデックスのアラビア数字も丁寧にデザインされており、好印象です。金色のケースと、グレー＆ブラックのダイアルの組み合わせは高級感を感じさせ、その中でブルースチールの時針と分針が良いアクセントとなっています。数あるクロノグラフの中でも秀逸なデザインの一本です。</p>
<p>高級クロノグラフムーブメントである「Cal.4」を搭載。ドライビングホイールにも受けがあることや、リセットタッチの軽快さが高級機と呼ばれる所以です。機械もさることながら、外装にも手抜きが見られません。裏蓋に微妙な丸みを与える加工は小さい工夫ながら、装着感を大きく向上させています。時計全体として、大きさ、重さ、厚みなどすべてのサイズ感が「ちょうどよい」のも特徴です。</p>
<p>デザインの秀逸さは、ディスプレイしている時よりも腕につけた時によくわかります。腕と腕時計が相互に引き立てあう絶妙なデザインは現代の時計では見ることができません。外装が比較的良好な状態ですので、はじめてのアンティーク時計としてもオススメです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げも問題ありません。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤や針には経年変化が見られ、良い雰囲気です。目立つキズや文字のかすれは無いようです。ケース、裏蓋、竜頭などは長年の使用による金張りのキズや薄いアケキズがみられますが、概ね良好な状態を保っています。ベルト・尾錠は社外品で、ディスプレイ時の使用感が見られます。ケース横幅約36mm（竜頭含まず）、ラグ幅18mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート＆ストップ、4時位置のプッシャーでリセットです。アンティーク腕時計のクロノグラフ機構は最も繊細な箇所の一つであるため、実用するものではないことをご理解ください。この腕時計を長くお使いいただくためにも、クロノグラフ機能の使用はできる限りお控えいただくことをおすすめいたします。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_excelsior_park/antiquewatch1660/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>モバード DATRON HS360 エル・プリメロ搭載クロノグラフ パープルグレー OH済み アンティークウウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch1497/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch1497/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 01:05:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[モバード]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_movado/antiquewatch1497/</guid>

					<description><![CDATA[エル・プリメロを搭載した自動巻クロノグラフモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>モバードの自動巻クロノグラフモデル「DATRON」です。1881年に創業という長い歴史を持つ、スイスの名門時計メーカー「モバード」。モバードといえばニューヨーク近代美術館に所蔵されたことで知られる「ミュージアム・ウォッチ」が有名ですが、モバードの製造する腕時計は機能美を追求したシンプルなデザインがなされているのが特徴です。今回ご紹介する一本はゼニスとの共同開発により生み出された自動巻クロノグラフムーブメントである「エル・プリメロ」を搭載した腕時計です。「エル・プリメロ」といえば「ゼニス」、「ゼニス」といえば「エル・プリメロ」というくらい、ゼニスのイメージが先行しますが、モバードは共同開発メーカーとしてエル・プリメロの開発に尽力しました。「El primero」はゼニス社における同ムーブメントの名前であり、モバード社は「DATRON HS360」と呼称しています。「El primero（the first）」の名が示す通り、世界初の自動巻クロノグラフとして開発されましたが、実際はホイヤーやブライトリング、ハミルトンが共同開発した「クロノマチック」に後塵を拝したようです。ヴィンテージ感漂うパープルグレーの文字盤にはモバードのシャープなロゴがアップライトで配され、文字盤周囲のタキメーター表示や3つのインダイアルと相まってメカニカルで男らしい表情です。客観的に見て、当時のゼニスよりも洗練された魅力的なデザインなのではないでしょうか。時計を耳に当てると36,000振動の発する小刻みでリズム感の良い動作音が聞こえてきます。機械の複雑さ、希少性、その背景にあるストーリー、どれをとってもアンティーク時計コレクターの心を掴んで放さないハイクラスの一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は±60秒程度とお考えください。クロノグラフの帰零など機能的な部分は問題ありませんが、古いものですので必要以上の操作、連続した操作は避けたほうがよいでしょう。文字盤には経年変化がみられ、良い雰囲気です。ケースやブレス、裏蓋、風防などにはスレやコキズがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。裏蓋にはIBMが1975 年に寄贈した旨の刻印がみられます。ブレスは超音波洗浄、アルコール洗浄済で気持ちよくお使いいただけます。ラグ幅は約18mm、ケース径は約36mm（竜頭のぞく）です。腕周りが17cm強まで対応できますが、必要でしたら別途社外品革ベルトをお着けいたします。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認したのち、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が、さらに一段引くとカレンダー調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch1497/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ティソ クロノグラフ デイト 二つ目 グレーダイアル 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1441/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1441/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 00:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グレーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_tissot/antiquewatch1441/</guid>

