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	<title>オリエント | アンティーク時計通販専門店・タイムピース</title>
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	<description>ロレックス、セイコーなどメンズアンティーク腕時計、ヴィンテージウオッチ、ブランド時計の販売。</description>
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		<title>オリエント クロノエース 27 デイデイト シルバーダイアル アンティークウオッチ デッドストック</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2021 05:06:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オリエント]]></category>
		<category><![CDATA[タグ：デッドストック]]></category>
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		<category><![CDATA[文字盤：シルバーダイアル]]></category>
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					<description><![CDATA[オメガのダイナミックを彷彿とさせるデザイン。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オリエントのクロノエースです。多石が一つの価値基準となっていた時代に、27石を奢った贅沢仕様です。オメガの人気モデル「ダイナミック」を彷彿とさせるスタイルがセールスポイントです。</p>
<p>オリエント社が時計を扱ってきた歴史は古く、オリエントの前身となる吉田時計店が1901年に創立されると、1920年には置き時計を、1934年には腕時計の製造を開始しています。時計産業の盛んな日本ではセイコー、シチズンに次ぐ時計メーカーとみられることも少なくありませんが、他社よりも早く海外へビジネスを展開していたため、アラブ諸国などでは日本の時計といえば「オリエント」と言わしめるほどの知名度と実力を備えた異色の時計メーカーです。アンティーク市場に出てくる時計に個性的なデザインのモデルが多いのはこのためでしょう。残念ながら2009年にセイコーエプソンの完全子会社となりましたが、オリエントが世に送り出してきたユニークな腕時計は国産腕時計の異端児としてコアな人気を集めています。</p>
<p>ヴィンテージ時計が好きな人に「楕円形の腕時計といえば？」という質問をすると、おそらくオメガの「ダイナミック」を挙げるはずです。当時、デザインの分野でレトロフューチャーが主流になりつつあった頃、オメガ社が発売した「ダイナミック」はその代表的なプロダクトでした。流麗な楕円形のケース、裏蓋一体型の構造、デザイン性の高いブレスレットなど、多くの腕時計メーカーが模倣しました。今回ご紹介するこのモデルもそのひとつと考えても良いでしょう。ベゼル部品は通常の円形モデルのものを流用したり、裏蓋もねじ込み式を採用するなど、後発モデルだからこそできるコストカットの工夫も見られます。</p>
<p>定番でありながら一番の人気カラーでもあるシルバーの文字盤です。秒針とメーカーロゴの一部に赤色が使われており、マニッシュなデザインの心地よいアクセントとなっています。実用性の高いデイデイトモデル。2時位置のプッシャーでデイトの調整が可能です。ケース全体に薄く施されたヘアラインと、磨き上げられたベゼルとのコントラストが美しく、金属のソリッドな感じが好きな方にはたまらないデザインでしょう。独特のリズムでつなぎ合わされたブレスレットも、この腕時計のデザインに良く合っています。</p>
<p>昨今珍しいデッドストック品です。当時のタグも残っています。状態の良いヴィンテージウオッチとして、また初めてのアンティーク時計／ヴィンテージ時計としてもおすすめできる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>動作確認調整済みのムーブメントは快調です。ケース、裏蓋、風防などには保管時のスレやコキズはありますが、年代を考慮すると良好な状態です。文字盤や針は若干の経年変化がみられますが、ルーペでかろうじて確認できるレベルです。曜日表示は英語です。日差は姿勢や環境によって異なりますが、概ね60秒内外とお考えください。ケース径は横約43mm、ラグ幅約20mm、厚みは最大部分で9mm程度です。腕周りは約16.5cm程度までと少し小さめです。20mm幅の革ベルトや汎用のブレスレット、ミリタリー調のナイロンベルトと合わせても面白いのではないでしょうか。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げた後、慎重に時計を左右に振り、ゼンマイの巻き上げを補助し、その後腕に装着してお使いください。竜頭を優しく一段引くと時刻の調整が可能です。デイは針を回して調整します。デイトは2時位置のプッシャーで調整します。カレンダーの切り替わる時間帯でのクイックチェンジは避けたほうが賢明です。</p>
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		<title>オリエント オリエントスター デイト 白文字盤 自動巻 限定 シースルーバック アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 07:19:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オリエント]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：ブレスレット]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：自動巻]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ホワイトダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[安心してガンガン使える、誰にでもおすすめできる一本。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オリエントの自動巻腕時計です。2001年に1,000本限定で発売された希少モデル。機械式の醍醐味が手軽に体験できる、普段使いに最適な腕時計です。</p>
