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	<title>ジャガー・ルクルト | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>ルクルト メモボックス アラーム時計 手巻き 10KGF アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch2091/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Jun 2018 13:43:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[機械式アラームウオッチの定番。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ルクルトの「メモボックス」です。機械式アラームウオッチの定番であり、ルクルトを代表するモデルです。アンティークウオッチの醍醐味を堪能できる一本です。</p>
<p>ルクルトは「レベルソ」などで知られるジャガー・ルクルト社の前身となる時計メーカーです。ルクルトは1830年代に小さなアトリエから始まりました。時計メーカーが多く集まるスイスの中でも優秀なマニュファクチュールとして知られており、数多くのムーブメントを開発／製造していました。1900年代には他社へのムーブメント供給も活発に行うようになり、1937年に「ジャガー・ルクルト」が誕生します。以降も北米市場ではルクルトの商標が使われていましたので、今回紹介する時計はその当時のものだと推量します。</p>
<p>ジャガー・ルクルトを代表するモデルと言えば前述のレベルソですが、今回紹介する「メモボックス」も長期に渡ってジャガー・ルクルト社を支える主軸のモデルとして知られています。腕時計のアラーム機能、というのは今でこそ珍しくもなんともありませんが、登場当時は驚きを持って迎えられました。メモボックスが一番多く製造されたのは1950年代から1960年代にかけてですが、クオーツショックを乗り越えて1970年代まで製造が続けられたようです。</p>
<p>この大きさで機械式のアラーム機能を実現していることも驚きですが、アラーム腕時計としてのUI（ユーザーインターフェース）の完成度も非常に高いものです。ケース右側の2つの竜頭は、2時位置がアラームの操作を、4時位置が時計の操作を担っています。それぞれそのままのポジションではゼンマイの巻き上げ、一段引いた状態では時刻合わせが可能です。文字盤内側のインダイアルはアラームの設定時刻を示していますが、時間が進む方向には回転せず、誤操作によるトラブルを防止しています。近年ジャガー・ルクルト社が復刻したアラーム時計がほぼ変わらないデザインであることからも、この時点でデザインの完成度が高かったことが伺えます。</p>
<p>ケースは10KGFです。アメリカ市場では18Kのように金の含有量が高いものはあまり好まれなかった、と言われています。18Kよりも硬度が期待できる14Kのほうが好まれ、さらに、色味としても10K程度の色合いが好まれたようです。頑丈さと美しさを併せ持つGFはコストパフォーマンスもよく、多くのユーザーに愛されました。各インデックスはアプライドになっています。</p>
<p>アンティークウオッチの最初の一本に、という感じではありません。機械式のアラームであることや、名門ルクルトの時計であることを踏まえると、2本目以降のアンティークウオッチとしては最適です。アンティークウオッチの醍醐味をご堪能ください。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね60秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のコキズがありますが、不快に感じない程度には仕上げられています。ケースなどは10KGFですが全体的に等しく退色が感じられます。文字盤にも経年変化がみられます。針やインデックスなどにも経年変化が見られ、よい味わいになっています。裏蓋の刻印は可読です。ベルトは良質な革ベルトで、未使用の現行品を合わせています。ラグ幅は18mm。ケース径は横約34mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。2時位置の竜頭でアラーム操作、4時位置の竜頭が時計操作が可能です。それぞれそのままのポジションではゼンマイの巻き上げ、一段引いた状態では時刻合わせが可能です。時刻を逆送りすると、アラームの時刻も併せて動きます。</p>
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		<item>
		<title>ルクルト パワーリザーブ ハーフローター 10KGF アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch2088/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Dec 2017 02:49:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[むらなくやけた雰囲気のある文字盤が魅力的です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>アンティークウオッチを評価するとき、そのコンディションやデザインを基準とするのが一般的です。しかし、それ以外にも「独自性」や「技術の工夫」という視点を持つと、アンティークウオッチの魅力がより明らかになります。なぜここまで多くの人が古くて枯れた、キズのある時計に惹かれるのか、その答えはそれらの中にあるのかもしれません。</p>
<p>ルクルトは「レベルソ」などで知られるジャガー・ルクルト社の前身となる時計メーカーです。ルクルトは1830年代に小さなアトリエから始まりました。時計メーカーが多く集まるスイスの中でも優秀なマニュファクチュールとして知られており、数多くのムーブメントを開発／製造していました。1900年代には他社へのムーブメント供給も活発に行うようになり、1937年に「ジャガー・ルクルト」が誕生します。以降も北米市場ではルクルトの商標が使われていましたので、今回紹介する時計はその当時のものだと推量します。</p>
<p>文字盤12時位置の窓がこの時計の一番の特徴です。いわゆるパワーリザーブを表示する機能がついており、巻き上げたゼンマイの残量を視覚的に確認することが出来ます。巻き上げ効率の高くないハーフローターだからこそ、ゼンマイの残量が気になったのでしょう。赤色はゼンマイがなくなりつつある表示なのですが、デザインの良いアクセントとなるため、ついゼンマイ少なめで運用してしまう、というのはこの時計のユーザーの「あるある」かもしれません。12時、3時、6時、9時のみをアップライトのインデックスで表示しており、他はドットとしています。全部アラビア数字のものや、全部バー（長方形）のものなどもありますが、デザイン的に良いバランスなのはこのモデルのような組み合わせタイプではないでしょうか。</p>