					<description><![CDATA[ティソのクロノグラフです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソのクロノグラフです。ティソは1853年、スイスにて創立された歴史あるブランドです。創立後は着実に技術力を付け、博覧会などで数々の賞を受賞するなど時計メーカーとして確固たる地位を築いていきました。その全盛期には芸術品とも呼べる懐中時計を多数制作し、帝政ロシア時代に皇帝に献じた時計は現在も美術館などに所蔵されています。現在ティソが販売する時計からもその確かな技術力とデザイン力を見て取ることが出来ます。前衛的なデザインと最先端の技術を両立し、同価格帯の時計で比べると頭一つ飛び抜けたクオリティの時計を提供することで知られている時計ブランドです。今回ご紹介する時計は3時位置に積算計、9時位置に永久秒針を配置したいわゆる2つ目クロノグラフです。水色で彩られたインアイルのデザインが特徴的です。視認性の高いグレーの文字盤に、白のインデックスを組み合わせ、針の赤とインダイアルの水色を配色のアクセントとしています。文字盤はオリジナルのようですが、良い状態で保存されています。6時位置にはデイト表示窓を設け、実用性を高めています。長年の使用や数回の研磨を経て、人の肌に馴染むようになったケースの柔らかさはアンティーク時計ならではの魅力です。機械式時計の技術が成熟した60年代～70年代に人気が高まり、様々な時計メーカーが競い合うようにクロノグラフを作りましたが、デザインの完成度、ユニークさ、希少性においてトップクラスのお買い得なクロノグラフではないでしょうか。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除のムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうが余計な修理費用をかけずに長くお使いいただけます。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などにはスレやコキズなどが見られますがアンティークらしいよい味になっています。ベルト・尾錠は社外品ですが質感・装着感共に良いものを合わせています。ベゼル径約33mm、厚み約13mm、ラグ幅20mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭を巻き、十分にゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート、4時位置のプッシャーでストップ＆リセットです。デイトは針を回して調整します。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1441/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>モバード キングマチック デイト シルバーダイアル ライスブレス仕様</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch1400/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch1400/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 00:08:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[モバード]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_movado/antiquewatch1400/</guid>

					<description><![CDATA[自動巻モデル「キングマチック」のカレンダー付モデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>モバードの自動巻モデル「キングマチック」のカレンダー付モデルです。1881年に創業という長い歴史を持つ、スイスの名門時計メーカー「モバード」。モバードといえばニューヨーク近代美術館に所蔵されたことで知られる「ミュージアム・ウォッチ」が有名ですが、モバードの製造する腕時計は機能美を追求したシンプルなデザインがなされているのが特徴です。今回ご紹介する一本はオメガの名作「シーマスター」をかなり意識して作ったと思われ、モバードの戦略的に重要であったと思われる腕時計です。ヴィンテージ感漂うシルバーの文字盤にはモバードのロゴがアップライトで、またシンプルなバーインデックスが絶妙な曲線で構成された文字盤に等間隔に配され、シンプルながら個性的な顔つきとなっています。ブレスレットは「ライスブレス」とも呼ばれる、米粒サイズの部品を複数組み合わせた特徴的なものです。ラグの面取りの仕方やブレスレット、全体的な印象はシーマスターを彷彿とさせますが、ベゼルリングのサイズやケースの厚みなどで違いが見られ、どちらかというと丸っぽく可愛らしい印象のシーマスターに比べてより大人向けの印象に仕上がっています。アンティーク腕時計とはいえデイト機能付きは実用性も高く、お仕事でも問題なくお使いいただけるスタンダードな腕時計です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。姿勢や環境によって異なりますが、日差は±60秒程度とお考えください。文字盤には経年変化がみられ、良い雰囲気です。ケースやブレス、裏蓋にはスレやコキズがみられますがアンティークの雰囲気を損なわない程度に仕上げ済みです。汚れの蓄積しやすいライスブレスは超音波洗浄、アルコール洗浄済で気持ちよくお使いいただけます。ラグ幅は約19mm、ケース径は約34mm（竜頭のぞく）です。腕周りが18cm程度まで対応できます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認したのち、腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。竜頭をさらに一段引くとカレンダーが一日クイックチェンジします。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch1400/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ボヴェ クロノグラフ 二つ目 アラビックインデックス 分解掃除済み アンティークウオッチ 良品</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_bovet/antiquewatch1376/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_bovet/antiquewatch1376/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 00:02:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボヴェ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：クロノグラフ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/rare/ra_bovet/antiquewatch1376/</guid>