<p>オリエント社が時計を扱ってきた歴史は古く、オリエントの前身となる吉田時計店が 1901年に創立され、1920年には置き時計を、1934年には腕時計の製造を開始しています。時計産業の盛んな日本ではセイコー、シチズンに次ぐ時計メーカーとみられることも少なくありませんが、他社よりも早く積極的に海外へビジネスを展開し、アラブ諸国などでは日本の時計といえば「オリエント」と言わしめるほどの知名度と実力を備えた異色の時計メーカーです。アンティーク市場に出てくる時計に個性的なデザインのモデルが多いのはこのためでしょう。残念ながら2009年にセイコーエプソンの完全子会社となりましたが、オリエントが世に送り出してきたユニークな腕時計は国産腕時計の異端児としてコアな人気を集めています。</p>
<p>オリエント社は2000年代に入ってから機械式への回帰を始め、熟成したした現代の技術を使うことで高性能ながら低価格の機械式時計を多数製造しています。今回ご紹介する時計のそんな腕時計のひとつです。カレンダー機能＋自動巻、という実用性に富んだ仕様。シースルバックやピンクゴールドカラーのベゼルを採用することで、デザイン性の高い一本に仕上がっています。ややクリーム色に寄った白文字盤。3時（デイト）、6時、9時、12時のみアラビア数字を配する人気の文字盤デザインです。腕時計として必要十分な機能に普遍的なデザインを与えた、誰にでもおすすめできる一本といえるでしょう。</p>
<p>当時の箱、説明書、タグなどが付属します。ほとんど使用されていないのか状態もよく、機械式時計やヴィンテージ腕時計の入門用としてもおすすめ。安心してガンガン使える、普段使いに最適な一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>新品未使用ではないので、ケース、ベゼル、ブレスなどにはスレやコキズがわずかながら見られますが、致命的なキズなどはなく、至って良好な状態です。環境差、姿勢差などもありますので日差60秒前後とお考えください。ケース径横約34mm（竜頭除く）、厚さ約12mm。腕周りは現状で17cm弱まで、4コマ追加できますので最大20cm程度まで使用出来ます。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ゼンマイを動力とする時計ですので、長い間使用しないと時計が止まります。ご使用前には竜頭でゼンマイを巻き上げ、秒針が動き出すのを確認した後時刻を調整してお使いください。竜頭を一段引いた状態でカレンダーのクイックチェンジ、もう一段引くと時刻調整が可能です。</p>
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		<title>オリエント カレンダーオートオリエント スイマー ワールドトリップ OH済み アンティークウオッチ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[timepiece]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:03:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オリエント]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンル：ダイバーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルト：革ベルト]]></category>
		<category><![CDATA[ムーブメント：手巻き]]></category>
		<category><![CDATA[形：円形文字盤]]></category>
		<category><![CDATA[文字盤：ブラックダイアル]]></category>
		<category><![CDATA[機能：カレンダー]]></category>
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					<description><![CDATA[ヴィンテージ・ウオッチの醍醐味を味わえる一本です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>商品詳細</h3>
<p>オリエントの希少モデルです。「スイマー」と「ワールドトリップ」の二つのペットネームを持つユニークなモデルです。淡く焼けた青いベゼルには世界各国の都市名が記されており、ワールドタイム機能を実現しています。艶のある黒文字盤には3時位置にカレンダーを配しています。秒針、時針には大きめのドットをつけ、ま12時・6時・9時位置のインデックスは大きめの台形にすることで視認性を高めています。ヴィンテージ・ウオッチの醍醐味を味わえる一本です。</p>
<h3>コンディション</h3>
<p>分解掃除済みのムーブメントは巻き上げ感もよく、快調に動作しています。日差は環境や姿勢によっても異なりますが、±60秒以内とお考えください。文字盤はわずかですが時針のすれた跡がみられますが、雰囲気を損なう物ではありません。ケース、裏蓋、ベゼルなどには経年のスレやコキズがみられます。裏蓋の刻印は研磨により薄くなっています。ラグ幅は18mm。濃紺のベルトは社外品ですが未使用です。やや経年変化がみられますので別途革ベルトをお付けします。ベゼル径は40mmです。</p>
<h3>補足</h3>
<p>ありません。</p>
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