<p>ケースは10KGFです。アメリカ市場では18Kや14Kのように金の含有量が高いものはあまり好まれなかった、と言われていますので、10K程度の色合いが好まれたようです。頑丈さと美しさを併せ持つGFであればなおさらです。風防の丸さに加え、スクリューバックの裏蓋にもある程度の丸みがあるので全体としてコロンとした印象があり、人が身につけるものとしてふさわしい形状となっています、むらなくやけた雰囲気のある文字盤も魅力的です。</p>
<p>二番目の特徴はハーフロータータイプの自動巻です。ハーフロータータイプの時計は時計本体を傾けたときに「コトリ」とローターがあたる感触があるのが特徴ですが、バンパータイプのこのモデルでは「コトトーン」という感じのより有機的な振動になっており、ローターが揺れる度にその心地よい振動を堪能することができます。</p>
<p>アンティークウオッチの最初の一本に、という感じでもないですが、はじめに書いたような「独自性」や「技術の工夫」を詰め込んだ一本であることは間違いないので、アンティークウオッチ然とした時計を探している方には自信を持っておすすめできる一本です。もちろん「古豪のマニュファクチュール・ルクルト」をはじめの一本にするのも素晴らしい選択といえますが。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。日差は姿勢や環境によって異なりますが概ね90秒内外とお考えください。ケース、裏蓋、風防などには年代相当のコキズがありますが、価値を損なわず不快に感じない程度には仕上げています。文字盤の経年変化はうつくしく、針などにも経年変化が見られよい味わいになっています。裏蓋の刻印は可読です。ベルトは良質な革ベルトで、未使用の現行品を合わせています。ラグ幅は18mm。ケース径は横約34mm（竜頭含まず）です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ジャガー・ルクルト トラベルウオッチ ツートーンダイアル アラーム アンティークウオッチ ケース付属</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch1707/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 02:35:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：懐中時計]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ゴールドダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[特有の上品な雰囲気と美しさを兼ね備えています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ジャガー・ルクルトのトラベルウオッチです。ハイブランド、精緻で複雑なムーブメント、そしてモノとしての美しさという、アンティーク時計の魅力を余すとこなく備えた、当店としても自信を持っておすすめできる時計です。</p>
<p>ジャガー・ルクルトは時計通の中でも評価の高い腕時計ブランドの一つです。時計製造の全行程を自社内で行う「マニュファクチュール」であることがその理由の一つでしょう。1833年に創業し、これまでに1000種類以上の機械式ムーブメントを開発してきました。ジャガー･ルクルトの全ての時計にはアール・デコの価値観が浸透しています。現在もアール・デコの哲学は引き継がれ、ジャガー・ルクルトの時計は精度の高さだけでなく、特有の上品な雰囲気と美しさを兼ね備えていることで知られています。</p>
<p>「メモボックス」はジャガー・ルクルトを代表する腕時計の一つです。普通の時計と変わらない大きさのケースに絶妙な配置でアラーム機能を納めています。その心地良いアラーム音は聴く人の心を穏やかにし、その後すぐにその仕組みに興味が湧くことでしょう。バルカン社「クリケット」と並び、アンティークウオッチを語る際には外すことができないアラームウオッチの金字塔となりました。今回ご紹介する時計はそのメモボックスと同じ、「Cal.489/1」を採用し、置き型のトラベルウオッチに仕立てた希少モデルです。</p>
<p>腕時計とほぼ同サイズと思われる文字盤は金と白のツートーンカラー。金色の部分はアラームの時刻指定ダイアルの役割を担っています。12時と6時のみアラビア数字のインデックスとすることで、アラーム時計にありがちなごちゃごちゃした印象になるのを回避しています。金色のケースは十分な高級感をもって美しく輝いています。</p>
<p>時間の確認は携帯やスマホで十分・・・という方や、腕時計の苦手な方にオススメです。懐中時計のような使い方をするもよし、机の上に置いて楽しむもよし。完成度の高いモノに触れる喜び、所有する喜びは他のイベントでは置き換えることができません。時代を超えて大切にしたい逸品です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。ケース、裏蓋、風防などには使用に伴うコキズやスレ、研磨跡などがみられますが、アンティークのイメージを損なわない程度に仕上げています。腕に付けない分、同年代の腕時計に比べ良い状態で保たれています。針やインデックス、文字盤には写真には写らないものも含め、それなりの経年変化が見られます。文字盤径は約27mm。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒内外とお考えください。アラーム精度はそれに準じます。オリジナルと思われる革製のケースが付属します。</p>
<h3>補足</h3>
<p>1時位置の竜頭で時間、11時位置の竜頭でアラームを調整できます。そのままのポジションでそれぞれのゼンマイが巻き上がり、竜頭を優しく一段引くとそれぞれの時刻の調整が可能です。ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分にゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後にお使いください。</p>
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		<item>