					<description><![CDATA[スイスの古い時計メーカー「ボヴェ」社のクロノグラフ搭載モデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>スイスの古い時計メーカー「ボヴェ」社のクロノグラフ搭載モデルです。ボヴェは皇帝に献上する時計を制作することを目的に時計師エドワール・ボヴェによって1822年に創立されました。それ故その時計は富裕層の人気を厚め、宝石やエナメル装飾をふんだんに使った高級時計を提供してきました。現在はスポーツモデルも多数制作していますが、これまでに培った高級時計制作のノウハウを惜しみなくつぎ込み、「高級スポーツウオッチ」の雄として知られている時計メーカーです。今回紹介するクロノグラフは現在のボヴェの腕時計からは想像するのが難しい、古き良きスポーツ・ウオッチの面影を残した一本です。金属の質感が美しいシルバーの文字盤。細かく刻まれた目盛りと精緻に書き込まれた数字がこの時計が精密機械であることを示しています。赤いテレメーターの目盛りと夜光の跡が残るアラビア数字のインデックスがヴィンテージ感を高めるのに一役買っています。針はいずれもブルースチールで、シルバーの文字盤に良く映えます。9時位置のインダイアルはスモールセコンド（永久秒針）、3時位置は30分積算計です。2つ目のクロノグラフはシンプルすぎずカジュアルすぎず、オンオフ問わず使えるので人気です。ケースなどにはそれなりのスレやコキズはありますが、文字盤はデッドストックかと思わせるほど状態がよいため、アンティーク時計のヤケやシミの苦手な方にもおすすめです。この類の腕時計は当店としても再入荷できる保証が無いため、気になったときが買い時です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除のムーブメントは快調です。手巻きでの巻き上げもスムーズです。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒程度とお考えください。クロノグラフの運針など機能的なものは大丈夫ですが、古いものですので必要以上の操作は避けたほうがよいでしょう。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには経年に伴うスレやコキズなどが見られますが年代を考えると良好なコンディションです。ベルト・尾錠は社外品ですが質感・装着感共に良いものを合わせています。ベゼル径約34mm、厚み約12mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げてからお使いください。竜頭を一段引くと時刻調整が可能です。2時位置のプッシャーでスタート、4時位置のプッシャーでストップ＆リセットです。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_bovet/antiquewatch1376/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ティソ デジタル＆アナログ デジアナ（アナデジ） ゴールド アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1361/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1361/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:55:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：クオーツ]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_tissot/antiquewatch1361/</guid>

