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	<title>リコー | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>リコー ワールドタイム デイデイト マップダイアル オートマチック アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 03:24:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リコー]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[デザインに優れた時計をお探しの方におすすめです。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>リコーのワールドタイムのご紹介です。文字盤に地図と都市名をデザインし、インダイアルを回転させることで世界各国の時刻がわかるGMT機能を搭載。リコー製機械式腕時計は流通数も少なく、希少です。</p>
<p>実はリコー社は現在も腕時計を製造、販売していますが、それを知る人は少ないでしょう。しかし、1950年代〜1960年代にはユニークな輪列のムーブメントを独自開発するなど、技術のある時計メーカーとして知られていました。常に新しい分野と技術を追求する会社の柔軟な経営姿勢により、すでに機械式時計の製造は行なっていませんが、市場に流通する数少ないヴィンテージウオッチを通じてその技術の高さや当時の勢いを垣間見ることができます。</p>
<p>文字盤中心に世界地図を描いた大胆なデザイン。外周に24時間ダイアル、その内側に都市名をプリントすることでデザインにコントラストを付け、各々のデザイン要素がうるさくなり過ぎない、絶妙なバランスを保っています。インデックスの位置が極端に内側であるのもこの時計の特徴でしょう。「ひと目惚れする」種類の時計であることは間違いありません。6時位置にはデイデイト表示機能もあり、なかなかのハイスペックであったことが伺えます。</p>
<p>2時位置の竜頭でインダイアルの操作、4時位置の竜頭で時刻の調整が可能です。3時位置のプッシャーはデイトのクイックチェンジを担います。コンディションも同年代の時計と比較すると上々です。珍しい時計、デザインに優れた時計をお探しの方におすすめです。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ケース、ベゼル、裏蓋、風防などにはスレやコキズ、研磨跡などが見られますが、全体的なコンディションはおおむね良好です。インダイアルはスムーズに回転しますが、素材や機構を考えると多用しない方がよいでしょう。ブレスレットには使用に伴うキズやスレ、研磨跡、極僅かなノビが見られます。ケース径は横約40mm（竜頭含まず）、ベルト取り付け幅は18mmです。腕周りは最大20cm程度まで使用可能です。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には十分に竜頭を巻いてゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後に腕に装着してお使いください。4時位置の竜頭を優しく一段引くと時刻調整が可能です。曜日は針を回して調整します。日付は3時位置のプッシャーでクイックチェンジできますが、自動で日付や曜日が変わろうとしている20時〜3時の間はクイックチェンジ機構を使用しないことが不調なく使い続けていただくためのポイントです。</p>
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		<title>リコー クリスタル ダイバーズ デイト アンティークウオッチ 良品</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 03:41:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リコー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ダイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[希少なリコーのダイバーズウオッチのご紹介です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>機械式ダイバーズのレアモデル・リコークリスタルダイバーです。アンティークウオッチ市場において、国産の機械式ダイバーズといえばセイコー製がそのほとんどを占めており、シチズンやオリエントがちらほら見受けられる程度です。希少なリコーのダイバーズウオッチのご紹介です。</p>
<p>リコー社は現在も腕時計を製造、販売していますが、それを知る人はあまり多くはないでしょう。しかし、約50年前にはユニークな輪列のムーブメントを独自開発するなど、技術のある時計メーカーとして知られていました。常に新しい分野と技術を追求する会社の柔軟な経営姿勢により、すでに機械式時計の製造は行なっていませんが、市場に流通する数少ないヴィンテージウオッチを通じてその技術の高さや当時の勢いを垣間見ることができます。</p>
<p>回転ベゼルと大きめのインデックス、そしてラバーベルト。このパーツを組み合わせるだけでダイバーズの雰囲気は完成します。特徴がでるのは竜頭周りの機構と、文字盤のデザインくらいのものでしょう。竜頭はパッキンに拠る防水のみで、ねじ込み式竜頭を採用していません。文字盤にはRICOHの「R」マークと、クリスタルシリーズの赤いロゴがデザインされています。</p>
<p>デイトのクイックチェンジ機構があるのは興味深いところです。普段使いでも活躍してくれそうな、良好なコンディションも魅力的。なかなか狙って仕入れできるモデルではないので「気になった時が買い時」の商品かもしれません。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ケース、ベゼル、竜頭などにはスレやキズ、研磨跡などが見られますが、外観の全体的なコンディションは比較的良好です。文字盤や針の夜光も残っています。ベゼルはスムーズに回転します。ベルトはおそらく社外品の新品です。ベゼル径約40mm、厚さ約14mm、ケース径は縦約47mm（ラグ含む）、横約40mm（竜頭含まず）で、ベルト取り付け幅は20mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>古い時計ですので現行品と同様の、また製造時と同様の防水性能は期待できません。またゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭をやさしく一段引いた状態で時刻調整、引き切るとカレンダーのクイックチェンジが作動さいます。</p>
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