		<title>ジャガー・ルクルト レベルソ デュオ SSケース＆ブレス仕様 分解掃除済み アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch0807/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:08:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：複雑時計]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：角形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[機械式時計好きならば一度は手にしてみたい、マスターピースの一つです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>ジャガー・ルクルトを代表するモデルである「レベルソ」の両面時計表示モデルです。もともとはポロの競技者が時計の文字盤面を保護するために、時計部分を反転させることができる機能をもたせてるように設計されたレベルソですが、その後バリエーションを増やし、中でも両面に時計表示機能を持たせた「デュオ」シリーズは高い人気を集めています。その技術力で定評のあるジャガー・ルクルトですが、この「デュオ」に採用された「一つのムーブメントで2つの時刻を表示する」技術は時計業界でも高い評価を得ました。もちろん機械だけではなく十分に洗練されたデザイン、また裏蓋内側にまで美しい仕上げを施すなど、手抜きのない外装も魅力です。昼間はシルバー文字盤、夜にはブラック文字盤、とシーンに合わせて文字盤を回転させるのも良し、海外へ渡航する機会の多い方はデュアルタイム表示機能としてお使いいただいても良いでしょう。普段使いにも最適なSSケースとSSブレスの組み合わせです。機械式時計好きならば一度は手にしてみたい、マスターピースの一つです。参考定価96万円。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。機械も綺麗です。針やインデックス、文字盤もキズやクスミなどなく綺麗です。裏蓋にはおそらくイニシャルのアルファベットを筆記体で刻印したサインがあります。ケース、裏蓋、ベゼルなどには使用によるスレやコキズがみられますが雰囲気を損なう致命的なキズはありません。ケースサイズは約25mm（横・竜頭含まず）×36mm（縦・ラグ含まず）です。ブレスは腕周りが18.5cm前後まで使用可能です。ラグ幅は19mm。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±30秒前後とお考えください。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ルクルト ヴィンテージウオッチ ブルースチール針 アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch0448/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 18:20:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[落ち着いた雰囲気は数ある同年代の時計の中でも秀逸です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>「レベルソ」などで知られるジャガー・ルクルト社の前身であるルクルト社のヴィンテージ腕時計です。むらなくやけた雰囲気のある文字盤と艶のあるブルースチール針の組み合わせが魅力的です。これぞアンティークウオッチ、といわんばかりの落ち着いた雰囲気は数ある同年代の時計の中でも秀逸です。現行の腕時計では感じることが出来ない時間の流れを感じさせてくれる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケース、風防とも軽く研磨済みですので、目立つコキズは少ない状態です。日差は環境や姿勢によって異なりますが、概ね60秒前後です。ベルト、尾錠は社外品ですが質感の良い新品のものを付けています。ケース径は約32mm、ラグ幅17mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ジャガー・ルクルト レディース 18KYG 手巻き アンティークウオッチ</title>
		<link>https://timepiece.jp/popular/po_jaeger_lecoultre/antiquewatch0076/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 16:55:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジャガー・ルクルト]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：レディース]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[素材：金無垢ケース]]></category>
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					<description><![CDATA[白文字盤は清潔で知的な印象を与えます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>シンプルな2針の手巻きモデルです。ケースは18KYG。ローマ数字のインデックスと白文字盤は清潔で知的な印象を与えます。ケースの仕上げやブルースチール針など、いたるところにみられるクオリティの高さはさすがジャガー・ルクルトと思わされます。ジャガー・ルクルト社（前身のルクルト社）の歴史は1833年にアントワーヌ・ルクルトが、時計工作機械を作る工房を設立したことからはじまります。これまでに「レベルソ」など数々のユニークな時計を生み出し、機械式時計の複雑な製造過程をすべて自社で行うことのできる「マニュファクチュール」として知られています。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>ケースは金素材独特のスレ、コキズがありますが致命的なキズなどはありません。ベルトは社外品ですが新品のものをつけております。ジャガー・ルクルトオリジナルの尾錠もお付けいたします。姿勢や環境によって異なりますが、日差は1分程度で動作しています。ケースサイズは約23mm。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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