					<description><![CDATA[レトロな印象ながら未来的でモダンなデザインの腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソのデジアナウオッチです。むき出しのアナログクオーツ基盤とデジタル表示がレトロな印象ながら未来的でモダンなデザインの腕時計です。ティソは1853年、スイスにて創立されました。創立後は着実に技術力を付け、博覧会などで数々の賞を受賞するなど時計メーカーとして確固たる地位を築いていきました。その全盛期には芸術品とも呼べる懐中時計を多数制作し、帝政ロシア時代に皇帝に献じた時計は現在も美術館などに所蔵されています。その確かな技術とデザイン力は、現在ティソが販売する時計からも見て取ることが出来ます。前衛的なデザインと最先端の技術を両立し、同価格帯の時計で比べると頭一つ飛び抜けたクオリティの時計を提供することで知られている時計ブランドです。デジアナ、またはアナデジと呼ばれる腕時計は1970年代から 1980年代にかけて数多く作られました。デジタル表示は時間の視認性に長け、新時代の時計表示方式として一世を風靡したものの、これまでのアナログ表示に慣れたユーザーには受け入れづらい部分もあり、同時に「時間差」を計算するにはアナログ表示のほうが優れた面もあり、その両方の長所を組み合わせたアナデジ表示はその斬新でメカニカルなデザインから人気を集めました。落ち着きのある金色をベースに、オレンジの針をアクセントにしています。時刻調整の際などに実際に作動させることのできる部品を表から見えるようにし、デザインの一部としています。数あるティソの腕時計の中でも意欲作といえるでしょう。コレクタブルな一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>風防、裏蓋などにはスレやコキズがみられますが雰囲気を損なう致命的なキズなどはありません。ケースサイドのメッキが長年の使用により薄くなり、ヴィンテージとしての価値を高めています。ベルト、尾錠は社外品です。内ラグ幅13mm。ケース径は縦横約30mm×26mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>部品交換ができないため、基盤の故障は保証の対象外とさせていただきます。コレクターズアイテムとお考えください。竜頭通常位置でモード切替、一段引くとそのモードでの調整、竜頭押し込みでそのモードでのファンクション作動です。<span class="show">納品前に電池交換のため多少納期の余裕を頂く場合がございます。</span></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch1361/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ウォルサム ブラウンメタリック文字盤 スモールセコンド デッドストック アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_waltham/antiquewatch1334/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_waltham/antiquewatch1334/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:42:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ウォルサム]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラウンダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_waltham/antiquewatch1334/</guid>

					<description><![CDATA[ウォルサム社は1850年創業のアメリカ最古の時計会社です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ウォルサム社のスモールセコンド仕様の腕時計です。ウォルサム社は1850年創業のアメリカ最古の時計会社です。懐中時計の傑作を数多く制作し、アメリカの16代大統領エイブラハム・リンカーンや文豪川端康成が愛用したことでも知られています。今回ご紹介する腕時計は、小型化・薄型化が得意であったウォルサムらしいメンズの薄型腕時計です。スモールセコンド（小型秒針）を6時位置に配置。現代多く見られる3針の腕時計よりもレトロなデザインとなっています。各インデックスは透明度のある石を埋め込んでおり、高級感アップに一役買っています。文字盤は金でも銀でもなく、銅色です。文字盤表面は油膜のようになめらかな輝きをたたえています。特筆すべきはそのコンディションです。当時の箱、値札、ベルトやタグまでもそろったデッドストック品。使わずに飾っておきたくなるよい状態です。プレゼントなどにもおすすめの希少で良好な一本です。アンティーク腕時計の入門にも。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。ケース、裏蓋、ベゼル、風防などには保管によるわずかなスレがあるとは思いますが、デッドストックですので致命的なキズはありません。文字盤にわずかながら経年変化が見られますが全体の雰囲気を損なうものではありません。ラグ幅は17mm。ケースサイズは33mm（竜頭のぞく）です。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_waltham/antiquewatch1334/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ティソ ハーフローター スモールセコンド アラビア数字インデックス 黒文字盤 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0886/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0886/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:21:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_tissot/antiquewatch0886/</guid>

					<description><![CDATA[ハーフローターの感触が心地よい一本です]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>全盛期には芸術品とも呼べる懐中時計を数多く製造し、今でも欧米に数多くの愛好家が存在するティソ社のヴィンテージ・ウオッチです。艶をおさえた黒文字盤に金色の針とインデックスの組み合わせ。枠のみで構成されたスケルトン針、独特の書体のアラビア数字インデックスなどアンティーク感に溢れる仕様が満載です。全回転式のローターではなく、往復運動でゼンマイを巻上げるハーフローター式を採用。ローターのあたる部分には振動吸収と巻上げ効率向上のためにスプリングを配する工夫がみられます。コトリコトリと左右に揺れるハーフローターの感触が心地よい一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは巻上げ感もよく、快調です。文字盤は若干の経年変化がみられますので、おそらくオリジナルか、リダンだとしても古い時代の施術のようです。ケース・風防には経年に伴うスレやコキズ、経年変化がみられますが、雰囲気を壊す致命的なキズはありません。裏蓋の刻印は鮮明です。ベルトは社外品ですが質感、装着感の良い良品です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒程度とお考えください。古いハーフローター式の自動巻機構は全回転式の現行品に比べると巻上げ効率が悪くなっておりますので、ご使用の際は手巻きでの補助をおすすめします。ケース径は約34mm、ラグ幅18mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
<p>特価商品です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0886/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ゾディアック アストログラフィック SST ミステリーダイアル デイト OH済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0694/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0694/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:31:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゾディアック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_zodiac/antiquewatch0694/</guid>

					<description><![CDATA[を抜くことなくデザインされている印象を受けます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>1960年代から1970年代にかけて、機械式時計会社はクオーツショックを目の当たりにし、その存在意義を問われていました。クオーツ時計の軽量、高精度、低価格に対抗する術を模索していた過程で、このようなデザインに優れた時計が産み出されたのもこの時代です。ゾディアック・アストログラフィックは特筆すべき特徴がいくつもあります。まずはその洗練されたデザインです。いわゆる「ミステリーダイアル」と言われる、針の代わりに透明な文字盤を使用した文字盤デザインは秀逸です。文字盤色、センターのブランドロゴ、またデイトのポジションなど手を抜くことなくデザインされている印象を受けます。ほぼ正円形のケースは60年代～70年代のレトロフューチャーな雰囲気を醸し出しています。またムーブメントは高精度を期待できるハイビートのものを採用しており、耳をあてるとカチカチカチという心地よい音が聞こえます。腕時計としてはもちろんのこと、レトログッズとしても満足できる、そんな一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。自動巻のムーブメントもよい状態です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋、ブレスには経年によるスレやコキズがありますが、致命的な打痕などはありません。裏蓋に研磨の跡、またコキズが散見します。ブレスはおおむね腕周りが18cm程度まで対応します。ブレスにはゾディアックのロゴがあります。ラグ幅は18mm。ケース径は約39mm（リューズ含まず）、厚さ約12mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0694/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ティソ ナビゲーター デイト ダークブルーダイアル 赤黒ベゼル 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0661/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0661/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:17:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブルーダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_tissot/antiquewatch0661/</guid>

					<description><![CDATA[文字盤は光の当たり方によって深海を思わせる青色に見えます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソの「ナビゲーター」です。ナビゲーターはティソを代表するモデルであり、現在も「NAVIGATOR」の名前を冠したモデルが販売されています。現行品に比べると小振りで70年代らしいデザインのダイバーズ・ウオッチですが、手に着けた時に感じる機械式時計独特のずしりとした感触は時計好きの心をくすぐります。文字盤は正面から見るとほぼ黒ですが、光の当たり方によって深海を思わせる青色に見えます。3時位置にカレンダーを備えたデイト付モデルです。ロレックスのGMTを彷彿とさせる赤黒ベゼルが男らしい、デザインの優れた一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、竜頭には年代相当のスレやコキズ、極わずかなカケや経年変化が見られます。裏蓋にはいくつかスクラッチがみられますが、顔となる文字盤、ベゼルは非常に良い状態です。針はやや経年変化が見られます。ベルトはダブルロック式のバックルが付いた現行品です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒以内とお考えください。ベゼル径は約36mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0661/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ティソ シースター マットホワイト文字盤 ヴィンテージ 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0625/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0625/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:05:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_tissot/antiquewatch0625/</guid>

					<description><![CDATA[シースターはティソを代表するモデルです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソの「シースター」です。シースターはティソを代表するモデルであり、現在も「SEASTAR」の名前を冠したモデルが販売されています。艶を抑えた白文字盤がさわやかな3針の腕時計です。バー状の時針と分針に、同じ形状のインデックスを組み合わせたシンプルなデザインです。ミニッツマーカーや秒針は黒に仕上げていますので視認性も良く、一目で時間を判読できます。現行品にはないやわらかい雰囲気と機械式ムーブメントによるなめらかな運針が楽しめます。入門用のヴィンテージウオッチとしてもおすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。巻上げもスムーズです。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。古い物ですのでスレやコキズはありますが、ケース、ベゼルは仕上げ済みで雰囲気を損なう大きなキズはありません。裏蓋は研磨のため刻印が薄くなっていますが、ヘコミなどの致命的なダメージはありません。文字盤はおそらくリダンですが、違和感のない丁寧な仕上がりです。ベルト、尾錠は社外品ですが新品です。装着感の良いベルトです。ラグ幅は18mm。ケース径は約33mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
<p>特価商品です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0625/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ゾディアック トリプルカレンダー ムーンフェイズ 自動巻 黒文字盤 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0224/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0224/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゾディアック]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：複雑時計]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_zodiac/antiquewatch0224/</guid>

					<description><![CDATA[「本物の腕時計」として長く愛用していただけると思います。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「黄道十二宮」の名を冠した会社「ゾディアック」は、ロレックス社よりも古い歴史をもつ時計メーカーです。現在は日本に総代理店がなくなってしまったため、新作を目にする機会は減り、アンティークやヴィンテージでしか手に入れることは出来ません。今回ご紹介するのはアンティークのムーンフェイズウオッチの代名詞となっている「ゾディアック・トリプルカレンダームーンフェイズ」の良品です。希少なオリジナルのブレスレット仕様です。当時のボックスとオーナーズカードも付属していますので、コレクタブルな一本です。ブランドの知名度や広告費の上乗せによって高額になっている現行のブランド時計とは異なり、機械の精密さが評価されている複雑時計ですので、本当の意味での「本物の腕時計」として長く愛用していただけると思います。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、裏蓋には経年によるスレやコキズ、竜頭にコキズがみられますが、致命的な打痕などはありません。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。腕周りは約20cmまで使用可能です。ラグ幅は18mm。ケース径は約33mm（リューズ含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0224/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ファーブル・ルーバ トリプルカレンダー ムーンフェイズ レディース アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_favre_leuba/antiquewatch0594/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_favre_leuba/antiquewatch0594/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:55:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ファーブル・ルーバ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：複雑時計]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_favre_leuba/antiquewatch0594/</guid>

					<description><![CDATA[男性にも違和感なくお使いいただけると思います。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ファーブル・ルーバの複雑時計です。ファーブル・ルーバは1737年に創業された、時計メーカーとしてはブランパンに次いで2番目に古い古参のメーカーです。小さなボディに時刻、月、日、曜日、月齢を表示する機構を組み込んであります。ややクリーム色がかった白文字盤にはアラビア数字でインデックスが、またその周囲にはカレンダーの数字が並びます。ブルースチール針は上品な高級感を感じさせます。「ボヴェ」の名前も文字盤に見られます。ファーブル・ルーバはその歴史上、多くの時計メーカーとの提携を行っていますので、ボヴェとのダブルネームで発売した時計であると考えられます。ケース径は約26mmと女性用にしては大きめですので、男性にも違和感なくお使いいただけると思います。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。ケース、風防にはスレやコキズがありますが致命的なキズはなく比較的良い状態です。文字盤にもシミやサビなどみられません。裏蓋の刻印は残っています。ベルトは社外品ですが質感のよい新品のものを合わせました。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒以内とお考えください。ケース径は約26mm、ラグ幅は約14mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_favre_leuba/antiquewatch0594/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ティソ アンティークウオッチ レディース 18金無垢 革紐仕様 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0558/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0558/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:51:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ティソ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_tissot/antiquewatch0558/</guid>

					<description><![CDATA[18金無垢ケースですので価値のある一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ティソのアンティーク腕時計です。おそらく1950～1960年代の時計です。スクエアケースはかっちりとした印象を与えますが、特徴的ラグによって総合的には女性らしい印象に変化しています。当時の女性用としては比較的大きめな文字盤は視認性もよく、清潔感のある白文字盤にやわらかいアラビア数字のインデックスがアップライトで配されています。手巻きの腕時計ですので電池交換の必要がなく、適切なメンテナンスを施せば長くお使いいただけます。宝石を手にしたときに感じられるのと同様の満足感は、現在手に入れられるアンティーク「風」腕時計では得ることが出来ません。18金無垢ケースですので価値のある一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防には経年によるスレ、コキズがありますが雰囲気を損なう致命的なキズなどはなく、比較的美品です。文字盤は非常に状態が良いのでリダンの可能性がありますが、違和感の無い丁寧な仕上がりです。革ベルトは現行品です。ムーブメントは快調です。手巻きの感覚も心地よく、巻上げる喜びを感じられます。姿勢や環境によって異なりますが、日差は概ね1分以内と実用レベルです。ケースサイズは約17mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
<p>特価商品です。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_tissot/antiquewatch0558/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ブローバ アンティーク 手巻き アラビア数字インデックス 白文字盤 OH済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_blova/antiquewatch0538/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_blova/antiquewatch0538/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:38:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブローバ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/rare/ra_blova/antiquewatch0538/</guid>

					<description><![CDATA[質感の高い仕上がりです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ブローバのアンティーク感溢れる一本です。ややクリームがかった白文字盤に金色のインデックスがよくマッチしています。金張りのケースは優しい金色を保っています。トノー型のケースのベゼル部分には細かい彫りが施されており、質感の高い仕上がりです。6時位置のスモールセコンドは機械式時計ならではのスムーズな運針で、小さな生物のようなその動きを見ているだけで安らいだ気持ちになることが出来るでしょう。ムーブメントにはその性能の高さから当時多くの時計に採用されたCal.10BCを搭載しています。SSのケースバックは腕に沿った形に湾曲しており、付け心地も優れています。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは快調です。おそらく文字盤はリダンのようですが、全体的な雰囲気を損なわない丁寧な仕上げです。裏蓋の刻印は残っています。ベルトは社外品ですが質感のよい新品のものを合わせました。古い物ですので、日差は概ね3分から5分以内とお考えください。ケース径は約25×29mm、ラグ幅は約15から16mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_blova/antiquewatch0538/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ゾディアック デイデイト メタリックグリーン文字盤 レディース デッドストック アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0415/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0415/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:35:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゾディアック]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：グリーンダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_zodiac/antiquewatch0415/</guid>

					<description><![CDATA[波打つ水面のような細工が施してあります。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「黄道十二宮」の名を冠した会社「ゾディアック」は、ロレックス社よりも古い歴史をもつ時計メーカーです。現在は日本に総代理店がなくなってしまったため、新作を目にする機会は減り、アンティークやヴィンテージでしか手に入れることは出来ません。この時計はおそらく1970年から 1980年代の製造ではないかと思います。当時のタグのついたデッドストック品ですので、キズや汚れなどほとんど無く良好なコンディションです。メタリックグリーン文字盤は、波打つ水面のような細工が施してあり、手の込んだ逸品であることがわかります。女性用機械式時計には少ない自動巻ですので、腕の動作でゼンマイが巻き上がる時計との一体感も魅力です。日付、曜日表示機能付ですので実用的です。またブレス仕様ですので季節を問わずお使いいただけます。アンティークと現行品の両方の魅力を兼ね備えた数少ない一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>デッドストックですのでコンディションは良好です。保管時に生じたスレやコキズはご了承ください。腕周りが最大17cm程度までお使いいただけます。ケースサイズは縦横約30mm×25mmです。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね1分程度とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_zodiac/antiquewatch0415/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>モバード 14K　オーバルケース アラビア数字 レディース アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch0423/</link>
					<comments>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch0423/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:13:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[モバード]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：変形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://sv225.xserver.jp/~nowebnolife/timepiece.jp/wordpress/power/pw_movado/antiquewatch0423/</guid>

					<description><![CDATA[スイスの名門時計メーカー「モバード」のレディース腕時計です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>1881年に創業したスイスの名門時計メーカー「モバード」のレディース腕時計です。モバードといえばニューヨーク近代美術館に所蔵されたことで知られる「ミュージアム・ウォッチ」が有名ですが、モバードの製造する多くの時計は機能美を追求したシンプルなデザインがなされています。かわいらしいオーバル（楕円）のケースに読み取りやすいアラビア数字のインデックスを配した腕時計らしいデザインです。ケースは14K無垢です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>調整済みのムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが±60秒以内とお考えください。ケース、裏蓋には14K独特のスレやコキズが見られますが致命的な打痕などはありません。文字盤にはいくつかコキズがみられますが、全体の雰囲気を損なうものではありません。ラグ幅は9.5mm。ケース径は約25×19mm（リューズ含まず）です。ベルト、尾錠は現行の社外品（10mm）を着けています。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://timepiece.jp/power/pw_movado/antiquewatch0423/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
